新年・春・夏・秋・冬と日々体感する季語を折り込みながら言語を紡ぐのが俳句です。心にふっと浮かんだ何気ない事を、五七五にしてみませんか。選評を交え皆様と親しめる俳句会になると思います。 投句を5句ご持参ください。(兼題あり) 10月26日兼題 「紅葉」 ――――――――――――――――――――――――――
中山 幸枝:昭和四十二年(十一歳)頃より作句開始 「深吉野賞」特別賞・ 俳句朝日賞新人賞 準賞 句集に「龍の玉」 花鶏編集長・つくばね句会代表・ 連句営巣の会代表 俳人協会評議員
筆記用具。 毎回5句、短冊に書いてお持ちいただきます。(兼題あり) ※資料の郵送は、お申し出の方のみとなります。欠席連絡の際に必ず事務局にお伝えください。(郵送料150円)
※10月は1・4週目です