新聞掲載講座(4月10日夕刊)
-
中之島
豊臣の城
- NEW
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 中井 均/滋賀県立大学名誉教授
- 2026/05/21〜
木
10:30〜12:00
-
中之島 オンライン
豊臣の城(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 中井 均/滋賀県立大学名誉教授
- 2026/05/21〜
木
10:30〜12:00
-
中之島
ケルト文化とローマ帝国(教室受講)
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 疋田 隆康/京都女子大学 非常勤講師
- 2026/04/18〜
土
10:00〜11:30
-
中之島 オンライン
ケルト文化とローマ帝国1日体験(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 残りわずか
- 疋田 隆康/京都女子大学 非常勤講師
- 2026/04/18
土
10:00〜11:30
-
中之島 オンライン
ケルト文化とローマ帝国(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 疋田 隆康/京都女子大学 非常勤講師
- 2026/04/18〜
土
10:00〜11:30
-
中之島 オンライン
千宗旦の侘び茶復興と三千家の成立1日体験(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 生形 貴重/千里金蘭大学名誉教授・表千家不審菴文庫運営委員・(財)不審菴
- 2026/05/28
木
13:00〜14:30
-
中之島
比較宗教学入門(教室受講)
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 奥西 峻介/大阪大学名誉教授
- 2026/04/22〜
水
13:00〜14:30
仏教、キリスト教、イスラム教などの大宗教から迷信、俗信の類いまで、世界には様々な信仰があります。宗教が異なっても、また、特定の宗教に帰依しなくとも、人は物事を「神聖」と感じる意識があります。その意識は、おそらく、人間の精神活動の基本の一つであり、同時に文化の依拠にもなっています。しかも、その物事が宗教、民族、国などの区別を越えて、共通することも少なくありません。それがどのようなものか、諸文化の神話、伝承、儀礼など具体的な事象を通じて探求し、牽いては人間の精神の根源に迫ろうとするのが「比較宗教学」です。 <予定カリキュラム>進度により変更になる場合がございます。 第4回:4月22日:仁王の思想:門を対の像が守る 第5回:5月27日:乾の信仰:東北に天国があった 第6回:6月24日:三角表象:ピラミッドと狭間
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中之島 オンライン
比較宗教学入門(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 奥西 峻介/大阪大学名誉教授
- 2026/04/22〜
水
13:00〜14:30
仏教、キリスト教、イスラム教などの大宗教から迷信、俗信の類いまで、世界には様々な信仰があります。宗教が異なっても、また、特定の宗教に帰依しなくとも、人は物事を「神聖」と感じる意識があります。その意識は、おそらく、人間の精神活動の基本の一つであり、同時に文化の依拠にもなっています。しかも、その物事が宗教、民族、国などの区別を越えて、共通することも少なくありません。それがどのようなものか、諸文化の神話、伝承、儀礼など具体的な事象を通じて探求し、牽いては人間の精神の根源に迫ろうとするのが「比較宗教学」です。 <予定カリキュラム>進度により変更になる場合がございます。 第4回:4月22日:仁王の思想:門を対の像が守る 第5回:5月27日:乾の信仰:東北に天国があった 第6回:6月24日:三角表象:ピラミッドと狭間
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比較宗教学入門1日体験(教室受講)
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 奥西 峻介/大阪大学名誉教授
- 2026/04/22
水
13:00〜14:30
仏教、キリスト教、イスラム教などの大宗教から迷信、俗信の類いまで、世界には様々な信仰があります。宗教が異なっても、また、特定の宗教に帰依しなくとも、人は物事を「神聖」と感じる意識があります。その意識は、おそらく、人間の精神活動の基本の一つであり、同時に文化の依拠にもなっています。しかも、その物事が宗教、民族、国などの区別を越えて、共通することも少なくありません。それがどのようなものか、諸文化の神話、伝承、儀礼など具体的な事象を通じて探求し、牽いては人間の精神の根源に迫ろうとするのが「比較宗教学」です。 <予定カリキュラム>進度により変更になる場合がございます。 第4回:4月22日:仁王の思想:門を対の像が守る
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比較宗教学入門1日体験(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 奥西 峻介/大阪大学名誉教授
- 2026/04/22
水
13:00〜14:30
仏教、キリスト教、イスラム教などの大宗教から迷信、俗信の類いまで、世界には様々な信仰があります。宗教が異なっても、また、特定の宗教に帰依しなくとも、人は物事を「神聖」と感じる意識があります。その意識は、おそらく、人間の精神活動の基本の一つであり、同時に文化の依拠にもなっています。しかも、その物事が宗教、民族、国などの区別を越えて、共通することも少なくありません。それがどのようなものか、諸文化の神話、伝承、儀礼など具体的な事象を通じて探求し、牽いては人間の精神の根源に迫ろうとするのが「比較宗教学」です。 <予定カリキュラム>進度により変更になる場合がございます。 第4回:4月22日:仁王の思想:門を対の像が守る
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中之島
基礎から学ぶ日本の仏教美術
- 美術史・鑑賞
- 教室開催
- 金子 典正/京都芸術大学教授
- 2026/04/23〜
木
13:00〜14:30
日本の仏教美術の歴史について体系的に学びます。奈良や京都には素晴らしい仏像が数多く伝えられており、穏やかな表情の仏像を拝観すると私達は心の安らぎを覚えます。本講座はこうした仏像の意味や歴史、また寺院についても学び、仏教美術に関する知識を深めます。毎回プロジェクターを使って仏像を詳しくご紹介し、プリントを配布して丁寧に解説します。楽しみながら仏像について学んでください。 1回目はインドから日本までの仏教と仏教美術が伝播した経緯を概観します。2回目は朝鮮半島の百済から日本へ仏教が伝えられた仏教公伝について、3回目は仏教公伝から飛鳥寺建立されるまでの諸相について、4回目と5回目は飛鳥寺をとりあげ、その創建の歴史と飛鳥大仏の造営について詳しく見ていきます。6回目は飛鳥寺と朝鮮半島の王興寺との関係を中心に講じます。毎回分かりやすく解説します。 <各回テーマ> 4/23 仏教美術の伝播 ―インドから日本まで― 4/30 仏教公伝について 5/14 仏教公伝から飛鳥寺建立までの諸相 5/28 飛鳥寺と飛鳥大仏について@ 6/11 飛鳥寺と飛鳥大仏についてA 6/25 飛鳥寺と王興寺との関係を中心に
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中之島
考古学からみた古代豪族
- 歴史
- 教室開催
- 残りわずか
- 西川 寿勝/元大阪府立狭山池博物館学芸員
- 2026/04/23〜
木
15:00〜16:30
『古事記』『日本書紀』にはたくさんの古代豪族が描かれます。その多くは飛鳥・奈良時代になって、一族の起源をよく見せるために創作・潤色(じゅんしょく)された、と疑われます。ところが、近年の発掘成果によって、古代豪族をめぐる様々な遺跡や古墳が確認され、その実在性や活動の一端が、史料と整合するかのようにも見えます。天皇家のみ、血統がふるくまで遡るのか? 古代王権を支えた渡来系集団、豪族連合の実態など、諸説を検討・解説します。 <4月期> 第1回 4月23日(木) 「総論、ヤマト王権は豪族連合か、絶対王権か?」 第2回 5月28日(木) 「葛城氏 室宮山古墳は襲津彦(そつひこ)墓?」 第3回 6月25日(木) 「大伴氏 応神天皇を支えた武装集団」 <7月期予定> 第1回 7月23日(木) 「物部氏 石上神宮は物部氏の武器庫?」 第2回 8月27日(木) 「紀氏 紀臣の淡輪古墳群と紀直の岩橋千塚」 第3回 9月24日(木) 「蘇我氏 稲目・馬子・入鹿・蝦夷の墓を推理する」
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中之島
ボローニャ派の天才グエルチーノの世界(教室受講)
- 美術史・鑑賞
- 教室(事前選択講座)
- 木村 太郎/石巻専修大学 特任教授
- 2026/04/23〜
木
12:00〜13:30
※教室でのオンライン視聴講座です。 ※時間が変更になりました。(2026.4.13更新) ボローニャとフェッラーラの中間に位置する町チェントに生まれ、ボローニャやローマなどで活躍した画家グエルチーノ(1591〜1666年)。当時としては珍しく、ほぼ独学で絵の技法を身につけたといわれる天才です。若い頃は、人物の激しい動きや強い明暗対比を特徴とするカラヴァッジョ風の絵を描きましたが、1630年代からは徐々に、理想化された人物描写や洗練された構図、明るい色彩を特徴とする古典主義的な作品を生み出すようになりました。今回の講座では17世紀ボローニャ派を代表する彼の生涯を辿りながら、作品を丁寧に鑑賞してみましょう。 テーマ 第1回 グエルチーノの世界(初期)−チェントでの生誕からボローニャでの成功(1617年)まで。 第2回 グエルチーノの世界(中期)−ヴェネツィア、ボローニャ、ローマでの飛躍(1618〜22年)。 第3回 グエルチーノの世界(後期)−チェントへの帰還(1623年)からボローニャでの死(1666年)まで。
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ボローニャ派の天才グエルチーノの世界(オンライン受講)
- 美術史・鑑賞
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 木村 太郎/石巻専修大学 特任教授
- 2026/04/23〜
木
12:00〜13:30
※時間が変更になりました。(2026.4.13更新) ボローニャとフェッラーラの中間に位置する町チェントに生まれ、ボローニャやローマなどで活躍した画家グエルチーノ(1591〜1666年)。当時としては珍しく、ほぼ独学で絵の技法を身につけたといわれる天才です。若い頃は、人物の激しい動きや強い明暗対比を特徴とするカラヴァッジョ風の絵を描きましたが、1630年代からは徐々に、理想化された人物描写や洗練された構図、明るい色彩を特徴とする古典主義的な作品を生み出すようになりました。今回の講座では17世紀ボローニャ派を代表する彼の生涯を辿りながら、作品を丁寧に鑑賞してみましょう。 テーマ 第1回 グエルチーノの世界(初期)−チェントでの生誕からボローニャでの成功(1617年)まで。 第2回 グエルチーノの世界(中期)−ヴェネツィア、ボローニャ、ローマでの飛躍(1618〜22年)。 第3回 グエルチーノの世界(後期)−チェントへの帰還(1623年)からボローニャでの死(1666年)まで。
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中之島
儒教の歴史・日本編(教室受講)
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 残りわずか
- 冨谷 至/京都大学名誉教授
- 2026/04/25〜
土
13:00〜14:30
紀元1世紀もしくは紀元前1世紀に、中国は東方、海の向こうの異民族の存在を知り、「倭」「倭人」と名付けた。以後、日本列島に中国の漢字が伝わり、やがて中国を中心とした東アジア漢字文化圏が形成され、その流れのなかで儒教が日本社会に伝来し、政治、思想に関わっていく。本講座は、2025年で終了した「儒教の歴史」(中国編)に続いて、日本列島における漢字、漢文、漢籍の受容からはじめ、律令体制、平安貴族社会から江戸時代にいたる儒教史をたどって行く。その過程で、仏教、禅宗、武士道と儒教の関係を考え、また聖徳太子、吉備真備、菅原道真、空海、三善清行、さらには江戸期の儒者林羅山、伊藤仁斎、荻生徂徠、中江藤樹、吉田松陰、水戸学の儒者たちなどが話題に登場するであろう。(2026年1月開講) <各回テーマ> 4月 『論語』の伝来 日本における『論語』の位置 5月 7世紀 聖徳太子と儒教、仏教 6月 儒教とは何か――中国における儒学の成立と内容
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儒教の歴史・日本編(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 冨谷 至/京都大学名誉教授
- 2026/04/25〜
土
13:00〜14:30
紀元1世紀もしくは紀元前1世紀に、中国は東方、海の向こうの異民族の存在を知り、「倭」「倭人」と名付けた。以後、日本列島に中国の漢字が伝わり、やがて中国を中心とした東アジア漢字文化圏が形成され、その流れのなかで儒教が日本社会に伝来し、政治、思想に関わっていく。本講座は、2025年で終了した「儒教の歴史」(中国編)に続いて、日本列島における漢字、漢文、漢籍の受容からはじめ、律令体制、平安貴族社会から江戸時代にいたる儒教史をたどって行く。その過程で、仏教、禅宗、武士道と儒教の関係を考え、また聖徳太子、吉備真備、菅原道真、空海、三善清行、さらには江戸期の儒者林羅山、伊藤仁斎、荻生徂徠、中江藤樹、吉田松陰、水戸学の儒者たちなどが話題に登場するであろう。(2026年1月開講) <各回テーマ> 4月 『論語』の伝来 日本における『論語』の位置 5月 7世紀 聖徳太子と儒教、仏教 6月 儒教とは何か――中国における儒学の成立と内容
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中之島
ギリシア神話入門(教室受講)
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 残りわずか
- 中村 満耶/京都大学非常勤講師
- 2026/04/27〜
月
15:30〜17:00
-
中之島 オンライン
ギリシア神話入門(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 中村 満耶/京都大学非常勤講師
- 2026/04/27〜
月
15:30〜17:00
-
中之島 オンライン
ギリシア神話入門1日体験(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 残りわずか
- 中村 満耶/京都大学非常勤講師
- 2026/04/27
月
15:30〜17:00
-
中之島
はじめての天然石探し (京都・伏見)
- 現地・アウトドア
- 外部施設講座
- 柴山 元彦/自然環境研究オフィス代表
- 2026/05/02
土
09:30〜12:30
-
中之島
補講・インダス〈文明〉論(教室受講)
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 小茄子川 歩/京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 特任准教授
- 2026/05/02〜
土
13:00〜14:30
紀元前2600〜1900年ころに、現在のパキスタンとインド北西部を中心に興亡した、王も武器ももたなかったインダス〈文明〉。 当講座では、未解読のインダス文字の謎、そして「判子/身分証としての印章」と「秤量用のおもり」のデザインについて、かなりマニアックに掘りさげてみます。当〈文明〉社会を特徴づける文字、印章、「おもり」の役割とは? 第3回では、王墓をつくらなかったインダス〈文明〉社会の墓制と信仰のあり方をマニアックに学びます。講師が発掘調査に参加したインド最大のインダス文明遺跡ラキー・ガリーの墓地も詳しくみてみましょう。 王権も強力な宗教ももたずに、いかにしてこの古代社会は広域のネットワークを築きあげたのでしょうか? ※当講座は、10月期「インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義」と1月期「続・インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義の続きです。とはいえ、今回からご受講いただいても、まったく問題ございません。 ※当講座は、NHK E テレ「3か月でマスターする古代文明」(2025年10〜12月)の内容ともリンクします。 第1回 2026年5月2日(土)13:00〜14:30 インダス文字の謎――解読作業はどこまで進んでいるのか? 第2回 2026年5月30日(土)13:00〜14:30 印章と「おもり」のデザイン――その役割は何だったのか? 第3回 2026年6月6日(土)13:00〜14:30 墓制と信仰――なぜ王墓はつくられなかったのか? ★新著『考古学の黎明 最新研究で解き明かす人類史』 (光文社新書)の予約は [こちら(amazon)](https://www.amazon.co.jp/%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E-%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%A7%E8%A7%A3%E3%81%8D%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%8F%B2-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B0%8F%E8%8C%84%E5%AD%90%E5%B7%9D-%E6%AD%A9/dp/4334107532/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=3E4YBTOR4GTOB&dib=eyJ2IjoiMSJ9.XCeEFEb5Jv-FVVqVK9jCKfjPqLr-hJWZrTHa1YFvWo4LI87bNVMr_75S1cWlVnGNrkYzdvUJi0a6ihrPt6yw5nSHew6uAg7hamHQPQV00BiMWc78ZlSVptbD_Q4okS1S2Ipi-wITT6KZgxepj8WYG6x94ARDjDmudvUKg8hXfSA0LPbz4OCiSwagEqtfBqEGo8FiyWciHUDGKLcpoSpY1716uqNbvuJAvFUSLU7wz0w.VTolkbTlkoqtebgjfQJHN5LP0T5OvU9hrTZlNlQ79hA&dib_tag=se&keywords=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E&qid=1757078780&sprefix=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%2Caps%2C491&sr=8-1)
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補講・インダス〈文明〉論(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 小茄子川 歩/京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 特任准教授
- 2026/05/02〜
土
13:00〜14:30
紀元前2600〜1900年ころに、現在のパキスタンとインド北西部を中心に興亡した、王も武器ももたなかったインダス〈文明〉。 当講座では、未解読のインダス文字の謎、そして「判子/身分証としての印章」と「秤量用のおもり」のデザインについて、かなりマニアックに掘りさげてみます。当〈文明〉社会を特徴づける文字、印章、「おもり」の役割とは? 第3回では、王墓をつくらなかったインダス〈文明〉社会の墓制と信仰のあり方をマニアックに学びます。講師が発掘調査に参加したインド最大のインダス文明遺跡ラキー・ガリーの墓地も詳しくみてみましょう。 王権も強力な宗教ももたずに、いかにしてこの古代社会は広域のネットワークを築きあげたのでしょうか? ※当講座は、10月期「インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義」と1月期「続・インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義の続きです。とはいえ、今回からご受講いただいても、まったく問題ございません。 ※当講座は、NHK E テレ「3か月でマスターする古代文明」(2025年10〜12月)の内容ともリンクします。 第1回 2026年5月2日(土)13:00〜14:30 インダス文字の謎――解読作業はどこまで進んでいるのか? 第2回 2026年5月30日(土)13:00〜14:30 印章と「おもり」のデザイン――その役割は何だったのか? 第3回 2026年6月6日(土)13:00〜14:30 墓制と信仰――なぜ王墓はつくられなかったのか? ★新著『考古学の黎明 最新研究で解き明かす人類史』 (光文社新書)の予約は [こちら(amazon)](https://www.amazon.co.jp/%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E-%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%A7%E8%A7%A3%E3%81%8D%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%8F%B2-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B0%8F%E8%8C%84%E5%AD%90%E5%B7%9D-%E6%AD%A9/dp/4334107532/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=3E4YBTOR4GTOB&dib=eyJ2IjoiMSJ9.XCeEFEb5Jv-FVVqVK9jCKfjPqLr-hJWZrTHa1YFvWo4LI87bNVMr_75S1cWlVnGNrkYzdvUJi0a6ihrPt6yw5nSHew6uAg7hamHQPQV00BiMWc78ZlSVptbD_Q4okS1S2Ipi-wITT6KZgxepj8WYG6x94ARDjDmudvUKg8hXfSA0LPbz4OCiSwagEqtfBqEGo8FiyWciHUDGKLcpoSpY1716uqNbvuJAvFUSLU7wz0w.VTolkbTlkoqtebgjfQJHN5LP0T5OvU9hrTZlNlQ79hA&dib_tag=se&keywords=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E&qid=1757078780&sprefix=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%2Caps%2C491&sr=8-1)
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補講・インダス〈文明〉論1日体験(教室受講)
- 歴史
- 教室(事前選択講座)
- 小茄子川 歩/京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 特任准教授
- 2026/05/02
土
13:00〜14:30
紀元前2600〜1900年ころに、現在のパキスタンとインド北西部を中心に興亡した、王も武器ももたなかったインダス〈文明〉。 当講座では、未解読のインダス文字の謎、そして「判子/身分証としての印章」と「秤量用のおもり」のデザインについて、かなりマニアックに掘りさげてみます。当〈文明〉社会を特徴づける文字、印章、「おもり」の役割とは? 第3回では、王墓をつくらなかったインダス〈文明〉社会の墓制と信仰のあり方をマニアックに学びます。講師が発掘調査に参加したインド最大のインダス文明遺跡ラキー・ガリーの墓地も詳しくみてみましょう。 王権も強力な宗教ももたずに、いかにしてこの古代社会は広域のネットワークを築きあげたのでしょうか? ※当講座は、10月期「インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義」と1月期「続・インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義の続きです。とはいえ、今回からご受講いただいても、まったく問題ございません。 ※当講座は、NHK E テレ「3か月でマスターする古代文明」(2025年10〜12月)の内容ともリンクします。 第1回 2026年5月2日(土)13:00〜14:30 インダス文字の謎――解読作業はどこまで進んでいるのか? ★新著『考古学の黎明 最新研究で解き明かす人類史』 (光文社新書)の予約は [こちら(amazon)](https://www.amazon.co.jp/%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E-%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%A7%E8%A7%A3%E3%81%8D%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%8F%B2-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B0%8F%E8%8C%84%E5%AD%90%E5%B7%9D-%E6%AD%A9/dp/4334107532/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=3E4YBTOR4GTOB&dib=eyJ2IjoiMSJ9.XCeEFEb5Jv-FVVqVK9jCKfjPqLr-hJWZrTHa1YFvWo4LI87bNVMr_75S1cWlVnGNrkYzdvUJi0a6ihrPt6yw5nSHew6uAg7hamHQPQV00BiMWc78ZlSVptbD_Q4okS1S2Ipi-wITT6KZgxepj8WYG6x94ARDjDmudvUKg8hXfSA0LPbz4OCiSwagEqtfBqEGo8FiyWciHUDGKLcpoSpY1716uqNbvuJAvFUSLU7wz0w.VTolkbTlkoqtebgjfQJHN5LP0T5OvU9hrTZlNlQ79hA&dib_tag=se&keywords=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E&qid=1757078780&sprefix=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%2Caps%2C491&sr=8-1)
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補講・インダス〈文明〉論1日体験(オンライン受講)
- 歴史
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 小茄子川 歩/京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 特任准教授
- 2026/05/02
土
13:00〜14:30
紀元前2600〜1900年ころに、現在のパキスタンとインド北西部を中心に興亡した、王も武器ももたなかったインダス〈文明〉。 当講座では、未解読のインダス文字の謎、そして「判子/身分証としての印章」と「秤量用のおもり」のデザインについて、かなりマニアックに掘りさげてみます。当〈文明〉社会を特徴づける文字、印章、「おもり」の役割とは? 第3回では、王墓をつくらなかったインダス〈文明〉社会の墓制と信仰のあり方をマニアックに学びます。講師が発掘調査に参加したインド最大のインダス文明遺跡ラキー・ガリーの墓地も詳しくみてみましょう。 王権も強力な宗教ももたずに、いかにしてこの古代社会は広域のネットワークを築きあげたのでしょうか? ※当講座は、10月期「インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義」と1月期「続・インダス〈文明〉論――超マニアック古代文明講義の続きです。とはいえ、今回からご受講いただいても、まったく問題ございません。 ※当講座は、NHK E テレ「3か月でマスターする古代文明」(2025年10〜12月)の内容ともリンクします。 第1回 2026年5月2日(土)13:00〜14:30 インダス文字の謎――解読作業はどこまで進んでいるのか? ★新著『考古学の黎明 最新研究で解き明かす人類史』 (光文社新書)の予約は [こちら(amazon)](https://www.amazon.co.jp/%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E-%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%A7%E8%A7%A3%E3%81%8D%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%8F%B2-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B0%8F%E8%8C%84%E5%AD%90%E5%B7%9D-%E6%AD%A9/dp/4334107532/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=3E4YBTOR4GTOB&dib=eyJ2IjoiMSJ9.XCeEFEb5Jv-FVVqVK9jCKfjPqLr-hJWZrTHa1YFvWo4LI87bNVMr_75S1cWlVnGNrkYzdvUJi0a6ihrPt6yw5nSHew6uAg7hamHQPQV00BiMWc78ZlSVptbD_Q4okS1S2Ipi-wITT6KZgxepj8WYG6x94ARDjDmudvUKg8hXfSA0LPbz4OCiSwagEqtfBqEGo8FiyWciHUDGKLcpoSpY1716uqNbvuJAvFUSLU7wz0w.VTolkbTlkoqtebgjfQJHN5LP0T5OvU9hrTZlNlQ79hA&dib_tag=se&keywords=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%BB%8E%E6%98%8E&qid=1757078780&sprefix=%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E3%81%AE%2Caps%2C491&sr=8-1)
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中之島
デイヴィッド・リンチ、永遠に。V
- 哲学・思想・宗教
- 教室開催
- 勝 道興/文学博士
- 2026/05/07〜
木
18:30〜20:00
デイヴィッド・リンチ監督の造形する映像は、美しいものと呪われたものが衝突する領域にあるといわれます。また、光と陰、表皮と肉塊、聖性と獣性といった相反する二重性の詩学であるといえるかもしれません。 しかしながら、その謎に満ちた伏線や表徴に隠されている「正解」を暴き出そうとしてみても、あるいは、その制作動機に心理学・精神医学の「症例」を貼り付けてみても、何も理解したことにはならないでしょうし、なによりもリンチの悦楽は逃げていくことでしょう。 今回は以下の後期2作品を取り上げて、イメージの渦と淀みに遊びたいと思いますー (1) 異色のロードムーヴィー『ストレイト・ストーリー』(1999年):時速8kmのトラクターの震動が呼び起こす生のリズム… (2) 最後の長編(3時間)映画『インランド・エンパイア』(2006年):とりとめもなく増殖してゆく平行世界のすき間に突発するダンス…
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中之島 オンライン
くどくど考えるブラームス(オンライン受講)
- 音楽
- オンライン(事前選択講座)
- 見逃し配信あり
- 小味渕 彦之/音楽評論家
- 2026/05/14
木
15:30〜17:00
-
通信講座
通信 哲学のすすめ 5月
- 哲学・思想・宗教
- 通信講座
- 中村 昇/中央大学教授
<哲学>は、どこにでもあります。毎日毎瞬あらゆるところで、わたしたちは、哲学の問いかけにであっています。それなのに、この世界でながく生きていくうちに、そのことをすっかり忘れてしまうのです。わたしたちが生きている<ここ>は、謎や不思議が充満しているはずなのに、仕事や生活のもろもろの事柄のために、何の驚きもない当たり前の平板な場所になってしまっているのです。生きていくのは、大変ですからね。 大森荘蔵という稀有な哲学者の珠玉のエッセイ集『流れとよどみ』を読みながら、そんな平板な場所を壊してみませんか。わたしたちの日常が、実はとてつもない豊饒なワンダーランドであることを、一緒に経験してみようではありませんか。(講師・記) ≪学習の進め方≫ 毎月、課題箇所を読み、指定のテーマ(設問)で800字程度のレポートを提出していただきます。返却は締切日の約1ヵ月後です。 前期・後期 各6ヵ月(添削6回) /毎月開講 /1年で修了
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通信講座
通信 哲学のすすめ 6月
- 哲学・思想・宗教
- 通信講座
- 中村 昇/中央大学教授
<哲学>は、どこにでもあります。毎日毎瞬あらゆるところで、わたしたちは、哲学の問いかけにであっています。それなのに、この世界でながく生きていくうちに、そのことをすっかり忘れてしまうのです。わたしたちが生きている<ここ>は、謎や不思議が充満しているはずなのに、仕事や生活のもろもろの事柄のために、何の驚きもない当たり前の平板な場所になってしまっているのです。生きていくのは、大変ですからね。 大森荘蔵という稀有な哲学者の珠玉のエッセイ集『流れとよどみ』を読みながら、そんな平板な場所を壊してみませんか。わたしたちの日常が、実はとてつもない豊饒なワンダーランドであることを、一緒に経験してみようではありませんか。(講師・記) ≪学習の進め方≫ 毎月、課題箇所を読み、指定のテーマ(設問)で800字程度のレポートを提出していただきます。返却は締切日の約1ヵ月後です。 前期・後期 各6ヵ月(添削6回) /毎月開講 /1年で修了
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通信講座
通信 短歌をはじめよう 中川佐和子教室 5月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 中川 佐和子/「未来」選者
短歌は、五・七・五・七・七の三十一音(さんじゅういちおん)の定型にのせて気持ちを表現できます。特別な場面だけでなく、ふだんの生活や身近なものを題材として短歌は生かすことができます。この講座では、短歌をはじめて作る方に、見たこと感じたことをどう詠んだらいいのか基本から指導します。短歌をはじめると興味の幅が広がって、新しいことに気づくようになり、楽しみを見出すようになります。特別な知識はいりません。心に触れたことを普段使っている言葉で書き出してみましょう。 毎月題詠(課題)1首と自由題2首提出。題詠にこだわらず自由に3首作ってもかまいません。決まりはありません。添削・講評は、中川佐和子さん。1年後に「短歌 中川佐和子教室」に入ることができます。 希望者は、こちらの講座を継続して受講することもできます。 <中川佐和子講師(添削・講評)の作品> なぜ銃で兵士が人を撃つのかと子が問う何が起こるのか見よ らっきょうのような頭を傾けてうんと考えいるなりわが子は 春の野に鏡を置けば古き代(よ)の馬の脚など映りておらん かなしみはひとりのものにすぎぬから少し陽気な傘さしてゆく 陸橋をわたるに空を見る人と木を見る人にそれぞれの秋
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通信講座
通信 短歌をはじめよう 中川佐和子教室 6月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 中川 佐和子/「未来」選者
短歌は、五・七・五・七・七の三十一音(さんじゅういちおん)の定型にのせて気持ちを表現できます。特別な場面だけでなく、ふだんの生活や身近なものを題材として短歌は生かすことができます。この講座では、短歌をはじめて作る方に、見たこと感じたことをどう詠んだらいいのか基本から指導します。短歌をはじめると興味の幅が広がって、新しいことに気づくようになり、楽しみを見出すようになります。特別な知識はいりません。心に触れたことを普段使っている言葉で書き出してみましょう。 毎月題詠(課題)1首と自由題2首提出。題詠にこだわらず自由に3首作ってもかまいません。決まりはありません。添削・講評は、中川佐和子さん。1年後に「短歌 中川佐和子教室」に入ることができます。 希望者は、こちらの講座を継続して受講することもできます。 <中川佐和子講師(添削・講評)の作品> なぜ銃で兵士が人を撃つのかと子が問う何が起こるのか見よ らっきょうのような頭を傾けてうんと考えいるなりわが子は 春の野に鏡を置けば古き代(よ)の馬の脚など映りておらん かなしみはひとりのものにすぎぬから少し陽気な傘さしてゆく 陸橋をわたるに空を見る人と木を見る人にそれぞれの秋
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通信講座
通信 はじめての俳句 前期5月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 小川 軽舟/「鷹」主宰
「俳句を作ってみたい」「基礎からしっかり学びたい」という方にお勧めします。 <初歩の初歩>から安心して勉強できるよう、「型」に沿った明快な指導をします。「鷹」俳句会の経験豊かな講師陣が添削します。一年間でテキストを終える予定ですが、初めのころは特に、一人ひとりペースが異なります。なかなか先に進めない場合も心配せずに、添削者の指示に従ってじっくりと取り組んでください。いちばん大切な俳句作法(さくほう)の基礎が身につきます。俳句の形式美を味わい、自然とのかかわり合いを楽しみ、ご自分の俳句を作る第一歩となればと思います。※全期修了後、「俳句 小川教室」をご受講いただけます。 ●前期の課題 テキストにそって指定の課題の句を提出ください。 第1回 「型・その1」の基本型の2句 第2回 「型・その1」の基本型の2句 第3回 「型・その1」の応用型の2句 第4回 上五を「や」以外の切字で切る2句 第5回 「型・その2」の基本型の2句 第6回 「型・その2」の応用型の2句
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通信講座
通信 はじめての俳句 前期6月
- 文学・文芸創作
- 通信講座
- 小川 軽舟/「鷹」主宰
「俳句を作ってみたい」「基礎からしっかり学びたい」という方にお勧めします。 <初歩の初歩>から安心して勉強できるよう、「型」に沿った明快な指導をします。「鷹」俳句会の経験豊かな講師陣が添削します。一年間でテキストを終える予定ですが、初めのころは特に、一人ひとりペースが異なります。なかなか先に進めない場合も心配せずに、添削者の指示に従ってじっくりと取り組んでください。いちばん大切な俳句作法(さくほう)の基礎が身につきます。俳句の形式美を味わい、自然とのかかわり合いを楽しみ、ご自分の俳句を作る第一歩となればと思います。※全期修了後、「俳句 小川教室」をご受講いただけます。 ●前期の課題 テキストにそって指定の課題の句を提出ください。 第1回 「型・その1」の基本型の2句 第2回 「型・その1」の基本型の2句 第3回 「型・その1」の応用型の2句 第4回 上五を「や」以外の切字で切る2句 第5回 「型・その2」の基本型の2句 第6回 「型・その2」の応用型の2句
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※日時等は変更となる場合がございます。最新の情報は講座詳細ページにてご確認ください。