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講座番号:8715833
新宿教室
音楽
教室(事前選択講座) 見逃し配信あり

「YMO第4の男」と呼ばれていた 松武秀樹が語る!シンセサイザー音楽の歴史 

冨田勲とYMO

松武 秀樹/シンセサイザー・プログラマー講師詳細
吉村 栄一/ライター講師詳細
  • シンセサイザー音楽対談.jpg

    (左)松武秀樹さん(右)吉村栄一さん

  • シンセサイザー音楽対談.jpg
  • 2026/5/12
  • 会員(教室受講)3,553円 会員(オンライン)2,233円 一般(教室受講)3,553円 一般(オンライン)2,233円
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曜日・時間 火曜 19:00〜20:30
回数 1回
持ち物
備考 教室でもオンライン(Vimeo使用)でも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。お申込み時にどちらかご選択ください。リアルタイム配信はございません。見逃し配信(2週間限定)はマイページにアップします。お問合せはasaculonline001@asahiculture.comで承ります。
会員(教室受講) 3,553円(税込)
受講料 
3,333円
設備費 
220円
会員(オンライン) 2,233円(税込)
受講料 
2,233円
一般(教室受講) 3,553円(税込)
受講料 
3,333円
設備費 
220円
一般(オンライン) 2,233円(税込)
受講料 
2,233円

日程

2026/5/12

受講総額(税込)

会員(教室受講)3,553円
会員(オンライン)2,233円
一般(教室受講)3,553円
一般(オンライン)2,233円
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person講師詳細

松武 秀樹20歳から冨田勲氏のアシスタントとして、モーグ・シンセサイザーによる音楽制作を経験。1978年からYMOの作品に参加、ワールド・ツアーにも帯同。1981年、自身のユニット 「Logic System」をスタートさせ、世界中に熱狂的なファンを生み出す。2017年、第20回文化庁メディア芸術祭「功労賞」を受賞。2025年、YMOへリスペクトを贈る「MUSIC AWARDS JAPAN A Tribute to YMO 」コンサートで大トリを務めるなど、今もなお第一線で精力的に活動している。

吉村 栄一1966年福井市生まれ。月刊『広告批評』(マドラ出版)編集者を経たあと、フリーランスのライター、編集者に。主な著書に『評伝デヴィッド・ボウイ』(DU BOOKS)、『YMO1978-2043』(KADOKAWA)、『戦場のメリークリスマス 知られざる真実』(東京ニュース通信社)、『坂本龍一のプレイリスト』(イースト・プレス)など。『芸術新潮』2025年11月号より「シティ・ポップ・アート」連載。https://note.com/eiichi_yoshimura

教室(事前選択講座)

「YMO第4の男」と呼ばれていた 松武秀樹が語る!シンセサイザー音楽の歴史 

冨田勲とYMO

シンセサイザー・プログラマー 松武 秀樹
ライター 吉村 栄一
<講座案内>
シンセサイザー音楽対談.jpg

「YMO第4の男」として知られ、日本におけるシンセサイザー音楽の現場を最前線で支えてきた松武秀樹さんと、YMOや坂本龍一をはじめとする日本のエレクトロニック・ミュージックを長年取材・考察してきた音楽ライターの吉村栄一さんによる対談講座を開催! 松武さんは、冨田勲さんのアシスタントとしてキャリアをスタートさせ、シンセサイザー黎明期の音作りを現場で体験してきました。 YMOの名曲「Rydeen」や「東風」のシーケンスパートや音色作りも、シンセサイザー・プログラマーとして担当されています。 アナログ機材を駆使したサウンドデザインから、電子音楽をポップスへと接続した実践の数々は、パフュームやサカナクションなど、今なお多くの音楽家に影響を与え続けています。 講座では、シンセサイザーがどのように開発され、音楽表現を拡張してきたのかを歴史的にたどるとともに、実際の機材を使った音作りの解説も行います。 現代音楽の実験からクラシック、ジャズ、そしてポップスへと波及したシンセサイザー音楽は、アナログからデジタル、ハードウェアからソフトウェアへと進化を続け、どこへ向かうのか― シンセサイザー・プログラマーの先駆けと語り手による対話を通じて、シンセサイザー音楽の「現在」と「これから」を考えます。

<講師紹介>

松武 秀樹:20歳から冨田勲氏のアシスタントとして、モーグ・シンセサイザーによる音楽制作を経験。1978年からYMOの作品に参加、ワールド・ツアーにも帯同。1981年、自身のユニット 「Logic System」をスタートさせ、世界中に熱狂的なファンを生み出す。2017年、第20回文化庁メディア芸術祭「功労賞」を受賞。2025年、YMOへリスペクトを贈る「MUSIC AWARDS JAPAN A Tribute to YMO 」コンサートで大トリを務めるなど、今もなお第一線で精力的に活動している。


吉村 栄一:1966年福井市生まれ。月刊『広告批評』(マドラ出版)編集者を経たあと、フリーランスのライター、編集者に。主な著書に『評伝デヴィッド・ボウイ』(DU BOOKS)、『YMO1978-2043』(KADOKAWA)、『戦場のメリークリスマス 知られざる真実』(東京ニュース通信社)、『坂本龍一のプレイリスト』(イースト・プレス)など。『芸術新潮』2025年11月号より「シティ・ポップ・アート」連載。https://note.com/eiichi_yoshimura

日   時
2026/5/12
    
火曜 19:00〜20:30
回 数 
1回
受 講 料
会員(教室受講) 3,553円 [ 受講料 3,333円 / 設備費 220円 ]
会員(オンライン) 2,233円 [ 受講料 2,233円 ]
一般(教室受講) 3,553円 [ 受講料 3,333円 / 設備費 220円 ]
一般(オンライン) 2,233円 [ 受講料 2,233円 ]
※入会金・受講料等は消費税10%を含む金額です。

教室でもオンライン(Vimeo使用)でも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。お申込み時にどちらかご選択ください。リアルタイム配信はございません。見逃し配信(2週間限定)はマイページにアップします。お問合せはasaculonline001@asahiculture.comで承ります。

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  • ※日程が変更されることがありますので、ご了承ください。
  • ※講師の病気や受講者が一定数に達しない場合などには、講座を中止することがあります。