19講座中 1〜19件を表示
- 中之島教室
- 教室開催
日本古代史の新視点
佐紀盾列(たたなみ)古墳群の謎をとく
- 塚口 義信/堺女子短期大学名誉学長・名誉教授
- 2026/07/01水 〜 2026/09/02水
- 15:00〜16:30
- 全3回
- 会員 11,550円
奈良盆地北部に所在する同古墳群は大和の三大古墳群の一つとして有名で、西群には大王墓やそれに準ずる大きさの前方後円墳が存在する。この集団はいったい、どのようにして、そのような権威と権力を得ることができたのでしょうか。歴史学と考古学の両面からその謎を探ります。4月〜12月まで予定
-
- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
古墳時代の社会C【オンライン受講】
- 広瀬 和雄/国立歴史民俗博物館名誉教授・総合研究大学院大学名誉教授
- 2026/07/06月 〜 2026/09/21月
- 13:30〜15:00
- 全6回
- 会員 20,460円
古墳時代の政治にはいくつかの画期があります。3世紀中頃の前方後円墳の誕生―広域的な政治秩序の成立―、ついで4世紀末頃や5世紀後半頃や6世紀後半頃、そして古墳時代の転換をもたらす前方後円墳の終焉などです。今回はそれらを通して、前方後円墳国家としての古墳時代の特性について講義します。「古墳時代の社会」の最終回です。
-
- 見逃し配信あり
- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
古墳時代の社会C【教室受講】
- 広瀬 和雄/国立歴史民俗博物館名誉教授・総合研究大学院大学名誉教授
- 2026/07/06月 〜 2026/09/21月
- 13:30〜15:00
- 全6回
- 会員 20,460円
古墳時代の政治にはいくつかの画期があります。3世紀中頃の前方後円墳の誕生―広域的な政治秩序の成立―、ついで4世紀末頃や5世紀後半頃や6世紀後半頃、そして古墳時代の転換をもたらす前方後円墳の終焉などです。今回はそれらを通して、前方後円墳国家としての古墳時代の特性について講義します。「古墳時代の社会」の最終回です。
-
- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
新・「日本古代史」論(オンライン受講)
- 光田 和伸/元国際日本文化研究センター准教授
- 2026/07/07火 〜 2026/09/01火
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円 / 一般 11,220円
ニニギノミコトの天孫降臨を出迎えた猿田彦神は「最古の国津神」かつ「日本全国の地主神」、また、ニニギノミコトの妻となったコノハナサクヤヒメの父・大山祇神は「日本全国の総鎮守神」であるという根強い考え方があります。これらは根拠のない伝承なのでしょうか?徐福の「東海の蓬莢山」への出帆、スサノヲの誕生、「物部」に属する大量のひとびとの渡来――これらのすべてを「絵空事」として無視していいものでしょうか? 彼らを「日本の古代史を動かしてきた主役」として着実な「新しい古代史」を描いてみればスサノヲの「出雲国建国」から卑弥呼の「纒向建都」までに立ち込めている幾重もの霧が晴れてゆくのではないかという試みです。
-
- 見逃し配信あり
- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
新・「日本古代史」論(教室受講)
- 光田 和伸/元国際日本文化研究センター准教授
- 2026/07/07火 〜 2026/09/01火
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円 / 一般 11,220円
ニニギノミコトの天孫降臨を出迎えた猿田彦神は「最古の国津神」かつ「日本全国の地主神」、また、ニニギノミコトの妻となったコノハナサクヤヒメの父・大山祇神は「日本全国の総鎮守神」であるという根強い考え方があります。これらは根拠のない伝承なのでしょうか?徐福の「東海の蓬莢山」への出帆、スサノヲの誕生、「物部」に属する大量のひとびとの渡来――これらのすべてを「絵空事」として無視していいものでしょうか? 彼らを「日本の古代史を動かしてきた主役」として着実な「新しい古代史」を描いてみればスサノヲの「出雲国建国」から卑弥呼の「纒向建都」までに立ち込めている幾重もの霧が晴れてゆくのではないかという試みです。
-
- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
考古学この1年の最新動向(オンライン受講)
―発掘・展示・論文―
- 森岡 秀人/奈良県立橿原考古学研究所特別指導研究員
- 2026/07/08水 〜 2026/10/14水
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,560円
※講座資料は開始間際になる場合があります。 狭い日本列島で最も濃密な発掘調査が行われています。また、多くの分野で未解決の論争が続き、時には大きな発見が見られ、新しい展開が始まります。昨年1年間を中心に振り返り、講師の目線で日本考古学の現在地、問題点などを学びます。 【カリキュラム】 (1)7月8日(水) 旧石器・縄文時代の動き (2)9月9日(水) 弥生時代の発掘・発見と論争 (3)10月14日(水) 古墳時代から古代へ、発見と展望
-
- 見逃し配信あり
- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
考古学この1年の最新動向(教室受講)
―発掘・展示・論文―
- 森岡 秀人/奈良県立橿原考古学研究所特別指導研究員
- 2026/07/08水 〜 2026/10/14水
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,560円
狭い日本列島で最も濃密な発掘調査が行われています。また、多くの分野で未解決の論争が続き、時には大きな発見が見られ、新しい展開が始まります。昨年1年間を中心に振り返り、講師の目線で日本考古学の現在地、問題点などを学びます。 【カリキュラム】 (1)7月8日(水) 旧石器・縄文時代の動き (2)9月9日(水) 弥生時代の発掘・発見と論争 (3)10月14日(水) 古墳時代から古代へ、発見と展望
-
- 中之島教室
- 教室開催
『日本書紀』を楽しむ
持統天皇の時代
- 舘野 和己/奈良女子大学名誉教授
- 2026/07/11土 〜 2026/09/12土
- 10:30〜12:00
- 全3回
- 会員 10,230円
この講座は『日本書紀』をじっくりと読んで、古代史の世界にひたろうとするものです。 持統天皇は諸氏からの墓記進上、陵戸を置いての陵墓の管理などを進めます。 そして大嘗祭を行い、京域の鎮祭、宅地班給基準の決定など遷都に向けた動きを強めます。 それらの動きを他の史・資料も参照しながら、辿りましょう。 ※初回に1日特別体験を併設します。
-
- 中之島教室
- 教室開催
歴史街道を行く 遺跡でたどる日本史
- 前園 実知雄/奈良芸術短期大学特任教授
- 2026/07/11土 〜 2026/09/12土
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円
歴史の舞台となった地に残る遺跡を訪ね、最近の考古学の成果をもとに、往時の面影をしのびます。教室では奈良県桜井市の終末期古墳と遺跡について考え、現地では上之宮遺跡、谷首古墳、文殊院東・西古墳などを訪ねます。 <カリキュラム> 7月11日 飛鳥時代の磐余地域のもつ意味 8月29日 磐余の終末期古墳について考える 9月12日 【現地講座】桜井市上之宮遺跡、谷首古墳、文殊院東・西古墳などを訪ねる
-
- 残りわずか
- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
天皇陵古墳を学ぶ23(オンライン受講)
小さくなる墓室、その先
- 今尾 文昭/元奈良県立橿原考古学研究所調査課長
- 2026/07/13月 〜 2026/09/14月
- 13:00〜14:30
- 全2回
- 会員 6,820円 / 一般 7,700円
猿石がある現、吉備姫王墓はそもそも古墳か、疑わしい。梅山古墳を横目に東に平田カナヅカ古墳。今は見ることが出来ない岩屋山式の横穴式石室があるはずだ。孝徳・皇極の母、吉備姫王が被葬者候補。さらに東に鬼の俎・雪隠古墳、横口式石槨の底と蓋がその正体。飛鳥時代後半、薄葬に向かう終末期古墳を解説します。 <各回テーマ> (1)7月13日(月):平田カナヅカ古墳―眠るは吉備姫王か (2)9月14日(月):鬼の俎・雪隠古墳―薄葬令を映す石槨の存在
-
- 見逃し配信あり
- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
天皇陵古墳を学ぶ23(教室受講)
小さくなる墓室、その先
- 今尾 文昭/元奈良県立橿原考古学研究所調査課長
- 2026/07/13月 〜 2026/09/14月
- 13:00〜14:30
- 全2回
- 会員 6,820円 / 一般 7,700円
猿石がある現、吉備姫王墓はそもそも古墳か、疑わしい。梅山古墳を横目に東に平田カナヅカ古墳。今は見ることが出来ない岩屋山式の横穴式石室があるはずだ。孝徳・皇極の母、吉備姫王が被葬者候補。さらに東に鬼の俎・雪隠古墳、横口式石槨の底と蓋がその正体。飛鳥時代後半、薄葬に向かう終末期古墳を解説します。 <各回テーマ> (1)7月13日(月):平田カナヅカ古墳―眠るは吉備姫王か (2)9月14日(月):鬼の俎・雪隠古墳―薄葬令を映す石槨の存在
-
- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
倭の五王の時代の国際関係(オンライン受講)
- 東 潮/徳島大学名誉教授
- 2026/07/13月 〜 2026/09/14月
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円 / 一般 11,220円
**※今期から配信方法がVimeoに変更になりました。** 『三国志』東夷伝に卑弥呼・台与、泰和4年(369)の七支刀銘文に倭王、『宋書』倭国伝に倭讃・倭珍・倭済・倭興・倭武の5人の王、いわゆる「倭の五王」の名が記録されています。五王は421年から478年の間に宋に貢献し、讃と珍は「安東将軍・倭国王」、済と武は「使持節・都督倭新羅任那加羅秦韓慕韓六国諸軍事・安東大将軍・倭(国)王」の官爵が授与されました。官職は倭王の対内的、対外的政治関係をあらわしています。讃の墓は百舌鳥・古市古墳群の上石津ミサンザイ古墳、珍は誉田御廟山古墳、済は大仙古墳、興は土師ニサンザイ古墳、武は岡ミサンザイ古墳か河内大塚山古墳に比定されます。秦韓(辰韓)・慕韓(馬韓)は新羅や百済の勢力下にはいらない地域で、慕韓は韓国西南部の栄山江流域、『日本書紀』継体紀の「任那四県」の地にあたります。5世紀の東アジア、倭の五王の時代の国際関係についてふれます。 〈各回テーマ〉 7月13日(月):倭の五王と百舌鳥・古市古墳群 8月10日(月):倭と南朝・百済・高句麗・加耶・慕韓(馬韓)との国際関係 9月14日(月):慕韓(馬韓)と「任那四県」
-
- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
倭の五王の時代の国際関係(教室受講)
- 東 潮/徳島大学名誉教授
- 2026/07/13月 〜 2026/09/14月
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円 / 一般 11,220円
『三国志』東夷伝に卑弥呼・台与、泰和4年(369)の七支刀銘文に倭王、『宋書』倭国伝に倭讃・倭珍・倭済・倭興・倭武の5人の王、いわゆる「倭の五王」の名が記録されています。五王は421年から478年の間に宋に貢献し、讃と珍は「安東将軍・倭国王」、済と武は「使持節・都督倭新羅任那加羅秦韓慕韓六国諸軍事・安東大将軍・倭(国)王」の官爵が授与されました。官職は倭王の対内的、対外的政治関係をあらわしています。讃の墓は百舌鳥・古市古墳群の上石津ミサンザイ古墳、珍は誉田御廟山古墳、済は大仙古墳、興は土師ニサンザイ古墳、武は岡ミサンザイ古墳か河内大塚山古墳に比定されます。秦韓(辰韓)・慕韓(馬韓)は新羅や百済の勢力下にはいらない地域で、慕韓は韓国西南部の栄山江流域、『日本書紀』継体紀の「任那四県」の地にあたります。5世紀の東アジア、倭の五王の時代の国際関係についてふれます。 〈各回テーマ〉 7月13日(月):倭の五王と百舌鳥・古市古墳群 8月10日(月):倭と南朝・百済・高句麗・加耶・慕韓(馬韓)との国際関係 9月14日(月):慕韓(馬韓)と「任那四県」
-
- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
畿内型横穴式石室の政治的意義A【オンライン受講】
- 広瀬 和雄/国立歴史民俗博物館名誉教授
- 2026/07/17金 〜 2026/09/18金
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円
6・7世紀における中央政権の成員権と政治的序列をあらわすのが、巨石を積んだ畿内型横穴式石室です。畿内以外の地域でのそれからは、中央政権の一翼を担った地方首長や、中央から派遣された首長などの姿が浮かび上がります。今回は但馬や丹後、備前・備中・備後や播磨、南九州などの畿内型横穴式石室を取り上げ、その政治的背景に迫ろうと思います。
-
- 見逃し配信あり
- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
畿内型横穴式石室の政治的意義A【教室受講】
- 広瀬 和雄/国立歴史民俗博物館名誉教授
- 2026/07/17金 〜 2026/09/18金
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円
6・7世紀における中央政権の成員権と政治的序列をあらわすのが、巨石を積んだ畿内型横穴式石室です。畿内以外の地域でのそれからは、中央政権の一翼を担った地方首長や、中央から派遣された首長などの姿が浮かび上がります。今回は但馬や丹後、備前・備中・備後や播磨、南九州などの畿内型横穴式石室を取り上げ、その政治的背景に迫ろうと思います。
-
- 中之島教室
- 教室開催
纒向犬生誕秘話
纒向学講座(24)
- 寺沢 薫/桜井市纒向学研究センター所長
- 2026/07/18土 〜 2026/09/12土
- 10:30〜12:00
- 全3回
- 会員 11,880円
2015年1月、纒向遺跡から1匹の犬の骨が発見されました。纒向学研究センターでは犬の生体復元を目指してプロジェクトを立ち上げ作業を進めてきましたが、昨年ついに模型が完成し、全国から愛称を募集して「こまき」と命名されました。すでにお披露目とシンポジウムも開催されましたが、講座では3人の関係者がそれぞれの立場から完成までの苦労話、復元の意義、その動物学的な意義や歴史的背景などについて語ります。 @7月18日(第3週) 橋本輝彦 纏向学研究センター統括研究員 「纒向犬の発見と復元−その考古学的意義−」 A8月8日(第2週) 宮崎泰史 東亜細亜文化財研究院 客員研究員 「纒向犬の動物考古学的意義」 B9月12日(第2週) 寺沢 薫 纒向学研究センター所長 「纒向犬が見た世界―千思万考・卑弥呼政権の動向―
-
- 中之島教室
- 教室開催
考古学からみた古代豪族
古代国家成立の謎をとく
- 西川 寿勝/元大阪府立狭山池博物館学芸員
- 2026/07/23木 〜 2026/08/27木
- 15:00〜16:30
- 全3回
- 会員 10,230円
※9/24は休講です。補講は、8/27の講座後、休憩を挟んで続けて行います(16:30〜18:00)。 『古事記』『日本書紀』にはたくさんの古代豪族が描かれます。その多くは飛鳥・奈良時代になって、一族の起源をよく見せるために創作・潤色(じゅんしょく)された、と疑われます。ところが、近年の発掘成果によって、古代豪族をめぐる様々な遺跡や古墳が確認され、その実在性や活動の一端が、史料と整合するかのようにも見えます。天皇家のみ、血統がふるくまで遡るのか? 古代王権を支えた渡来系集団、豪族連合の実態など、諸説を検討・解説します。(6カ月コースの後半) <7月期予定> ※7/23更新 第1回 7月23日(木) 「物部氏 石上神宮は物部氏の武器庫?」 第2回 8月27日(木)15:00〜16:30 「紀氏 紀臣の淡輪古墳群と紀直の岩橋千塚」 第3回 8月27日(木)16:30〜18:00 「蘇我氏 稲目・馬子・入鹿・蝦夷の墓を推理する」
-
- 残りわずか
- 中之島教室
- オンライン開催
花の木古墳群と蛇行剣が語るもの
- 早野 浩二/愛知県埋蔵文化財センター
- 2026/07/28火 〜 2026/09/22火
- 18:30〜20:00
- 全3回
- 会員 6,930円
愛知県豊川市花の木古墳群の発掘調査では、剣身がくねくねと曲がった蛇行剣が検出された。蛇行剣は東海最古の資料で注目度が高い。蛇行剣のみならず、渡来系の鉄器が伴うこと、玉類が豊富に出土したこと、古墳の構築過程が判明したこと、古墳以外のさまざまな埋葬施設が検出されたことも注目される。これらの新知見を詳しく解説し、蛇行剣を保持した集団の本質を探ってみたい。 〈カリキュラム〉 7/28 埴古墳の“造り方”、さまざまな“送り方” 8/25 玉からみた葬送儀礼と古墳 9/22 東海最古の蛇行剣と渡来系の鉄器
-
- 見逃し配信あり
- 中之島教室
- 教室開催
女帝の世紀
歴史を彩った古代の女帝を考える
- 瀧浪 貞子/京都女子大学名誉教授
- 2026/07/28火 〜 2026/09/15火
- 13:00〜14:30
- 全3回
- 会員 10,230円 / 一般 11,550円
推古天皇以来、飛鳥朝から奈良朝にかけて、8代6人(推古、皇極・斉明、持統、元明、元正、孝謙・称徳)の女帝たちが誕生しました。これほど多くの女帝たちが集中して登場した時代は、世界史的にみても例がありません。女帝は「中継ぎ」役であるとの印象が持たれることが多いのですが、実際は権力抗争や遷都事業など国家の重大事の中で即位し、歴史の大きな変革期を担いました。6人とも個性豊かで、このうち2人は重祚して権力の強化を図りました。本講座は古代に焦点を当てて、女帝の生涯をたどる中で、女帝をめぐる問題を解明するとともに、そのドラマを追ってみたいと思います。 (1)7/28 東アジアの女帝 〜隋使裴世清(はいせいせい)は推古女帝に会ったか〜 ※第4火曜です。 (2)8/18 推古女帝と厩戸(うまやと)皇子 〜女帝の誕生〜 (3)9/15 皇極(斉明)女帝と中大兄皇子 〜もう一つの「大化の改新」〜
-
- 残りわずか