※講座資料は開始間際になる場合があります。 狭い日本列島で最も濃密な発掘調査が行われています。また、多くの分野で未解決の論争が続き、時には大きな発見が見られ、新しい展開が始まります。昨年1年間を中心に振り返り、講師の目線で日本考古学の現在地、問題点などを学びます。 【カリキュラム】 (1)7月8日(水) 旧石器・縄文時代の動き (2)9月9日(水) 弥生時代の発掘・発見と論争 (3)10月14日(水) 古墳時代から古代へ、発見と展望
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