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中井智彦のミュージカルへの誘い(アーカイブ受講)

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  • 中井 智彦/ミュージカル俳優
  • 会員 3,575円 / 一般 4,125円
  • 神奈川県出身。東京藝術大学卒業。2007 年「レ・ミゼラブル」でデビュー。 2009 年、劇団四季のオーディションに合格。「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」(サンティアゴ役)で出演を控える役者が舞台の裏話やこれまでの出演作品の軌跡を。ミニコンサートも。

  • 新宿教室
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― @ 量子状態の表し方【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第1回 量子状態の表し方 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方   2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― A 相対性理論と量子の状態 ~対称性から言える事~【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第2回 相対性理論と量子の状態 ~対称性から言える事~ 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜   2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― B ローレンツ変換と1粒子状態【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態   2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― C 量子場の導入【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第4回 量子場の導入 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 第4回 量子場の導入   2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― D 量子場の構成【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第5回 量子場の構成 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 第5回 量子場の構成   2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― E 量子場の具体形とディラック形式【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第6回 量子場の具体形とディラック形式 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式   2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― F 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1【朝カルアーカイブ】

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― G 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2   2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― H 正準形式の場の量子論【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第9回 正準形式の場の量子論 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論   2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― I 経路積分法1【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
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  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第10回 経路積分法1 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 第10回 経路積分法1   2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― J 経路積分法2【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  •  「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。  この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第11回 経路積分法2 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 第11回 経路積分法2   2024年2月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年3月現在)

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一日で学ぶ現代物理学の基礎  量子力学から場の量子論へ 【朝カルアーカイブ】

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  • 松浦 壮/慶応義塾大学教授
  • 会員 5,500円 / 一般 5,500円
  • 相対性理論、解析力学、量子力学、場の量子論ーーと続いてきた「じっくり学ぶ現代物理学シリーズ」。丁寧に積み重ねてきた「場の量子論」も、基礎的な議論が終わりました。2024年4月からの新章「素粒子物理学入門」は、シリーズの集大成とも言える内容です。 新たなシーズンを迎えるにあたり、これまでに学んだことを一気に振り返るための総集編と言えるのが本講座です。素粒子物理学の前提となる基礎知識(※相対性理論、量子論、解析力学なども含む)をダイジェストで紹介します。素粒子物理学に興味がある方にとっては前提を確認する機会に、これまで「じっくりシリーズ」に参加して下さった方にとっては復習の機会にしていただければ幸いです。 〈これまでのテーマと今後の予定〉 ※量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 ■シーズン1 場の量子論 [第1回 量子状態の表し方](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182284)  2022年6月 [第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182285)  2022年8月 [第3回 ローレンツ変換と1粒子状態](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182286)  2022年10月 [第4回 量子場の導入](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182287)  2022年12月 [第5回 量子場の構成](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182288)  2023年2月 [第6回 量子場の具体形とディラック形式](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182289)  2023年4月 [第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182290)  2023年6月 [第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182291)  2023年8月 [第9回 正準形式の場の量子論](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182292)  2023年10月 [第10回 経路積分法1](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182293)  2023年12月 [第11回 経路積分法2](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7182294)  2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎     量子力学から場の量子論へ  2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 摂動計算とファインマン・ダイアグラム 2024年6月 ※これ以降も継続予定 (2024年4月現在)

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はじめてのサンスクリット語(アーカイブ受講)

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  • 岩崎 陽一/名古屋大学大学院准教授
  • 会員 40,260円
  • 魅惑の古代語サンスクリットは、インドの仏典や哲学書、文学や神話を深く学ぶには避けて通れない言語です。古代語といっても現代まで使われており、ひとたびこれをマスターすれば、膨大な知の蓄積にアクセスできるようになります。ひとつの言語を習得するには根気が必要ですが、本講座では詩句やマントラを口ずさみながら、また古代インドの文化や思想についても紹介しながら、楽しく学んでいきたいと思います。

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東京藝大で教わる西洋美術の見かた@ 序章・古典古代と中世の西洋美術【朝カルアーカイブ】

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  • 佐藤 直樹/東京藝術大学教授
  • 会員 1,980円 / 一般 1,980円
  • 東京藝大の授業「西洋美術史概説」のエッセンスを、全15回の講義形式でまとめたオンライン配信です。ルネサンスの手本となった古典古代を解説する第1回を序章として、第2回以降ではルネサンスからモダニズム前夜までの時代を扱います。時代順に作品を並べていく通史的な見方をとらず、佐藤氏独自の視点で選んだ「偏った」作品の謎を紐解きながら詳しく解説します。一つ一つの作品鑑賞が全体を見通す力となることを感じてください。ヨーロッパにおけるルネサンスという現象を理解すれば、西洋美術の鑑賞眼はかなり鍛えられるでしょう。 〈今回のテーマ〉第1回 序章・古典古代と中世の西洋美術 西洋美術を理解するための最大のキーワードが「ルネサンス」です。ヨーロッパでは、中世から近代まで幾度もこの現象が繰り返され、古代を復興させています。そのコンセプトを理解するにはクラッシックを理解しないと進めません。まずは、ルネサンスの手本となる古典古代とは何かを理解することから始めます。 〈全15回のテーマ一覧〉※順番に視聴していただくことをおすすめいたします。 第1回 序章・古典古代と中世の西洋美術 第2回 ジョット ルネサンスの最初の光 第3回 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見 第4回 初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち 第5回 ラッファエッロ 苦労知らずの美貌の画家 第6回 デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠 第7回 レオナルド イタリアとドイツで同時に起きていた「美術革命」 第8回 カラヴァッチョ バロックを切り開いた天才画家の「リアル」 第9回 ピーテル・ブリューゲル(父) 中世的な世界観と「新しい風景画」 第10回 ゲインズバラとレノルズ 英国で花開いた「ファンシー・ピクチャー」 第11回 十九世紀のローマ(1) 「ナザレ派」が巻き起こした新しい風 第12回 十九世紀のローマ(2) アングルとその仲間たち 第13回 ミレイとラファエル前派 「カワイイ」英国文化のルーツ 第14回 シャルフベックとハマスホイ 北欧美術の「不安な絵画」 第15回 ヴァン・デ・ヴェルデ バウハウス前夜のモダニズム

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東京藝大で教わる西洋美術の見かたA ジョット ルネサンスの最初の光【朝カルアーカイブ】

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  • 佐藤 直樹/東京藝術大学教授
  • 会員 1,980円 / 一般 1,980円
  • 東京藝大の授業「西洋美術史概説」のエッセンスを、全15回の講義形式でまとめたオンライン配信です。ルネサンスの手本となった古典古代を解説する第1回を序章として、第2回以降ではルネサンスからモダニズム前夜までの時代を扱います。時代順に作品を並べていく通史的な見方をとらず、佐藤氏独自の視点で選んだ「偏った」作品の謎を紐解きながら詳しく解説します。一つ一つの作品鑑賞が全体を見通す力となることを感じてください。ヨーロッパにおけるルネサンスという現象を理解すれば、西洋美術の鑑賞眼はかなり鍛えられるでしょう。 〈今回のテーマ〉第2回 ジョット ルネサンスの最初の光 ルネサンスはどの画家をもって始まりとするのか。16世紀後半に活躍した画家ジョルジョ・ヴァザーリによる最初の美術史の書『美術家列伝』の記述では、チマブーエとジョットの間でその線引きをしています。イタリア・ルネサンスの先駆者といわれているジョット・デイ・ボンド―ネが新しい時代を切り開いた三次元の空間表現について解説します。 〈全15回のテーマ一覧〉※順番に視聴していただくことをおすすめいたします。 第1回 序章・古典古代と中世の西洋美術 第2回 ジョット ルネサンスの最初の光 第3回 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見 第4回 初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち 第5回 ラッファエッロ 苦労知らずの美貌の画家 第6回 デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠 第7回 レオナルド イタリアとドイツで同時に起きていた「美術革命」 第8回 カラヴァッチョ バロックを切り開いた天才画家の「リアル」 第9回 ピーテル・ブリューゲル(父) 中世的な世界観と「新しい風景画」 第10回 ゲインズバラとレノルズ 英国で花開いた「ファンシー・ピクチャー」 第11回 十九世紀のローマ(1) 「ナザレ派」が巻き起こした新しい風 第12回 十九世紀のローマ(2) アングルとその仲間たち 第13回 ミレイとラファエル前派 「カワイイ」英国文化のルーツ 第14回 シャルフベックとハマスホイ 北欧美術の「不安な絵画」 第15回 ヴァン・デ・ヴェルデ バウハウス前夜のモダニズム

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東京藝大で教わる西洋美術の見かたB 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見【朝カルアーカイブ】

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  • 佐藤 直樹/東京藝術大学教授
  • 会員 1,980円 / 一般 1,980円
  • 東京藝大の授業「西洋美術史概説」のエッセンスを、全15回の講義形式でまとめたオンライン配信です。ルネサンスの手本となった古典古代を解説する第1回を序章として、第2回以降ではルネサンスからモダニズム前夜までの時代を扱います。時代順に作品を並べていく通史的な見方をとらず、佐藤氏独自の視点で選んだ「偏った」作品の謎を紐解きながら詳しく解説します。一つ一つの作品鑑賞が全体を見通す力となることを感じてください。ヨーロッパにおけるルネサンスという現象を理解すれば、西洋美術の鑑賞眼はかなり鍛えられるでしょう。 〈今回のテーマ〉第3回 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見 アルプスの北で生まれたゴシック写実主義を代表する画家ロベルト・カンピンとその弟子のロヒール・ファン・デル・ウェイデン。《メロード祭壇画》や《十字架降下》などから読み解く彼らの隠された表現技法とモチーフに込められたメッセージについて解説します。 〈全15回のテーマ一覧〉※順番に視聴していただくことをおすすめいたします。 第1回 序章・古典古代と中世の西洋美術 第2回 ジョット ルネサンスの最初の光 第3回 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見 第4回 初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち 第5回 ラッファエッロ 苦労知らずの美貌の画家 第6回 デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠 第7回 レオナルド イタリアとドイツで同時に起きていた「美術革命」 第8回 カラヴァッチョ バロックを切り開いた天才画家の「リアル」 第9回 ピーテル・ブリューゲル(父) 中世的な世界観と「新しい風景画」 第10回 ゲインズバラとレノルズ 英国で花開いた「ファンシー・ピクチャー」 第11回 十九世紀のローマ(1) 「ナザレ派」が巻き起こした新しい風 第12回 十九世紀のローマ(2) アングルとその仲間たち 第13回 ミレイとラファエル前派 「カワイイ」英国文化のルーツ 第14回 シャルフベックとハマスホイ 北欧美術の「不安な絵画」 第15回 ヴァン・デ・ヴェルデ バウハウス前夜のモダニズム

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東京藝大で教わる西洋美術の見かたC 初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち【朝カルアーカイブ】

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  • 佐藤 直樹/東京藝術大学教授
  • 会員 1,980円 / 一般 1,980円
  • 東京藝大の授業「西洋美術史概説」のエッセンスを、全15回の講義形式でまとめたオンライン配信です。ルネサンスの手本となった古典古代を解説する第1回を序章として、第2回以降ではルネサンスからモダニズム前夜までの時代を扱います。時代順に作品を並べていく通史的な見方をとらず、佐藤氏独自の視点で選んだ「偏った」作品の謎を紐解きながら詳しく解説します。一つ一つの作品鑑賞が全体を見通す力となることを感じてください。ヨーロッパにおけるルネサンスという現象を理解すれば、西洋美術の鑑賞眼はかなり鍛えられるでしょう。 〈今回のテーマ〉初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち 北方ルネサンスを代表するフランドルの画家、ヤン・ファン・エイク。代表作《ヘント祭壇画》に隠された画期的な発明や「偽装された象徴主義」で埋め尽くされる夫婦の肖像画など、今なお私たちを魅了するその作品の真価について解説します。 〈全15回のテーマ一覧〉※順番に視聴していただくことをおすすめいたします。 第1回 序章・古典古代と中世の西洋美術 第2回 ジョット ルネサンスの最初の光 第3回 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見 第4回 初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち 第5回 ラッファエッロ 苦労知らずの美貌の画家 第6回 デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠 第7回 レオナルド イタリアとドイツで同時に起きていた「美術革命」 第8回 カラヴァッチョ バロックを切り開いた天才画家の「リアル」 第9回 ピーテル・ブリューゲル(父) 中世的な世界観と「新しい風景画」 第10回 ゲインズバラとレノルズ 英国で花開いた「ファンシー・ピクチャー」 第11回 十九世紀のローマ(1) 「ナザレ派」が巻き起こした新しい風 第12回 十九世紀のローマ(2) アングルとその仲間たち 第13回 ミレイとラファエル前派 「カワイイ」英国文化のルーツ 第14回 シャルフベックとハマスホイ 北欧美術の「不安な絵画」 第15回 ヴァン・デ・ヴェルデ バウハウス前夜のモダニズム

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東京藝大で教わる西洋美術の見かたD ラファエッロ 苦労知らずの美貌の画家【朝カルアーカイブ】

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  • 佐藤 直樹/東京藝術大学教授
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  • 東京藝大の授業「西洋美術史概説」のエッセンスを、全15回の講義形式でまとめたオンライン配信です。ルネサンスの手本となった古典古代を解説する第1回を序章として、第2回以降ではルネサンスからモダニズム前夜までの時代を扱います。時代順に作品を並べていく通史的な見方をとらず、佐藤氏独自の視点で選んだ「偏った」作品の謎を紐解きながら詳しく解説します。一つ一つの作品鑑賞が全体を見通す力となることを感じてください。ヨーロッパにおけるルネサンスという現象を理解すれば、西洋美術の鑑賞眼はかなり鍛えられるでしょう。 〈今回のテーマ〉第5回 ラッファエッロ 苦労知らずの美貌の画家 並外れた視覚的記憶力をもったラファエッロ・サンティは、レオナルドとミケランジェロを手本としてそれを凌駕し、自分の世界を作り上げていく天才でした。ラファエッロが後世に名声をもたらすこととなった贋作版画家との関係やドイツ人画家との交流など、詳しく解説します。 〈全15回のテーマ一覧〉※順番に視聴していただくことをおすすめいたします。 第1回 序章・古典古代と中世の西洋美術 第2回 ジョット ルネサンスの最初の光 第3回 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見 第4回 初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち 第5回 ラッファエッロ 苦労知らずの美貌の画家 第6回 デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠 第7回 レオナルド イタリアとドイツで同時に起きていた「美術革命」 第8回 カラヴァッチョ バロックを切り開いた天才画家の「リアル」 第9回 ピーテル・ブリューゲル(父) 中世的な世界観と「新しい風景画」 第10回 ゲインズバラとレノルズ 英国で花開いた「ファンシー・ピクチャー」 第11回 十九世紀のローマ(1) 「ナザレ派」が巻き起こした新しい風 第12回 十九世紀のローマ(2) アングルとその仲間たち 第13回 ミレイとラファエル前派 「カワイイ」英国文化のルーツ 第14回 シャルフベックとハマスホイ 北欧美術の「不安な絵画」 第15回 ヴァン・デ・ヴェルデ バウハウス前夜のモダニズム

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東京藝大で教わる西洋美術の見かたE デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠【朝カルアーカイブ】

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  • 佐藤 直樹/東京藝術大学教授
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  • 東京藝大の授業「西洋美術史概説」のエッセンスを、全15回の講義形式でまとめたオンライン配信です。ルネサンスの手本となった古典古代を解説する第1回を序章として、第2回以降ではルネサンスからモダニズム前夜までの時代を扱います。時代順に作品を並べていく通史的な見方をとらず、佐藤氏独自の視点で選んだ「偏った」作品の謎を紐解きながら詳しく解説します。一つ一つの作品鑑賞が全体を見通す力となることを感じてください。ヨーロッパにおけるルネサンスという現象を理解すれば、西洋美術の鑑賞眼はかなり鍛えられるでしょう。 〈今回のテーマ〉第6回 デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠 油彩画の傑作を多く残したアルブレヒト・デューラー。最大の功績は版画を芸術の域まで高めたことにあるといえます。解釈をめぐっていまだに決着をみないことで知られる代表作「メランコリアT」など、彼が作品に描き続けてきた潜在的イメージを軸に解説します。 〈全15回のテーマ一覧〉※順番に視聴していただくことをおすすめいたします。 第1回 序章・古典古代と中世の西洋美術 第2回 ジョット ルネサンスの最初の光 第3回 初期ネーデルランド絵画(1) ロベルト・カンピンの再発見 第4回 初期ネーデルランド絵画(2) ファン・エイク兄弟とその後継者たち 第5回 ラッファエッロ 苦労知らずの美貌の画家 第6回 デューラー ドイツ・ルネサンスの巨匠 第7回 レオナルド イタリアとドイツで同時に起きていた「美術革命」 第8回 カラヴァッチョ バロックを切り開いた天才画家の「リアル」 第9回 ピーテル・ブリューゲル(父) 中世的な世界観と「新しい風景画」 第10回 ゲインズバラとレノルズ 英国で花開いた「ファンシー・ピクチャー」 第11回 十九世紀のローマ(1) 「ナザレ派」が巻き起こした新しい風 第12回 十九世紀のローマ(2) アングルとその仲間たち 第13回 ミレイとラファエル前派 「カワイイ」英国文化のルーツ 第14回 シャルフベックとハマスホイ 北欧美術の「不安な絵画」 第15回 ヴァン・デ・ヴェルデ バウハウス前夜のモダニズム