■朝日新聞特集紙面でご紹介の「古事記講読 神話篇」(講師:三浦佑之さん)の講座の一部様子を動画でご試聴できます。こちらからご覧下さい。
講座一覧
おすすめ講座
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福岡 オンライン
九州大学アジア埋蔵文化財研究センターの挑戦
- NEW
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 2026/04/04〜
土
13:00〜14:30
九州大学アジア埋蔵文化財研究センターに所属する研究者が、最新の研究成果を紹介します。 同センターでは、考古学を中心に、さまざまな学問分野と連携した学際研究を進めています。 近年明らかになりつつある古人骨研究の最前線をはじめ、地球科学との融合研究、デジタル機器を用いた戦争遺跡の調査、縄文時代研究の最前線、土壌DNA研究や人骨から社会を読み解く学際研究などを、全6回にわたってお届けします。 考古学を軸とした最新の学際研究の成果を、ぜひお楽しみください。 第1回 4月4日 米元史織(総合研究博物館・准教授) [「古人骨からわかること:弥生時代の人々の顔たちの多様性」](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8801833) 第2回 5月2日 足立達朗(比較社会文化研究院・助教) [「石材はどこからもたらされたのか?−地球科学と考古学の融合研究の例」](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8801868) 第3回 6月6日 田尻義了(比較社会文化研究院・教授) [「DX考古学ー80年前の戦争遺跡を調査するー」](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8801876) 第4回 7月4日 福永将大(総合研究博物館・助教) [「縄文時代研究の最前線〜学際研究からみえてきたもの〜」](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8942051) 第5回 8月1日 舟橋京子(比較社会文化研究院・准教授) [「人骨から過去の社会を復元する」](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8942053) 第6回 9月5日 澤藤りかい(比較社会文化研究院・講師) [「古代分子の世界–DNAとタンパク質からわかること–」](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8942055) ※1回ずつの受講は会員3652円、一般4202円です
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新宿 オンライン
戦国の兄弟
- NEW
- 歴史
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 本郷 和人/歴史研究者
- 2026/04/10〜
金
10:30〜12:30
大河ドラマ『豊臣兄弟』が好調のようです。豊臣秀吉は弟・秀長のサポートを受け、出世街道をひた走ります。まさに兄弟が力を合わせて豊臣家を作り上げていくわけですが、このように兄弟が協力する例は、実は多くありません。目立つのは武田信玄と弟の信繁くらいです。もともと弟というのは兄のスペアとして最適で、だからこそ兄弟は争うことが多かった。源頼朝と義経、足利尊氏と直義はその良い例です。戦国大名を見ても、織田信長、斎藤義龍、伊達政宗は弟を討っています。本講座では、こうした兄弟の物語を見ていきます。それぞれの家に、どんなドラマがあったのでしょうか。(講師・記) 【各回のテーマ(予定)】 1,上杉の兄弟 上杉謙信の養子には景勝と景虎がいました。謙信が急死したとき、彼らのどちらが後継者か決まっていなかったため、越後国内は景勝派と景虎派に分かれて、激しく争いました。その状況と影響を見ていきましょう。 2,三好の兄弟 織田信長の先代の天下人、といわれる三好長慶は阿波を本拠地として、畿内で活躍した戦国大名です。長慶には三好実休、安宅冬康、十河一存という有能な弟たちがいて、兄を支えていました。その様子を見ていきましょう。 3,毛利の兄弟 毛利の兄弟と言えば、「三本の矢」であまりにも有名です。弟で他家を継いだ吉川元春、小早川隆景はきわめて優秀で、兄の隆元を輔佐しました。でもその関係を掘り下げると、なかなか難しい問題もあったようです。 4,龍造寺の兄弟 肥前の熊こと龍造寺隆信と鍋島直茂は血は繋がっていないものの、義兄弟でした。直茂はよく隆信の覇業を輔佐しましたが、やがて二人の間には溝ができ、隆信は島津との戦いで討ち死にを遂げます。この後、直茂はどう行動したでしょうか。 5,島津の兄弟 島津義久とその弟、義弘、歳久、家久は協力して島津氏の全盛期を現出しました。しかし豊臣秀吉の強大な権力には勝てず、島津氏の勢力は南九州に押し込められます。島津4兄弟の活躍と衰退を見ていきましょう。 6,豊臣の兄弟 色々な兄弟を参考に、もういちど豊臣秀吉と秀長の物語を見直してみましょう。秀長の死と豊臣政権の運命やいかに?
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新宿 オンライン
大友宗麟が見た豊臣兄弟
- NEW
- 歴史
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 鹿毛 敏夫/名古屋学院大学国際文化学部長・教授
- 2026/04/20〜
月
13:00〜14:30
戦国時代末期九州での島津義久との戦いに窮した大友宗麟(義鎮)は、天正14(1586)年にひそかに大坂城を訪れて関白豊臣秀吉に援軍を要請しました。4月6日に行われた秀吉への謁見の際の見聞を、宗麟はその日のうちに記録に残し、豊後で待つ重臣たちに手紙を書き送っており、現在、その書状は「大友家文書録」という影写本で東京大学史料編纂所に保存されています。この講座では、筆まめな宗麟が書き残した謁見記史料を読み解きながら、その場にいた秀吉と秀長、千利休らの人間関係や、大坂城内の空間構造などを解明していきます。(講師:記) 【今期の予定】 第1回:記録から秀吉・秀長―宗麟の謁見空間を復元する 第2回:黄金茶室と秀吉の茶道 第3回:宗麟が見た大坂城の天守・鉄砲蔵・秀吉の寝所 【来期の予定】 第4回:秀吉が自慢した名物茶道具 第5回:宗麟が見立てた豊臣政権内の秀長と利休 第6回:大坂城謁見から九州平定へ 画像:大友宗麟の「大坂城謁見記」
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横浜 オンライン
古代ケルトの謎
- NEW
- 歴史
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 原 聖/女子美術大学名誉教授
- 2026/04/22〜
水
13:00〜14:30
古代ケルトといえば、鉄器時代ハルシュタット期の半ば、紀元前8世紀頃、欧州中部、アルプス山渓に出現し、前2-3世紀のラテーヌ期に全盛期を迎え、一部が西走して、ブリテン諸島に至り、今のウェールズやアイルランドの住民につながった、という見方が常識でした。これが2000年代以降、さまざまな形で揺らぎ出し、崩れつつあります。こうした状況について、3回に分けて解説します。ケルト諸語の出現は欧州中部ではなかった。巨石文化はケルト文化の前の時代ではなく、ケルトに含まれる文化だった。ハルシュタットとラテーヌはかなり様相が異なる文化だった、などが中心的話題となります。(講師・記) 第1回:「西からのケルト語」を考える 第2回:巨石文化はケルト文化と言えるのか 第3回:ハルシュタットとラテーヌを再考する
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横浜 オンライン
古代メソポタミア文明〜都市・文字・思想・社会
- NEW
- 歴史
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 山田 重郎/筑波大学名誉教授
- 2026/04/24〜
金
13:00〜14:30
紀元前4千年紀後半、メソポタミアでは人類最古の都市が形成され、最古の書字システムが誕生した。以来、三千年を超える長年月ティグリス・ユーフラテス両河地域に栄えたメソポタミア文明は、どのような環境でいかにして生まれたのか。人々はどのように世界の成り立ちを想像し、人間社会を生き、それを取り巻く自然の力に対峙したのか。人々はどのように生活の糧を手に入れ、何を飲み食いし、何に悩み、何を楽しみに生きていたのか。楔形文字文書と考古学資料を通して古代メソポタミア文明の諸相を探り、そこに生きた人々の社会と思想を明らかにする。(講師・記) 各回のテーマ ・第1回:「都市の誕生と文字文明の発展」 ・第2回:「メソポタミアの神話・文学・思想」 ・第3回:「メソポタミアの食生活:パン、ビール、ワイン」
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新宿 オンライン
秀吉・秀長兄弟 天下一統の道のりをたどる 2
- 歴史
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 黒田 基樹/駿河台大学教授
- 2026/04/24〜
金
13:00〜14:30
2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」(NHK)の時代考証者がお送りする講座です。「豊臣兄弟!」の主人公は羽柴(豊臣)秀長です。秀長は、秀吉の「補佐役」として知られています。秀吉・秀長兄弟は、力を合わせて天下一統を実現していきます。 この講座では、ドラマの展開にあわせて、秀吉・秀長兄弟の天下一統の過程をたどっていきます。そのなかでは、ドラマの内容と史実との関係についても触れていきます。どのような史実がどのようにドラマ化されているのか、ドラマ作成の裏話も紹介します。ドラマ視聴をより楽しめることになると思います。 (講師・記) <各回スケジュール>(スケジュールは変更になる場合がございます。) 第1回(4月) 信長の小谷城攻略と秀吉・秀長 第2回(5月) 秀吉の長浜領統治と秀長 第3回(6月) 秀吉・秀長の中国攻め ## ★前期(1〜3月)開催分も期間限定で発売中!★ [秀吉・秀長兄弟 天下一統の道のりをたどる【朝カルアーカイブ】](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8907359) 販売期間:2026年5月29日まで 視聴時間:90分×3本 視聴期限:購入から42日間
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注目講座
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くずは オンライン
7世紀の東アジアを考える(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 田中 俊明/滋賀県立大学名誉教授
- 2026/04/24〜
金
13:00〜14:30
中国では、長い分裂の時代を経て、隋が南北を統一しました。それまで周辺の諸国は、中国の南北対立の状況を利用した外交を進め、それぞれの生き延びる道を模索していましたが、ひとつの中国と向き合い対峙する形勢になりました。高句麗・百済・新羅は、隋・唐や日本を巻き込んだかたちの改編が進み、新羅が半島なかばを領有するようになります。その過程と結果をみていきたいと思います。すでに隋代を経て、唐代にはいっています。今期は、7世紀なかばの諸問題について述べたいと思います。 善徳王の登場 4/24 善徳王は女王です。新羅では全体で3人の女王がいましたが、その最初です。前王真平王に男子がいなくて、むすめが継いだものです。甥の金春秋は、即位してもいい年齢でしたが、問題があって先送りされました。この最初の女王の統治についてみていきます。 真徳王と対唐従属 5/22 善徳王を継いだのも女王の真徳王です。善徳王が内乱のなかで倒れたあと、すでに実力をもっていた金春秋(武烈王)と金庾信とが擁立しました。百済の脅威が迫るなかで、唐と結んでそれと対抗します。 新羅木簡の世界 6/26 新羅においても木簡が出土しています。まだ全体としても600点余程度です。多くは地方にあたる咸安の城山山城から出土したもので、半数を占めます。それ以外、新羅王都からも出土していますが、ほかの地方からも出土しています。その概要について述べます。
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新宿 オンライン
マルクス「資本論」全3巻の読み方
- NEW
- 哲学・思想・宗教
- オンライン開催
- 見逃し配信あり
- 佐々木 隆治/立教大学教授
- 2026/04/24〜
金
19:00〜20:30
経済格差、インフレ、気候危機、社会的分断の広がりなど、資本主義に起因する諸問題はますます深刻化しています。このような状況のなかで資本主義を批判的に分析した古典的名著であるカール・マルクスの『資本論』に改めて注目が集まっています。とはいえ、第一巻、あるいはその途中で挫折してしまう読者も少なくないのではないでしょうか。本講座では、どうしたら『資本論』全3巻を挫折せず読み切ることができるか、そのポイントをお話ししたい思います。その際、これまでの拙著における説明とはやや異なった視角も取り入れながら、できるだけ全体をシンプルに説明したいと考えています。(講師・記) 【カリキュラム】 ※状況により変更することもございます。 第1回 商品や貨幣はなぜ存在するのか——労働の希少性と価値法則 第2回 資本は世界をいかに変容させてきたか——資本の生産と流通 第3回 なぜ資本主義が金融化しレントが台頭したのか——架空資本と虚偽の社会的価値
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川西 オンライン
モンゴメリとエミリー(オンライン)
- 文学・文芸創作
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 桂 宥子/岡山県立大学名誉教授
- 2026/04/25〜
土
10:30〜12:00
『ニュームーンのエミリー』(1923)は、モンゴメリの実像が色濃く投影された名作ですが、『赤毛のアン』の人気の陰に埋没し、その真価は長らく正当に評価されてきませんでした。しかし1985年、モンゴメリが生涯にわたって綴り、死後50年近くも秘密にされてきた日記が公開され始めると、『エミリー』はまるで100年の眠りから目覚めたかのように輝き始めたのです。この作品は、「これからは日記を書くつもり。そうすれば、死後に出版されるかもしれないから」という言葉で終わっています。これには、亡き父親宛てに書いていた手紙の代わりに日記を書く、という文字通りの意味の他に、自身の日記が将来出版されるように、というモンゴメリの願いが込められているのです。いま私たちは、そのモンゴメリの願いが成就したことを目の当たりにしています。100年後の読者に向けてモンゴメリが発したメッセージを汲み取りながら、作者自身が傑作と自負した『ニュームーンのエミリー』とその続編を、『エミリー』誕生の郷リースクデールやモンゴメリの日記を紹介しつつ読み解きます。
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新宿 オンライン
プロを目指すエッセイ・ライティング短期集中講座
- NEW
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 残りわずか
- 大平 一枝/エッセイスト
- 2026/06/11〜
木
19:00〜20:30
朝日新聞デジタルマガジン「&w」に、なにげない風景がいとおしくてたまらなくなる珠玉の連載があります。題して『東京の台所2』。台所にまつわる数々のエピソードから住人のこれまでの日々の葛藤や決断、悲しみや喜びが伝わり、いつしか自身の人生と重ねて共感してしまう。そんな、魅力的で、読む人の心をつかんで離さない文章の書き手は、エッセイストの大平一枝さんです。 今回はその大平さんが、講座の壇上に初登場。 プロのエッセイストやライターになるには? 求められる技術とは? 取材相手からどのように話を引き出せば深い作品になるのか、日常からテーマをすくい上げるコツ、生き生きと描くために必要な視点。 読む人の心に届くプロの文章の書き方から、書籍・雑誌の他、WEBメディアの特質を踏まえた文章構成、見出しについての考え方、そして大平さん直伝の推敲のしかたまで、プロを目指すための心構えと具体的な技術をレクチャーします。 もちろん人気連載の取材裏話もお聞きいただけます。 心に残る文章を書きたい方、行きづまっている方、これからプロを目指す方、すでにプロの方、どうぞご参加ください。 [★初回の講義に関するご感想、2回目の講義に関するご質問はこちらから](https://forms.gle/SdcDSnB9TdM7qhML6) ◆◇ご参加される皆様へ◇◆ もし可能でしたら事前に『こんなふうに、暮らしと人を書いてきた』(平凡社)https://amzn.asia/d/0aUiG9VC (とりわけ4章「文章磨き、日々の稽古」)に目を通してご参加いただけるとより踏み込んだ内容にこちらもアプローチができます。 マストではありませんので、講座日までに読むことが可能な方はご一読ください。
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横浜 オンライン
ブッダの生涯を身読する
- NEW
- 哲学・思想・宗教
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 藤田 一照/曹洞宗僧侶
- 2026/06/27
土
15:30〜17:00
歴史・文化・文学・語学
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横浜 オンライン
ゼロからはじめるラテン語 by ラテン語さん
- NEW
- 外国語
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 残りわずか
- ラテン語さん/東京古典学舎研究員
- 2026/04/11〜
土
15:15〜16:45
ラテン語は古代ローマで生まれ、中世はもちろん、近代でも文人たちによって書かれ、話されつづけ、その歴史は現在まで続いています。ラテン語を読むことができれば、2000年以上前の人が書いたものを直接理解できます。しかし、ラテン語というのは、英語などよりも文法が複雑なため、独学では挫折してしまいがちです。 この講座では、そんなラテン語をゼロから始める方に、文法の基礎を分かりやすく解説します。ラテン語をより身近に感じていただけるように、日本語や英語に入っているラテン語由来の単語や表現も多く取り上げます。(講師記) *2026年4月開講 <今学期のカリキュラム(予定)> 1 イントロダクション、文字と発音 2 アクセント、第1活用動詞 3 第1、第2活用動詞、不定法 4 第1変化名詞 5 第3活用、第4活用動詞 6 第2変化名詞 <年間予定カリキュラム> 1 イントロダクション、文字と発音 2 アクセント、第1活用動詞 3 第1、第2活用動詞、不定法 4 第1変化名詞 5 第3活用、第4活用動詞 6 第2変化名詞 7 第1、第2変化形容詞 8 第2変化名詞(続き) 9 第1、第2変化形容詞(続き) 10 未完了過去と未来 11 前置詞 12 sumの活用 13 文章読解 14 第3変化名詞 15 第3変化名詞(続き) 16 完了 17 第3変化名詞(続き) 18 第3変化名詞(続き) 19 過去完了、未来完了 20 第3変化形容詞 21 受動態現在 22 受動態未完了過去と未来 23 eō、fiō、ferō 24 第4、第5変化名詞 25 文章読解 26 完了分詞 27 受動態完了、過去完了と未来完了 28 代名詞 29 人称代名詞、再帰代名詞、所有形容詞 30 現在分詞、分詞の用法 31 疑問代名詞、疑問形容詞 32 デポネント動詞 33 比較級と最上級 34 volō、nōlō、mālō 35 命令法 36 接続法 37 接続法(続き) 38 文章読解 39 接続法(続き) 40 接続法(続き) 41 関係代名詞 42 関係代名詞(続き) 43 動名詞、動形容詞 44 目的分詞 45 特殊な構文 46 文章読解 47 文章読解 48 文章読解
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中之島 オンライン
豊臣政権の盛衰と大坂の陣T【オンライン受講】
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 笠谷 和比古/国際日本文化研究センター名誉教授
- 2026/04/15〜
水
15:00〜16:30
豊臣秀吉の天下統一とその歴史的意義を通年にわたって考えていきます。4月からの前期では、秀吉の生い立ちから始まり、さまざまな経験を積み重ねたのち、織田信長の下で頭角を現したのち、本能寺の変を契機として天下人としての歩みを進め、天下統一を果たす過程を追っていきます。豊臣秀長をはじめとして、秀吉を取り巻く人々との関係も眺めていきます。(6カ月コースです) [カリキュラム]※変更になる場合があります。 (1)4/15 秀吉の出自と親族 (2)5/20 秀吉と信長―仕官の経緯と戦歴― (3)6/17 毛利攻めと本能寺の変 (4)7/15 秀吉の覇権闘争―賤ヶ岳から小牧・長久手の戦い― (5)8/19 聚楽第行幸と豊臣政権 (6)9/16 天下統一と豊臣政権の仕組み
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新宿 オンライン
世界の視点を読む ニュース英語入門
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- 外国語
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 倉林 秀男/杏林大学教授
- 2026/04/25〜
土
18:00〜19:30
思想・宗教・社会・くらし
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スーフィズムとは何か
- NEW
- 哲学・思想・宗教
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 井上 貴恵/明治大学准教授
- 2026/04/25〜
土
15:30〜17:00
イスラームと聞いて、私たちは何を思い浮かべるでしょうか。厳格な規律や法のイメージが強いかもしれませんが、その内側には、1,000年以上にわたって受け継がれてきた豊かな精神性の伝統が息づいています。本講座では、イスラーム神秘主義(スーフィズム)を単なる宗教知識としてではなく、「人がいかにして神(究極の真理)と出会い、自己を磨き上げるか」という霊性の探究として読み解きます。スーフィズム初期の禁欲的修行者から教団組織の形成、そしてイブン・アラビーに代表される哲学的存在論の極致まで、その深遠なる思索の変遷を辿り、イスラーム思想の深層に迫ります。(講師・記) 【カリキュラム(予定)】 第1回:スーフィズムとは何か? 第2回:「聖なるもの」としてのスーフィー聖者 第3回:イスラームと死生観―スーフィズム的な死の捉え方
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※日時等は変更となる場合がございます。最新の情報は講座詳細ページにてご確認ください。