7講座中 1〜7件を表示
- 中之島教室
- 教室開催
知っておきたい法律の知識
- 阪本 敬幸/大阪弁護士会所属弁護士
- 土田 壮太郎/大阪弁護士会所属弁護士
- 2026/07/28火 〜 2026/09/22火
- 10:00〜11:30
- 全3回
- 会員 9,240円
普段意識していなくても、日々の生活には法律がかかわっています。欠陥商品を買わされた、隣の騒音に迷惑している、遺言書を作りたい、憲法改正の問題とは何か等々、日常の中で目にする法律問題をやさしく説明します。(2人の講師が交互に出講します) 【カリキュラム】 7月28日 弁護士とは何者か、弁護士に求められるものは何か(土田講師) 8月25日 その人、信じても大丈夫ですか?弁護士が見たあやしい人たち(阪本講師) 9月22日 交通事故処理における問題点(阪本講師)
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- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
日本政治の現状分析8/23 (オンライン受講)
- 白井 聡/京都精華大学准教授
- 2026/08/23日
- 13:00〜14:30
- 全1回
- 会員 3,410円
自民党政治の限界、腐敗がいよいよ末期的な状況となりました。政治の世界は、大規模な混乱と変動が予測されます。そのなかからどのような新しい政治の構図が出てくるのかを、リアルタイムの出来事の分析を通じて考えたいと思います。
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- 見逃し配信あり
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- 教室(事前選択講座)
日本政治の現状分析8/23(教室受講)
- 白井 聡/京都精華大学准教授
- 2026/08/23日
- 13:00〜14:30
- 全1回
- 会員 3,410円
自民党政治の限界、腐敗がいよいよ末期的な状況となりました。政治の世界は、大規模な混乱と変動が予測されます。そのなかからどのような新しい政治の構図が出てくるのかを、リアルタイムの出来事の分析を通じて考えたいと思います。
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- 残りわずか
- 中之島教室
- オンライン(事前選択講座)
現代日本の政党政治(オンライン受講)
「自民一強」は続くのか
- 待鳥 聡史/京都大学大学院法学研究科教授
- 2026/09/02水
- 15:30〜17:00
- 全1回
- 会員 3,740円
今年2月の衆議院選挙で自民党が圧勝したことで、日本の政党政治の風景は大きく変わりました。2024年衆議院選挙、25年参議院選挙で与党が立て続けに過半数割れし、少数与党政権になったことは、もはや遠い過去の出来事にすら思われます。しかし、自民一強の構図はそれほど安定的なのでしょうか。むしろ、短期間で選挙結果が揺れ動くのは、近い将来の大きな構造変化の予兆なのではないのでしょうか。戦後日本の政党政治の歴史と、政党政治に関する比較政治学に基づく知見を手がかりに、現代および将来の日本の政党政治について考えます。
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- 見逃し配信あり
- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
現代日本の政党政治(教室受講)
「自民一強」は続くのか
- 待鳥 聡史/京都大学大学院法学研究科教授
- 2026/09/02水
- 15:30〜17:00
- 全1回
- 会員 3,740円
今年2月の衆議院選挙で自民党が圧勝したことで、日本の政党政治の風景は大きく変わりました。2024年衆議院選挙、25年参議院選挙で与党が立て続けに過半数割れし、少数与党政権になったことは、もはや遠い過去の出来事にすら思われます。しかし、自民一強の構図はそれほど安定的なのでしょうか。むしろ、短期間で選挙結果が揺れ動くのは、近い将来の大きな構造変化の予兆なのではないのでしょうか。戦後日本の政党政治の歴史と、政党政治に関する比較政治学に基づく知見を手がかりに、現代および将来の日本の政党政治について考えます。
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- 中之島教室
- 教室(事前選択講座)
奥山俊宏さんに聞く兵庫県告発文書問題(教室受講)
- 奥山 俊宏/ジャーナリスト、上智大学教授
- 2026/09/14月
- 14:00〜16:45
- 全1回
- 会員 4,620円 / 一般 4,620円
今年出版された『兵庫県告発文書問題』(岩波書店)は発売約1週間で初刷りが完売。その後も刷りを重ねており、世間の関心の高さを物語っている。講座では、公益通報者保護制度について県議会の百条委員会で意見陳述をし、自らも渦中の人となった著者が講義。一連の問題の本質に迫る。 前半■「内部告発が社会に必要な理由」 (途中15分休憩) 後半■「陰謀論と偽・誤情報、SNSと選挙」
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奥山俊宏さんに聞く兵庫県告発文書問題(オンライン受講)
- 奥山 俊宏/ジャーナリスト、上智大学教授
- 2026/09/14月
- 14:00〜16:45
- 全1回
- 会員 4,620円 / 一般 4,620円
今年出版された『兵庫県告発文書問題』(岩波書店)は発売約1週間で初刷りが完売。その後も刷りを重ねており、世間の関心の高さを物語っている。講座では、公益通報者保護制度について県議会の百条委員会で意見陳述をし、自らも渦中の人となった著者が講義。一連の問題の本質に迫る。 前半■「内部告発が社会に必要な理由」 (途中15分休憩) 後半■「陰謀論と偽・誤情報、SNSと選挙」
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