講座一覧
短歌
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横浜 オンライン
はじめての土曜短歌教室
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 見学可
- 満席
- 佐佐木 定綱/歌人
- 2025/10/18〜
土
10:15〜12:00
土曜の朝の短歌講座です。土曜から早起きして、最高の週末にしていきましょう。短歌を作りはじめると、見ていたはずなのに気づかなかった日常の景色が見えたり、知らなかった自分に出会ったりすることがあります。こんなに楽しいことはありません。講座では、講義と歌会を通じて短歌を味わいます。講義は近現代の歌を例に、読みやその技術を紹介し、実作に役立つ点などを解説します。歌会は実作と批評の両面からみなさんの作品をより深く楽しんでいきたいと思います。初めて短歌にふれてみたいという方も、経験者の方も、基礎からゆっくりとやっていきましょう。(講師・記) ■本講座は教室受講・オンライン受講の選択が可能です。オンライン参加の場合[お名前・映像・音声]がクラス内で共有されます。あらかじめご了承ください。 <作品提出について>------------------ ※初参加の方はお申込完了後に必ず教室へお電話下さい。「受講方法のご案内」がございます ■毎回の課題2首 ◍講評用 自由題 ◍歌会用 毎講座の最後に次回歌会用の題をお知らせします(欠席の場合は教室までお問い合わせください) ■提出方法 指定Googleフォーム、郵送、持参のいずれかの方法でご提出ください ※GoogleフォームURLはお申し込み後に登録のメールアドレスにお送りいたします ◇郵送の場合 〒220-0011 横浜市西区高島2-16-1 ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室 「はじめての土曜短歌教室」宛 ※お手持ちの用紙にご記入のうえ、ご提出ください ※講座名を必ず明記してください ※土日祝を挟むと郵便物到着が遅れるので、余裕をもってご投函ください ◇持参の場合 朝日カルチャーセンター横浜教室 8階受付横カウンターにお越しください ※お手持ちの用紙にご記入のうえ、ご提出ください ※講座名を必ずお伝えください ※営業時間、休館日等にご注意ください ■提出締切日 開講日の一週間前の土曜日(8月のみ前週の水曜日) ・・・・・・・・・・・・・・・・・
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横浜
短歌実作講座
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 残りわずか
- 藤島 秀憲/「心の花」会員
- 2025/10/20〜
月
13:00〜15:00
-
横浜
短歌を読もう、作ろう
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 見学可
- 中川 佐和子/「未来」選者
- 2025/10/23〜
木
10:30〜12:30
-
横浜
はじめての短歌
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 草田 照子/「かりん」選者
- 2026/01/06〜
火
13:00〜15:00
短歌のリズムに惹かれ、いつか作ってみたいと思いつつ一歩が踏み出せない人は多いようです。歌を作るということは、流れゆく時間の中に棹さし、立ち止まって自己を見つめ直すことです。一回目の講座では、さまざまな短歌作品をご紹介し、その読み方やおもしろさを知っていただきたいと思います。 そして、すぐれた作品を手本に、歌を作ってみましょう。歌会ではお一人ずつ批評し、必要があれば添削もします。歌をとおして、胸の中に眠っているものを掘り起こしてみましょう。歌は今の「私」と向き合うのに絶好のものです。ちょっとした工夫が自分を変えることになります。これまでの風景が変わって見え、少しずつ変化する自分に気づかれるでしょう。ぜひ、短歌を詠むたのしさと喜びを味わってください。はじめるのに遅いということはありません。(講師記) *毎回、自由題で2首ずつご提出いただき、講評しながら授業をすすめます。
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新宿
短歌入門
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 米川 千嘉子/「かりん」編集委員
- 2026/01/07〜
水
13:00〜15:00
短歌を作ってみたい。これまで気の向くまま自分流で短歌を作ってきたが、もっと本格的に向き合ってみたい。 そんな方々を対象にした入門講座です。短歌を作ること、短歌の言葉を磨くことは、古今のすぐれた短歌を鑑賞する力に支えられると考えます。毎回、前半をあらかじめ提出された作品の添削批評に、後半を近代短歌と現代短歌の鑑賞にあてます。(講師・記) <作品提出の要項> お一人一1〜2首(自由題)を以下のいずれかの方法でご提出ください。 新規の方は、以下のA郵便、Bメールのいずれかでお送りください。 @教室で次回分を提出 短冊用紙に1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 A郵便 〆切:次回講座日の2日前の月曜日着 ※夏季休業日等を挟む場合は前倒しになる場合があります。 短冊用紙、もしくはハガキに1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「短歌入門(米川千嘉子先生)」係 Bメール 〆切:次回講座日の2日前の月曜日の正午 宛先: kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名: 短歌入門(米川先生) 朝日花子 (←お客様のお名前を入力ください) ※ウイルス防止のため、件名に講座名が無いものは開かずに削除する場合があります。 本文: 作品1〜2首とお客様のお名前を入力 ※ファイル添付ではなく、本文に直接、作品を記載してください。 ※作品を確認いたしましたら、弊社より受取完了のメールをお送りします。 ★期の最終回6回目は、お一人5首の作品を講評します。 以下の〆切迄にご提出ください。 【5首提出の〆切】 ・教室で提出する場合は4回目の講座日 ・郵便で提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜日着 ・メールで提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜正午迄
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新宿
短歌デビュー!
- NEW
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 佐佐木 頼綱/竹柏会歌誌「心の花」選歌委員
- 2026/01/24〜
土
10:30〜12:00
五・七・五・七・七―― わずか31音に、思い出やさびしさ、よろこびを描くのが短歌です。 「ルールが難しそう」「敷居が高そう」と感じる方こそ、ぜひどうぞ。 小学生への授業で鍛えられた講師が、たぶん日本でいちばん“敷居の低い”入門講座を行います。 受講後は余韻のある短歌や、韻を踏んだ短歌が作れるようになっています。 日本文化と深くつながる短歌の世界を、新たな年にいっしょに楽しんでみませんか? (講師・記) <スケジュール>※スケジュールは変更になる場合がございます。 第1回:1/24(土) 「はじめての短歌鑑賞と創作」 ・和歌から現代短歌まで、バラエティ豊かな10首をじっくり鑑賞 ・短歌ってどういう構造? “五・七・五・七・七”のカタチを知ろう ・自分でも詠んでみよう!はじめての短歌づくり *教室で出来た短歌は、次回、講師が添削案をレジュメにまとめてお渡しします。 第2回:2/7(土) 「句切れを学ぼう 〜短歌のリズム〜」 ・名歌に潜む“句切れ”を味わいながら読み解こう ・“句切れ”を自分の短歌に活かす!推敲に挑戦 *教室で出来た短歌は、次回、講師が添削案をレジュメにまとめてお渡しします。 第3回:3/7(土) 「 韻を踏んだ歌と折句に挑戦〜」 ・頭韻を活かしたリズミカルな短歌をつくってみよう ・折句に挑戦してみよう!
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新宿 オンライン
さわらび短歌会
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 2026春クーポン対象
- 東 直子/「かばん」会員
- 小島 なお/「コスモス」同人
- 2026/03/28
土
15:30〜17:30
事前に作品を投稿し、一緒に短歌を詠んで味わう歌会に参加してみませんか。 創作術から鑑賞法まで楽しく学びます。 講座の冒頭にミニ講義を行ってから、歌会を行います。 今回の講義テーマ:「ひらがな・カタカナなど表記の効果」 <短歌のご提出について> ◆提出数:1首 ◆テーマ詠:「時間」 短歌のなかに必ずなんらかの「時間」に関することを詠み込んでください。 ◆投稿締切:3月24日(火)AM9:30まで ◆聴講のみのご参加も承ります。 ◆提出方法(いずれかをお選びください) ◎提出フォーム 提出フォームは[こちら](https://forms.gle/FfeFD5S2D7azr98D6) ※ご入力いただいたメールアドレス宛に受領メッセージを自動返信します。返信がない場合はご一報ください。 ◎メール kouzainfo2★asahiculture.com ※★を@に変えてください。 ※メール件名に必ず【さわらび短歌会】と氏名を入れてください。 ※受領メッセージを自動返信します。返信がない場合にはご一報ください。 ◎郵送 〒163-0210新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「さわらび短歌会」係宛 ※ハガキに書いて、氏名、電話番号を明記の上、ご郵送下さい。 <選歌について> ◆講座前日までに、選歌用の詠草をマイページの「ドキュメント欄」にアップします。 ◆詠草をご覧のうえ、2首を選び、選歌用フォームからご提出ください。 (フォームのリンクは講座前日までにメールでご案内します) ◆選歌締切:3月28日(土)AM9:30まで メールアドレスのご登録がない方へ ・当日、紙媒体でも詠草をお配りします。 ・教室内の選歌用紙に2首を記入し、講座開始時刻までに提出箱へご提出ください。
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俳句
-
横浜
はじめての俳句
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 見学可
- 浅生田 圭史/「古志」元編集長
- 2025/10/03〜
金
15:30〜17:30
俳句をやってみたいと思っているけれども、「俳句なんて私に作れるのだろうか」とか「句会なんてちょっと気恥ずかしい」などとためらっている方。そんな人のための講座です。 年齢も性別も、その他、面倒なものは一切問いません。手ごろな歳時記一冊とペン一本。これだけあれば充分です。広々とした俳句の世界へご案内したいと思います。ひとつお願いです。1回目に来られる際、一句だけ(ご自身で気に入っていれば、どんな句でも可)なんとか作って来てください。2回目以降は、兼題と自由題をあわせて3〜4句作って来ていただき、句会をしながら指導します。 (講師記) ★2026年3月の兼題は「雛(ひな)」「麗ら(うらら)」です。 .
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横浜
添削で俳句入門
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- トライアル可
- 西村 和子(監修)/俳人・「知音」代表
- 高橋 桃衣/「知音」同人・俳人協会会員
- 2025/10/11〜
土
15:30〜17:30
-
新宿 オンライン
一億人の俳句入門
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 長谷川 櫂/俳人
- 2025/11/15〜
土
13:00〜14:30
俳句を基本から学びたい人のための講座です。毎回、花、月、雪、新春詠などのテーマを設け、その詠み方を探求します。受講者が投句した俳句の選句と講評、テーマについての講話をします。事前にテーマの句を含めて3句を提出してください。受講生の互選はありません。1期に2回句会形式を取り入れます。 (講師・記) <各回のテーマ>( )内は〆切日 第1回 11/15 : 雁(11/3) 第2回 11/22 : 新春詠(11/12) 第3回 12/27 : 【句会】自由題(12/15) 第4回 1/24 : 破魔矢(1/12) 第5回 2/28 : 流氷(2/16)[2/28投句フォームはこちらから](https://forms.gle/Ek7ynAGZb7AgeSn27) 第6回 3/28 : 【句会】自由題(3/16) ※初回11月15日に1日体験教室を併設します。(要予約・有料)。 <参考書>ご希望の方は各自でお求めください。 「一億人の季語入門」(長谷川櫂著、角川学芸出版) 「合本俳句歳時記」(第4版 角川学芸出版)
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新宿
はじめての俳句(日曜)
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 残りわずか
- 萬燈 ゆき/「古志」自選同人
- 2026/01/11〜
日
13:00〜15:00
古く万葉の時代から、日本人は詩歌によって四季をことほぎ、人間の喜怒哀楽を表現してきました。その流れを汲んで近世に俳句という文芸が誕生しましたが、その心とするものは変わりません。現代は時の流れがはやく、大切なものを見失いがちな私たちですが、心の宝物や喜びはさりげないものに見いだせるのではないでしょうか。 俳句という小さな詩で、あなたの日常生活や思いを表現してみませんか。俳句をとおしてあなた自身と対話したならば、ご自分の生き方が見えてくるだけでなく、明日を切り開く力となっていくことでしょう。 ともに愉しく学びながら、それぞれが人生をより深めてゆける講座をめざします。 (講師・記) <講座の進め方> ・俳句の基本に関するレクチャーと、実作(句会・講評)を織り交ぜながら講座を進めます。 <レクチャーテーマ> ・俳句のかたち、季語のちから、切れのはたらき
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川西
やさしい俳句
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 見学可
- トライアル可
- 山ア 貴子/ホトトギス同人
- 2026/01/16〜
金
10:15〜12:15
-
横浜 オンライン
俳句ビギナーズ
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 蜂谷 一人/俳人 プロデューサー
- 2026/01/31〜
土
10:30〜12:15
俳句は自転車に乗るのと似ています。頭で理解してもすぐ転んでしまいますよね。でも感覚で理解すれば大丈夫。ほらね、大抵の方が乗れるようになる。この講座では、季語、定型、切れといった俳句特有の概念を動画で説明します。多分日本で初めての試みです。理屈を学ぶのは難しくても映像ならば簡単。百聞は一見にしかず、というではありませんか。日本語が話せるあなたであれば、必ず俳句が作れるようになります。とりあえず、日本で一番わかりやすい初心者向け俳句講座であると断言しておきます。(講師記) ★2026年3月の謙題は ➀遅日 Aヒヤシンス B水※詠込 各1句 <カリキュラム(予定)> 1月 牡蠣 写生に開眼する時 2月 牡丹雪 詩の言葉 3月 遅日 「の」のリフレイン <投句方法について>下記の点を厳守のうえ、ご提出をお願いいたします。 【課 題】 講座内で指定された内容 (投句数の指定もございます) 【〆 切】 講座日5日前の月曜日 ※厳守 ※差し替えの場合も同様です 【提出方法】 基本的にGoogleフォームでご提出ください。 メールアドレスをお持ちでない方のみ郵送もしくは持参のいずれかでご提出ください。 ◎Googleフォームの場合:講座の半月程前に、皆様のご登録されているメールアドレスにGoogleフォームをお送りいたします。 ◎郵送の場合:〒220-0011 横浜市西区高島2-16-1 ルミネ横浜8階 「俳句ビギナーズ」担当宛※土日祝日の配達状況にご注意ください。近ごろ、郵便物の遅れが多発しています。余裕をもってご投函ください。 ◎持参の場合:朝日カルチャーセンター横浜教室 8階受付横カウンターにお越しください。※営業時間、休館日等にご注意ください。
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新宿 オンライン
「死と向き合う」 俳句1日講座
- NEW
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 小川 軽舟/「鷹」主宰
- 2026/03/08
日
13:00〜15:30
観念としての死、身近な人の死、さらには誰にもいつかは訪れる自分の死。俳句にとって死は重要なテーマであり、多くの秀句が生まれてきました。俳句において死とどう向き合うのがよいのか考えてみましょう。(講師・記) ◆兼題:「春泥」「紫雲英」 [投句フォームはこちらから](https://forms.gle/D9GtKvPkwaegW9cX8) 【投句と講評について】 講義の後半は、講師が選んだ参加者の句を講評します。なるべく多くの句を講評する予定です。 投句をご希望の方は、兼題「春泥」「紫雲英」の2句をご提出ください。作品は未発表の自作に限ります。 はがきに2句とお名前をご記入の上、〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「3/8 死と向き合う 俳句1日講座」係までお送りください。 オンラインで投句される方はHP「死と向き合う 俳句1日講座」ページに掲載のフォームにご入力の上、送信ください。 提出締切日は2月20日(金)必着です。 なお、提出作品は返却いたしませんのでご了承ください。 ※作品講評準備の関係により、キャンセル(受講料返金)は投句の締切日(2/20)までとさせていただきます。キャンセルの場合はasaculonline001@asahiculture.com までご連絡ください。(手数料550円、払込手数料別)。投句締め切り後のキャンセルはできませんのであらかじめご了承ください。
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新宿 オンライン
佐藤文香x小川楓子x大塚凱 俳句トークと講評会
- NEW
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 佐藤文香、小川楓子、大塚凱/俳人
- 2026/03/20
金
18:00〜19:30
俳句を書いていると、ちょっとしたことから大事な内容まで、誰かに尋ねてみたくなります。「はじめて書いた俳句でも読んでもらえるだろうか」「今読むならどんな句集?」「10句作品に挑戦したいけど、どう並べればいいのだろう」などなど。そんなときは、ご自身のレベルに合った、アットホームな講座がオススメです。 今回は、現在新宿教室で俳句の2講座を担当している佐藤文香、新しく講座を担当する小川楓子さん、大塚凱さんと俳句について考える、楽しいイベントです。俳句への一歩を踏み出したい方、ちょうど俳句が面白くなってきたという方、どんどん書いてステップアップを目指す方、みなさんとご一緒できれば嬉しいです。講評をご希望の方は事前にご投句ください。ご参加をお待ちしています。(佐藤・記) ★講評希望の方: ・作品数によってはすべての句に講評できない場合がありますので予めご了承ください。 ・投句はメールで受付けますので、教室受講の場合でも朝カルホームページへのご登録をお願いします。 下記の作品提出方法などを必ずご確認ください。 【作品提出方法】 AまたはBいずれか選んで投句してください。自由題です。 A) 1句コース(初心者向け) B) 3句コース(中級者向け) メールの件名:「俳句トーク (AまたはBどちらか記載)」(件名記載が無いと届きません) 送り先: kouzainfo4@asahiculture.com ・メールに直に句を記載(入力)してください。 ・一番上にお名前(弊社にご登録のお名前は必須です)、ペンネーム(無くても結構です) ●提出締切日 ・3月10日(締め切り厳守) ※作品集の事前配布はありません。 ・・・・
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詩
-
横浜 オンライン
詩と生きてゆく人のための教室
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 松下 育男/詩人
- 2026/01/08〜
木
18:30〜20:00
*作品提出(希望者のみ)要項はページ下部にございます。ご確認ください。 詩を読み、書かなくても生きてゆくことはできます。けれど、言葉に近しい人ならば、ひそかに「私には詩がある」と思うことによって、つらい日を乗り越え、より潤った日を過ごすことができます。 この教室では、詩の創作(詩作品へのアドバイス)と、さまざまな詩の読み方(詩作品の鑑賞の仕方)を学びます。 詩は、じかに思いを受け渡すことのできる文学です。誰にでもその人のための詩の居場所があります。自分だけの詩との付き合い方を見つけ、詩と機嫌よく暮してゆけるための、詩の教室でありたいと思います。 詩とまじめに向き合ってきた人も、詩を書いたことのない人も、ご参加ください。(講師記) *2025年7月から開講しました。 *本講座は、双方向にやりとりができるZOOMミーティングを使ったオンライン併用講座です。受講者限定の見逃し配信も予定しています。ご自身のお名前や映像・音声がクラス内で共有されます。予めご了承ください。 【作品提出について】 おひとり様1篇まで。お名前・ご自分の題をご記入ください(ペンネームの使用も可)。 【提出】原則、メールでのご提出をお願いいたします。提出先:yk9yokohama@asahiculture.com ※作品はPDFに変換後、添付ファイルにてお送りください。 ※件名に「詩と生きてゆく人のための教室」と入れ、お名前、電話番号もご明記ください。 (複数のクラスでアドレスを共有しているため、ご協力をお願いいたします) メールでの提出が難しい場合は、郵送もしくは窓口で承ります。詳細はお問い合わせください。 【〆切】講座日1週間前厳守 ★1月の作品提出は、年末年始のお休みを挟むため、12/26必着とさせていただきます。ご留意ください。 *提出された作品はコピーをとり、作品集として毎回配布/マイページにアップロードします。
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新宿
現代詩実作
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 荒川 洋治/現代詩作家
- 2026/01/10〜
土
18:00〜19:30
川柳・エッセイ・その他
-
新宿 オンライン
プロをめざす絵本塾
- 文学・文芸創作
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 小野 明/絵本編集者
- 2025/10/10〜
金
18:30〜20:30
絵本を出版したい。そう思う人にとって、オンデマンド印刷の普及は、以前に比べて格段に安く自費出版できる機会を提供しています。そういう時代に、それでもプロの絵本作家になりたいと思う人に求められる心構えや能力とは何か。プロの絵本作家をめざす人のためのワークショップ「あとさき塾」を32年続けてきた経験を基に、みなさんのラフや作品について具体的にアドバイスします。(講師記) <作品提出要項> ・提出締切:メール又は郵送の方は授業日の前日正午まで必着。教室受講の方は授業当日に持参ください。 ・内容:完成したラフか作品を提出ください。制作途中のものは不可。 ・形式:ページ数、形式は自由です。講座名、作品タイトル、筆者名(ペンネーム、本名を両方)を明記してください。ページ番号を付けてください。 ・提出先: 郵送 〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター講座部「プロをめざす絵本塾」係 メール kouzainfo2@asahiculture.com ・その他:提出作品は返却していませんので、コピーを提出ください。 聴講のみのご参加も歓迎です。
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川西
はじめてのエッセイ
- 文学・文芸創作
- 教室開催
- 見学可
- 残りわずか
- 長本 陽子/KEG・木村治美エッセイストグループ講師
- 2026/01/15〜
木
10:30〜12:00
※日時等は変更となる場合がございます。最新の情報は講座詳細ページにてご確認ください。