1. 全国トップ
  2. 名古屋教室
  3. 時事・社会
  4. 現代社会
  5. 講座詳細
講座番号:4489435
名古屋教室
時事・社会
NEW 教室(事前選択講座) 見学可 見逃し配信あり 残りわずか

ロシア・ウクライナ戦争はなぜやまないのか(教室受講)

小澤 克彦/岐阜大名誉教授講師詳細
  • ozawa.jpg

    小澤講師

  • ozawa.jpg
  • 2024/4/2, 5/7, 6/4, 7/2, 8/6, 9/3
  • 会員16,170円
詳細を見る
続きを読む
曜日・時間 第1火曜日 13:00〜14:30
回数 6回
持ち物
備考 【教室受講 ご案内事項】 ・こちらは教室受講の申し込みページです。オンライン受講をご希望の場合は別の当該講座紹介からお申込みください。 ・見逃し配信(1週間限定)は終了後1〜2日以内にマイページにアップします。メールでのお知らせはございませんので、各自ログインしてご確認ください。
会員 16,170円(税込)
受講料 
15,180円
設備費 
990円

日程

2024/4/2, 5/7, 6/4, 7/2, 8/6, 9/3

受講総額(税込)

会員16,170円
詳細を見る お申し込み

person講師詳細

小澤 克彦岐阜大名誉教授 東京都出身。東京都立大学大学院、哲学専攻博士課程満期退学。現在、岐阜大学名誉教授。専門領域「哲学、思想史、神話・宗教、宗教文化史」。現地主義を徹底し、毎年のように西洋・中東を探訪している。

教室(事前選択講座)

ロシア・ウクライナ戦争はなぜやまないのか(教室受講)

岐阜大名誉教授 小澤 克彦
<講座案内>
ozawa.jpg

ロシアとウクライナの戦争が止まりません。「和平への道」が提示されないその理由は「戦争の根本的な要因」が考えられていないからだと言えます。それはロシアとウクライナの歴史的関係が一つです。そして、ウクライナの背後にいるアメリカ・NATOの問題が厄介です。ここにはウクライナ地方の持つ「地政学的な意味」とそれに伴う「政治的な駆け引き」とがあります。そして日本人にはなかなか理解ができない「ヨーロッパ特有の宗教的問題」もあります。これらの問題をときほぐしていきます。事態の変化によってスケジュールが変更されることもあります。 【カリキュラム】 1、ウクライナ戦争が起きた要因―「NATO」のありかたー 2、黒海・クリミア半島の意味 3、ゴルバチョフによるソ連解体 4、西欧にとってのロシア・スラヴ諸国の位置 5、ロシアとウクライナの歴史的関係 6、日本人には理解が難しいヨーロッパ特有の宗教問題

<講師紹介>

小澤 克彦:岐阜大名誉教授 東京都出身。東京都立大学大学院、哲学専攻博士課程満期退学。現在、岐阜大学名誉教授。専門領域「哲学、思想史、神話・宗教、宗教文化史」。現地主義を徹底し、毎年のように西洋・中東を探訪している。

日   時
2024/4/2, 5/7, 6/4, 7/2, 8/6, 9/3
    
第1火曜日 13:00〜14:30
回 数 
6回
受 講 料
会員 16,170円 [ 受講料 15,180円 / 設備費 990円 ]
※入会金・受講料等は消費税10%を含む金額です。

【教室受講 ご案内事項】 ・こちらは教室受講の申し込みページです。オンライン受講をご希望の場合は別の当該講座紹介からお申込みください。 ・見逃し配信(1週間限定)は終了後1〜2日以内にマイページにアップします。メールでのお知らせはございませんので、各自ログインしてご確認ください。

  • ※ご入会の優待制度をご利用の方はお申し出ください。
  • ※日程が変更されることがありますので、ご了承ください。
  • ※講師の病気や受講者が一定数に達しない場合などには、講座を中止することがあります。