1. 全国トップ
  2. 特集
  3. まだ間に合う!これから開催予定のおすすめ講座

まだ間に合う!これから開催予定のおすすめ講座

SHARE

これから開催予定のおすすめオンライン講座を随時紹介します。
*一部、見逃し配信がない講座もあります。

講座一覧

  • 千葉 オンライン
    画像@ 浜矩子さん.jpg

    浜矩子の眼&ィ価と賃金の「好循環」論に潜む落とし穴

    • NEW
    • 時事・社会
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 浜 矩子/同志社大学名誉教授
    • 2024/07/20
      15:30〜17:00

    盛んに取り沙汰される物価と賃金の好循環。その意味するところは、実は何なのでしょう。どういう状況になれば、物価と賃金が好循環していると言えるのでしょうか。好循環が悪循環に転じることはないのでしょうか。考えれば考えるほど、謎だらけの物価・賃金好循環論です。それらの謎を解き、そこに潜む落とし穴を見極める。このチャレンジにご一緒に挑んで行きたいと存じます。(講師・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    onishi.JPG

    「じゃがいも」の方言から考えることばの変化と地域差の形成

    • NEW
    • 時事・社会
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 大西 拓一郎/国立国語研究所 教授
    • 2024/08/03
      10:30〜12:00

     方言は場所によることばの違いです。そのような方言はどのようにしてできるのでしょうか。それを考えるためには、ことばの変化をとらえることが必要です。本講座では「じゃがいも」を表すことばを対象に変化を追います。「じゃがいも」の方言には、人名や地名といった固有名詞がもとになったものがあります。これらが次々に変化を引き起こします。そして、その変化が方言として地域差を示すことになります。では、なぜそのような変化が起こるのでしょうか。そこには言語の本質と、言語を使う人間とのせめぎ合いがあります。本質である言語記号の恣意性が人間に負荷をかけ、その負荷を乗り越えるために人間は言語を変化させます。そのような葛藤の痕跡が「じゃがいも」の方言に現れているのです。(講師:記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    IMG_3714.jpg

    現代インド徹底解説

    • NEW
    • 時事・社会
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 近藤 正規/国際基督教大学上級准教授、インド経済研究所主任客員研究員
    • 2024/08/25
      10:30〜16:15

     世界の大国インドに対する注目が高まっている。経済成長を続けるインドはいまや世界第5の経済大国であり、2024年春に行われた総選挙では、前回より議席を減らしたものの、3期目を迎えるモディ首相が再任された。中国経済の失速を尻目に、インドでのビジネス拡大を検討する日本企業も多い。しかし、国内の貧困や格差、カーストなどの問題はいまだに深刻である。対外関係に目を転じると、インドはグローバル・サウスの盟主としての外交を展開しているが、その一方で中国との領土問題と外交関係には改善の兆しがない。本講演では、現代インドの政治、経済、社会、外交、日印関係などを様々な切り口から解説する。(講師:記) ※本講座の見逃し配信の視聴期間は30日間です。講座終了後1〜2日以内にマイページにアップします。 【参考図書】 [『インド―グローバル・サウスの超大国』](https://www.chuko.co.jp/shinsho/2023/09/102770.html)近藤正規 著(中公新書)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    プロフィール写真.jpg

    一外交官が見たプーチンのロシア

    • NEW
    • 時事・社会
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 亀山 陽司/元外交官、著述家
    • 2024/08/30〜
      19:00〜20:30

     「ロシアは頭では理解できない。ただ信じることができるだけだ。」とあるロシアの詩人が言いました。そんなロシアによるウクライナ侵攻は2年以上続いており、これまで私たち西側諸国が何となく信じていた国際秩序なるものに大きなひび割れを入れてしまいました。今年3月にはプーチン大統領が圧倒的な得票率で改めて大統領に選ばれ、プーチン政権は今後もしばらく続くことになります。西側諸国から見える姿とは異なり、プーチン大統領はロシア国民の強い支持を得ています。それは、彼が「ロシア文明とロシア国家」の存続と繁栄という大義に忠実な国家元首だからです。ロシアにとって、ウクライナ侵攻は「侵略戦争」ではなく「防衛戦争」という位置づけなのです。なぜそうなるのでしょうか。本講座では私が一外交官として見てきた「プーチンのロシア」の姿を紹介しながら、ロシアという国家の行動原理について考えていきたいと思います。(講師:記) 第1講義 プーチン政権下の現代ロシアとウクライナ侵攻 第2講義 ロシアの地政学的状況と祖国戦争 第3講義 プーチンとロシアン・イデオロギー 参考文献:[『地政学と歴史で読み解くロシアの行動原理』](https://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-85275-1)亀山陽司著 (PHP研究所)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    マイナンバー写真全身thumbnail_SUU_6315.jpg

    自民党政治の盛衰

    • NEW
    • 時事・社会
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 星 浩/政治ジャーナリスト
    • 2024/08/31
      13:00〜14:30

    自民党派閥の裏金事件は、日本を統治してきたこの党の体質をあぶりだした。金権腐敗、人材の枯渇、政策の行き詰まり……。岸田首相は事件の真相解明や再発防止に指導力を発揮できず、政権交代の瀬戸際に追い詰められている。新著『自民党幹事長』(仮題、ちくま新書)に触れつつ、自民党総裁選や衆院の解散・総選挙などの行方を探ります。 ※新著『自民党幹事長』(仮題、ちくま新書、星浩著)は8月上旬刊行予定です。

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    Kawazoe_070119_1.png

    AIと言語

    • NEW
    • 時事・社会
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 川添 愛/言語学者・作家
    • 2024/09/07〜
      15:30〜17:00

     ChatGPTの登場以来、言葉を巧みに操る人工知能(AI)が大きな話題になっています。この講座では、言葉を扱うAIを読み解くための基礎知識を二回に分けて解説します。  第一回は、AIの開発の基盤となっている機械学習の概要と、第三次AIブームを牽引しているニューラルネットワークのしくみを解説します。第二回は、今のAIがどのように人間の言葉を扱っているか、またAIの言葉が人間の言葉とどのように違うかについて説明します。初学者向けですのであまり専門的なところまでは踏み込まず、受講者の皆さんにAIのしくみについておおよそのイメージを掴んでいただくことを目指します。(講師・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    内田 樹 先生.jpg

    「勇気論」 出版記念(オンライン受講)

    • NEW
    • 時事・社会
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 内田 樹/神戸女学院大学名誉教授
    • 2024/09/10
      19:00〜20:30

     『勇気論』は「いまの日本人に欠けているものは何ですか?」という質問に、あまりよく考えずに「勇気、かな・・・」と答えたことに端を発して始まった往復書簡を本にしたものです。 「勇気」にかかわるいくつかの事例を分析しながら、「勇気とは何か」という根源的な問いにアプローチしてゆきました。やってみてわかりましたが、「勇気とは何か」というのはかなり根源的な問いでした。というのは、「勇気」に一意的な定義を与えた賢者が見当たらないのです。かの孔子でさえ「勇気」を論じながら結論を出していない。どうやら「勇気」というのはなかなか手ごわい概念のようです。それについてお話します。 (講師・記) ■書籍情報:『勇気論』 (光文社) [Amazon](https://www.amazon.co.jp/%E5%8B%87%E6%B0%97%E8%AB%96-%E5%86%85%E7%94%B0%E6%A8%B9/dp/4334102891)

    詳しく見る
  • 千葉 オンライン
    Dオッペンハイマー、山崎詩郎さん (2).jpg

    監訳者が語る、オッペンハイマーの科学

    • NEW
    • 科学
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 山崎 詩郎/東京工業大学助教
    • 2024/07/21
      13:00〜16:15

    クリストファー・ノーラン監督の最新作「オッペンハイマー」。 原作本はピューリッツァー賞に、映画はアカデミー賞に輝いた名作中の名作です。 しかし、序盤から量子論、中盤には原爆の実験が描かれ、科学的に難解な映画でもあります。 本講座では、オッペンハイマーに登場する科学を原作本の監訳者がわかりやすく説明します。(講師・記)

    詳しく見る
  • 千葉 オンライン
    20240425043132.JPEG

    天気が変えた戦国・近世の城(オンライン受講)

    • NEW
    • 科学
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 久保井 朝美/NHK「サタデーウオッチ9」気象キャスター・気象予報士
    • 2024/08/04
      13:30〜15:00

    [【教室受講】を希望の方はコチラ](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7208109) ※見逃し配信はWEBサイトのマイページ(要登録)からご覧いただけます。 お城好きな方も、そうでない方も、ニューノーマルなお城の見方をしてみませんか? 私はお城が大好きで、日本全国を巡っています。“歴史”や“戦い”だけでなく、“天気”の視点も持つと、風土とお城の工夫、天気・季節ごとの味わいに気づき、お城巡りの深みが増しました。 また、「関ヶ原の戦い」「厳島の戦い」など天気を巧みに使った可能性がある合戦は複数あります。天下を分けたのは天気だったかもしれません。 “天気”の視点でお城や合戦を読み解きながら、本のこぼれ話や執筆裏話もお話しします。そして、お城や合戦に限らず、「視点が増えると人生は豊かになる」ことをお伝えしたいです。 講師は、現在、NHK総合「サタデーウオッチ9」(土曜)、NHK総合「ニュースウオッチ9」(祝日)、NHK総合「ニュースーン」(月・金 中継)に気象キャスターとして出演中。 (講師・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    時間はなぜ存在するのか(表紙).png

    「時間」はなぜ存在するのか

    • NEW
    • 科学
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 吉田 伸夫/サイエンスライター
    • 2024/08/23〜
      19:00〜20:30

     20世紀初頭、アインシュタインは、あらゆる場所に別々の時間が存在するという一般相対論を提唱しましたが、近年、宇宙全体に関わる観測データが集まったことで、相対論に基づく宇宙論が急速に進展しています。時間の流れを生むきっかけがビッグバンの特殊性にあること、エントロピー増大則に反するかのような生物進化が可能な理由など、世界の根幹に関わる謎が次々と解き明かされつつあります。また、SFのガジェットにすぎなかったタイムマシンやパラレルワールドについても、科学者たちが真剣に議論しています。この講座では、現代科学が明らかにした時間の正体について、6月刊行の拙著『「時間」はなぜ存在するのか』を元に、SFを引用しながら文系の人も楽しめるような解説を心がけます。(講師:記) 【今期の予定】 第1回:「流れる時間」という錯覚の起源(エントロピー増大の法則) 第2回:循環する時間、分岐する時間(タイムマシンとパラレルワールド) 【来期の予定】 第3回:いきものの時間、人間の時間(生物はどんな時間を生きるのか) 第4回:時間の終わり、そして…(SF的想像力による時間像の拡張) 【質疑応答】 毎回、講義の終わり10〜15分程度、質疑応答の時間を設けます。 時間の都合上すべてのご質問にはお答えできない可能性もございます。予めご了承ください。 【参考図書】 [『「時間」はなぜ存在するのか 最新科学から迫る宇宙・時空の謎』](https://www.sbcr.jp/product/4815622169/)SB新書、 2024年6月刊、吉田伸夫 (著) 【アーカイブ動画】 『「時間」はなぜ存在するのか』の第1章の内容に基づいた講座[「アインシュタインの時間論 絶対時間からどこでも時間へ」](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7242928)(収録日:2024/3/12)のアーカイブ動画を「朝カルアーカイブ」にて販売しています。 アーカイブ動画を事前にご視聴いただくと、より本講座の理解が深まります。 アーカイブ動画の視聴期間はご購入から7日間です。期間中はマイページで何度でもご覧いただけます。

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    hongo web.JPG

    東大生に教える日本史

    • NEW
    • 歴史
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 本郷 和人/東京大学史料編纂所教授
    • 2024/07/12〜
      10:30〜12:30

     研究者は一つ一つの事象について、こと細かく、深く分析していかねばなりません。まさに「神は細部に宿る」です。ですが、現在の日本史研究の動向を見ていると、あまりに瑣末なことにこだわりすぎて、大きな流れの把握が等閑視されているように思えてしかたありません。  物事には原因があって、結果があります。ひとつの事象が生起するにも原因があり、それからその行く末がある。その連なりが歴史なのですから、日本史全体を大きく、連続していく流れとして捉える必要があるように思います。  本講座はこうした問題点のもとで、私が実際に東大に於いて行った講義を復元するものです。私たちの国がどのような歴史を有していたのか、皆さんと一緒に考えてみましょう。(講師・記) 【カリキュラム】 1.古代をどう捉えるか 2.鎌倉時代を再考する 天皇と将軍の相互関係 3.室町時代について 東アジアにおける室町王権の分析 4.戦国時代とは何か 鉄砲と宗教を考察の素材として 5.江戸時代を中世から見る 他の時代との比較が特質を明らかにする 6.近現代を考える 前近代の帰結としての近現代

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    kurodamotokisan.jpg

    羽柴秀吉の出自と親類たち1

    • NEW
    • 歴史
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 黒田 基樹/駿河台大学教授
    • 2024/07/26〜
      13:00〜14:30

     2026年NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公は羽柴(豊臣)秀長です。ドラマ放送に向けて、予習を開始します。もっとも秀吉とその一族・親類たちについては、かならずしも解明されていません。この講座では、2期にわたって秀吉の出自、親類たちの検出とそれとの関係について、現時点での到達点となる内容を示していきます。  今回の講座では、秀吉の出自をはじめ、父母・きょうだい、父母の親類について検出し、さらにその関係を踏まえて、織田家への出仕と寧々との結婚の背景について、新しい見解を示していきます。 (講師・記) <各回スケジュール>(スケジュールは変更になる場合がございます。) 第一回 秀吉の出自と父母・きょうだい 第二回 秀吉の父方親類と母方親類 第三回 秀吉の織田家出仕と寧々との結婚

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    satoh motoei.jpg

    太平洋戦争の開戦・終戦外交の真実

    • NEW
    • 歴史
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 佐藤 元英/元中央大学政策文化総合研究所長
    • 2024/07/30〜
      13:00〜14:30

     日米両国の太平洋をめぐる国際秩序の相剋を解き明かします。  第1回は、新翻訳した「米国戦略爆撃調査団資料」の「近衛文麿尋問調書」および米国国務省『平和と戦争』を紹介しながら、「第二次・第三次近衛文麿内閣の日米交渉」を再検討し、日本の「大東亜新秩序」およびアメリカの「太平洋平和プログラム」という、日米両国の太平洋をめぐる国際秩序の相剋をお話しします。  第2回は、未だかつて注目されることのなかった日本外務省の極秘記録「世界情勢ノ動向」を紹介しながら、統帥部の本土決戦構想を抑えて、昭和20年5月、終戦外交を始める転機となった真実を明らかにします。8月14日の最後の御前会議において終戦を決断した国際情報についてお話しします。いずれもレジュメと参考資料として極秘外交文書のコピーを配布します。(講師・記)

    詳しく見る
  • 中之島 オンライン
    書影写真.jpeg

    ホロコーストをどう理解すべきか?(オンライン受講)

    • NEW
    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 田野 大輔/甲南大学教授
    • 2024/08/03
      13:00〜14:30

    アウシュヴィッツ収容所の司令官ヘス一家の生活を描いた映画『関心領域』が話題を呼んでいる。この映画はホロコーストの加害者たちを「凡庸な役人」、「命令に従っただけの歯車」などと見ることがいかに不適切であるかを示している。この点に関わるアーレントの「悪の凡庸さ」という問題提起、および近年のホロコースト研究の成果をふまえつつ、加害者たちの「悪」をどう理解すべきかを考える。(講師記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    moriyamaatsushi202307.jpg

    なぜ日英米戦争が可能となったのか 

    • NEW
    • 歴史
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 森山 優/静岡県立大学教授
    • 2024/08/30
      10:30〜12:00

    1941(昭和16)年12月、日本はアメリカ・イギリスとの戦争に突入しました。その契機となったのは、アメリカの対日全面禁輸です。手持ちの資源が枯渇する前にインドネシア等の資源地帯を占領するため、「南進」したのです。ただ、日米の国力差は圧倒的で、勝利の見込みがないことは、当時でも常識でした。では、なぜ戦争が選ばれたのでしょうか。ある選択をすることは、裏返せば別の選択をしないことです。現在の観点からは、戦争への道は一本道に見えますが、実はさまざまな選択肢の中の一つでした。本講座では、選ばれなかった別の選択肢(「北進」=対ソ戦、臥薪嘗胆など)と、現実の選択を比較することで、この戦争を可能とした条件を考えます。(講師・記)

    詳しく見る
  • 立川 オンライン
    2404藤原道長-高松百香講師.jpg

    藤原道長〈を/が〉プロデュースした女たち

    • NEW
    • 歴史
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 高松 百香/東京学芸大学特任准教授
    • 2024/09/10〜
      15:30〜17:00

     藤原道長とは日本史上最も女性に恵まれた男性かもしれません。母時姫、姉詮子、妻倫子など、道長と関わった女性たちはまるで有能なプロデューサーのように、道長を育み世に出しました。道長も、彰子ら娘たちを天皇の后にふさわしい女性に育てあげるというプロデューサーの役割を果たします。また紫式部などの女房は、道長に見出されて華やかな活躍をした一方、道長のことを作品に残し後世に伝えるというメディアの広報のような役割を果たします。プロデュースという観点で、道長と周囲の女性たちのことを学んでみませんか。(講師・記) 【各回のテーマ(予定)】 第1回:母時姫・姉詮子・妻源倫子−道長をプロデュースした女たち 第2回:彰子ら娘たち−道長がプロデュースした女たち 第3回:紫式部ら女房たち−道長がプロデュースし、道長を後世に伝えた女たち

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    本郷和人先生・恵子先生2.png

    【対談】天皇と将軍

    • NEW
    • 歴史
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 本郷 和人/東京大学史料編纂所教授
    • 本郷 恵子/東京大学史料編纂所教授
    • 2024/09/21
      13:00〜14:30

     古代から日本には天皇が主宰する朝廷があり、政務を担ってきました。これに対して中世には幕府が置かれ、武家も政治に関与するようになりました。幕府は中世を通じて強力になり、江戸時代には日本列島における軍事のみならず、政治や経済を掌握しました。といっても天皇と朝廷は消滅したわけではありません。ずっと存続し、明治維新を契機に再び国家と統轄するようになります。  この講座はこうした天皇と将軍の相互関係、朝廷と幕府の役割について様々に語り合うものです。予定調和的ではない、問題意識の提案をしたいと思います。みなさんごいっしょに、日本という国の成り立ちについて考えてみましょう。(講師・記) *[こちらはオンライン受講のページです。教室受講をご希望の方はこちらから](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7220842)  

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    tokyogeidai.jpg

    世界の巨匠たち 東京藝大で教わる西洋美術の見かた 

    • NEW
    • 美術史・鑑賞
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 佐藤 直樹/東京藝術大学教授
    • 2024/07/07〜
      10:30〜12:00

     東京藝大の授業「西洋美術史概説」のエッセンスを講義形式でまとめた配信が大好評の佐藤直樹先生。この夏は、番外編として3回にわたって、オンラインでライブ講義を行います。それぞれに異なる魅力を解説します。 〈スケジュール〉※各回の申し込みも可能です。 [1)デューラー](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7277117) ドイツの宗教改革時代に活躍した、画家で版画家のアルブレヒト・デューラーについて見ていきます。金細工師の家に生まれたデューラーは彫刻刀の扱いに慣れていたため、超絶技巧の版画がイタリアで大いに評価され手本となりました。初期ネーデルラント美術やイタリア・ルネサンスから受けた影響、デューラーの作品に隠された「顔」のイメージや、 同時代の画家ラファエッロとの交流や人体比例理論に関するレオナルドとの共鳴についても検討します。 [2)シャルフベックとハマスホイ](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7277119) 北欧の美術は日本でもまだ馴染みのない分野でしょう。20世紀のフィンランドを代表する女性画家ヘレン・シャルフベックは、パリで学んだ後にヘルシンキに戻ると精力的な制作を開始し、失恋、戦争や死への不安を激しい筆跡で残しました。ヴィルヘルム・ハマスホイはデンマークの自宅を舞台に、妻イーダの後ろ姿を描き続け、都市化する社会での孤独 と隔離を視覚化しています。この二人の北欧の画家が残した「不安な絵画」を見ていきます。 [3)ゲインズバラとレノルズ](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7277120) 英国を代表する画家、トマス・ゲインズバラとジョシュア・レノルズを学びます。18世紀の英国は美術の後進国でしたが、17世紀に英国宮廷画家を務めたオランダのアントニー・ヴァン・ダイクを手本に、英国美術の水準を一気に高めていきます。この二人は、英国で主流だった肖像画からファンシー・ピクチャーという新しいジャンルを生み出しました。ファンシー・ピクチャーを通して、英国絵画の特徴をつかみましょう。

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    minakosensei.jpg

    書評を書く・書評を読む

    • NEW
    • 文学・文芸創作
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 斎藤 美奈子/文芸評論家
    • 2024/07/20
      18:30〜20:00

     本を選ぶ際のガイドとして利用されている書評。しかし、読むのも書くのもちょっとだけ面倒くさい。本好きのあなたと、本好きになりたいあなたのための、書評の書き方、読み方、見分け方。(講師・記) ・「週刊朝日」連載の「今週の名言奇言」を再編集・再構成した一冊[『あなたの代わりに読みました 政治から文学まで、意識高めの150冊』](https://publications.asahi.com/product/24820.html)出版記念講座です。 ・斎藤美奈子さんのレギュラー講座[「読んで書く批評塾」も開講中です。](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4591968)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    imaitakashi.jpg

    ほんとうの紫式部

    • 文学・文芸創作
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 今井 上/専修大学教授
    • 2024/07/31
      10:30〜12:00

     じつは紫式部の人生については、いつ生まれ、いつ亡くなったのかも含め、ほとんど何もわかっていません。この講座では、それを無理やりに、想像に想像を重ねて明らかにするのではなく、確実にわかることを中心に、彼女の人生についてわかりやすくお話しします。大河ドラマでえがかれた彼女の人生とはまったく別の、〈ほんとうの紫式部〉について学ぶことで、源氏物語という、紫式部がのこしてくれた、この素晴らしい作品の理解が一段と深くなるはずです。今回は、第3回目に当たりますが、これまでの2回を受講されていない方にも、わかりやすくお話ししたいと思いますので、途中からの受講も歓迎します。(講師・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    509021_l.jpg

    ガルシア=マルケスの作品と現代におけるその評価

    • NEW
    • 文学・文芸創作
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 旦 敬介/明治大学教授
    • 2024/08/03
      18:30〜20:00

    1982年ノーベル文学賞受賞者ガルシア=マルケスの死後十年を経て、未完のまま残されていた遺著『出会いはいつも八月』が刊行された。その出版の経緯を紹介したうえで、ガルシア=マルケスが現在占めている位置を複数の側面から検討する。スペイン語圏諸国の読書界・教育界では一貫して神聖な地位をあたえられている一方で、他の作家たち、とくに年下の作家たちからはどう見られているのか、〈魔術的リアリズム〉の現代的評価と合わせて紹介する。また、世界の出版界にとってはどういう意味をもったのかを検討したい。さらに、他国、とくに世界の周縁地域の作家たちにとってガルシア=マルケスが意味したものを考える。これらはすべて彼の生前にすでに起こっていたことであり、彼自身も否応なく見聞きしていたのである。そのような事情をふまえて『出会いはいつも八月』をもう一度見てみると、晩年のガルシア=マルケスの境地がより理解できるのではないだろうか。(講師記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    三田村雅子.jpg

    紫式部と清少納言

    • NEW
    • 文学・文芸創作
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 三田村 雅子/フェリス女学院大学名誉教授
    • 2024/08/09
      15:30〜17:00

     一条天皇の中宮定子に仕えた清少納言と、中宮彰子に仕えた紫式部はライバルとして有名ですが、同じ時期に宮中に仕えていたことはなく、清少納言が宮仕えをやめた数年後、紫式部が宮仕えをはじめました。  しかし、有能で華やかな存在だった清少納言の噂は、紫式部のコンプレックスをいたく刺激したようです。  この二人の相次いでの登場が宮廷文化にどのような変貌をもたらしたか。お互いの作品への影響関係も考えてゆきます。(講師・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    IMG-4539 (1).JPG

    吉行淳之介生誕100年 その文体とダンディズム

    • NEW
    • 文学・文芸創作
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 加藤 宗哉/作家・元「三田文学」編集長
    • 2024/08/30
      13:00〜14:30

     どの時代にも、こと文章に関しては誰も文句を言えなかった作家がいた、と言います。志賀直哉がそうであり、谷崎潤一郎もまた同じでした。そして戦後の時代で考えると、吉行淳之介がその立場にあったように思われます。  本講座では彼の生誕100年にあたり、吉行淳之介の文体を支えた《昭和のダンディズム》ともいうべき美意識を、「驟雨」「鳥獣虫魚」「暗室」といった作品を通して探ってみたいと思います。  なお、講座で使う資料はコピーして配布いたします。オンラインの方へはデータにしてお送りします。(講師・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    takayama02.jpg

    日本語とポピュラーミュージック

    • 音楽
    • オンライン開催
    • 見逃し配信あり
    • 高山 博/作曲家・著述家
    • 2024/08/24〜
      18:30〜20:00

    J-POPやロックバンド、さらにはラップまで、強いビートのなかで日本語によって思いを伝える音楽は、今では当たり前のように人々の耳を楽しませ、感動を与え共感を呼んでいます。  しかし、元来英語圏の音楽であるロックやR&Bの曲調を、自然な形で日本語の歌詞に馴染ませ、さらにビートにのって歌うには、様々な工夫と努力が必要でした。  ここでは、日本語の音韻の特徴、伝統的な日本語歌詞のリズムの特徴が西洋音楽とどのように出会ったかから始まり、現代にいたるポピュラー音楽の歴史のなかでどのように消化されていったか、数多くの名曲をたどりながら、歌詞に使われた言葉やその発音の変遷と、アーティストたちによる創意工夫、数々のイノベーションを考察していきます。  取り上げる楽曲は、日本の唱歌や民謡、演歌からはじまり、戦後のブギウギ、ロカビリー、グループサウンズ、フォークソング。さらに、70年代以後から現代まで、黎明期の日本のロックからニューミュージック、J-POPやラップまでと、多様なジャンルとアーティストになります。いわば、言葉から見る、日本のポピュラー音楽史です。  二回にわたる講座は、単独での受講も可能ですが、両方とも受けていただくことで、より深く、楽しく、ポピュラー音楽を楽しめるようになるでしょう。 第一回 日本語の音韻と旋律、日本語を西洋的なビートに乗せることの困難〜黎明期の日本語ロック/フォークのさまざまな工夫 第二回 日本語を洋楽的なサウンドに乗せる方法の確立〜日本語による独自のポップスの成立と隆盛

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    【圧縮】奥田佳道2020.jpg

    小澤征爾とウィーン

    • 音楽
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 奥田 佳道/音楽評論家
    • 2024/09/05
      15:30〜17:00

    1966年のウィーン芸術祭でウィーン交響楽団を指揮、ザルツブルク音楽祭にもデビューした小澤征爾でしたが、楽都ウィーンとの活動が本格化するのは1980年代半ば。1991年5月のウィーン・フィル定期ほか、かの地で体感した小澤とウィーンの関係を解説します。(講師・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    元豊真将 錣山親方_s.jpg

    元豊真将(錣山親方)の大相撲談義

    • NEW
    • エンタメ・古典芸能
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 立田川 豊英/錣山親方
    • 抜井 規泰/朝日新聞記者
    • 2024/08/31
      13:00〜14:30

     大相撲の人気関取だった元豊真将の錣山親方をお招きし、知られざる裏話をうかがいます。 錣山親方は、人気関取だった元寺尾の先代錣山親方が初めて育てた関取でした。「角界で最も美しい」と評された土俵での所作をご記憶の方も多いでしょう。膝の大けがで現役を続けられなくなるという悔しい引退でしたが、「立田川親方」を襲名し、先代親方の元で後輩たちの指導にあたっていました。しかし、昨年12月、先代親方が心不全のため急逝。21代錣山親方を襲名し、部屋を継ぎました。  木訥で義理堅く、真面目で優しい錣山親方。自身の現役時代や先代親方の思い出、今後の土俵への夢などをたっぷりと語っていただきます。(抜井・記)

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    TAKAHASHI_ECHIZEN_.jpg

    だから翻訳は面白い

    • NEW
    • 外国語
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 越前 敏弥/文芸翻訳者
    • 高橋 聡/翻訳者
    • 2024/08/03
      15:30〜17:00

     「英米小説の翻訳」「文芸翻訳教室」講座の講師・越前敏弥が、翻訳業界で仕事をしているさまざまな人たちから話を伺うシリーズ。予習は不要なので、気軽にご参加ください。  今回はさまざまなジャンルの翻訳を手がける高橋聡さんをお招きし、AIをテーマとして話をしていただきます。翻訳の仕事をしている人や勉強中の人はもちろん、語学やことばに興味のある方はどなたでもぜひご参加ください。最後にQ&Aの時間もとる予定です。(越前・記) 【高橋聡さんからのメッセージ】  ニューラル機械翻訳(MT)の進化と生成AIの登場で、翻訳者の将来はきわめて不透明になってきました。MTは、いわば「いらすとやさん」の絵です。どちらも一定の需要があるのは当然ですが、ポストエディット(PE)というのは「いらすとやさん」の絵をもとに、違うスタイルの絵を求めるようなもの。ただし、「一般的な“情報”の値段が限りなくゼロに近づいた」というこの数十年の社会変化は無視できません。これからは「情報」だけの翻訳ではなく、「情報」以外の価値がある翻訳か、情報そのものに価値がある翻訳だけが生き残るのかもしれません。  一方、拙訳書『ChatGPTの頭の中』にはとても重要な指摘がありました。人間の脳も、基本的には脳に蓄積されたデータを再構成しているだけではないかということです。それと近いことを今の生成AIはやってのけます。だとすれば、人間の創造的活動の価値はどこにあるのでしょうか。 ●越前さんと高橋さんの対談@中之島教室 <辞書を引く、読む……、その前に>のお申し込みは[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7194998)(教室は中之島です。オンライン受講、見逃し配信視聴のみも可能です。

    詳しく見る
  • 横浜 オンライン
    profile.jpg

    感情にふり回されない心を保つ思考の作り方

    • NEW
    • ライフスタイル
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 辻 秀一/スポーツドクター
    • 2024/08/30
      15:30〜17:00

     日常生活を送る中で誰しも、生きていれば嫌な感情が沸き上がり心は乱れます。しかし、乱れた感情のままいい仕事、いい人間関係、いい人生は送れません。外界に揺らぐことなく、何事にもとらわれない状態に心を整えるにはどうすればいいのか。  本講座では、これからの人生をよりよく生きるための8つの習慣や、「状況」と「環境」に適応できる心の作り方、さらに自分で自分の機嫌を取る重要性について紹介します。誰もあなたの機嫌はとってくれません。自分で自分の機嫌を取る大切さを学びましょう。 ※仕事、家事、子育て、介護など、日々を忙しく生きる大人たち。シリーズ講座「これからを美しく生きる」では、美容、食、健康、ライフプランなどをテーマに、マチュア世代(40代以上の大人)がより自分らしく生き、日々の生活に潤いをもたらすような講座を提案していきます。 ※オンライン受講での配布・画面共有資料と、教室での配布・投影資料は異なります。予めご了承ください。

    詳しく見る
  • 横浜 オンライン
    深野様.jpg

    シニア世代のお金との付き合い方

    • NEW
    • ライフスタイル
    • 教室・オンライン自由講座
    • 見逃し配信あり
    • 深野 康彦/ファイナンシャルプランナー
    • 2024/09/29
      13:30〜15:00

     新型コロナから日常生活が正常化した以降、私たちを取り巻くお金周りの環境は一変しました。最物価が上昇していることから家計は節約を強いられています。公的年金が物価の上昇率以上に増加することが難しいことから、節約に励むのも致し方ないのかもしれません。  将来を見据えれば節約は正しい選択になりますが、5年後、10年後も今と同じように体を動かすことができるでしょうか。健康年齢を考えると70代を過ぎれば、徐々に動ける範囲が狭まっていくことが多いようです。このため大病を患わなければ歳を重ねるほど使うお金は減少していくのです。  今しか出来ないことを我慢してまで節約することが本当に正しいのでしょうか?お金は使ってこそ生きてくるのです。シニア世代のお金との関わり方を相続なども含めて解説していくことにしましょう。(講師・記) ※シリーズ講座「人生100年時代を生きる」。いま抱いている老後の不安を少しでも解消し、これから迎える生活がより充実した時間となるような講座を提案。

    詳しく見る
  • 新宿 オンライン
    yumi_kaoru_eyc.jpeg

    由美かおる 究極の美と健康の秘訣  呼吸が変えるあなたの未来(オンライン受講)

    • 健康とスポーツ
    • オンライン(事前選択講座)
    • 見逃し配信あり
    • 帯津 良一/帯津三敬病院名誉院長
    • 由美かおる/女優
    • 2024/07/24
      15:30〜17:00

    医師の帯津良一さんの「帯津流3分呼吸法」と女優の由美かおるさんの「由美ブリージング」。二人の共通点は「呼吸法(術)」です。人もうらやむ若々しい二人が、強く美しい身体を作り人生を劇的に変える、「究極のメソッド」といえる呼吸のこと、そして人生の楽しみと活力を保ち続けるコツを語り合います。※教室とオンライン併用に変更となりました。

    詳しく見る

※日時等は変更となる場合がございます。最新の情報は講座詳細ページにてご確認ください。