1. 全国トップ
  2. 立川教室
  3. 文学・文芸創作
  4. エッセイ・批評・他
  5. 講座詳細
講座番号:121200000
立川教室
文学・文芸創作
教室開催 見学可 残りわずか

エッセイを書く

貴志 友彦/元朝日新聞編集者講師詳細
  • 貴志先生.jpg

    貴志友彦講師

  • 貴志先生.jpg
  • 2024/4/9, 4/23, 5/14, 5/28, 6/11, 6/25
  • 会員22,374円
詳細を見る
続きを読む
曜日・時間 第2・4火曜日 13:00〜15:00
回数 6回
持ち物 <課題提出方法>課題表を受け取り、800字以内(B5かA4サイズ2枚かB4サイズ1枚)に書いて、原稿は授業前に受付カウンターの箱に提出。手書きでもワープロでも可。たて書き。提出が遅れた場合は、次の回で2回分まとめて提出してください。2回まとめて講評します。 【新規の方へ】 初回からご参加の方は3/26(火)13:00までに課題「自由題」をご提出ください。
備考
会員 22,374円(税込)
受講料 
20,460円
教材費 
924円
設備費 
990円

日程

2024/4/9, 4/23, 5/14, 5/28, 6/11, 6/25

受講総額(税込)

会員22,374円
詳細を見る お申し込み

person講師詳細

貴志 友彦元朝日新聞編集者 1958 年生まれ。早稲田大学卒業。朝日新聞東京・大阪・西部本社整理部で、編集者、デスクを務める。西部本社編集センター長補佐、東京本社特集版編集長などを歴任。

教室開催

エッセイを書く

元朝日新聞編集者 貴志 友彦
<講座案内>
貴志先生.jpg

 エッセイは、難しいものではありません。旅の思い出、家族の団らん、不意に蘇る若き日の記憶。どれも、あなたにしか書けない題材です。上手にまとめるために大切なことはひとつだけ。「気楽に書いて、気軽に直す」、この繰り返しで、誰でも上達します。  私は新聞の編集者として、何千人もの記者や寄稿家の原稿を見てきました。痛感したのは「プロは、書き直すからプロなのだ」ということです。私たちも、そのまねをして悪いはずがありません。どう直せばよくなるのか、そのコツと技法をやさしくお伝えします。気楽に、気軽にご参加ください。(講師記)

<講師紹介>

貴志 友彦:元朝日新聞編集者 1958 年生まれ。早稲田大学卒業。朝日新聞東京・大阪・西部本社整理部で、編集者、デスクを務める。西部本社編集センター長補佐、東京本社特集版編集長などを歴任。

日   時
2024/4/9, 4/23, 5/14, 5/28, 6/11, 6/25
    
第2・4火曜日 13:00〜15:00
回 数 
6回
受 講 料
会員 22,374円 [ 受講料 20,460円 / 教材費 924円 / 設備費 990円 ]
※入会金・受講料等は消費税10%を含む金額です。
持ち物など

<課題提出方法>課題表を受け取り、800字以内(B5かA4サイズ2枚かB4サイズ1枚)に書いて、原稿は授業前に受付カウンターの箱に提出。手書きでもワープロでも可。たて書き。提出が遅れた場合は、次の回で2回分まとめて提出してください。2回まとめて講評します。 【新規の方へ】 初回からご参加の方は3/26(火)13:00までに課題「自由題」をご提出ください。

  • ※ご入会の優待制度をご利用の方はお申し出ください。
  • ※日程が変更されることがありますので、ご了承ください。
  • ※講師の病気や受講者が一定数に達しない場合などには、講座を中止することがあります。