水彩絵具は思いのほか表現の幅があります。重ね描写や、水分量と絵具を置くタイミングによる「にじみ」や「ぼかし」など…。それらの技法と自分自身の感性を組み合わせて作品を作りませんか。絵画制作の基礎からしっかり伝えていきます。初心者、経験者大歓迎です。1年間を通して人物と静物を1:1の割合で描いています。(10〜12月は静物、1〜3月は人物です) ※[1月5日](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8585541&p=73427a2979e10bc1b91d49d6194986e63383eec82bb58cf403239b806ebddf18)は公開講座です。
毛利 信太郎:工房プリズム主宰
スケッチブックF6前後、パレット(金属製24マス以上)、絵具(HOLBEIN24色セット)、目玉クリップ2個、鉛筆(2B)、ネリゴム、筆洗器、筆巻き、筆(穂先が2.5〜3センチの穂先が利く水彩画用)をお持ちください。
※設備費は、教室維持費です。 ※継続受講の方は、当月に入ってからのご入金は窓口でのお支払いをお願いします。