1. 全国トップ
  2. 新宿教室
  3. 音楽
  4. 歴史・技法・鑑賞
  5. 講座詳細
講座番号:8992397
新宿教室
音楽
教室・オンライン自由講座 見逃し配信あり

「YMO第4の男」と呼ばれていた 松武秀樹が語る!シンセサイザー音楽の歴史 vol.2 

松武 秀樹/シンセサイザー・プログラマー講師詳細
吉村 栄一/ライター講師詳細
  • シンセサイザー音楽対談.jpg

    (左)松武秀樹さん(右)吉村栄一さん

  • シンセサイザー音楽対談.jpg
  • 2026/9/7
  • 会員(教室受講)3,553円 会員(オンライン)2,233円 一般(教室受講)3,553円 一般(オンライン)2,233円
詳細を見る
続きを読む
曜日・時間 月曜 18:30〜20:30 (途中休憩あり)
回数 1回
持ち物
備考 教室でもオンライン(Vimeo使用)でも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。お申込み時にどちらかご選択ください。リアルタイム配信はございません。見逃し配信(2週間限定)はマイページにアップします。お問合せはasaculonline001@asahiculture.comで承ります。
会員(教室受講) 3,553円(税込)
受講料 
3,333円
設備費 
220円
会員(オンライン) 2,233円(税込)
受講料 
2,233円
一般(教室受講) 3,553円(税込)
受講料 
3,333円
設備費 
220円
一般(オンライン) 2,233円(税込)
受講料 
2,233円

日程

2026/9/7

受講総額(税込)

会員(教室受講)3,553円
会員(オンライン)2,233円
一般(教室受講)3,553円
一般(オンライン)2,233円
詳細を見る 終了しました

person講師詳細

松武 秀樹20歳から冨田勲氏のアシスタントとして、モーグ・シンセサイザーによる音楽制作を経験。1978年からYMOの作品に参加、ワールド・ツアーにも帯同。1981年、自身のユニット 「Logic System」をスタートさせ、世界中に熱狂的なファンを生み出す。2017年、第20回文化庁メディア芸術祭「功労賞」を受賞。2025年、YMOへリスペクトを贈る「MUSIC AWARDS JAPAN A Tribute to YMO 」コンサートで大トリを務めるなど、今もなお第一線で精力的に活動している。

吉村 栄一1966年福井市生まれ。月刊『広告批評』(マドラ出版)編集者を経たあと、フリーランスのライター、編集者に。主な著書に『評伝デヴィッド・ボウイ』(DU BOOKS)、『YMO1978-2043』(KADOKAWA)、『戦場のメリークリスマス 知られざる真実』(東京ニュース通信社)、『坂本龍一のプレイリスト』(イースト・プレス)など。『芸術新潮』2025年11月号より「シティ・ポップ・アート」連載。https://note.com/eiichi_yoshimura

教室・オンライン自由講座

「YMO第4の男」と呼ばれていた 松武秀樹が語る!シンセサイザー音楽の歴史 vol.2 

シンセサイザー・プログラマー 松武 秀樹
ライター 吉村 栄一
<講座案内>
シンセサイザー音楽対談.jpg

ご好評をいただいた講座が、待望の第2弾として帰ってきます! 「YMO第4の男」として知られ、日本のシンセサイザー音楽を最前線で支えてきた 松武秀樹さんと、YMOや坂本龍一をはじめとする日本のエレクトロニック・ミュージックを長年取材・考察してきた音楽ライター 吉村栄一さんによる対談講座のアンコール企画です。 YMOの登場は、日本の音楽シーンに大きな変化をもたらしました。シンセサイザーは一部の実験的な音楽や現代音楽のための楽器から、ポップスやロック、映画音楽など幅広いジャンルで用いられる存在へと発展していきます。 本講座では、「YMO以降の日本、世界の音楽シーンにおけるシンセサイザーの役割」をテーマに、1980年代から現在に至るまでの音楽の変化を、実際の音源や機材の紹介も交えながら探ります。 前回ご参加いただいた方はもちろん、今回初めての方にも楽しんでいただける内容です。是非ご参加ください。

<講師紹介>

松武 秀樹:20歳から冨田勲氏のアシスタントとして、モーグ・シンセサイザーによる音楽制作を経験。1978年からYMOの作品に参加、ワールド・ツアーにも帯同。1981年、自身のユニット 「Logic System」をスタートさせ、世界中に熱狂的なファンを生み出す。2017年、第20回文化庁メディア芸術祭「功労賞」を受賞。2025年、YMOへリスペクトを贈る「MUSIC AWARDS JAPAN A Tribute to YMO 」コンサートで大トリを務めるなど、今もなお第一線で精力的に活動している。


吉村 栄一:1966年福井市生まれ。月刊『広告批評』(マドラ出版)編集者を経たあと、フリーランスのライター、編集者に。主な著書に『評伝デヴィッド・ボウイ』(DU BOOKS)、『YMO1978-2043』(KADOKAWA)、『戦場のメリークリスマス 知られざる真実』(東京ニュース通信社)、『坂本龍一のプレイリスト』(イースト・プレス)など。『芸術新潮』2025年11月号より「シティ・ポップ・アート」連載。https://note.com/eiichi_yoshimura

日   時
2026/9/7
    
月曜 18:30〜20:30 (途中休憩あり)
回 数 
1回
受 講 料
会員(教室受講) 3,553円 [ 受講料 3,333円 / 設備費 220円 ]
会員(オンライン) 2,233円 [ 受講料 2,233円 ]
一般(教室受講) 3,553円 [ 受講料 3,333円 / 設備費 220円 ]
一般(オンライン) 2,233円 [ 受講料 2,233円 ]
※入会金・受講料等は消費税10%を含む金額です。

教室でもオンライン(Vimeo使用)でも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。お申込み時にどちらかご選択ください。リアルタイム配信はございません。見逃し配信(2週間限定)はマイページにアップします。お問合せはasaculonline001@asahiculture.comで承ります。

  • ※ご入会の優待制度をご利用の方はお申し出ください。
  • ※日程が変更されることがありますので、ご了承ください。
  • ※講師の病気や受講者が一定数に達しない場合などには、講座を中止することがあります。