シリーズ 死生観
ヒトはどこから来て、どこへ行くのか。生死をめぐる永遠の謎を
哲学から、宗教から、歴史から、文学から、舞踊から考えます。
哲学から、宗教から、歴史から、文学から、舞踊から考えます。
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横浜 オンライン
キルケゴール 「死に至る病」とは何か
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- 哲学・思想・宗教
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 岡本 裕一朗/玉川大学名誉教授
- 2025/03/11
火
13:30〜16:40
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横浜 オンライン
古代エジプトの死生観 ― ツタンカーメン王の死と埋葬
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- 歴史
- 教室・オンライン自由講座
- 見逃し配信あり
- 和田 浩一郎/国学院大学講師
- 2025/02/04〜
火
15:30〜17:00
■[お知らせ] 2/18は講師のご都合により急遽休講となりました。補講は2/25 15:30-17:00(2号教室)にて行います(2/17記)。 ご迷惑おかけし申し訳ございませんが、万障繰り合わせのうえ、ご参加いただけますと幸いです。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 前1330年ころ古代エジプト王国を統治していたツタンカーメン王の墓は、二〇世紀初頭に未盗掘に近い状態で発見され、そこから出土したきらびやかな「財宝」は、世界でもっとも有名な古代遺産のひとつです。ツタンカーメン王の「財宝」は、ただ王の権勢を示すために副葬されたわけではありません。ひとつひとつに古代エジプトの死生観にもとづいた意味がありました。本講座ではツタンカーメン王の葬儀の流れを追いながら、儀式や副葬品に込められた古代エジプトの死生観を紹介します。 第1回 ツタンカーメンの葬儀 第2回 ツタンカーメンの副葬品に込められた意味 ・・・・・・・・・・・・・・・
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※日時等は変更となる場合がございます。最新の情報は講座詳細ページにてご確認ください。