トンボ玉は、ガスバーナーで溶かした色とりどりのガラスを金属棒に巻きつけながら作るガラスの玉です。 バーナーの使い方、ガラス棒の溶かし方、無地やマーブル模様の作り方などを基礎から学ぶことができます。 教室備え付けの道具を使うので、お気軽にご参加ください。
内田 敏樹:ガラス工芸作家 1961年生まれ。84年東京ガラス工芸研究所卒業。同研究所助手などを経て、93年ごま工房設立。
眼鏡又は薄い色のサングラス エプロン 筆記用具 体験用教材セット(ガラス棒)約1,000円は、当日教室で販売します。
※教材費は備品使用料です。 ※常設講座「トンボ玉をつくる」と合同クラスです。