紙にカッターナイフで切り込みと折り目をいれ、2つ折りの紙を開くと飛び出る立体カードを作ります。 部屋に飾れる立体カードは、開いたときの驚きと感動があり、季節の挨拶状として大変喜ばれます。 監修は折り紙建築作家の中沢圭子さん。 ★「祝鶴」と「トラスチューリップ」を作ります。 ※1月・2月・3月で内容は共通です。 ※常設講座「立体ペーパーアート」と合同クラスです。
中沢 圭子:折り紙建築作家 有限会社ネオディレクション・開KAIデザイン主宰。1983年より折り紙建築を始める。主な著書「立体グリーティングカード」(ブティック社)「そのまま立体カード」(河出書房新社) ホームページ:http://www.neo-di.com/KAI/
<持ち物>カッターナイフ、スチール定規(15cm以上)、筆記用具