眼の前に広がる景色を強調したり省略したりして画面に見せ場をつくっていきます。自分自身の手で演出し制作していくのはとても楽しく、有意義な時があっという間に時が過ぎてしまいます。それぞれが描いている場所に講師が赴き、個別に指導します。充実した1日をお約束します。雨天時は教室で静物を描いています。スケッチの場所は福岡市とその近郊です。
毛利 信太郎:工房プリズム主宰
スケッチブック(F4〜F8程度)、画材は自由(水彩絵具、油絵具、色鉛筆など)、鉛筆(2B〜4B)、消しゴム、ネリゴム、帽子、折り畳みイス