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講座番号:1649247
通信講座教室
文学・文芸創作
通信講座

通信 文章教室普通コース 7月

7月受講開始

山口 進/朝日新聞論説主幹代理
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    監修の山口進講師

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  • 7月
  • 会員新規23,760円 一般新規23,760円
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延長期間 なし
添削回数 6回、提出締切(毎月25日)
受講期間 7月〜12月
備考 ・受講期間は6カ月間、添削回数は6回です。マイページに表示される日程は実際とは異なります ・教材は入金確認後10日前後でお送りします ・新規の方には教材に参考図書「朝日新聞の用語の手引(朝日新聞出版)が付きます。すでにお持ちの方は中之島教室(06-6222-5222)へご連絡ください
会員新規 23,760円(税込)
一般新規 23,760円(税込)

受講開始月

7月

受講料(税込)

会員新規23,760円
一般新規23,760円
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通信講座

通信 文章教室普通コース 7月

7月受講開始

朝日新聞論説主幹代理 山口 進
<講座案内>
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自宅で学べる通信講座です。  毎月1回、朝日新聞論説主幹代理の山口進さんが出題する課題に沿ってノンフィクションの作品を提出していただきます。 小説などのフィクションや小論文などは提出できません。 添削指導は経験豊かな元朝日新聞記者が担当します。 受講者一人ひとりの長所を生かした、簡潔で分かりやすい文章が書けるように、各担当講師が個別指導します。 <講師のことば> 監修講師役を務める山口です。 昨年1月から2月にかけて、朝日新聞に「新聞記者の文章術」というシリーズに4回、「文章の背骨」と題して、文章を書く上でのヒントを書きました(朝刊地域総合面に掲載。一部地域を除きます)。その初回では、「文章は一本の線のように」「書き出しを決めるまでに力の8割を」ということを述べてみました。書き出しの選び方は、「これを伝えたい」という材料を取捨選択して精選し、順番を考えながら配列して一本の線をどう通すかという文章全体の構成と切り離せません。そんなことも頭の片隅に置きながら、課題に取り組んでいただけるとありがたいです。 みなさんの文章を拝見しながら私の文章も磨いていければと思っています。よろしくお願いいたします。

受講開始月
7月
延長期間
なし
添削回数
6回、提出締切(毎月25日)
受 講 料
会員新規 23,760円
一般新規 23,760円
※入会金・受講料等は消費税10%を含む金額です。

・受講期間は6カ月間、添削回数は6回です。マイページに表示される日程は実際とは異なります ・教材は入金確認後10日前後でお送りします ・新規の方には教材に参考図書「朝日新聞の用語の手引(朝日新聞出版)が付きます。すでにお持ちの方は中之島教室(06-6222-5222)へご連絡ください

  • ※ご入会の優待制度をご利用の方はお申し出ください。
  • ※日程が変更されることがありますので、ご了承ください。
  • ※講師の病気や受講者が一定数に達しない場合などには、講座を中止することがあります。