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15講座中 1〜15件を表示 

  • 千葉教室
  • 教室開催

美術から見た日本の歴史

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  • 田中 英道/東北大学名誉教授・、国際美術史学会前副会長
  • 2024/04/19 〜 2024/06/21
  • 13:30〜15:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  • 美術は美の表現だけではなく、写真のない時代には歴史情報を伝えるものでした。優れた美術作品は文字情報よりも思想を表現し、歴史の真実を伝えることがあります。長年の研究成果を踏まえて,美と歴史の関わりを考察します。

  • 千葉教室
  • 教室開催

美術から見た西洋の歴史

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  • 田中 英道/東北大学名誉教授・国際美術史学会前副会長
  • 2024/04/19 〜 2024/06/21
  • 15:30〜17:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  • 美術は美の表現だけではなく、写真のない時代には歴史情報を伝えるものでした。優れた美術作品は文字情報よりも思想を表現し、歴史の真実を伝えることがあります。長年の研究成果を踏まえて,美と歴史の関わりを考察します。

  • 千葉教室
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人物から読み解く仏教美術史

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  • 八波 浩一/出光美術館学芸部専門監
  • 2024/04/26 〜 2024/06/28
  • 10:30〜12:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円 / 一般 13,695円
  •  仏教が伝わった東アジアにあって、日本だけは唯一その信仰が途絶えることなく今日まで続いています。この長い歴史を守り育んできたのは、ひとえにそれらを伝え広め、信仰した“人”の力にあるといえます。 本講座では、仏教史を彩った人物に焦点をあてながら、ゆかりの作品とともに仏教美術の歴史をふり返ってみたいと思います(講師・記)。 4月 聖徳太子と法隆寺−仏教を日本に根付かせるために 5月 空海と東寺−最新・最高の仏教(密教)をもたらして 6月 重源と浄土寺−光に包まれた阿弥陀来迎のビジュアル化

    • 見逃し配信あり
  • 千葉教室
  • 教室・オンライン自由講座

浮世絵を楽しむ
浮世絵を通して見る江戸の暮らし

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  • 田辺 昌子/国際浮世絵学会常任理事
  • 2024/07/13 〜 2024/09/14
  • 15:30〜17:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円 / 一般 13,695円
  • 浮世絵を基礎から学んでみようという方のための講座です。 庶民が気軽に買うことができた浮世絵版画では、江戸に暮らす人々の生活風俗が多く主題となっています。活気ある都市の中で、江戸っ子たちはどのように生活を謳歌していたのでしょうか。インフラの整った新興都市江戸で、一日にして三千両のお金が動いたという魚河岸・芝居小屋・吉原遊廓、豊さの中に育まれた食と酒の文化、子どもたちへの愛ある眼差しや行事など、浮世絵を通してその暮らしぶりを覗いてみたいと思います。 各回とも浮世絵の画像をスライドで見ながら、その魅力を解説していきます。(講師記) <各回カリキュラム> 第1回 将軍様のお膝元 お江戸の名物三千両 第2回 江戸の食と酒 第3回 江戸の子どもたち

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    • 24夏クーポン1,000対象
  • 千葉教室
  • 教室・オンライン自由講座

学び直しの西洋美術史

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  • 木谷 節子/アートライター
  • 2024/07/13 〜 2024/09/14
  • 13:00〜14:30
  • 全3回
  • 会員 10,395円 / 一般 13,695円
  • 毎回一人から数名の画家をとりあげ、西洋美術の長い歴史の中で、その画家がどのような役割を果たし、時代を押し進めてきたのか、生きた時代とのつながりを意識しながら紹介します。 さらに、作品と画風の変遷がその人の生涯と結びつくように、日頃雑誌などで美術をわかりやすく解説することを仕事としているアートライター目線で解説します。 モネ、ルノワール、ゴッホなどの有名な作品は見たことがあるし、知ってはいるけれど、それらは彼らの一生とどう結びつき、美術の歴史の中でどんな意義があるのか?作品を見ただけで、それが作者の初期、中期、晩期、どの時代に属するのか判断がつくようになれば、作品鑑賞の幅は広がるはず。点が線になり、線が面になる講座を目指します。(講師・記) <各回テーマ> 第1回 フォンテーヌブローの発見 コローとルソー 第2回 アースカラーの魔術師 ミレー 第3回 ドービニーとバルビゾン派の画家たち

    • 見逃し配信あり
  • 千葉教室
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バロック美術を知る
〜南イタリア絵画の秘密:ナポリからプーリアまで〜

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  • 川合 真木子/千葉大学助教
  • 2024/07/16
  • 15:30〜17:00
  • 全1回
  • 会員 3,465円 / 非会員 4,565円
  •  17世紀のイタリアでは、教皇の都であったローマを中心に、ルネサンス期にも匹敵する華やかな芸術・文化が花開きました。  一方、同時代の南イタリアでは、ローマや他地域との交流を通じ、多くのアーティストたちが活躍していきます。この講座では、ナポリやプーリアの諸都市において花開いたもう一つのバロック文化を、修道院や聖堂の装飾、そして地域に根差したコレクターたちの活動を通して紹介し、知られざる南イタリア絵画の秘密を探っていきます。(講師・記)

    • 見逃し配信あり
    • 24夏クーポン300対象
  • 千葉教室
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出光コレクションの名品でたどる日本美術入門B
出光コレクションの陶磁器

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  • 八波 浩一/出光美術館学芸部専門監
  • 2024/07/19
  • 10:30〜12:00
  • 全1回
  • 会員 3,465円 / 一般 4,565円
  •  昭和41年(1966)の開館以来58年間、東京・日比谷のオフィス街にある帝劇ビルの9階で展覧会を開催してきた出光美術館。今年の暮れにはビル建替えで、皇居の美しい景色を眺めながらの作品鑑賞も出来なくなります。そこで開催予定のコレクション展を“味わい尽くす”ための4回シリーズの講座を準備しました。第3回となる本講座のテーマは「出光コレクションの陶磁器−悠久の日本・東洋陶磁史をふり返って」です(講師・記)。 ※第4回「出光コレクションの絵画−数々の新発見に彩られた書画コレクションの名品」は9/6(金)に開催します ※本講座は、4月〜10月に4期に分けて開催予定の「出光美術館の軌跡 ここから、さきへ」展の展覧会内容に合わせて開講いたします。

    • 見逃し配信あり
    • 24夏クーポン300対象
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  • 教室開催

美術から見た日本の歴史

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  • 田中 英道/東北大学名誉教授・、国際美術史学会前副会長
  • 2024/07/19 〜 2024/09/20
  • 13:30〜15:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  • 美術は美の表現だけではなく、写真のない時代には歴史情報を伝えるものでした。優れた美術作品は文字情報よりも思想を表現し、歴史の真実を伝えることがあります。長年の研究成果を踏まえて,美と歴史の関わりを考察します。

  • 千葉教室
  • 教室開催

美術から見た西洋の歴史

03410062.jpg
  • 田中 英道/東北大学名誉教授・国際美術史学会前副会長
  • 2024/07/19 〜 2024/09/20
  • 15:30〜17:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  • 美術は美の表現だけではなく、写真のない時代には歴史情報を伝えるものでした。優れた美術作品は文字情報よりも思想を表現し、歴史の真実を伝えることがあります。長年の研究成果を踏まえて,美と歴史の関わりを考察します。

  • 千葉教室
  • 教室・オンライン自由講座

日本近代美術のはじまり

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  • 河田 明久/千葉工業大学教授
  • 2024/07/22 〜 2024/09/23
  • 15:30〜17:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円 / 一般 13,695円
  • 西洋美術の影響を抜きにして日本の近代美術を考えることはできません。ただこのことは今ではあまりにも当たり前すぎて、初めてそれに接したときの先人の驚きや戸惑いを実感しづらくなっているのも事実です。この講座では日本近代美術のはじまりに焦点を合わせ、西洋の新たな視覚習慣を驚きをもって受け止めた画家たちの息遣いを画面から読み解きます。西洋美術の洗礼を受けて右往左往するかれらの姿は今では滑稽に見えるかもしれませんが、私たちの足下はそうした悪戦苦闘をへてかたちづくられてきました。今につながる日本近代美術の初々しい姿をお伝えできればと思います。 7月:カゲとクマ ― 陰影法の受容史 8月:高橋由一で考える江戸と近代 9月:五姓田義松 ― 写真と写実 

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    • 24夏クーポン1,000対象
  • 千葉教室
  • 教室・オンライン自由講座

人物から読み解く仏教美術史

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  • 八波 浩一/出光美術館学芸部専門監
  • 2024/07/26 〜 2024/09/27
  • 10:30〜12:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円 / 一般 13,695円
  •  仏教が伝わった東アジアにあって、日本だけは唯一その信仰が途絶えることなく今日まで続いています。この長い歴史を守り育んできたのは、ひとえにそれらを伝え広め、信仰した“人”の力にあるといえます。 本講座では、仏教史を彩った人物に焦点をあてながら、ゆかりの作品とともに仏教美術の歴史をふり返ってみたいと思います(講師・記)。 7月 聖武天皇と東大寺−大仏にこめた願い 8月 源信と当麻寺−明示された極楽と地獄の諸相 9月 仙高ニ禅画−禅の思想を描く

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美しき日本の仏像

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  • 北 進一/群馬県立女子大学兼任講師
  • 2024/08/01 〜 2024/09/05
  • 13:00〜14:30
  • 全3回
  • 会員 10,395円 / 一般 13,695円
  • 日本各地にのこる仏像は、古来戦乱や疫病、天災などに苦しむ人々の心の拠り所として信仰されてきました。あつい信仰心のたまものとして、日本の仏像はとくに美しく、ときには力強くつくられてきたのだと思います。 本講座は、仏像の美しさや力強さを、その思想性や時代背景など様々な角度で3回にわたり解説します。 第1回は、奈良・融念寺地蔵菩薩立像や三重・慈恩寺阿弥陀如来立像など、第2回は、奈良・笠区薬師如来立像や京都・安祥寺大日如来坐像など、第3回は広島・古保利薬師堂千手観音立像や薬師如来坐像、四天王立像など平安時代初期(9世紀)の仏像をみてきましょう。(講師・記)

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旅気分で巡るポルトガルの世界遺産

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  • 片岡 英夫/世界遺産アカデミー認定講師
  • 2024/08/27
  • 13:00〜14:30
  • 全1回
  • 会員 3,465円 / 一般 4,565円
  • 大航海時代にいち早く大海原に乗り出していった歴史を誇るポルトガルは、貿易で手にした巨万の富でジェロニモス修道院やベレンの塔など、大航海時代の輝かしいモニュメントを築きました。青タイルの美しいポルトの歴史地区、世界のあらゆる建築様式を取り入れたカラフルなシントラの王宮、悲恋物語の舞台となったアルコバサ修道院の他、先史時代の壁画、ローマ時代の遺跡などポルトガル全土には珠玉の世界遺産が点在しています。 ポルトガルは歴史、文化、建築、自然、美食に彩られています。雑学を交えながらポルトガルの魅力と世界遺産をあますことなく講座に織り込み、独自の切り口でポルトガルを紹介します。 この講座を受講すれば、世界遺産通(つう)になり、これからの世界遺産の旅にきっと役立つことでしょう。(講師・記)

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    • 24夏クーポン300対象
  • 千葉教室
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出光コレクションの名品でたどる日本美術入門C
−出光コレクションの絵画−

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  • 八波 浩一/出光美術館学芸部専門監
  • 2024/09/06
  • 10:30〜12:00
  • 全1回
  • 会員 3,465円 / 一般 4,565円
  •  昭和41年(1966)の開館以来58年間、東京・日比谷のオフィス街にある帝劇ビルの9階で展覧会を開催してきた出光美術館。今年の暮れにはビル建替えで、皇居の美しい景色を眺めながらの作品鑑賞も出来なくなります。そこで開催予定のコレクション展を“味わい尽くす”ための4回シリーズの講座を準備しました。最終回となる本講座のテーマは「出光コレクションの絵画−数々の新発見に彩られた書画コレクションの名品」です(講師・記)。 ※第3回「出光コレクションの陶磁器−悠久の日本・東洋陶磁史をふり返って」は7/19(金)に開催します。 ※本講座は、4月〜10月に4期に分けて開催予定の「出光美術館の軌跡 ここから、さきへ」展の展覧会内容に合わせて開講いたします。

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    • 24夏クーポン300対象
  • 千葉教室
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千葉ゆかりの画家、田中一村
「田中一村展 奄美の光 魂の絵画」によせて

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  • 木谷 節子/アートライター
  • 2024/09/26
  • 13:00〜14:30
  • 全1回
  • 会員 3,465円 / 一般 4,565円
  • 2024年9月19日(木)から12月1日(日)まで、東京都美術館で「田中一村展 奄美の光 魂の絵画」が開催されます。  幼少期から卓越した画才を発揮し、東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画科に入学するも2ヶ月で退学、50歳の時に奄美大島へ渡って自らの芸術を追究した田中一村(1908−1977)。 本展は、代表作《アダンの海辺》をはじめとする作品や、最新の研究成果を含む資料250件以上で田中一村の全貌を紹介する、過去最大規模の回顧展です。 一村は奄美に行く前、千葉で長い模索時代を過ごしました。本講座では、こうした千葉での活動も含めて、一村の生涯や展覧会の見どころなどを紹介したいと思います。(講師・記) <展覧会情報> 展覧会名:田中一村展 奄美の光 魂の絵画 会  期:2024年9月19日(木)-12月1日(日) 会  場:東京都美術館 企画展示室 ※本講座は同展の公式講座ではございません。

    • 見逃し配信あり
    • 24夏クーポン300対象