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新聞掲載講座(7月11日夕刊)

  • 中之島
    2『小倉山百人一首』(国文学研究資料館所蔵)出典 国書データベース,httpsdoi.org10.20730200013677.jpg

    儒教の歴史・日本編(教室受講)

    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 残りわずか
    • 冨谷 至/京都大学名誉教授
    • 2026/07/25〜
      13:00〜14:30

    紀元1世紀もしくは紀元前1世紀に、中国は東方、海の向こうの異民族の存在を知り、「倭」「倭人」と名付けた。以後、日本列島に中国の漢字が伝わり、やがて中国を中心とした東アジア漢字文化圏が形成され、その流れのなかで儒教が日本社会に伝来し、政治、思想に関わっていく。本講座は、2025年で終了した「儒教の歴史」(中国編)に続いて、日本列島における漢字、漢文、漢籍の受容からはじめ、律令体制、平安貴族社会から江戸時代にいたる儒教史をたどって行く。その過程で、仏教、禅宗、武士道と儒教の関係を考え、また聖徳太子、吉備真備、菅原道真、空海、三善清行、さらには江戸期の儒者林羅山、伊藤仁斎、荻生徂徠、中江藤樹、吉田松陰、水戸学の儒者たちなどが話題に登場するであろう。(2026年1月開講) <各回テーマ> 7月 日本の律令と儒学 8月 遣唐使と漢籍の舶来 9月 8世紀 菅原道真 空海

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  • 中之島 オンライン
    2『小倉山百人一首』(国文学研究資料館所蔵)出典 国書データベース,httpsdoi.org10.20730200013677.jpg

    儒教の歴史・日本編(オンライン受講)

    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 冨谷 至/京都大学名誉教授
    • 2026/07/25〜
      13:00〜14:30

    紀元1世紀もしくは紀元前1世紀に、中国は東方、海の向こうの異民族の存在を知り、「倭」「倭人」と名付けた。以後、日本列島に中国の漢字が伝わり、やがて中国を中心とした東アジア漢字文化圏が形成され、その流れのなかで儒教が日本社会に伝来し、政治、思想に関わっていく。本講座は、2025年で終了した「儒教の歴史」(中国編)に続いて、日本列島における漢字、漢文、漢籍の受容からはじめ、律令体制、平安貴族社会から江戸時代にいたる儒教史をたどって行く。その過程で、仏教、禅宗、武士道と儒教の関係を考え、また聖徳太子、吉備真備、菅原道真、空海、三善清行、さらには江戸期の儒者林羅山、伊藤仁斎、荻生徂徠、中江藤樹、吉田松陰、水戸学の儒者たちなどが話題に登場するであろう。(2026年1月開講) <各回テーマ> 10月:漢文訓読の始まりと漢文の受容 11月:平安文学と漢文・儒学 12月:儒学の停滞と博士家

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  • 中之島
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    敦煌莫高窟(教室受講)

    • NEW
    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 冨谷 至/京都大学名誉教授
    • 2026/08/29
      13:00〜14:30

    「流沙の中の美術館」ともいわれる敦煌莫高窟、1900年のこと、後に第16窟の番号が付けられた石窟寺院に隠し部屋がある事が発見され、そこからおびただしい数の古文献が発見された。世界を驚嘆させた莫高窟蔵経洞の「敦煌文書」の出現である。 いつ、だれが、何を目的にこのような部屋をつくり、大量の書を置いたのか。井上靖『敦煌』でも取り上げられたこの事柄を考え、また発見後の古文献がどうなっていったのかを解説します。

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  • 中之島 オンライン
    敦煌莫高窟_17洞.jpg

    敦煌莫高窟(オンライン受講)

    • NEW
    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 冨谷 至/京都大学名誉教授
    • 2026/08/29
      13:00〜14:30

    「流沙の中の美術館」ともいわれる敦煌莫高窟、1900年のこと、後に第16窟の番号が付けられた石窟寺院に隠し部屋がある事が発見され、そこからおびただしい数の古文献が発見された。世界を驚嘆させた莫高窟蔵経洞の「敦煌文書」の出現である。 いつ、だれが、何を目的にこのような部屋をつくり、大量の書を置いたのか。井上靖『敦煌』でも取り上げられたこの事柄を考え、また発見後の古文献がどうなっていったのかを解説します。

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  • 中之島 オンライン
    フェルメール安平弦司.jpg

    フェルメールが生きた世界

    • NEW
    • 美術史・鑑賞
    • 教室・オンライン自由講座
    • 満席
    • 安平 弦司/京都大学大学院文学研究科准教授
    • 2026/08/01
      13:00〜14:30

    こちらは講義のみのお申し込みページです。 フェルメールが生きた17世紀のオランダは、ヨーロッパ随一の経済的繁栄を誇り、世界を股にかけた商業帝国を築き上げていました。「鎖国」中の江戸時代の日本と唯一交易を許されたヨーロッパの国がオランダでした。「真珠の耳飾りの少女」に代表されるような美しい絵画が数多く生み出された17世紀は、オランダの「黄金時代」とも呼ばれます。フェルメールが見、聞き、匂いを嗅ぎ、味わい、そして触れたかもしれない黄金時代オランダは、どのような世界だったのでしょうか。この講座では、フェルメールやその同時代人が、五感を通じて認識していたであろうオランダを皆さんと一緒に旅してみます。 会場:アサコムホール(中之島フェスティバルタワー12階) 画像情報:ヨハネス·フェルメール《真珠の耳飾りの少女》 1665年頃 44.5×39cm 油彩·カンヴァス マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague ---------------------------------------------------------------------   [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品 奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/)  大阪中之島美術館 大阪市北区中之島4丁目3−1  会期:2026年8月21日(金) – 9月27日(日)   アクセス:JR大阪駅より南西へ徒歩約20分 京阪中之島線 渡辺橋駅より南西へ徒歩約5分 --------------------------------------------------------------------

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  • 中之島 オンライン
    宮下規久朗顔写真202604.JPG

    フェルメール《真珠の耳飾りの少女》 

    • NEW
    • 美術史・鑑賞
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 満席
    • 宮下規久朗/フェルメール展・日本側監修者
    • 2026/07/14
      15:00〜16:30

    こちらは講義のみのお申し込みページです。 この夏、大阪中之島美術館にハーグのマウリッツハイス美術館からフェルメールの《真珠の耳飾りの少女》が来日します。この名作はモナリザに次ぐ人気と知名度を誇っており、今までも何度か来日していますが、現代ますます世界中で人気を高めています。 この講座では、《真珠の耳飾りの少女》がどのように成立したのか、なぜこれほどの人気を集めたのか、そしてこれを生み出した寡作の天才画家フェルメールの作品世界の特質について解き明かします。さらにこの展覧会で同時に来日するマウリッツハイス美術館の珠玉の名作を中心に、オランダの黄金時代の美術の魅力についてわかりやすく解説いたします。 会場:アサコムホール(中之島フェスティバルタワー12階) 画像情報:ヨハネス·フェルメール《真珠の耳飾りの少女》 1665年頃 44.5×39cm 油彩·カンヴァス マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague ---------------------------------------------------------------------  [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品 奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/)  大阪中之島美術館 大阪市北区中之島4丁目3−1  会期:2026年8月21日(金) – 9月27日(日)   アクセス:JR大阪駅より南西へ徒歩約20分 京阪中之島線 渡辺橋駅より南西へ徒歩約5分 --------------------------------------------------------------------

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  • 中之島 オンライン
    フェルメール坂本篤史202604.jpg

    フェルメール作《真珠の耳飾りの少女》を読み解く

    • NEW
    • 美術史・鑑賞
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 坂本篤史/フェルメール展学術協力
    • 2026/08/07
      13:00〜14:30

    こちらは講義のみのお申し込みページです。 今年8月、14年ぶりに真珠の耳飾りの少女が大阪中之島美術館で公開されます。現存作例の少ないヨハネス・フェルメールの作品の中でも、ひときわ美しく、多くの謎に包まれた一枚です。なぜ彼女は東洋風の青いターバンを身につけているのか?真珠の耳飾りを着けているのか?彼女のモデルは誰か?そして、こちらを振り返るそのポーズは何を意味するのか?本講座では、展覧会をより深く楽しむために、こうした問いを手がかりに作品の魅力と背景を読み解きます。さらに、17世紀オランダの美術や歴史にも触れながら、その豊かな世界に迫ります。 会場:アサコムホール(中之島フェスティバルタワー12階) 画像情報:ヨハネス·フェルメール《真珠の耳飾りの少女》 1665年頃 44.5×39cm 油彩·カンヴァス マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague ---------------------------------------------------------------------   [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品 奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/)  大阪中之島美術館 大阪市北区中之島4丁目3−1  会期:2026年8月21日(金) – 9月27日(日)   アクセス:JR大阪駅より南西へ徒歩約20分 京阪中之島線 渡辺橋駅より南西へ徒歩約5分 --------------------------------------------------------------------

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  • 中之島 オンライン
    フェルメールの食・オリポドリゴ.jpg

    フェルメールの時代を食で旅する(オンライン講座)

    • NEW
    • 歴史
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 満席
    • 遠藤 雅司/歴史料理研究家
    • 2026/08/08
      13:00〜14:30

    こちらは講義のみのお申し込みページです。 歴史上の文献をひもときながら、「食」を手がかりに、ヨハネス・フェルメール(1632–75)が生きた17世紀オランダの食文化を概観します。当時、人々は何を食べ、どのように日々の食卓を営んでいたのか。1667年にアムステルダムで出版された料理書『賢い料理人(De verstandige kock)』に収録されたレシピを解説・再解釈しながら、その背景にある暮らしや社会の姿を読み解いていきます。 さらに、フェルメールをはじめとする同時代のオランダ絵画に描かれた食の情景にも目を向け、視覚的な魅力とともに理解を深めます。まるで17世紀のオランダを旅するかのような臨場感で味わう、没入型の90分講座です。 【展覧会開催概要】 [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/) 会期:2026年8月21日(金)〜9月27日(日) 会場:大阪中之島美術館

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  • 中之島 オンライン
    中村先生掲載画像(フェルメール).jpg

    ディアナの神話を読む:森と動物の女神(オンライン受講)

    • NEW
    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 中村 満耶/京都大学非常勤講師
    • 2026/08/22
      10:30〜12:00

    こちらは講義のみ(教室受講)のお申し込みページです。 オンライン受講のお申し込みは[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8972581) この講座では、来日するフェルメールの絵画《ディアナとニンフたち》にちなみ、ディアナ女神にまつわる神話をご紹介します。また、神話を扱った古代の作品を取り上げるにあたって、原文(ラテン語)のもつ面白さにも難しくない範囲で触れてみたいと思います。優美で、ときに厳しい女神の物語の世界に、皆様も足を踏み入れてみませんか? 画像情報:ヨハネス·フェルメール《真珠の耳飾りの少女》 1665年頃 44.5×39cm 油彩·カンヴァス マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague 【展覧会開催概要】 [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/) 会期:2026年8月21日(金)〜9月27日(日) 会場:大阪中之島美術館

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  • 中之島
    中村先生掲載画像(フェルメール).jpg

    ディアナの神話を読む:森と動物の女神(教室受講)

    • NEW
    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 残りわずか
    • 中村 満耶/京都大学非常勤講師
    • 2026/08/22
      10:30〜12:00

    こちらは講義のみ(教室受講)のお申し込みページです。 オンライン受講のお申し込みは[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8973480) この講座では、来日するフェルメールの絵画《ディアナとニンフたち》にちなみ、ディアナ女神にまつわる神話をご紹介します。また、神話を扱った古代の作品を取り上げるにあたって、原文(ラテン語)のもつ面白さにも難しくない範囲で触れてみたいと思います。優美で、ときに厳しい女神の物語の世界に、皆様も足を踏み入れてみませんか? 画像情報:ヨハネス·フェルメール《真珠の耳飾りの少女》 1665年頃 44.5×39cm 油彩·カンヴァス マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague 【展覧会開催概要】 [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/) 会期:2026年8月21日(金)〜9月27日(日) 会場:大阪中之島美術館

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  • 中之島
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    「真珠の耳飾りの少女」の水彩六原色模写

    • 絵画・造形・書・写真
    • 教室開催
    • 残りわずか
    • 小杉 弘明/ホルベイン工業(株)元技術部長
    • 2026/08/09
      13:00〜15:30

    フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」には高貴な色ラピスラズリが使われていますが、冒頭にこの色の由来など色々なトリビア話をします。水彩六原色で絵を描くためには普段やらない混色方法が必須なので、その練習をします。この混色練習をもとに、プリントされた素描に着色して作品模写を完成させます。 【展覧会開催概要】 [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/) 会期:2026年8月21日(金)〜9月27日(日) 会場:大阪中之島美術館

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  • 中之島 オンライン
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    フェルメールの絵に聴く音楽

    • NEW
    • 音楽
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 小味渕 彦之/音楽評論家
    • 高本 一郎/リュート奏者
    • 2026/09/05
      13:00〜14:30

    こちらは講義のみのお申し込みページです。 フェルメールの絵画には、楽器を演奏する光景が描かれた作品がいくつかあります。リュートやヴァージナルなどの楽器は、17世紀オランダの人々の暮らしや教養、社交のあり方を伝える大切な手がかりです。本講座では、フェルメールが活躍した17世紀オランダの時代背景と音楽文化をひもときます。リュート奏者・高本一郎さんをお迎えし、実演を交えながら、フェルメールの絵画の中に響いていた音楽の世界へご案内します。 会場はアサコムホール(中之島フェスティバルタワー12階) 画像情報:ヨハネス·フェルメール《真珠の耳飾りの少女》 1665年頃 44.5×39cm 油彩·カンヴァス マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague 【展覧会開催概要】 [フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日](https://vermeer2026.exhibit.jp/) 会期:2026年8月21日(金)〜9月27日(日) 会場:大阪中之島美術館

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  • 中之島 オンライン
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    【1日特別体験】イスラム世界の文化遺産探訪(オンライン受講)

    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 堀川 徹/京都外国語大学名誉教授・同大学特別研究員
    • 2026/08/19
      10:30〜12:00

    皆さんの中で、イスラム世界を旅した方はご存じのことでしょう。現在、国民の大多数がイスラム教徒の国であっても、イスラム期の文化遺産は勿論のこと、イスラムが流入する以前の遺産もたくさん残っています。今回はエジプトを取りあげ、世界遺産「カイロ歴史地区」に残るイスラム期の文化遺産を中心に探訪します。 <カリキュラム> 8月19日(水) イスラム勢力の来訪とフスタートの建設

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  • 中之島
    horikawa202201.jpg

    【1日特別体験】イスラム世界の文化遺産探訪(教室受講)

    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 堀川 徹/京都外国語大学名誉教授・同大学特別研究員
    • 2026/08/19
      10:30〜12:00

    皆さんの中で、イスラム世界を旅した方はご存じのことでしょう。現在、国民の大多数がイスラム教徒の国であっても、イスラム期の文化遺産は勿論のこと、イスラムが流入する以前の遺産もたくさん残っています。今回はエジプトを取りあげ、世界遺産「カイロ歴史地区」に残るイスラム期の文化遺産を中心に探訪します。 <カリキュラム> 8月19日(水) イスラム勢力の来訪とフスタートの建設

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  • 中之島
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    【1日特別体験】女帝の世紀

    • 歴史
    • 教室開催
    • 残りわずか
    • 瀧浪 貞子/京都女子大学名誉教授
    • 2026/07/28
      13:00〜14:30

    推古天皇以来、飛鳥朝から奈良朝にかけて、8代6人(推古、皇極・斉明、持統、元明、元正、孝謙・称徳)の女帝たちが誕生しました。これほど多くの女帝たちが集中して登場した時代は、世界史的にみても例がありません。女帝は「中継ぎ」役であるとの印象が持たれることが多いのですが、実際は権力抗争や遷都事業など国家の重大事の中で即位し、歴史の大きな変革期を担いました。6人とも個性豊かで、このうち2人は重祚して権力の強化を図りました。本講座は古代に焦点を当てて、女帝の生涯をたどる中で、女帝をめぐる問題を解明するとともに、そのドラマを追ってみたいと思います。 【カリキュラム】 (1)7/28 東アジアの女帝 〜隋使裴世清(はいせいせい)は推古女帝に会ったか〜

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    【1日特別体験】聖書は世界をどう見るか(オンライン受講)

    • 哲学・思想・宗教
    • オンライン(事前選択講座)
    • 中村 信博/同志社女子大学名誉教授
    • 2026/07/16
      15:00〜16:30

    私たちは日頃、自然を美しいもの、心を和ませるものとして受けとめながら、しばしば自らの心の動きを自然の姿に重ねることがあります。しかし聖書は、自然を単なる鑑賞の対象としてのみ見ていません。人間は自然のただなかで生き、自然は日々の営みの舞台となるものとして捉えてきたのです。 今期の講座では、旧約聖書と新約聖書から三つの箇所を取り上げて、聖書における自然観と、そのなかで生きる人間のあり方を考えてみます。第1回「世界はだれのものか」では、詩編104編を読み解き、空や海、草木や生きものを包む世界の豊かさと、それが神による被造世界であると考えられてきたことの意味を探ります。 日本の伝統的自然観も参照しながら、被造世界のなかに生きる私たち自身について、ともに考えたいと思います。 第1回(7/16)世界はだれのものか(旧約聖書・詩編104編)

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  • 中之島
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    【1日特別体験】聖書は世界をどう見るか(教室受講)

    • 哲学・思想・宗教
    • 教室(事前選択講座)
    • 中村 信博/同志社女子大学名誉教授
    • 2026/07/16
      15:00〜16:30

    私たちは日頃、自然を美しいもの、心を和ませるものとして受けとめながら、しばしば自らの心の動きを自然の姿に重ねることがあります。しかし聖書は、自然を単なる鑑賞の対象としてのみ見ていません。人間は自然のただなかで生き、自然は日々の営みの舞台となるものとして捉えてきたのです。 今期の講座では、旧約聖書と新約聖書から三つの箇所を取り上げて、聖書における自然観と、そのなかで生きる人間のあり方を考えてみます。第1回「世界はだれのものか」では、詩編104編を読み解き、空や海、草木や生きものを包む世界の豊かさと、それが神による被造世界であると考えられてきたことの意味を探ります。 日本の伝統的自然観も参照しながら、被造世界のなかに生きる私たち自身について、ともに考えたいと思います。 第1回(7/16)世界はだれのものか(旧約聖書・詩編104編)

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  • 中之島 オンライン
    ケルトの城塞ビブラクテの城壁の復元.jpg

    【1日特別体験】ケルト文化とローマ帝国(オンライン受講)

    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 残りわずか
    • 疋田 隆康/京都女子大学 非常勤講師
    • 2026/07/18
      10:00〜11:30

    ケルト文化はローマ時代以前に栄えた、ヨーロッパ文化の基層の一つといわれています。本講座では、そのケルト文化がローマ帝国との接触によってどう変化し、どのように後世に継承され、ヨーロッパの基層文化となっていったのかを見ていこうと思います。今期は、特に都市文化と宗教文化を中心に、ケルトの城塞からローマの都市への変化、宗教やアイデンティティの変化といった点を見ていきたいと思います。 <カリキュラム> 7月 永き年月が都市を建設した―都市文化

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  • 中之島
    ケルトの女神マトロナエ(ビブラクテ博物館蔵).jpg

    【1日特別体験】ケルト文化とローマ帝国(教室受講)

    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 疋田 隆康/京都女子大学 非常勤講師
    • 2026/07/18
      10:00〜11:30

    ケルト文化はローマ時代以前に栄えた、ヨーロッパ文化の基層の一つといわれています。本講座では、そのケルト文化がローマ帝国との接触によってどう変化し、どのように後世に継承され、ヨーロッパの基層文化となっていったのかを見ていこうと思います。今期は、特に都市文化と宗教文化を中心に、ケルトの城塞からローマの都市への変化、宗教やアイデンティティの変化といった点を見ていきたいと思います。 <カリキュラム> 7月 永き年月が都市を建設した―都市文化

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  • 中之島
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    【1日特別体験】古事記の比較民俗学(教室受講)

    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 奥西 峻介/大阪大学名誉教授
    • 2026/07/25
      15:15〜16:45

    古事記に登場する出来事や話題には、諸外国に類似が見つかるものがあります。それらは共通の古代文化に遡るかも知れません。比較神話学、比較宗教学などの成果を踏まえて、人類の普遍文化を探る知的冒険の旅に出ます。 <予定カリキュラム>進度により変更になる場合がございます。 第19回(7月25日):タジマモリの話

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  • 中之島 オンライン
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    【1日特別体験】古事記の比較民俗学(オンライン受講)

    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 奥西 峻介/大阪大学名誉教授
    • 2026/07/25
      15:15〜16:45

    **※今期から配信方法がVimeoに変更になりました。** 古事記に登場する出来事や話題には、諸外国に類似が見つかるものがあります。それらは共通の古代文化に遡るかも知れません。比較神話学、比較宗教学などの成果を踏まえて、人類の普遍文化を探る知的冒険の旅に出ます。 <予定カリキュラム>進度により変更になる場合がございます。 第19回(7月25日):タジマモリの話

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    地球環境の窓としての南極観測(オンライン受講)

    • NEW
    • 科学
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 上村 剛史/同志社国際中学校・高等学校嘱託講師(理科)
    • 2026/08/21
      10:30〜12:00

    南極観測では、世界でいち早くオゾン層破壊を発見するなど、地球に何が起きているのかについて最も敏感な場所として、地球をモニターしてきました。なぜ南極という場所が地球全体を見るのに重要なのか、地球温暖化やオゾン層破壊を例に一緒に考えてみませんか。 講座では、南極観測に参加したときの写真や映像を提示して、実体験とともにお話ししたいと思います。また、教室受講の方は、南極の岩石や装備品なども手に取っていただき、遠い南極の地に思いを馳せながら、同じ地球であることを実感してもらえればと思います。(講師記)

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    地球環境の窓としての南極観測(教室受講)

    • NEW
    • 科学
    • 教室(事前選択講座)
    • 上村 剛史/同志社国際中学校・高等学校嘱託講師(理科)
    • 2026/08/21
      10:30〜12:00

    南極観測では、世界でいち早くオゾン層破壊を発見するなど、地球に何が起きているのかについて最も敏感な場所として、地球をモニターしてきました。なぜ南極という場所が地球全体を見るのに重要なのか、地球温暖化やオゾン層破壊を例に一緒に考えてみませんか。 講座では、南極観測に参加したときの写真や映像を提示して、実体験とともにお話ししたいと思います。また、教室受講の方は、南極の岩石や装備品なども手に取っていただき、遠い南極の地に思いを馳せながら、同じ地球であることを実感してもらえればと思います。(講師記)

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    「祟り」の怪異学(教室受講)

    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 大江 篤/東アジア恠異学会代表
    • 2026/08/21〜
      13:00〜14:30

    東アジア恠異学会は「怪異」をキーワードとして、各分野からの研究者が集い、学際的な研究を続けている学術団体です。 「祟り」は「弱り目に祟り目」や「徹夜が祟って頭が痛い」など日常語として使われています。また、辞書には「神仏や怨霊によってこうむるわざわい」や「行為のむくいとして受ける災難」と説明されています。しかし、古代の史料を分析すると、神霊と人を結ぶより深い意味の語として使用されています。 この講座では、古代の様々な史料を読み解き、「祟り」をキーワードに、怪異学の視点で日本古代の人々の心の歴史に迫ります。 <カリキュラム> 8/21 古代人と神々−「祟り」の原義− 9/4  神祇祭祀と「祟り」 9/18 「祟り」と怨霊−早良親王の霊−

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    「祟り」の怪異学(オンライン受講)

    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 大江 篤/東アジア恠異学会代表
    • 2026/08/21〜
      13:00〜14:30

    東アジア恠異学会は「怪異」をキーワードとして、各分野からの研究者が集い、学際的な研究を続けている学術団体です。 「祟り」は「弱り目に祟り目」や「徹夜が祟って頭が痛い」など日常語として使われています。また、辞書には「神仏や怨霊によってこうむるわざわい」や「行為のむくいとして受ける災難」と説明されています。しかし、古代の史料を分析すると、神霊と人を結ぶより深い意味の語として使用されています。 この講座では、古代の様々な史料を読み解き、「祟り」をキーワードに、怪異学の視点で日本古代の人々の心の歴史に迫ります。 <カリキュラム> 8/21 古代人と神々−「祟り」の原義− 9/4  神祇祭祀と「祟り」 9/18 「祟り」と怨霊−早良親王の霊−

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    バードウオッチングを楽しむために8月(現地のみ)

    • 現地・アウトドア
    • 教室開催
    • 久下 直哉/日本野鳥の会 大阪支部企画部幹事 鳥類標識調査員、兵庫県立コ
    • 2026/08/27
      18:00〜19:30

    8月「宇治川のツバメのねぐら入り」 集 合:京阪電車宇治線観月橋駅改札前 18時(解散19時30分予定) 今年、京都盆地で繁殖したツバメの巣立ち雛が南へ渡る前に一斉に集まります。約3万羽ぐらいです。夏の風物詩としてお楽しみください ◆小雨決行ですが、天候等の理由で延期となる場合は補講日を設けます(前日に判断)。当日の天候、また観察鳥の状況によっては、行程を変更する場合があります。 ※【教室講座】8月27日(木)コスタリカ体験記(くずは教室)もご一緒にお申込みの方は下記からお申込みください https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8973293&p=337a0268bb56f992e53396302b3e793669b88ae9eb0d206de165d0fe2ca05fd5 バードウオッチングの楽しみ方は色々な切り口から始められます。野鳥は季節や環境に応じて姿を現します。まずは都市公園の林や池の環境にいる鳥に関して現地で解説を聞き、バードウオッチングを楽しみます。

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    コスタリカ バードウオッチング体験記(現地付もあり)

    • ライフスタイル
    • 外部施設講座
    • 久下 直哉/日本野鳥の会 大阪支部企画部幹事 鳥類標識調査員、兵庫県立コ
    • 2026/08/27
      15:00〜16:30

    8月27日(木)コスタリカ体験記(会場くずは教室15:00〜16:30)       バードウオッチング講座担当の久下直哉が今年3月にコスタリカを訪ねて憧れの鳥ケッツアールに       出会いました。現地滞在中の野鳥との出会いや経験談を写真を利用しながら紹介します。       会場は朝日カルチャーセンターくずは教室です       https://www.asahiculture.com/asahiculture/wp/school/kuzuha/access 8月の現地講座を併せて受講希望の方は<現地付>をお申込みください 「宇治川のツバメのねぐら入り」 集 合:京阪電車宇治線観月橋駅改札前 18時(解散19時30分予定) 今年、京都盆地で繁殖したツバメの巣立ち雛が南へ渡る前に一斉に集まります。約3万羽ぐらいです。夏の風物詩としてお楽しみください※小雨決行ですが、天候等の理由で延期となる場合は補講日を設けます(前日に判断)。当日の天候、また観察鳥の状況によっては、行程を変更する場合があります。

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    基礎から学ぶ建築史(教室受講)

    • 美術史・鑑賞
    • 教室(事前選択講座)
    • 深水 浩/FTA建築都市研究室代表
    • 2026/07/25〜
      10:30〜12:00

    「建築は好きだけどなんとなく見ているだけで見方が分からない」という人が多いと思います。時代背景に基づいた建築様式や細部意匠、さらには建築家の人生を学ぶことにより、建築の見え方が劇的に変わるでしょう。西洋・近代・日本の建築史を大学の講義形式で基礎からじっくりと学んでみませんか。2024年1月期開講講座ですが、途中受講も可能です。 【カリキュラム】※カリキュラムは進度により変更になる場合もあります。 7/25 テーマで見る建築史@ 建築と敷地、建築の要素、建築と素材 8/22 テーマで見る建築史A 建築と形態、建築と光  9/26 テーマで見る建築史B 建築と環境、建築の保存と活用

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  • 中之島 オンライン
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    基礎から学ぶ建築史(オンライン受講)

    • 美術史・鑑賞
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 深水 浩/FTA建築都市研究室代表
    • 2026/07/25〜
      10:30〜12:00

    「建築は好きだけどなんとなく見ているだけで見方が分からない」という人が多いと思います。時代背景に基づいた建築様式や細部意匠、さらには建築家の人生を学ぶことにより、建築の見え方が劇的に変わるでしょう。西洋・近代・日本の建築史を大学の講義形式で基礎からじっくりと学んでみませんか。 2024年1月期開講講座ですが、途中受講も可能です。 【カリキュラム】※カリキュラムは進度により変更になる場合もあります。 7/25 テーマで見る建築史@ 建築と敷地、建築の要素、建築と素材 8/22 テーマで見る建築史A 建築と形態、建築と光  9/26 テーマで見る建築史B 建築と環境、建築の保存と活用

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  • 中之島
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    英語で学ぶ美術史〜「芸術家列伝」を読む

    • 外国語
    • 教室開催
    • トライアル2000可
    • 南出 照美/ミューズイングリッシュコミュニケーション代表
    • 2026/07/25〜
      15:00〜16:30

    画家・建築家として活躍したジョルジョ・ヴァサーリ(Giorgio Vasari)がルネサンス美術家とその作品について書いた『芸術家列伝(Lives of the Artists)』をもとにルネサンス美術を学びます。毎回1人の芸術家をとりあげていき、生涯や作品に関することなどを日本語で説明しながら、そしてヴァサーリの著書をかいつまんでいきながら英語で音読していきます。時代背景の説明や作品画像を交えて進めるので、理解が深まります。

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  • 中之島
    フェデリーコ・バロッチ《キリストの降誕》(マドリード、プラド美術館).jpg

    バロック美術の先駆者フェデリーコ・バロッチの世界(教室受講)

    • 美術史・鑑賞
    • 教室(事前選択講座)
    • 木村 太郎/石巻専修大学 特任教授
    • 2026/07/27〜
      10:30〜12:00

    ※教室でのオンライン視聴講座です。 ウルビーノに生まれ、主に同地とローマで活躍した画家フェデリーコ・バロッチ(1535頃〜1612年)。甘美な人物描写やパステル調の色彩、繊細な光の扱いを特徴とする絵を生み出し、ルーベンスをはじめとする後世の画家たちに大きな影響を与えました。今回の講座では、16世紀前半の盛期ルネサンス美術と17世紀前半のバロック美術を鮮やかに架橋した彼の生涯を辿りつつ、作品を丁寧に鑑賞してみましょう。 テーマ 第1回 フェデリーコ・バロッチの世界(初期)−ウルビーノおよびペーザロでの修業とローマでの災難(1535頃〜72年頃) 第2回 フェデリーコ・バロッチの世界(中期)−フランチェスコ・マリア2世・デッラ・ローヴェレの庇護下での活躍(1572頃〜86年) 第3回 フェデリーコ・バロッチの世界(後期)−サンタ・マリア・イン・ヴァッリチェッラ聖堂(ローマ)のための祭壇画制作など(1586〜1612年)

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  • 中之島 オンライン
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    ギリシア神話入門(オンライン受講)

    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 中村 満耶/京都大学非常勤講師
    • 2026/07/27〜
      15:30〜17:00

    世界中で親しまれているギリシア神話。そこには、神々や英雄だけではない、さまざまな「人」の姿や営みがえがかれています。そんなギリシア神話の魅力を、関連する美術作品なども取り上げながら、古代に書かれた作品を通してお伝えします。 古代ローマの詩人オウィディウスによる『変身物語』は、ヨーロッパにおいてよく参照される作品の一つで、背景にある知識の豊かさや詩人の軽妙なユーモアなど、魅力の多いものとなっています。 どの回からでも楽しめるような内容となっていますので、はじめて興味を持った方もぜひご参加ください。 【各回カリキュラム】 7/27:機織り対決 8/24:不敬な王妃 9/28:罰とあわれみ

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  • 中之島
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    ギリシア神話入門(教室受講)

    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 残りわずか
    • 中村 満耶/京都大学非常勤講師
    • 2026/07/27〜
      15:30〜17:00

    世界中で親しまれているギリシア神話。そこには、神々や英雄だけではない、さまざまな「人」の姿や営みがえがかれています。そんなギリシア神話の魅力を、関連する美術作品なども取り上げながら、古代に書かれた作品を通してお伝えします。 古代ローマの詩人オウィディウスによる『変身物語』は、ヨーロッパにおいてよく参照される作品の一つで、背景にある知識の豊かさや詩人の軽妙なユーモアなど、魅力の多いものとなっています。 どの回からでも楽しめるような内容となっていますので、はじめて興味を持った方もぜひご参加ください。 【各回カリキュラム】 7/27:機織り対決 8/24:不敬な王妃 9/28:罰とあわれみ

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  • 中之島
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    知っておきたい法律の知識

    • 時事・社会
    • 教室開催
    • 阪本 敬幸/大阪弁護士会所属弁護士
    • 土田 壮太郎/大阪弁護士会所属弁護士
    • 2026/07/28〜
      10:00〜11:30

    普段意識していなくても、日々の生活には法律がかかわっています。欠陥商品を買わされた、隣の騒音に迷惑している、遺言書を作りたい、憲法改正の問題とは何か等々、日常の中で目にする法律問題をやさしく説明します。(2人の講師が交互に出講します) 【カリキュラム】 7月28日 弁護士とは何者か、弁護士に求められるものは何か(土田講師) 8月25日 その人、信じても大丈夫ですか?弁護士が見たあやしい人たち(阪本講師) 9月22日 交通事故処理における問題点(阪本講師)

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  • 中之島
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    朝比奈隆とベートーヴェン(教室受講)

    • 音楽
    • 教室(事前選択講座)
    • 小味渕 彦之/音楽評論家
    • 2026/07/29
      13:00〜14:30

    指揮者・朝比奈隆(1908〜2001)が若き日から音楽の「教科書」として仰ぎ、生涯にわたって向き合い続けたのが、ベートーヴェンの交響曲でした。「たとえ人類が滅びるようなことがあっても、ベートーヴェンの音楽がある限り、人類の音楽は滅びない」。そう語った朝比奈にとって、ベートーヴェンの9曲の交響曲はいかなる存在だったのでしょうか。その演奏史と解釈の歩みを、時代ごとにたどります。

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  • 中之島 オンライン
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    朝比奈隆とベートーヴェン(オンライン受講)

    • 音楽
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 小味渕 彦之/音楽評論家
    • 2026/07/29
      13:00〜14:30

    指揮者・朝比奈隆(1908〜2001)が若き日から音楽の「教科書」として仰ぎ、生涯にわたって向き合い続けたのが、ベートーヴェンの交響曲でした。「たとえ人類が滅びるようなことがあっても、ベートーヴェンの音楽がある限り、人類の音楽は滅びない」。そう語った朝比奈にとって、ベートーヴェンの9曲の交響曲はいかなる存在だったのでしょうか。その演奏史と解釈の歩みを、時代ごとにたどります。

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  • 中之島
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    胴体力メソッドとは何か

    • 健康とスポーツ
    • 教室開催
    • 長安 香子/飛龍会
    • 2026/08/29
      10:00〜12:00

    胴体を動かす際にポイントとなるのが、骨盤とそれに連動する背骨になります。 双方の動きに着目して、歪み修正等を行いながら改善を図り、滑らかに動けるようにいたします。

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  • 中之島
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    スポーツライフル(1日)8/30

    • 健康とスポーツ
    • 外部施設講座
    • 満席
    • 大阪府ライフル射撃協会専任インストラク
    • 2026/08/30
      09:30〜12:30

    ライフル射撃は、オリンピック参加国数の最も多い競技です。老若男女を問わずできるライフル射撃は、生涯スポーツとして注目を集めています。ライフルの基本となるビームライフルの射撃競技を体験していただきます。 ◇集合 9:20現地集合 能勢町国体記念スポーツセンター              豊能郡能勢町山内19−1      ※駐車場無料       ※会場までマイカーなど各自でお越しください。駅までの送迎はありません ◇内容  ライフル射撃競技とは・肘射練習と記録競技・射撃場内見学・立射練習と記録競技       (内容は変更する場合がございます) ◇服装  動きやすい服装(スカート、ハイヒール、サンダル等は不可)  ◇対象  中学生以上(中・高校生は保護者同伴、保護者名と携帯電話番号)      ※ライフルは4キロ程度あります。  ◇支払締切  講座日の4日前まで  ◇講座日の3日前以降のご返金はできません。 《申込時にお知らせ下さい》 ◇利き手 ◇各申込者の年令、住所、携帯電話番号(射撃場使用登録に必要)

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  • 中之島
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    声トレ 老いない声の鍛え方

    • 音楽
    • 教室開催
    • 秋竹 朋子/ボイストレーナー
    • 2026/07/31
      10:30〜12:00

    声は、年齢とともに変化していくものです。「声が通らない」「よく聞き返される」「かすれる」「高い音が出ない」。発声や滑舌、呼吸を改善するトレーニングを行い、そんなお悩みを解決します。老いない声を目指しましょう!グループレッスンですが、タイプ別にポイントもアドバイス。テレビにも、多数出演し4万人以上の声をかえた、カリスマボイストレーナー秋竹朋子さんが直接指導します。

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    日本美術の諸問題〜

    • 美術史・鑑賞
    • 教室開催
    • 小林 裕子/京都橘大学教授
    • 2026/07/31〜
      13:00〜14:30

    本講座では、飛鳥時代から鎌倉時代までに制作された仏像や仏画の優品を一作例ずつとりあげ、作品の見どころをご紹介していきます。さらに、いつ誰がいかなる目的をもって制作したのか、作品をとりまく歴史的背景や最近の研究成果などをとり混ぜながら多角的に理解を深めます。講座中、作品にかかわる文献史料や図面を使用しますが、ゆっくりわかりやすく説明いたしますので、はじめての方でも安心してご参加ください。 今期は 六波羅蜜寺 の美術を楽しみます。

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  • 中之島
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    『源氏物語』を読む

    • 文学・文芸創作
    • 教室開催
    • 福嶋 昭治/園田学園大学名誉教授
    • 2026/08/03〜
      13:30〜15:00

    千年も以前に書かれた源氏物語。読み続けられてきた最大の理由は、どのような時代にも通じる普遍的な魅力があることです。源氏物語には、それを読むことによって人生を考えるきっかけがたくさん織り込まれているのです。そんな物語を、丁寧に読んでいきます。文法的な知識は必要ありません。古典の表現を味わい、物語世界を楽しみましょう。 今期から「賢木(さかき)」の巻に入ります。 2024年4月から、新潮社 新潮日本古典集成 新装版『源氏物語』2(定価2300円)を使用しています。各自でご用意 ください。

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    南北朝時代の隠れた功労者たち(教室受講)

    • 歴史
    • 教室(事前選択講座)
    • 花田 卓司/帝塚山大学准教授
    • 2026/08/22〜
      10:30〜12:00

    南北朝時代といえば、後醍醐天皇や足利尊氏を筆頭に、楠木正成・新田義貞・北畠顕家・高師直など、軍記物語『太平記』に華々しい活躍が描かれた人物たちの名前がすぐに思い浮かぶところでしょう。 一方で、『太平記』にはあまり登場せず、高校の教科書等にも記載されないため知名度こそ低いものの、この時代の政治・軍事において重要な役割を果たした人物たちも大勢います。今回の講座はそうした人びとのうち、武田信武・四条隆資・三宝院賢俊の3人を取り上げ、その活躍と功績を紹介します。 各回の内容(全3回) @8月22日(土) 武田信武―尊氏が厚い信頼を寄せた名将― A8月29日(土) 四条隆資―戦場でも活躍した南朝の公家― B9月5日(土)  三宝院賢俊―尊氏の窮地を救った腹心の僧―

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  • 中之島 オンライン
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    南北朝時代の隠れた功労者たち(オンライン受講)

    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 花田 卓司/帝塚山大学准教授
    • 2026/08/22〜
      10:30〜12:00

    南北朝時代といえば、後醍醐天皇や足利尊氏を筆頭に、楠木正成・新田義貞・北畠顕家・高師直など、軍記物語『太平記』に華々しい活躍が描かれた人物たちの名前がすぐに思い浮かぶところでしょう。 一方で、『太平記』にはあまり登場せず、高校の教科書等にも記載されないため知名度こそ低いものの、この時代の政治・軍事において重要な役割を果たした人物たちも大勢います。今回の講座はそうした人びとのうち、武田信武・四条隆資・三宝院賢俊の3人を取り上げ、その活躍と功績を紹介します。 各回の内容(全3回) @8月22日(土) 武田信武―尊氏が厚い信頼を寄せた名将― A8月29日(土) 四条隆資―戦場でも活躍した南朝の公家― B9月5日(土)  三宝院賢俊―尊氏の窮地を救った腹心の僧―

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  • 中之島
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    日本政治の現状分析8/23(教室受講)

    • 時事・社会
    • 教室(事前選択講座)
    • 残りわずか
    • 白井 聡/京都精華大学准教授
    • 2026/08/23
      13:00〜14:30

    自民党政治の限界、腐敗がいよいよ末期的な状況となりました。政治の世界は、大規模な混乱と変動が予測されます。そのなかからどのような新しい政治の構図が出てくるのかを、リアルタイムの出来事の分析を通じて考えたいと思います。

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  • 中之島 オンライン
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    日本政治の現状分析8/23 (オンライン受講)

    • 時事・社会
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 白井 聡/京都精華大学准教授
    • 2026/08/23
      13:00〜14:30

    自民党政治の限界、腐敗がいよいよ末期的な状況となりました。政治の世界は、大規模な混乱と変動が予測されます。そのなかからどのような新しい政治の構図が出てくるのかを、リアルタイムの出来事の分析を通じて考えたいと思います。

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  • 中之島 オンライン
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    中国仏教美術の旅

    • 美術史・鑑賞
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 金子 典正/京都芸術大学教授
    • 2026/08/26
      15:30〜17:00

    中国三大石窟のひとつとして名高い河南省の龍門石窟について紹介します。龍門石窟は北魏の洛陽遷都494年から開鑿が始まり、古陽洞、宣武帝による賓陽中洞など中国の美術史上きわめて重要な窟が現存しています。講座では、現地の様子と石窟全体について説明し、さらに最も重要な上記の古陽洞、賓陽中洞、さらに唐時代に開鑿された奉先寺洞についても解説します。丁寧に分かりやすく解説しますので、旅気分で楽しみながら学んでください。 写真:龍門石窟

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  • 中之島
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    <プレミアム講座>芸妓さんに学ぶ京の花街とお座敷遊び体験

    • エンタメ・古典芸能
    • 教室開催
    • 雛佑/芸妓(祇園東)
    • 2026/09/02
      13:00〜14:30

    現役の芸妓さんに、舞妓さんとの違いや、日常生活などのお話を聞き、お座敷遊び「虎虎(とらとら)」を体験します。普段はうかがい知ることのできない芸舞妓さんの世界について学びましょう。 また、11月に開催される「祇園をどり」についても触れ、特別に演舞をご披露いただきます。 日々の精進によって磨かれた美しい伝統芸能をご堪能ください。 粋な非日常感を味わえる貴重な機会です! ※会場は朝日カルチャーセンター中之島教室です。

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  • 中之島
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    現代日本の政党政治(教室受講)

    • NEW
    • 時事・社会
    • 教室(事前選択講座)
    • 待鳥 聡史/京都大学大学院法学研究科教授
    • 2026/09/02
      15:30〜17:00

    今年2月の衆議院選挙で自民党が圧勝したことで、日本の政党政治の風景は大きく変わりました。2024年衆議院選挙、25年参議院選挙で与党が立て続けに過半数割れし、少数与党政権になったことは、もはや遠い過去の出来事にすら思われます。しかし、自民一強の構図はそれほど安定的なのでしょうか。むしろ、短期間で選挙結果が揺れ動くのは、近い将来の大きな構造変化の予兆なのではないのでしょうか。戦後日本の政党政治の歴史と、政党政治に関する比較政治学に基づく知見を手がかりに、現代および将来の日本の政党政治について考えます。

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  • 中之島 オンライン
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    現代日本の政党政治(オンライン受講)

    • 時事・社会
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 待鳥 聡史/京都大学大学院法学研究科教授
    • 2026/09/02
      15:30〜17:00

    今年2月の衆議院選挙で自民党が圧勝したことで、日本の政党政治の風景は大きく変わりました。2024年衆議院選挙、25年参議院選挙で与党が立て続けに過半数割れし、少数与党政権になったことは、もはや遠い過去の出来事にすら思われます。しかし、自民一強の構図はそれほど安定的なのでしょうか。むしろ、短期間で選挙結果が揺れ動くのは、近い将来の大きな構造変化の予兆なのではないのでしょうか。戦後日本の政党政治の歴史と、政党政治に関する比較政治学に基づく知見を手がかりに、現代および将来の日本の政党政治について考えます。

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  • 中之島
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    【1日特別体験】若宮テイ子・ビーズワークアクセサリー

    • 手芸・工芸
    • 教室開催
    • 残りわずか
    • 若宮 テイ子/アクセサリーデザイナー
    • 太田 みどり
    • 2026/09/03
      12:30〜15:00

    樹脂パールをビーズで包んだ動きのある可愛いネックレス。お好きな色を選んであなただけのオリジナルの世界をアクセサリーで表現してみてください。ラジオパーソナリティー若宮テイ子が、デザイン、講師で、教室はいつも和やかな雰囲気です。 ○材料費2800円 ※定期講座と併設 ※1週間前までにお申込ください、以降はお尋ねください。

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※日時等は変更となる場合がございます。最新の情報は講座詳細ページにてご確認ください。