48講座中 1〜20件を表示
- 北九州教室
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オルクセン構築史=y朝カルアーカイブ】
架空世界を創り込むW
- 樽見 京一郎/作家
- 会員 5,040円 / 一般 6,140円
WEB小説から商業出版、コミカライズなどメディアミックス展開する作品は数多くあります。樽見京一郎さんの『オルクセン王国史〜野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか〜』もそのひとつ。舞台となるオルクセン王国ならびに星欧大陸諸国の@地形や気候、植生などの自然面A都市・経済・交通・軍事・民族(魔種族と人間)といった人文面を、圧倒的な「設定力」で構築している作品です。作者はいかにして国家群や大陸を創り込んでいったのか。顔見せNGで語っていただきます。 ※この講座は各回のテーマに沿いつつ、樽見先生と当教室長との対談形式でお届けします。 ◇第1回 「オルクセン王国のある世界」 「オルクセン王国史」の特長は、現実の世界を下敷きに人間族国家に囲まれた魔種族国家を配置し、その生き残り策を描いた点にあります。その物語を支えるのが、圧倒的なディテール。どのようにこの世界を作り上げたのか、作者に語っていただきます。 ◇第2回 「軍事とグルメと産業と転生」 「オルクセン王国史」は、架空戦記としての迫力が作品の大きな魅力ですが、戦地や日常での食生活、それを支える農業や商工業、グスタフ王の生涯と読みどころはたくさんあります。これらの緻密な設定はどこから来ているのでしょうか。
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タロット占いができるようになるたった「4つの法則」 【朝カルアーカイブ】
- 伊泉 龍一/占い・精神世界研究家
- 会員 3,630円 / 一般 4,730円
タロット占いが上手にできるようになるには、どうすればいいのでしょうか? 動画を見たり、教室に通ったりしてみたものの、なかなかカードの意味がうまく解釈できない――。 これは、よくいただくご質問です。 長年タロットに携わってきて、常々感じているのは、実はタロット・リーディングの上達は、たった4つの法則を知っているかどうかにかかっているのではないか、ということです。 今回は、まったくの初心者の方から、すでにタロットを学んだことがある方までを対象に、その「4つの法則」を使ってリーディングを行うコツを解説いたします。 これまでのタロットのやり方に限界を感じている方にとっても、新たなタロット体験への扉が開かれるきっかけとなることでしょう。(講師・記)
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中村壱太郎が語る「女形」の魅力〜映画「国宝」からART歌舞伎「道成寺」まで〜 【朝カルアーカイブ】
- 中村壱太郎/歌舞伎俳優
- 児玉 竜一/早稲田大学教授
- 会員 4,235円 / 一般 4,235円
11月18日(火)に開催した講座「中村壱太郎が語る「女形」の魅力〜映画「国宝」からART歌舞伎「道成寺」まで〜」のアーカイブ映像をお届け!! 中村壱太郎さんをお招きしてトークショーを開催します。中村鴈治郎家を背負って立つ、上方歌舞伎のホープであり、近年は伝統と現代芸術の融合を試みた「ART歌舞伎 道成寺」など、伝統歌舞伎の枠をこえた活躍もめざしておられます。大ヒット中の映画「国宝」では、「吾妻徳陽」名義で所作指導を担当されました。 女形の魅力を軸として、上方歌舞伎のこと、映画「国宝」から「ART歌舞伎 道成寺」のこと、幅広くお話いただきます。(聞き手=児玉竜一記) ART歌舞伎〜DEEP FOREST〜 【配信期間】2025年11月15日から2026年1月15日まで 【会場】観世能楽堂 (GINZA SIX) 出演:中村壱太郎/中井智弥(箏)/浅野祥(津軽三味線)/藤舎推峰(笛)/ 山部泰嗣(太鼓)/花柳源九郎/花柳梨道/藤間礼多/野村太一郎ほか ■[公式サイト](https://artkabuki.com/) ■[Instagram](https://www.instagram.com/artkabuki_?igsh=MWl4aG12enhua2cydA==) ■[X](https://x.com/artkabuki_?s=21)
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五島列島のカトリック教会と潜伏キリシタン【朝カルアーカイブ】
- 池田 健二/美術史家
- 会員 3,795円 / 一般 4,895円
五島列島は今でもカトリック教徒の比率が非常に高い場所です。その多くは江戸時代に長崎の大村藩領から移住した潜伏キリシタンの子孫です。幕末にフランス人宣教師の尽力でカトリックに復帰した信者たちは、明治初期の大迫害を生き延び、自分たちの教会を再建します。五島の島々には明治、大正、昭和初期に建設された木造やレンガ造の美しい教会が建ち、今も信者たちの心の拠り所となっています。そのなかのいくつかは2018年に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産にも指定されています。講座では五島列島に残る歴史的な教会を巡りながら、島のキリシタンの歴史をたどります。 (講師・記) ・リーフレット画像:大曽教会
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じっくり学ぶ初級タミル語口語講座(アーカイブ受講)
- 深尾 淳一/滋賀文教短期大講師
- 会員 40,260円
購入後半年間アーカイブ動画を視聴でき、講座についての質問は常時受付ます。 講座についての質問はこちらまでメールください。→kw9info@asahiculture.com 口語のタミル語に重点を置いてじっくりと学ぶ。初心者向け。日常会話や基本単語などをタミルの文化紹介や映画解説などを交えて楽しく学ぶ。タミル語文字の読み書きも補足的に行う。 この講座の続きは[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8459275)になります。
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- 川西教室
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サンスクリット語で読むバガヴァッド・ギーター(アーカイブ受講)
- 岩崎 陽一/名古屋大学大学院教授
- 会員 40,260円
購入後半年間アーカイブ動画を視聴でき、講座についての質問は常時受付ます。 講座についての質問はこちらまでメールください。→kw9info@asahiculture.com インド最高の聖典として知られる『バガヴァッド・ギーター』をサンスクリット語原文で講読します。古いヨーガの思想を伝えるヒンドゥー教の重要な文献ですが、仏教に通じるところも多く、その教えは宗教・宗派を問わずわたしたちの誰の心にも訴えるものがあるでしょう。中世から現代まで、たくさんの学者や宗教家が多様に解釈してきましたが、本講座では特定の解釈には依拠せず、聖典の言葉そのものに耳を傾けたいと思います。 こちらでは第1章〜第2章の途中までを読みます。サンスクリット語文法既修者が主な対象ですが、学び直しの方や、これから同時進行で学んでいこうという方にも配慮して進めます。 この講座の続きは[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8459274)になります。
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室町期の古注釈書と読む『源氏物語』帚木巻【朝カルアーカイブ】
- 松本 大/関西大学教授
- 会員 10,890円 / 一般 12,540円
『源氏物語』の解釈は、各時代で様々になされてきました。とりわけ、室町時代は、物語に対する注釈が大きく発展した時期と言えます。様々な角度から物語内容への検討が加えられ、多様な注釈書が作成されていきました。 そうした室町期に作成された古注釈書の中には、現代の解釈の基盤となるような部分も含まれてはいますが、一方で、現代の我々とは大きく異なる視点で、全く別の解釈や捉え方をする箇所もまま見られます。これらは、現代の解釈においては切り捨てられてしまった部分と言えますが、実は、興味深く面白い視点がいくつも存在します。なかでも、帚木巻は、古注釈書にとって大きな意味を持つ、重要な巻でした。 そこで本講座では、帚木巻の特徴的な場面を扱い、いくつかの古注釈書の指摘を踏まえながら、室町時代の人々が捉えていた『源氏物語』の作品世界に迫っていきたいと思います。それぞれの古注釈書の性格を押さえ、その注釈内容を丁寧に読み解きながら、室町時代の人々の息づかいを掴んでみましょう。普段触れることの少ない『源氏物語』古注釈書の世界に触れ、新たな『源氏物語』の魅力に気付いていただこうと思います。 ■7月期スケジュール 第1回 室町期の古注釈書の概観 第2回 「帚木」とは何か 第3回 序分としての捉え方 ■全体カリキュラム 第1回 室町期の古注釈書の概観 第2回 「帚木」とは何か 第3回 序分としての捉え方 第4回 冒頭の解釈と雨夜の品定め 第5回 比定される女君たち 第6回 女性論のまとめ
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― @ 量子状態の表し方【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第1回 量子状態の表し方 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― A 相対性理論と量子の状態 ~対称性から言える事~【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第2回 相対性理論と量子の状態 ~対称性から言える事~ 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― B ローレンツ変換と1粒子状態【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― C 量子場の導入【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第4回 量子場の導入 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― D 量子場の構成【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第5回 量子場の構成 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― E 量子場の具体形とディラック形式【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第6回 量子場の具体形とディラック形式 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― F 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― G 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
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「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― H 正準形式の場の量子論【朝カルアーカイブ】
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「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第9回 正準形式の場の量子論 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― I 経路積分法1【朝カルアーカイブ】
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「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第10回 経路積分法1 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 ―場の量子論― J 経路積分法2【朝カルアーカイブ】
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「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 この一連の講座では、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げていきます。最終的な目標は、進度にも依りますが、素粒子物理学の到達点、素粒子標準模型に据えることにしましょう。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第11回 経路積分法2 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 −素粒子物理学入門− @ 量子電磁力学とゲージ対称性【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 「じっくり学ぶ」のシリーズでは、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げてきました。ここまでの講義を通じて、場の量子論を展開するために必要な「量子場」と、その原理的な取り扱い方についての説明を終え、最終章に向けた準備に一区切りがついたところです。 次の段階では、いよいよ、これまで整えてきた道具である「量子場」を、現実的な素粒子の挙動を理解するために使っていきます。現段階での到達点である「素粒子標準模型」を目標に据えて、一歩ずつ説明していきます。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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じっくり学ぶ現代物理学の基礎 −素粒子物理学入門− A ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎【朝カルアーカイブ】
- 松浦 壮/慶応義塾大学教授
- 会員 5,500円 / 一般 5,500円
「ものは何からできているのだろう?」この素朴な疑問に対する現代物理学の答えが【量子場】です。このアイディアに到達したおかげで、我々人類は、素粒子の性質や物質のミクロな特性、更には、宇宙が生まれた直後に起きた出来事にまで理解が及ぶようになりました。 「じっくり学ぶ」のシリーズでは、この魅力的な理論を理解するために、必要となる物理や数学を、板書を使ってゆっくりと、順を追って積み上げてきました。ここまでの講義を通じて、場の量子論を展開するために必要な「量子場」と、その原理的な取り扱い方についての説明を終え、最終章に向けた準備に一区切りがついたところです。 次の段階では、いよいよ、これまで整えてきた道具である「量子場」を、現実的な素粒子の挙動を理解するために使っていきます。現段階での到達点である「素粒子標準模型」を目標に据えて、一歩ずつ説明していきます。 (講師・記) 〈今回のテーマ〉 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 〈これまでのテーマと今後の予定〉 量子場を本質的に理解するために、数式をいとわずに、基礎から順を追って積み上げます。 [シリーズ「じっくり学ぶ現代物理学の基礎」の一覧ページはこちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKozaKensaku.do?wbKozaKensakuJoken.shishaId=9100&wbKozaKensakuJoken.chikuId=0&wbKozaKensakuJoken.keyWord=%8F%BC%89Y%91s&kyoshitsuSp=&wbKozaKensakuJoken.shobunruiId=&wbKozaKensakuJoken.daijanruId=&wbKozaKensakuJoken.chujanruId=&wbKozaKensakuJoken.shokaiKaikoTsuki=&wbKozaKensakuJoken.kozaTaishoId=845&wbKozaKensakuJoken.keyWord2=%8F%BC%89Y%91s&wbKozaKensakuJoken.yobiKubun=&wbKozaKensakuJoken.jikanKubun=&type=) ■シーズン1 場の量子論 第1回 量子状態の表し方 2022年6月 第2回 相対性理論と量子の状態 〜対称性から言える事〜 2022年8月 第3回 ローレンツ変換と1粒子状態 2022年10月 第4回 量子場の導入 2022年12月 第5回 量子場の構成 2023年2月 第6回 量子場の具体形とディラック形式 2023年4月 第7回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性1 2023年6月 第8回 質量ゼロの量子場とゲージ対称性の必然性2 2023年8月 第9回 正準形式の場の量子論 2023年10月 第10回 経路積分法1 2023年12月 第11回 経路積分法2 2024年2月 総集編 一日で学ぶ現代物理学の基礎 量子力学から場の量子論へ 2024年3月 ■シーズン2 素粒子物理学入門 第1回 量子電磁力学とゲージ対称性 2024年4月 第2回 ゲージ固定とファインマン・ダイアグラムの基礎 2024年6月 第3回 ファインマン・ダイアグラムの対称因子 2024年8月 第4回 量子電磁力学のファインマン・ダイアグラム/連結グラフの一般構造 2024年10月 第5回 1粒子既約グラフと頂点関数 2024年12月 第6回 有効作用と繰り込みの考え方 2025年1月 第7回 φ⁴理論と量子電磁力学の摂動計算 2025年5月 ※以降も継続予定 (2025年3月現在) ==================== 2024年8月に発売となった松浦壮講師の著書[『初学の編集者がわかるまで書き直した 基礎から鍛える量子力学 基本の数理から現実の物理まで一歩一歩』](https://pub.jmam.co.jp/book/b649526.html)の刊行記念講座も、朝カルアーカイブでオンデマンド配信しています。 ■「基礎から鍛える量子力学」刊行記念 古典力学から量子力学へ 2024年9月
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