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243講座中 1〜20件を表示 

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通信 エッセイの書き方 木村クラス 4月
4月受講開始

essei kimura.jpg
  • 木村 治美/エッセイスト
  • 会員 25,740円 / 一般 25,740円
  • 自宅で学べる通信講座です。 毎月1回、自由題1200〜2000字の作品を計6回ご提出いただきます。参考課題もあります。 作品の添削・講評は、監修講師の推薦した講師(木村治美エッセイストグループ)が行います。 ※作品の文字数には原稿用紙のマス目の空欄も含みます。 <講師のことば> 皆さんが魅力的なエッセイをお書きになるためのお手伝いをいたします。朝日カルチャーセンターのエッセイ教室の講師になって、20年余りが過ぎました。その間、共に学んだ受講生は、さぁどのくらいになるでしょう。他のエッセイ教室の講師なった人もたくさんいます。皆さんのエッセイを読ませていただくのは、そういう仲間(木村治美エッセイストグループ)です。彼女たちは、書き、読み、批評され、批評し、10年も20年も研鑽に励んできたベテランです。いまでは私が教えられることも多くなりました。 添削講師は皆さんのエッセイの最初の読者として、まず共感することを心掛けます。そして、エッセイのもとの意味が「試み」であるように、添削や批評もひとつの試みであるという姿勢をもっていたいと思います。

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通信 漢文入門 〜高校生の教科書ではじめる 4月
4月受講開始

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  • 武内 龍介/河合塾講師
  • 会員新規前期 24,420円 / 一般新規前期 24,420円 / 一般継続後期 24,420円
  • 漢文は元来は中国語の古文です。従って日本語とは文法構造が違うので、そのままでは、日本語で言語生活を送っている日本人の頭には理解されません。しかし、以前文字をもたなかった日本人は、漢字を受用し、漢字に音読みと複数の訓読みを当て、漢字から片仮名・平仮名を作り、漢字仮名混り文という日本語表記法を獲得して、今こうして読み書きをしています。その過程で、日本人の祖先は漢文を外国語としてではなく、原文に返り点・送り仮名という記号を付加することによって、原形を保持しつつ、同時に日本語として訳読できるようにするという離れ技を編み出しました。これによって私たちは、漢文を日本語の古典として読み、日本語と日本の文化を形成してきました。 この講座では、漢文を訓読するための基本的な知識と技術を習って、日本語の古典としての漢文を読み、そこに広がる言葉の世界に入って行く案内をしたいと思います。(講師記) ≪学習の進め方≫ 高校生用の教科書を使い、それに沿った解説プリントと課題問題で学習します。課題問題は、毎月1回提出。分からない箇所は質問できます。講師の武内氏が丁寧に講評指導。漢文を一から学び、古典を読むための力を養います。作品の返却は、提出締切日の約3週間〜1ヵ月後になります。 前期・後期 各6ヵ月(添削6回) /毎月開講 /1年で修了

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通信 基礎からのエッセイ 4月
4月受講開始

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  • 花井 正和/元朝日新聞社書籍編集部部長
  • 会員 25,080円 / 一般 25,080円
  • 自宅で学べる通信講座です。 毎月1回、テーマに沿った600字の作品を提出していただきます。 6回のうち、800字の回が1回、自由題の回が1回あります。 計6作品を講師が直接、添削指導します。 初めて文章を書く方、書き方の基本を身につけたい方に向いています。講師が個性を生かした丁寧な添削・講評を行います。 <講師のことば> 「エッセイぐらい、書けるようになりたい」と、よく耳にします。でも、それほど簡単な話でしょうか。エッセイこそ、書き手自身が等身大で表れてしまいます。ならば、この際、決意も新たに、自分を正面から見据えるしかありません。 このクラスは、『自分が最も伝えたい思いや願い・考え』を大切にしながら、それらをきちんと形で表すための丁寧な添削を望まれる方、にむいています。 基本的な長さは、600字(800字の月が1回あります)。最も難しいと言われる600字の基本構造さえ身に付けることができれば、400字であろうと、1000字であろうと・・・大丈夫です。 毎月、「若菜」「残雪」などのテーマに基づいた課題を設定し、他人ではない“自分らしいエッセイ”の確立、を目指します。

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通信 作家に学ぶエッセイの書き方 4月
4月受講開始

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  • 山名 美和子/作家
  • 会員 25,740円 / 一般 25,740円
  • 自宅で学べる通信です。 月1回、800〜1000字の作品を提出していただきます。計6本の作品を講師が直接、添削指導します。 個性を生かしつつ、上達のポイントを丁寧に指導します。自分の言葉で、のびのびと表現したいという方に向いています。 <講師のことば> 身の回りに起こったこと、心を揺り動かされたことなどを誰かに伝えたい、文章にあらわしたいと思う方は多いことでしょう。書いてみると、より確かなものになったり、思いがけない自分を発見するきっかけになるものです。そのうえ、読む人の心をとらえ、味わいを分かち合えたら、どれほどうれしいかしれません。自由に書いたものが新鮮に効果的に人の心に届くちょっとした工夫を、書き手の個性を生かしてアドバイスします。

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通信 自分史の教室 4月
4月受講開始

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  • 中村 謙/元朝日新聞記者
  • 会員新規 25,740円 / 一般新規 25,740円
  • 自宅で学べる通信です。 人生の思い出を書き継いでゆくこと、それが自分史です。 自分史を書いてみたいけれど、どんな風に書いたらいいのか、何から書き始めたらよいのか、自分のような者が書いてもいいのか、どうしたら三日坊主に終わらないですむか――自分史について、そんな風にちょっとためらったり、悩んだりしている皆さんのお手伝いをします。皆さんに寄り添いながら、皆さんの疑問や、お困りに対する答えを見つけ、安心して自信をもって、自分史に取り組めるようにアドバイスします。それが自分史講座です。自分史は、案ずるよりは書くがやすし。材料は、皆さんの心のなかに詰まっています。さっそく始めてみましょう。(講師記) ※作品に直しを入れたり、書き換えたりすることはあまり行いません。お送りいただいた作品は、講師の感想や講評をつけて返送します。

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通信 新聞コラムを読み、考える 4月
4月受講開始

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  • 福田 和郎
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 新聞が題材なら何でもOKの自由な講座です。じつは「新聞コラム」と銘打っていますが、新聞に載っているものなら何でも構いません。そこからインスピレーションを受け自由奔放に楽しく書くことがモットーです。1面下のコラム、一般のニュース記事、投書欄、オピニオン、俳句、短歌、広告からニュース写真、人物&動物写真、漫画、絵までアリです。毎月1つ(2つでもOK)、各自に選んで頂きます。 自由でユニークな発想から「いい文章」が生まれます。当講座の生徒さんには、テレビ欄の大河ドラマを題材に源氏物語へのアツイ思いを綴る人、求人広告からその業種で働いた青春記を書く人、川柳から時の政権を笑いのめす人、連載漫画から田舎の祖父母とのほのぼのとした思い出にひたる人…みんな思う存分に書くことの面白さを味わっています。 新聞も種類を問いません。一般紙、業界紙、英字新聞、学生新聞、コミュニティ新聞、個人の新聞も大歓迎。読んで、見て、書きたくなった時が作文日和! あなたの思いを800字にまとめてみませんか。世界が広がりますよ。 添削者は元朝日新聞記者の福田和郎さん。「記事には面白い記事と、面白くない記事の2種類しかない」をモットーに、ひたすら読者が喜ぶ記事を書くことを心がけてきました。読み手に伝わる文章を書くにはどうしたらよいか、一緒に学んでいきませんか。自由な気持ちでご受講ください。

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通信 短文力を鍛える文章教室 4月
4月受講開始

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  • 真田 正明/元朝日新聞「素粒子」筆者
  • 会員新規 23,760円 / 一般新規 23,760円 / 会員継続 23,760円 / 一般継続 23,760円
  • 「素粒子」元筆者に学ぶ、自宅で学べる通信講座です。 ハガキやメール、SNS、新聞投稿など短い文章を書く機会は多いもの。しかし、簡潔な文章で要領よく思いを伝えるのはなかなか難しい。朝日新聞夕刊コラム「素粒子」で、短文で時事問題を鋭く切り続けてきた真田さんに手ほどきしていただきます。 毎月1本、600字程度の文章を提出していただきます。何を書いたらいいかわからない、という方のために課題を用意しますが、課題にとらわれず自由に書いていただいて結構です。書ききれなかった思いがあれば、別紙に書き添えて。真田さんが短文に仕立てて、講評とともにお返しします。

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通信 文芸創作のためのトレーニング 4月
4月受講開始

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  • 中島 信子/作家
  • 会員 25,080円 / 一般 25,080円
  • 自宅で学べる通信です。 この講座では、毎月1回、講師出題の課題に対して、物語やエッセイなどを書いていただきます。課題からどういう作品を創作するかは自由です。ジャンルは純文学でもエンターテイメントでもノンフィクションでも構いません。自分の目指すジャンルを伝え、その方向に沿って講師が指導します。提出作品は1200字までの短い文章です。その中で起承転結や文章表現を工夫し、文芸創作のための日常トレーニングを行っていただきます。 ■課題例■ (第1回課題) 東京駅へ向かうJR東海道線の朝のラッシュは、その凄じさで有名です。藤沢・大船駅を経て戸塚駅で乗車率は180%位になります。戸塚駅から次駅横浜駅までは12分間停車することなく、横浜駅ではさらに乗り込みます。息をするのさえ苦しく、持っていなくともカバンは落ちません。それでいてシーンとした車内です。川崎駅で飽和状態になり、多摩川を渡り次駅品川で少し乗客が降ります。そして新橋駅で息ができるようになり、やっと東京駅です。 このラッシュの電車に一乗客として想像上乗り、その体験を描写して下さい。藤沢からは約40分間です。ラッシュを知らない読み手を、「いや、乗りたくないね」と思わせて欲しいのです。

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通信 短い童話を書いてみよう 4月
4月受講開始

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  • 藤田 富美恵/児童文学作家
  • 会員新規 26,400円 / 一般新規 26,400円 / 一般継続 23,760円
  • だれの心の中にもある童話の世界。それを物語にして、子供や孫たちに読みきかせてあげることができたら……。 2〜3ヵ月で1編を目標に「わたしの童話」を創っていきます。 ≪学習の進め方≫ 月1回の提出で2〜3ヵ月で1編を目標に作品を創ります。

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通信 童話創作入門 4月
4月受講開始

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  • 中島 信子/児童文学作家
  • 会員 26,400円 / 一般 26,400円
  • 童話を書いてみたい、童話なら書けるのではという方が増えています。しかし、子供の心をつかむ作品はそう簡単に書けるものではありません。どんな幼い子供でも、そこには人間としての、それぞれの自覚があるからです。言葉を選び表現を豊かにした日本の児童文学史に残る名作を、ぜひ描き上げて欲しく、作品の総評・添削をいたします。(講師記) ≪学習の進め方≫ 2ヵ月に1回、専用原稿用紙(800字)5枚以内の作品を提出。6ヵ月で3編を添削指導します。 提出作品の返却は、締切日の約3週間〜1ヵ月後です。

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通信 はじめての短歌 4月
4月受講開始

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  • 田村 広志/「かりん」選歌委員
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 「歌(短歌)を作ってみたい。はじめてで何もわからない」こういう方は、まずなんでもいいから、言葉を五七五七七という語数にあわせて並べてみることです。歌になっているかいないか、そういうことを考える必要はありません。題材は、自転車でも風でもさくらの花でもなんでもかまいません。五七五七七と並べたら、「はじめての短歌」に送ってみて下さい。語句を入れ替えたり、テニヲハを直したり、ことばを消したり挿入したりして、歌らしい五七五七七にします。何度か繰り返して添削指導を受けると、歌というものが自分でも驚くくらいわかってくるものです。歌のわからない方、はじめての方、是非この指導を受けてみてください。 (講師記)

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通信 やさしい短歌入門 4月
4月受講開始

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  • 米川 千嘉子/監修「かりん」編集委員
  • 新規会員 23,100円 / 新規一般 23,100円
  • 短歌初心者のための入門クラスです。作品の添削・講評は「短歌 米川千嘉子教室」の添削講師(浦河奈々さん)が行います。 前期6ヵ月・後期6ヵ月を修了後は「短歌 米川千嘉子教室」に進級していただきます。 教材として監修の米川講師作成の冊子「短歌 基本のきほん」をお送りします。 講師が丁寧に添削しますので、自由に実作していただきます。 「短歌 基本のきほん」掲載内容・・・「短歌とは」「短歌の形式」「文語と口語」「仮名づかい」「歌の書き方」「季語」「推敲」「歌を詠む/歌を読む」「参考書」「作品発表」

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通信 短歌 高野公彦教室 4月
4月受講開始

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  • 高野 公彦/監修 朝日歌壇選者
  • 新規会員 22,440円 / 新規一般 22,440円
  • 短歌は叙情詩のひとつのかたちです。自然に心の底から湧いてくる思い、日々の暮らしの中で抱く感情を31文字の中に表現できるのが魅力です。毎月1回未発表作品3首を提出していただきます。経験豊富な講師が一首一首に講評と添削を行い、実践的に実力を磨いていきます。また、3カ月に1度、他の短歌教室と合同で、優秀作品集「短歌通信」を作成します。 <添削講師> 作品の添削・講評は、監修講師、高野公彦さんの推薦した「コスモス」短歌会の津金規雄さん、田中愛子さんが行います。

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通信 短歌 今野寿美教室 4月
4月受講開始

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  • 今野 寿美/監修「りとむ」編集人
  • 新規会員 23,760円 / 新規一般 23,760円
  • 短歌は叙情詩のひとつのかたちです。自然に心の底から湧いてくる思い、日々の暮らしの中で抱く感情を31文字の中に表現できるのが魅力です。毎月1回未発表作品3首を提出していただきます。経験豊富な講師が一首一首に講評と添削を行い、実践的に実力を磨いていきます。 <添削講師> 作品の添削・講評は、監修講師の推薦した、りとむ短歌会の東野登美子さん(日本歌人クラブ近畿ブロック幹事)が行います。

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通信 短歌 佐佐木幸綱教室 4月
4月受講開始

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  • 佐佐木 幸綱/監修 朝日歌壇選者
  • 新規会員 23,760円 / 新規一般 23,760円
  • 短歌は叙情詩のひとつのかたちです。自然に心の底から湧いてくる思い、日々の暮らしの中で抱く感情を31文字の中に表現できるのが魅力です。毎月1回未発表作品3首を提出していただきます。経験豊富な講師が一首一首に講評と添削を行い、実践的に実力を磨いていきます。3ヵ月に1度、他の短歌教室と合同で、優秀作品集「短歌通信」を作成します。 <添削講師> 作品の添削・講評は、監修講師の推薦した「心の花」同人の斎藤佐知子さん、谷岡亜紀さん、本田一弘さんが行います。

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通信 短歌 中川佐和子教室 4月
4月受講開始

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  • 中川 佐和子/監修「未来」選者
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 短歌は叙情詩のひとつのかたちです。自然に心の底から湧いてくる思い、日々の暮らしの中で抱く感情を31文字の中に表現できるのが魅力です。毎月1回未発表作品3首を提出していただきます。経験豊富な講師が一首一首に講評と添削を行い、実践的に実力を磨いていきます。また、3カ月に1度、他の短歌教室と合同で、優秀作品集「短歌通信」を作成します。 短歌を作るのがはじめての方は、「短歌をはじめよう 中川佐和子教室」(別ページ)をおすすめします。 <添削講師> 作品の添削・講評は、監修講師が推薦した「未来」選者の田中槐(えんじゅ)さん、そして中川佐和子さんが直接指導を行います。

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通信 短歌 米川千嘉子教室 4月
4月受講開始

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  • 米川 千嘉子/監修「かりん」編集委員
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 馬場あき子・岩田正によって創設された短歌結社「歌林の会」による歌誌「かりん」の編集委員、米川千嘉子さんが監修。 毎月1回未発表作品3首を提出していただきます。経験豊富な講師が一首一首に講評と添削を行い、実践的に実力を磨いていきます。3カ月に1度、他の短歌教室と合同で、優秀作品集「短歌通信」を作成します。 短歌を作るのがはじめての方は、「やさしい短歌入門」(別ページ)をおすすめします。 <添削講師> 作品の添削・講評は、監修講師の推薦した「かりん」同人、浦河奈々さんが行います。

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通信 短歌をはじめよう 中川佐和子教室 4月
4月受講開始

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  • 中川 佐和子/「未来」選者
  • 会員 23,100円 / 一般 23,100円
  • 短歌は、五・七・五・七・七の三十一音(さんじゅういちおん)の定型にのせて気持ちを表現できます。特別な場面だけでなく、ふだんの生活や身近なものを題材として短歌は生かすことができます。この講座では、短歌をはじめて作る方に、見たこと感じたことをどう詠んだらいいのか基本から指導します。短歌をはじめると興味の幅が広がって、新しいことに気づくようになり、楽しみを見出すようになります。特別な知識はいりません。心に触れたことを普段使っている言葉で書き出してみましょう。 毎月題詠(課題)1首と自由題2首提出。題詠にこだわらず自由に3首作ってもかまいません。決まりはありません。添削・講評は、中川佐和子さん。1年後に「短歌  中川佐和子教室」に入ることができます。 希望者は、こちらの講座を継続して受講することもできます。 <中川佐和子講師(添削・講評)の作品> なぜ銃で兵士が人を撃つのかと子が問う何が起こるのか見よ らっきょうのような頭を傾けてうんと考えいるなりわが子は 春の野に鏡を置けば古き代(よ)の馬の脚など映りておらん かなしみはひとりのものにすぎぬから少し陽気な傘さしてゆく 陸橋をわたるに空を見る人と木を見る人にそれぞれの秋

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通信 英語俳句を楽しもう 4月

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  • David McMurray
  • 会員 23,100円 / 一般 23,100円
  • 自宅で学べる通信講座です。 <講師のことば> 「国際俳句」、なかでも英語で詠む「英語俳句」を作ります。 初めての方にも基本から指導し、英語で俳句を詠めるようになることを目指します。ゆくゆくは、できあがったオリジナルの俳句を新聞の投句コーナーへ送ったり、コンテストでの受賞を狙ったりすることも可能です。 日本の俳句の魅力を最初に見出した西洋人は、19世紀の終りに俳句を書いて訳したギリシャ生まれのアイルランド系ギリシャ人のラフカディオ・ハーン(小泉八雲)です。 また、20世紀のはじめ、日本語以外の言語で詠まれた5−7−5の短詩の最初の詩集を著したのは、フランス人ポール・ルイ・コーシュです。 これら二人のヨーロッパ人が、25以上の言語、40以上の国々で俳句を作ることを引き起こした、「国際俳句」のブームの元祖だったと考えられます。 現在、世界中で俳句組織は約40ヵ国に設立されていて、ほとんどの団体は毎年、大会を開催しています。また、国際会議やコンテストで、俳句は25もの言葉で詠まれ、共有されているのです。 年々生み出される俳句の大多数は日本語で詠まれています。しかし、この21世紀には、次に最も多く使われる言葉は英語です。ほとんどの世界中の新俳人は、英語を彼らの俳句やその訳のための言語として選びます。 この通信講座では、「国際俳句」の発展について学び、 日本以外でなぜ俳句に人気があるのか考えてみます。また、世界中の俳句を学ぶために、eメール、インターネット、新聞などを積極的に使用することが望まれます。

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通信 はじめての俳句 前期4月
4月受講開始

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  • 小川 軽舟/「鷹」主宰
  • 新規会員 23,430円 / 新規一般 23,430円
  • 「俳句を作ってみたい」「基礎からしっかり学びたい」という方にお勧めします。 <初歩の初歩>から安心して勉強できるよう、「型」に沿った明快な指導をします。「鷹」俳句会の経験豊かな講師陣が添削します。一年間でテキストを終える予定ですが、初めのころは特に、一人ひとりペースが異なります。なかなか先に進めない場合も心配せずに、添削者の指示に従ってじっくりと取り組んでください。いちばん大切な俳句作法(さくほう)の基礎が身につきます。俳句の形式美を味わい、自然とのかかわり合いを楽しみ、ご自分の俳句を作る第一歩となればと思います。※全期修了後、「俳句 小川教室」をご受講いただけます。 ●前期の課題 テキストにそって指定の課題の句を提出ください。 第1回 「型・その1」の基本型の2句 第2回 「型・その1」の基本型の2句 第3回 「型・その1」の応用型の2句 第4回 上五を「や」以外の切字で切る2句 第5回 「型・その2」の基本型の2句 第6回 「型・その2」の応用型の2句