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講座番号:1652332
新宿教室
文学・文芸創作
教室・オンライン自由講座 満席

夜のエッセイ塾

加藤 明/元「週刊朝日」編集長講師詳細
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  • 2024/4/3, 4/17, 5/15, 5/29, 6/12
  • 会員18,975円
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曜日・時間 第1・3水曜日 19:00〜20:30
回数 5回
持ち物 <<5/29(水)の課題> 1,私の訂正 2,類 いずれか1200 字以内 締切 5/22(水) 必着 ★お薦めエッセイ集A 東海林さだお『パンダの丸かじり』(文春文庫) ----------- ●はじめてご受講の方:「私がエッセイを書く理由」という課題で、800〜1200字でご提出ください。今後の講評の参考にするため、講師のみが読みます。 ●課題提出の詳細はHP・リーフレットをご確認ください。
備考 ・今期は日程が変則的です。 ・Zoomミーティングを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。見逃し配信はありません。お問合せはasaculonline001@asahiculture.comで承ります。 ・教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。
会員 18,975円(税込)
受講料 
17,050円
教材費 
1,100円
設備費 
825円

日程

2024/4/3, 4/17, 5/15, 5/29, 6/12

受講総額(税込)

会員18,975円
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person講師詳細

加藤 明元「週刊朝日」編集長  1951年福岡県生まれ。早稲田大学露文科卒。77年朝日新聞入社。東京本社社会部の遊軍キャップ、デスクなどを経て、2000年10月から02年11月まで「週刊朝日」編集長。その後、夕刊1面コラム「素粒子」などを担当。著書に「原宿物語」(草思社)など。

教室・オンライン自由講座

夜のエッセイ塾

元「週刊朝日」編集長 加藤 明
<講座案内>
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 あなたもエッセイストになれます。小説を書くには、やっぱり才能が必要です。シナリオを書くのも、同様でしょう。ところが、エッセイを書くのに才能は不要です。ふつうに日本語を話し、読み書きできれば、誰にでもエッセイを書くことができます。強いて必要なことを挙げれば、「観察眼」でしょう。エッセイを書くことを念頭に日々、観察眼を磨いていけば、必ず上達します。さあ、あなたも「夜のエッセイ塾」へ、どうぞ。 (講師・記) ● 課題 <はじめてご受講の方> 「私がエッセイを書く理由」という課題で、1200字以内でご提出ください。 今後の講評の参考にするため、講師のみが読みます。講座内での配布・講評はございません。 <ご継続で受講の方> 前回授業中に講師から発表された課題いずれか1つを選び、ご提出ください。 ● 字数 800〜1200字以内(400字詰め原稿用紙3枚以内) ● 体裁 A4用紙を横にして縦書きのワープロ打ち、もしくは原稿用紙(手書き可)。 氏名(ペンネームの場合は本名も)・ページ番号を明記のこと。 ● 作品提出締切  講座日の1週間前の水曜日必着 ● ご提出方法 @ご持参の場合は10階カウンターまでお持ちください。 ※日祝ほか休館日にご注意下さい Aご郵送の場合は以下にお送りください。   〒163-0210   新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階   朝日カルチャーセンター新宿教室 講座部「夜のエッセイ塾」係宛て ※土日祝を挟むと郵便物到着が遅れるので、余裕をもってご投函ください Bメールの場合は以下にお送りください。   kouzainfo2@asahiculture.com ※wordの添付ファイルにてお送りください。 ※必ず件名に「夜のエッセイ塾」とつけ、お名前、電話番号もご明記ください。 ※このアドレスはご提出専用で、メールは締切日前後のみチェックしているため、お問い合わせ等は必ずお電話でお願いいたします。 ※複数のクラスでアドレスを共有しておりますので、必ず上記厳守願います。 ※作品を受信した場合は締切日2〜3日以内に必ず確認のご返信をいたします。 ● 作品ご返却 授業中に、講師のコメントとともに、提出していただいた原稿をご返却いたします。 欠席者・オンライン受講者の返却原稿は、講座終了後郵送いたします。 作品集は教室にて印刷したものを配布いたします。オンライン受講の方はマイページのドキュメントからダウンロードしてご覧ください。

<講師紹介>

加藤 明:元「週刊朝日」編集長  1951年福岡県生まれ。早稲田大学露文科卒。77年朝日新聞入社。東京本社社会部の遊軍キャップ、デスクなどを経て、2000年10月から02年11月まで「週刊朝日」編集長。その後、夕刊1面コラム「素粒子」などを担当。著書に「原宿物語」(草思社)など。

日   時
2024/4/3, 4/17, 5/15, 5/29, 6/12
    
第1・3水曜日 19:00〜20:30
回 数 
5回
受 講 料
会員 18,975円 [ 受講料 17,050円 / 教材費 1,100円 / 設備費 825円 ]
※入会金・受講料等は消費税10%を含む金額です。
持ち物など

<<5/29(水)の課題> 1,私の訂正 2,類 いずれか1200 字以内 締切 5/22(水) 必着 ★お薦めエッセイ集A 東海林さだお『パンダの丸かじり』(文春文庫) ----------- ●はじめてご受講の方:「私がエッセイを書く理由」という課題で、800〜1200字でご提出ください。今後の講評の参考にするため、講師のみが読みます。 ●課題提出の詳細はHP・リーフレットをご確認ください。

・今期は日程が変則的です。 ・Zoomミーティングを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。見逃し配信はありません。お問合せはasaculonline001@asahiculture.comで承ります。 ・教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。

  • ※ご入会の優待制度をご利用の方はお申し出ください。
  • ※日程が変更されることがありますので、ご了承ください。
  • ※講師の病気や受講者が一定数に達しない場合などには、講座を中止することがあります。