何かを書(描)き残しておきたいとき、またその時感じたことを文字だけではなく、ちょっとイラストがあれば便利なことがあります。久しぶりに友人とばったり会ったときの驚きや感動、旅先で気に入った風景や建造物、食事などを絵日記風に書き溜めていくと、後で読み返すととても楽しいものです。細かい構図や配色など難しく考えないで落書きするようにササっと描く。失敗しても気にしない。初心者大歓迎!経験者も改めて対象物をしっかり捉える練習になり、線の弾き方やドローイングの勉強にもなります。1回完結なのでいつからでもどうぞ!
塚本 文子:二元会委員
黒いボールペン(推奨:Signoもしくはピグマ 0.5か0.8)。A6もしくはB6サイズのスケッチブック(罫線なしのノートでも可) ※設備費は教室維持費です。