1月開始 【開講月:毎月(※通信講座は入会不要)】
ご入金の確認後、10日前後で教材をお送りします、
初回提出の締切日が過ぎた場合でも、2回分を一度にご提出していただけます。
(小説ゼミ、新人賞は1回のみのご提出です)
[[★★通信講座は入会不要です★★]]
-
通信講座
通信 短文力を鍛える文章教室 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 真田 正明/元朝日新聞「素粒子」筆者
-
通信講座
通信 新聞コラムを読み、考える 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 福田 和郎
新聞が題材なら何でもOKの自由な講座です。じつは「新聞コラム」と銘打っていますが、新聞に載っているものなら何でも構いません。そこからインスピレーションを受け自由奔放に楽しく書くことがモットーです。1面下のコラム、一般のニュース記事、投書欄、オピニオン、俳句、短歌、広告からニュース写真、人物&動物写真、漫画、絵までアリです。毎月1つ(2つでもOK)、各自に選んで頂きます。 自由でユニークな発想から「いい文章」が生まれます。当講座の生徒さんには、テレビ欄の大河ドラマを題材に源氏物語へのアツイ思いを綴る人、求人広告からその業種で働いた青春記を書く人、川柳から時の政権を笑いのめす人、連載漫画から田舎の祖父母とのほのぼのとした思い出にひたる人…みんな思う存分に書くことの面白さを味わっています。 新聞も種類を問いません。一般紙、業界紙、英字新聞、学生新聞、コミュニティ新聞、個人の新聞も大歓迎。読んで、見て、書きたくなった時が作文日和! あなたの思いを800字にまとめてみませんか。世界が広がりますよ。 添削者は元朝日新聞記者の福田和郎さん。「記事には面白い記事と、面白くない記事の2種類しかない」をモットーに、ひたすら読者が喜ぶ記事を書くことを心がけてきました。読み手に伝わる文章を書くにはどうしたらよいか、一緒に学んでいきませんか。自由な気持ちでご受講ください。
詳しく見る -
通信講座
通信 作家に学ぶエッセイの書き方 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 山名 美和子/作家
自宅で学べる通信です。 月1回、800〜1000字の作品を提出していただきます。計6本の作品を講師が直接、添削指導します。 個性を生かしつつ、上達のポイントを丁寧に指導します。自分の言葉で、のびのびと表現したいという方に向いています。 <講師のことば> 身の回りに起こったこと、心を揺り動かされたことなどを誰かに伝えたい、文章にあらわしたいと思う方は多いことでしょう。書いてみると、より確かなものになったり、思いがけない自分を発見するきっかけになるものです。そのうえ、読む人の心をとらえ、味わいを分かち合えたら、どれほどうれしいかしれません。自由に書いたものが新鮮に効果的に人の心に届くちょっとした工夫を、書き手の個性を生かしてアドバイスします。
詳しく見る -
通信講座
通信 エッセイの書き方 木村クラス 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 木村 治美/エッセイスト
自宅で学べる通信講座です。 毎月1回、自由題1200〜2000字の作品を計6回ご提出いただきます。参考課題もあります。 作品の添削・講評は、監修講師の推薦した講師(木村治美エッセイストグループ)が行います。 ※作品の文字数には原稿用紙のマス目の空欄も含みます。 <講師のことば> 皆さんが魅力的なエッセイをお書きになるためのお手伝いをいたします。朝日カルチャーセンターのエッセイ教室の講師になって、20年余りが過ぎました。その間、共に学んだ受講生は、さぁどのくらいになるでしょう。他のエッセイ教室の講師なった人もたくさんいます。皆さんのエッセイを読ませていただくのは、そういう仲間(木村治美エッセイストグループ)です。彼女たちは、書き、読み、批評され、批評し、10年も20年も研鑽に励んできたベテランです。いまでは私が教えられることも多くなりました。 添削講師は皆さんのエッセイの最初の読者として、まず共感することを心掛けます。そして、エッセイのもとの意味が「試み」であるように、添削や批評もひとつの試みであるという姿勢をもっていたいと思います。
詳しく見る -
通信講座
通信 自分史の教室 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 中村 謙/元朝日新聞記者
自宅で学べる通信です。 人生の思い出を書き継いでゆくこと、それが自分史です。 自分史を書いてみたいけれど、どんな風に書いたらいいのか、何から書き始めたらよいのか、自分のような者が書いてもいいのか、どうしたら三日坊主に終わらないですむか――自分史について、そんな風にちょっとためらったり、悩んだりしている皆さんのお手伝いをします。皆さんに寄り添いながら、皆さんの疑問や、お困りに対する答えを見つけ、安心して自信をもって、自分史に取り組めるようにアドバイスします。それが自分史講座です。自分史は、案ずるよりは書くがやすし。材料は、皆さんの心のなかに詰まっています。さっそく始めてみましょう。(講師記) ※作品に直しを入れたり、書き換えたりすることはあまり行いません。お送りいただいた作品は、講師の感想や講評をつけて返送します。
詳しく見る -
通信講座
通信 文芸創作のためのトレーニング 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 中島 信子/作家
自宅で学べる通信です。 この講座では、毎月1回、講師出題の課題に対して、物語やエッセイなどを書いていただきます。課題からどういう作品を創作するかは自由です。ジャンルは純文学でもエンターテイメントでもノンフィクションでも構いません。自分の目指すジャンルを伝え、その方向に沿って講師が指導します。提出作品は1200字までの短い文章です。その中で起承転結や文章表現を工夫し、文芸創作のための日常トレーニングを行っていただきます。 ■課題例■ (第1回課題) 東京駅へ向かうJR東海道線の朝のラッシュは、その凄じさで有名です。藤沢・大船駅を経て戸塚駅で乗車率は180%位になります。戸塚駅から次駅横浜駅までは12分間停車することなく、横浜駅ではさらに乗り込みます。息をするのさえ苦しく、持っていなくともカバンは落ちません。それでいてシーンとした車内です。川崎駅で飽和状態になり、多摩川を渡り次駅品川で少し乗客が降ります。そして新橋駅で息ができるようになり、やっと東京駅です。 このラッシュの電車に一乗客として想像上乗り、その体験を描写して下さい。藤沢からは約40分間です。ラッシュを知らない読み手を、「いや、乗りたくないね」と思わせて欲しいのです。
詳しく見る -
通信講座
通信 はじめての俳句 前期1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 小川 軽舟/「鷹」主宰
「俳句を作ってみたい」「基礎からしっかり学びたい」という方にお勧めします。 <初歩の初歩>から安心して勉強できるよう、「型」に沿った明快な指導をします。「鷹」俳句会の経験豊かな講師陣が添削します。一年間でテキストを終える予定ですが、初めのころは特に、一人ひとりペースが異なります。なかなか先に進めない場合も心配せずに、添削者の指示に従ってじっくりと取り組んでください。いちばん大切な俳句作法(さくほう)の基礎が身につきます。俳句の形式美を味わい、自然とのかかわり合いを楽しみ、ご自分の俳句を作る第一歩となればと思います。※全期修了後、「俳句 小川教室」をご受講いただけます。 ●前期の課題 テキストにそって、指定の課題の句を提出します。 第1回 「型・その1」の基本型の2句 第2回 「型・その1」の基本型の2句 第3回 「型・その1」の応用型の2句 第4回 上五を「や」以外の切字で切る2句 第5回 「型・その2」の基本型の2句 第6回 「型・その2」の応用型の2句
詳しく見る -
通信講座
通信 やさしい短歌入門 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 米川 千嘉子/監修「かりん」編集委員
-
通信講座
通信 はじめての短歌 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 田村 広志/「かりん」選歌委員
「歌(短歌)を作ってみたい。はじめてで何もわからない」こういう方は、まずなんでもいいから、言葉を五七五七七という語数にあわせて並べてみることです。歌になっているかいないか、そういうことを考える必要はありません。題材は、自転車でも風でもさくらの花でもなんでもかまいません。五七五七七と並べたら、「はじめての短歌」に送ってみて下さい。語句を入れ替えたり、テニヲハを直したり、ことばを消したり挿入したりして、歌らしい五七五七七にします。何度か繰り返して添削指導を受けると、歌というものが自分でも驚くくらいわかってくるものです。歌のわからない方、はじめての方、是非この指導を受けてみてください。 (講師記)
詳しく見る -
通信講座
通信 現代詩を書く 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 野村 喜和夫/詩人
自宅で学べる通信です。 詩を書くよろこび。なぜなら詩は、人間を人間たらしめるところの言葉という根源に、もっともダイレクトに、またもっとも深くかかわっているからです。ところが、詩、とくに現代詩には、これといった決まりや書き方がありません。自由に書く。書きたいことを書きたいように書く。これが現代詩のルールのすべてですが、それだけに、かえって途方に暮れてしまう方もいるかもしれません。実は現代詩といえども、いくつかの書き方の要諦やスキルというものがあります。 本講座では、みなさんから寄せられた作品に私がコメントを付すというかたちで、それらをお伝えできればと思っています。こうすればもっとよくなるという点まで指摘できるかもしれません。みなさんも、最終的には一冊の詩集にまとめるぐらいの意欲をもって取り組んで下さい。(講師記)
詳しく見る -
通信講座
通Lets Write about the NEWS 1月
- 外国語
- 通信講座
- クリストファー・ モアリー/語学講師
自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand, in areas such as vocabulary and sentence expansion, with this objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reading a news article, explaining the headline, summarizing the article, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your comments and opinions in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. 気になるニュースを選んで、英語で要約し、考えをまとめてみましょう。 取り上げるニュースのジャンルは問いません。 ネットでも新聞でも構いません。 得意なジャンルからはじめてみましょう。 日本語の記事でも大丈夫ですが、英訳するのはハードルが高いかもしれません。 ニュースを英語で要約するだけでも勉強になりますが、 自分の感想、意見も英語で書けばさらに「発信力」がつけられます。 難しい言葉を使わなくても、自分なりの言葉で書いてみてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。
詳しく見る -
通信講座
通Lets Write about the DRAMA1月
- 外国語
- 通信講座
- クリストファー・ モアリー/語学講師
自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand (in areas such as vocabulary and sentence expansion) with the clear objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reporting on either a (foreign or domestic) movie, documentary, dramatic series from TV or Netflix-type streaming service, summarizing the story, introducing the characters, the time and location setting, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your personal review, including comments and opinions on any of the following but not limited to: the story, the acting, the production, the directions, the stars, and any feelings you experienced in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. お好きなドラマ作品を選んで、英語で感想をまとめてみましょう。 取り上げる作品のジャンルは問いません。 テレビドラマに限らず、劇場映画でも、Netflixなどの配信動画でも。 フィクションでも、ノンフィクションでも、 ストーリーをよく知っていて書きやすい作品からはじめればいいでしょう。 寅さんシリーズのような、英語以外の作品でも大丈夫ですが、 英訳するのはハードルが高いかもしれません。 まずはその作品を初めて見る人にもわかるように、ストーリーを英語で要約します。 それだけでも勉強になりますが、感想や評価も英語で書いて、「発信力」にも磨きをかけてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。
詳しく見る -
通信講座
通信 英文翻訳の入門 1月
- 外国語
- 通信講座
- 村野 由加子
自宅で学べる通信講座です。 英文の翻訳というと、授業でやる英文和訳に多少、文章のアヤをつけたようなものというのが、常識的な理解ではないでしょうか。しかし英文和訳と翻訳では、本質も目的も方法も根本的に違います。 英文和訳では、原文の文法的な形式はできるだけそのまま残し、単語についても一語一語、可能な限り対応させるのが鉄則です。ところが翻訳では、いったん原文の形式は解体し、文章化される前、著者の心の中にあったはずの元の想念にまで遡って、今度はそれを、日本語の発想法に従って改めて文章化するという、再創造の作業です。 こういう観点から、本講座ではまず、短い文章を素材に、基本的な構文レヴェルの転換を中心に練習し、その上で、個々の単語・表現の問題に進むことにしたいと考えています。結局このことは、英語の発想法から日本語の発想へと、表現の根本的なパターンの違い、さらには認知のスキームの相違を乗り越えるという、比較文化論的な課題を、翻訳という具体的作業を通じて実践することにもなるでしょう。 <学習のステップ> @ テキストで勉強 まずは、その月の課題部分をテキストで、各自、学習します。テキストは、例えば、「of+名詞」のように、文法項目ごとに、セクション分けされています。課題問題に該当するセクションを学習してください。ひと月に学習する量は2〜3セクション程度。各自のペースでしっかりと基礎力を身につけてください。 ◆テキスト/安西徹雄著『翻訳英文法トレーニングマニュアル』(バベルプレス) A 課題問題を提出 テキストで学習したら、いよいよ課題問題に取り組みます。3〜4行の短い英文を5〜6題、日本語の発想法に従った自然な日本文に翻訳します。Q&A欄では、文法や和訳のことなど、英語に関することを質問してください。基礎的なことでも構いません。問題の提出締切は月末です。 B 添削物の到着 添削物は、提出締切日のおよそ1ヵ月後に、テキスト・課題執筆者の故安西氏による訳例、解説とともに、お手元に届きます。
詳しく見る -
通信講座
通信 英語俳句を楽しもう 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- David McMurray
自宅で学べる通信講座です。 <講師のことば> 「国際俳句」、なかでも英語で詠む「英語俳句」を作ります。 初めての方にも基本から指導し、英語で俳句を詠めるようになることを目指します。ゆくゆくは、できあがったオリジナルの俳句を新聞の投句コーナーへ送ったり、コンテストでの受賞を狙ったりすることも可能です。 日本の俳句の魅力を最初に見出した西洋人は、19世紀の終りに俳句を書いて訳したギリシャ生まれのアイルランド系ギリシャ人のラフカディオ・ハーン(小泉八雲)です。 また、20世紀のはじめ、日本語以外の言語で詠まれた5−7−5の短詩の最初の詩集を著したのは、フランス人ポール・ルイ・コーシュです。 これら二人のヨーロッパ人が、25以上の言語、40以上の国々で俳句を作ることを引き起こした、「国際俳句」のブームの元祖だったと考えられます。 現在、世界中で俳句組織は約40ヵ国に設立されていて、ほとんどの団体は毎年、大会を開催しています。また、国際会議やコンテストで、俳句は25もの言葉で詠まれ、共有されているのです。 年々生み出される俳句の大多数は日本語で詠まれています。しかし、この21世紀には、次に最も多く使われる言葉は英語です。ほとんどの世界中の新俳人は、英語を彼らの俳句やその訳のための言語として選びます。 この通信講座では、「国際俳句」の発展について学び、 日本以外でなぜ俳句に人気があるのか考えてみます。また、世界中の俳句を学ぶために、eメール、インターネット、新聞などを積極的に使用することが望まれます。
詳しく見る -
通信講座
通信 漢文入門 1月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 武内 龍介/河合塾講師
漢文は元来は中国語の古文です。従って日本語とは文法構造が違うので、そのままでは、日本語で言語生活を送っている日本人の頭には理解されません。しかし、以前文字をもたなかった日本人は、漢字を受用し、漢字に音読みと複数の訓読みを当て、漢字から片仮名・平仮名を作り、漢字仮名混り文という日本語表記法を獲得して、今こうして読み書きをしています。その過程で、日本人の祖先は漢文を外国語としてではなく、原文に返り点・送り仮名という記号を付加することによって、原形を保持しつつ、同時に日本語として訳読できるようにするという離れ技を編み出しました。これによって私たちは、漢文を日本語の古典として読み、日本語と日本の文化を形成してきました。 この講座では、漢文を訓読するための基本的な知識と技術を習って、日本語の古典としての漢文を読み、そこに広がる言葉の世界に入って行く案内をしたいと思います。(講師記) ≪学習の進め方≫ 高校生用の教科書を使い、それに沿った解説プリントと課題問題で学習します。課題問題は、毎月1回提出。分からない箇所は質問できます。講師の武内氏が丁寧に講評指導。漢文を一から学び、古典を読むための力を養います。作品の返却は、提出締切日の約3週間〜1ヵ月後になります。 前期・後期 各6ヵ月(添削6回) /毎月開講 /1年で修了
詳しく見る -
通信講座
通信 哲学のすすめ 1月
- 哲学・思想・宗教
- 通信講座
- 中村 昇/中央大学教授
哲学>は、どこにでもあります。毎日毎瞬あらゆるところで、わたしたちは、哲学の問いかけにであっています。それなのに、この世界でながく生きていくうちに、そのことをすっかり忘れてしまうのです。わたしたちが生きている<ここ>は、謎や不思議が充満しているはずなのに、仕事や生活のもろもろの事柄のために、何の驚きもない当たり前の平板な場所になってしまっているのです。生きていくのは、大変ですからね。 大森荘蔵という稀有な哲学者の珠玉のエッセイ集『流れとよどみ』を読みながら、そんな平板な場所を壊してみませんか。わたしたちの日常が、実はとてつもない豊饒なワンダーランドであることを、一緒に経験してみようではありませんか。(監修講師・記) ≪学習の進め方≫ 毎月、課題箇所を読み、指定のテーマ(設問)で800字程度のレポートを提出していただきます。返却は締切日の約1ヵ月後です。 前期・後期 各6ヵ月(添削6回) /毎月開講 /1年で修了
詳しく見る -
通信講座
通信 古文書を読む 入門編 1月
- 歴史
- 通信講座
- 小川 幸代/長岡大学名誉教授
-
通信講座
通信 心に響く写真を撮ろう 1月
- 絵画・造形・書・写真
- 通信講座
- 迫 和義/元朝日新聞記者
良い写真の要素はいくつかあります。ピントや露出がしっかりして、構図が安定していたり……。 本講座ではその先の試みとして、写真に「は・ひ・ふ・へ・ほ」がつくように挑戦をしてみましょう。 はぁ、と驚き、ひぃ、という悲嘆、ふぅ、とため息、へぇ、と発見、ほぅ、と感心。 一枚のプリントを見て、はひふへほ、のどれかがつけば、写真としての意味があります。 被写体選びを考え、いろいろな角度から撮ってみる。感性と技術、この二つをうまく融合させて素晴らしい作品を完成させましょう。そのためのアドバイスをします。 写真表現の楽しさを共有しましょう。 スマホが普及し手軽に撮影できる時代ですが、一眼レフで精緻に撮ったものの完成度には、まったくかないません。 初心者の方からベテランまで、お待ちしています。カメラの操作から素材へ向かうときの注意点など、わかりやすく解説します。見た人の心に響く写真を目指しましょう。 〈講師記〉 学習のステップ @自由課題で撮影 この講座では、使うカメラの種類も、撮影する対象も自由です。受講者のレベルや経験も問いません。各自のレベルにあわせ、講師が講評・指導します。まずはお手持ちのカメラを使って、好きなものを好きなように撮影してください。 撮影の前に、講師執筆のプリントをお読みください。 A提出用紙にコメントを添えて、作品提出 どんな狙いで撮影したか、どんなイメージにしたかったかなどを提出用紙のコメント欄にご記入ください。また、撮影方法やカメラに関するご質問などもお書きください。コンテストの応募などを考えている方は、そのこともお書きください。提出された作品と撮影時のデータをもとに講師がアドバイスします。 提出作品は毎月3点で、提出締切日は毎月末(必着)です。作品3点と提出用紙を締切日までに郵送してください。 B丁寧な指導でスキルアップ。延長期間もあり。 作品は、提出締切日まで当社でお預かりし、まとめて講師へ送ります。提出締切日の約3週間〜1ヵ月後に作品をお返しします。講師の講評を参考に、撮影技術に磨きをかけてください。この講座は継続受講ができます。ずっと続けることで、講評入りのオリジナルアルバムをつくってみてはいがかでしょうか。
詳しく見る -
通信講座
通信 似顔絵教室 入門編 1月
- 絵画・造形・書・写真
- 通信講座
- 宇田川 のり子/イラストレーター
講師オリジナルの解説プリントを参考に、毎月テーマにそって作品を提出していただきます。指導経験の豊富な講師が、似せ方や表現のしかた、誇張の方法など細部にわたり添削します。作品に関する質問も可能です。 特別な絵の技術がなくても描くことができるので、どなたでもご受講いただけます。 ●モデル・画材について 提出作品のモデルは誰でも結構です。 ただし著名人でない場合は、顔がはっきり写った写真を添付してください。 ●画材の指定はありません。お手持ちのものをお使い下さい。 教材に画用紙が含まれていますが、ケント紙など各自お好みの用紙をお使いいただけます(A4まで)。 鉛筆はHBより濃いものを、色鉛筆やマーカーなど着色画材も自由です。 <講師のことば> 似顔絵は、ちょっとしたコツをつかめば誰でも描く事ができます。 特別な絵の技術は必要なく、自分で描ける範囲のタッチで(シンプルな線でも緻密な人物画風でも)始めてみましょう。 最近は、似顔絵を記念日のプレゼントにしたり、名刺やネットに載せて自分をアピールする方も増えています。似顔絵が描けるといろいろなアイデアが湧き、楽しみも広がります。
詳しく見る
※日時等は変更となる場合がございます。最新の情報は講座詳細ページにてご確認ください。