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講座番号:1655769
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教室開催

ルジャンドル「テクストとしての社会」を読む

西谷 修/東京外国語大学名誉教授講師詳細
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  • 2026/1/29, 2/12, 3/12, 4/9, 5/14, 6/11
  • 会員22,770円 一般29,370円
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曜日・時間 木曜 19:00〜20:30
回数 6回
持ち物 [テクスト] P・ルジャンドル『テクストとしての社会』の訳稿を一章ずつ配布して読み進めます。 他に『ルジャンドルとの対話』(みすず書房)、『西洋が西洋についてみないでいること』、『同一性の謎』、『西洋をエンジンテストする』(以上、以文社)などを参照します。 *各回の内容は多少の変更がありますが、その都度授業資料として配布します。
備考 教室は変わる場合があります。当日の案内表示をご確認ください。
会員 22,770円(税込)
受講料 
21,780円
設備費 
990円
一般 29,370円(税込)
受講料 
28,380円
設備費 
990円

日程

2026/1/29, 2/12, 3/12, 4/9, 5/14, 6/11

受講総額(税込)

会員22,770円
一般29,370円
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person講師詳細

西谷 修にしたに・おさむ 東京外国語大学名誉教授 1950年愛知県生まれ、東京大学法学部卒業、都立大大学院仏文修士課程修了、パリ第八大学に留学、明治学院大学文学部教授、東京外国語大学大学院教授を経て現職。著書に『不死のワンダーランド』(青土社)、『夜の鼓動にふれる:戦争論講義』(ちくま学芸文庫)、『〈テロル〉との戦争』(以文社)、『アフター・フクシマ・クロニクル』、『破局のプリズム』(ぷねうま舎)など。エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』監修。

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ルジャンドル「テクストとしての社会」を読む

東京外国語大学名誉教授 西谷 修
<講座案内>
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世の中が、生活の足元から政治レベルまで、デジタルIT化によって混沌としてきました。生の現実とフェイクとの境界がなくなり、まるでチープなマルチワールドの映画の世界に住まわされているような状況です。この混沌の世界で〈理性〉を確保し、人間としての生を保つにはどうすればよいのか、ルジャンドルの「ドグマ人類学」を読みながら考えます。(講師・記) [テクスト] P・ルジャンドル『テクストとしての社会』の訳稿を一章ずつ配布して読み進めます。 他に『ルジャンドルとの対話』(みすず書房)、『西洋が西洋についてみないでいること』、『同一性の謎』、『西洋をエンジンテストする』(以上、以文社)などを参照します。 *各回の内容は多少の変更がありますが、その都度授業資料として配布します。

<講師紹介>

西谷 修:にしたに・おさむ 東京外国語大学名誉教授 1950年愛知県生まれ、東京大学法学部卒業、都立大大学院仏文修士課程修了、パリ第八大学に留学、明治学院大学文学部教授、東京外国語大学大学院教授を経て現職。著書に『不死のワンダーランド』(青土社)、『夜の鼓動にふれる:戦争論講義』(ちくま学芸文庫)、『〈テロル〉との戦争』(以文社)、『アフター・フクシマ・クロニクル』、『破局のプリズム』(ぷねうま舎)など。エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』監修。

日   時
2026/1/29, 2/12, 3/12, 4/9, 5/14, 6/11
    
木曜 19:00〜20:30
回 数 
6回
受 講 料
会員 22,770円 [ 受講料 21,780円 / 設備費 990円 ]
一般 29,370円 [ 受講料 28,380円 / 設備費 990円 ]
※入会金・受講料等は消費税10%を含む金額です。
持ち物など

[テクスト] P・ルジャンドル『テクストとしての社会』の訳稿を一章ずつ配布して読み進めます。 他に『ルジャンドルとの対話』(みすず書房)、『西洋が西洋についてみないでいること』、『同一性の謎』、『西洋をエンジンテストする』(以上、以文社)などを参照します。 *各回の内容は多少の変更がありますが、その都度授業資料として配布します。

教室は変わる場合があります。当日の案内表示をご確認ください。

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  • ※日程が変更されることがありますので、ご了承ください。
  • ※講師の病気や受講者が一定数に達しない場合などには、講座を中止することがあります。