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立川 文学・文芸創作
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34講座中 1〜20件を表示 

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はじめての短歌レッスン

松平盟子先生.jpg
  • 松平 盟子/歌人・「プチ★モンド」代表
  • 2024/04/04 〜 2024/06/06
  • 15:30〜17:30
  • 全3回
  • 会員 10,065円
  •  1300年も前から短歌という詩は日本人に愛されてきました。どうしてなのでしょう?どんな魅力があるからなのでしょう? それは誰しもが揺れる心を持ち、ときどきの思いを57577の心地よいリズムに委ね、言葉に託してみたくなるからなのでしょう。短歌を実際に作ってみたいし、名歌を鑑賞して歌人たちの表現を学んでみたい。その第一歩を集中講座スタイルで行います。

  • 立川教室
  • 教室開催

俳句 句会と添削

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  • 若林 蕗生/俳誌「郭公」同人
  • 2024/04/06 〜 2024/06/01
  • 10:15〜12:15
  • 全2回
  • 会員 8,030円
  •  俳句は、見たもの感じたことを五七五のリズムに乗せて十七音にまとめて詠む文芸です。この短い言葉で表現するところに、俳句の面白さと難しさがあります。俳句の材料は、四季折々の自然や生活の身辺に限りなくあるものです。これらから生まれた感動を詠み、句会を通して、上達のヒントを考えていく講座です。この他、添削により実作の向上を目指します。(講師・記) 兼題 4月6日:遠足 6月1日:夏木立

    • 見学可
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短歌実作教室

長澤ちづ先生.jpg
  • 長澤 ちづ/「ぷりずむ」編集発行人
  • 2024/04/08 〜 2024/06/24
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 20,130円
  •  百人一首などを通して知らずに身に具わっている五七五七七のリズムに目覚め、心の内深く流れる水を掬い上げてみませんか。自然を見る目を養い、日本語の美しさ、力強さを学びます。相互講評も取り入れた歌会形式で行います。初心者の方も大歓迎です。やさしく丁寧に指導いたしますので、初めて短歌に触れる方にもおすすめの講座です。(講師・記)

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「続日本紀」を読む

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  • 寺田 惠子/学習院女子大学講師
  • 2024/04/09 〜 2024/06/11
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  •  『続日本紀』は、その名のとおり『日本書紀』に続けて記された日本の歴史書です。文武天皇の即位の年(西暦697年)から始まり、桓武天皇十年(791年)でその記述を終えています。奈良時代は710年から794年までですから、『続日本紀』の歴史記述は、奈良時代をほぼ完全にカバーしています。すなわち、『続日本紀』は、天平文化、万葉集の歌の背景、律令政治実施の様子を含めた奈良時代を知るための基本資料と言えるでしょう。  この講座では、なるべく本文に忠実に読み進めます。同時に、他の同時代の文献−『万葉集』『律令』『日本霊異記』など−も時に参照しながら、奈良時代の人々の生活や文化を考えていきます。(講師・記) ・2023年10月から「続日本紀」を読み始めました。 ・4/9 巻二を講読中(2024/4/9)

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名場面でよむ「平家物語」

平家物語1.jpg
  • 櫻井 陽子/駒澤大学文学部教授
  • 2024/04/09 〜 2024/06/11
  • 15:30〜17:30
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  •  『平家物語』と聞いて思い出す場面は? 好きな登場人物は? 高校で学んだ名場面、大河ドラマなどの名シーンなど、皆さんの思い描く『平家物語』は様々でしょう。しかし、それ以上に、『平家物語』は多くの〈顔〉を持っています。たとえば、「祇園精舎の鐘の声」で始まる序章は〈無常観〉を表す名文ですが、実は無常観を語るだけではありません。一緒に、じっくりと読み進めることで、『平家物語』の多面性と意外性と、何よりもその魅力を味わいませんか。『平家物語』の世界に分け入ってみましょう。(講師・記)

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エッセイを書く

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  • 貴志 友彦/元朝日新聞編集者
  • 2024/04/09 〜 2024/06/25
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 22,374円
  •  エッセイは、難しいものではありません。旅の思い出、家族の団らん、不意に蘇る若き日の記憶。どれも、あなたにしか書けない題材です。上手にまとめるために大切なことはひとつだけ。「気楽に書いて、気軽に直す」、この繰り返しで、誰でも上達します。  私は新聞の編集者として、何千人もの記者や寄稿家の原稿を見てきました。痛感したのは「プロは、書き直すからプロなのだ」ということです。私たちも、そのまねをして悪いはずがありません。どう直せばよくなるのか、そのコツと技法をやさしくお伝えします。気楽に、気軽にご参加ください。(講師記)

    • 見学可
    • 残りわずか
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俳句基本の「き」
型から無理なく習得する俳句づくり

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  • 黒澤 あき緒/「鷹」月光集同人
  • 2024/04/10 〜 2024/06/12
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 9,735円
  • 「俳句を作ってみたいがとても難しそう」とか「十七文字ではとても表現しきれない」などという声を聞きます。この講座で使うテキスト『20週俳句入門』はこんな声に多くの示唆とヒントを与えてくれます。すなわち「型から入る俳句作り」です。俳句を4つの基本型に分け、俳句作りの基礎から学びます。また、名句の鑑賞や季語の研究も同時に進めていきます。肩ひじ張らず普段の言葉で、日常のなかで出会った物や思いを俳句にしていきましょう。(講師・記) 【今学期のテーマ】テキスト『20週俳句入門』参照 4/10 P93 第8週〔型・その1〕  (提出日3/13) 5/8      〃          (提出日4/10) 6/12 P119 第10週〔型・その1〕応用型(提出日5/8) 毎回4句(課題2句+自由句2句)をご提出ください。欠席投句も可能です。 【新規の方へ】 @初回参加日用に自由句4句を、立川教室へ1週間前までにご提出ください。 tc9acc2@asahiculture.com 宛てにメール送付も可能です。件名は「俳句基本のき」、本文に氏名と4句をお書きください。 A次回用の自由句4句を初回にご提出ください。縦向きのB5用紙に縦書きで4句(氏名記入)書いたものと、短冊(用紙・サイズは自由)1枚に無記名で1句ずつ書いたものをご持参ください。

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「源氏物語」の世界
名場面から

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  • 河添 房江/東京学芸大学名誉教授
  • 2024/04/11 〜 2024/06/13
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  •  大河ドラマ「光る君へ」で注目される『源氏物語』。21世紀に入って何度目かの源氏ブームが再び訪れようとしています。この講座では『源氏物語』の豊穣な世界を、巻ごとに名場面を中心にわかりやすく解説していきます。今季は桐壺巻からスタートして、一回につき一巻のペースで読み進めていきます。楽しい学びの時間が過ごせるよう、巻にかかわる源氏絵や衣食住などの文化的背景も、沢山のスライドを使ってご説明いたします。『源氏物語』を初めて読む方、改めて読みたい方、どちらも歓迎いたします。(講師・記)2024年4月開講 【各回のテーマ(予定)】 第一回 桐壺巻の世界 第二回 帚木巻の世界 第三回 帚木巻後半と空蝉巻の世界 画像は、土佐光吉「源氏物語絵色紙帖」空蝉(ColBaseより)

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万葉集を読む

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  • 神野志 隆光/東京大学名誉教授
  • 2024/04/11 〜 2024/06/27
  • 10:15〜11:45
  • 全6回
  • 会員 21,120円
  • 万葉集を巻一頭から一首ずつ、読み解いてきましたが、2023年10月期から巻十二を読み進めていきます。一首一首の理解の大切さは言うまでもありませんが、歌集としての万葉集ということも注意して読みたいと思います。奈良時代に万葉集という歌集を編むとの営みについて考え続けながら、読んでゆくことになるでしょう。 (2004年4月開講。)

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フランス文学探検
フランスの詩を読む 

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  • 細川 哲士/立教大学名誉教授
  • 2024/04/11 〜 2024/06/27
  • 15:15〜16:45
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  • 生まれた国から遠く離れて、別の国で再生すると、詩は、新たな衣装をまといます。その上で、多くの人の素直な共感を呼びやすい作品が、受け入れられていきます。こうして19〜20世紀のフランスの詩は、いまでは日本文学の一部となりました。我々も 数年かけてフランス詩の大きな流れを中世から20世紀まで辿りました。その後、もう少し欲を出して、未知の世界、忘れられた世紀の作品にも目を向けることにしました。16世紀から遡って、目下のところ、中世ロマンス語抒情詩の始祖である南仏のトゥルバドゥール、その何人かの詩人の普段お目にかかれない全作品を、自前の対訳を用いて、味わっています。フランス語の知識は必須ではなく、各回読み切り完結です。(講師・記)

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シェイクスピア原典講読
『尺には尺を』

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  • 郷 健治/神奈川大学教授
  • 2024/04/12 〜 2024/06/14
  • 10:15〜12:15
  • 全3回
  • 会員 10,494円
  •  シェイクスピア原典講読の入門講座です。この講座は2009年4月の開講以来これまでに、『ソネット集』『テンペスト』『夏の夜の夢』『オセロー』『ヴェニスの商人』『ハムレット』『マクベス』『リア王』『から騒ぎ』『十二夜』と読み進めてきました。2024年4月からは『尺には尺を(Measure for Measure)』(初演は1603年頃)を読みます。  この劇はイングランドの王位がエリザベス女王からジェイムズ国王へ継承された直後に初演された「問題劇」とされる作品で、権力者の若いヒロインへのセクハラをメインテーマとした、ひじょうに現代的な面白い喜劇です。近年のアメリカ発のセクハラ糾弾運動#MeTooを400年以上も先取りしたシェイクスピア会心の作とも言えます。  昨年秋に新国立劇場で鵜山仁氏の演出で上演された『尺には尺を』の舞台をご覧になった方には、この劇のきわめて複雑な面白さが強烈な印象として残ったかと思います。  毎回英文テキストを4〜5ページずつ精読しながら、この作品の奥深い魅力を考察し、そのテキストの意味を読み解きます。シェイクスピアの原文を味読するためには台詞を声に出して読むのが一番ですから、毎回授業中に音読も楽しみます。最高に含蓄のある英語、素晴らしく詩的な英文、人生の叡智にあふれたシェイクスピアの言葉を原文で楽しみます。シェイクスピアの英語は400年も前の英語ですが、もう立派なModern English。現代英語がある程度読めれば、どなたにでも楽しめます。予備知識なしで大丈夫です。お気軽にご参加ください。(講師記)

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ダンテ「神曲」地獄篇
(ダイジェスト版)

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  • 藤谷 道夫/慶應義塾大学教授
  • 2024/04/12 〜 2024/06/14
  • 15:30〜17:30
  • 全3回
  • 会員 10,395円
  •  初めて『神曲』を学ぶ方や、途中から『神曲』のコースに参加された方用の講座です。(もちろん、忘れたところを復習する意味で参加される既修者の方も歓迎です。)  地獄篇第1歌から『神曲』を読み解いていきますが、本講座では従来よりも判りやすく、少ない回数で各歌章を解説していきます。例えば、地獄篇第1歌は従来であれば、10回かけて読み解いていましたが、それを5回で解説していくようにします。枝葉末節には立ち入らず、本筋をメインに解説していくことで話が判りやすくなる利点があります。授業の進め方は、これまでと同じで、私の対訳と語学的解説を予めお配りし、毎回、当日の資料をお配りします。  すべて日本語に直して説明しますので、イタリア語をご存じない方もお気軽にご参加いただけます。(講師記) 2022年1月開講。2023年11月から第4歌を取り上げています。

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文章の書き方

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  • 山本 健一/演劇評論家
  • 2024/04/12 〜 2024/06/28
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 22,550円
  •  たった数行の文章が、深い感動を呼ぶことがあります。わずか数百字の描写でも、1冊の本に勝ることもあります。そして「ペンは剣より強し」とも。どうしたら、読む人の心を打つ文章を書くことができるのでしょうか。この講座は、新聞記者として数々の名演劇評、コラムを執筆し、現在も演劇評を続けながら、大学生たちに文章の書き方や演劇史を教えている講師が指導します。古今東西の戯曲を読み込んできた経験をもとに、文章の「演劇的展開」を念頭において進めていきます。毎回、提出された作品(エッセイ、フィクション)を添削し、講評をおこないます。 ※ご新規の方は、電話お申し込みにて承っております。ご見学のうえ、お入りください。

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伝統俳句 鑑賞・句会・添削
4/13(土)1日体験も

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  • 阿部 信/「玉藻」同人
  • 2024/04/13 〜 2024/06/08
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 10,065円 / 一般 13,365円
  •  日常生活の中で出会った小さな発見こそ俳句に相応しい題材です。自然の素晴らしさに触れ、季節の移ろいを感じ、時には人や故郷を思いながら、自分の気持ちを言葉で紡き出す俳句。一緒に学ぶ句仲間との切磋琢磨も楽しい時間となるはずです。 ・翌月の兼題は 毎月の授業でお知らせします。欠席した場合にはHPでご確認ください。 ・兼題 4月の兼題は「花一切」及び当季雑詠 計5句。 授業当日に、投句用紙に記入して提出してください。

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はじめての小説レッスン

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  • 大槻 慎二/文芸編集者
  • 2024/04/15 〜 2024/06/17
  • 19:00〜20:30
  • 全3回
  • 会員 14,025円
  • 誰もが文章を書けるからといって、誰もが小説を書けるわけではありません。ピアニストが日々のレッスンを怠らぬように、アスリートが飽くことなく基礎トレに励むように、小説には小説の練習法があります。この講座では初心者を対象に、読むことと書くことを通して小説の奥深さを知り、また書かずにいられなくなる<コツ>を体得していただきます。まずは、プロット作りから始めましょう。(講師・記) <講座の進め方> ・各回、前回ご提出いただいた作品を講評します。提出作品は作品集にまとめ授業内で配布します。 ・体裁:縦書き/片面印刷/A4/12ポイント/クリップ留め ・字数:12000字以内※400字詰め原稿用紙換算で30枚以内。30枚以上になる場合数回に分けてご提出ください。 ★新規参加者の課題:タイトル「昨日の私」。400字×5枚以内。前日にあったことをお書きください。エッセイ風でも、小説風でも構いません。 画像クレジット:©Shinnosuke Sumino

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小説実践教室

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  • 八木沢 一寿/元「小説宝石」編集長
  • 2024/04/20 〜 2024/09/21
  • 15:30〜17:30
  • 全6回
  • 会員 28,380円
  • この講座では受講者の皆さんに創作していただき、その作品を講評しながら小説の要諦をお伝えしていきます。創作はまだ、という方はあらすじや構想だけでも構いません。書きたいけれど何を書いていいかわからないという方も一篇の小説が書けるようになるでしょう。作品をさらに磨きたいという方もその方法をともに考えていきましょう。書くことによって読書が劇的に変わります。書くことは苦しい作業ですが、楽しい瞬間が必ず訪れます。さあ、実践教室へ! (講師・記) <提出方法> ・1回20000字以内(400字詰め原稿用紙で50枚以内。)・プロットのみの場合は400字詰め原稿用紙換算で5枚以内。・体裁=縦書き。A4の用紙で12ポイント程度で、印刷は片面で。 原稿用紙の場合は、市販の400字詰め原稿用紙。 ・クリップでとめて(ホチキスは不可)、授業開始時にご提出ください。授業終了までに提出された作品をまとめたコピーをご用意します。次回のテキストとして使用します。・オンラインで参加する場合:作品は上記の指定の字数・枚数・サイズのものをメールに添付をして事前にtc9acc2@asahiculture.comまでお送り下さい。メールの件名には必ず「小説実践教室」と記載してお送りください。講座終了後、翌月の資料をデータ便でお送りします。

    • 満席
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宮坂静生の実作俳句

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  • 宮坂 静生/現代俳句協会特別顧問・俳誌「岳」主宰
  • 2024/04/20 〜 2024/06/15
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 9,735円
  • 俳句の実作を通して「生きる」ことを考えたいと思います。句作の上での着眼点、俳人の生き方、表現の仕方、季題・季語の歴史や俳句史の流れなどの講義と句会で進めていきます。日本の文化・死生観に基づく季語の研究でも知られる講師です。 【投句方法】 ●実作3句を「宮坂静生の実作俳句」宛に郵送または提出いただきます。(所定の投句用紙あり。) ●提出〆切➡講座一週間前(7日前)17:00必着(厳守)。 ●欠席の場合、当日配布したプリントは窓口にてお渡しします。郵送をご希望の場合は投句の際に、切手を貼った返信用封筒を同封してください。 ●初回は1日体験も可能です。 ●4月20日の兼題は「葉桜」です。4月13日投句締め切りです。

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宮坂静生の実作俳句 1日体験

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  • 宮坂 静生/現代俳句協会特別顧問・俳誌「岳」主宰
  • 2024/04/20
  • 13:00〜15:00
  • 全1回
  • 会員 3,575円 / 一般 4,675円
  • 俳句の実作を通して「生きる」ことを考えたいと思います。句作の上での着眼点、俳人の生き方、表現の仕方、季題・季語の歴史や俳句史の流れなどの講義と句会で進めていきます。日本の文化・死生観に基づく季語の研究でも知られる講師です。 ●4月20日の兼題は「葉桜」です。4月13日投句締め切りです。 ●ご経験者の方向けクラスです。 ●安心してご受講いただくために、まずは1日体験講座にご参加ください。授業の進め方や雰囲気をご確認いただけます。 ●常設講座「宮坂静生の実作俳句」は、第3土曜13:00〜15:00に開講中です。

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宮坂静生の俳句第一歩

1507miyazakahoaiku1.jpg
  • 宮坂 静生/現代俳句協会特別顧問・俳誌「岳」主宰
  • 2024/04/20 〜 2024/06/15
  • 10:30〜12:30
  • 全3回
  • 会員 9,735円
  • 俳句の鑑賞と実作を通して「生きる」ことを考えたいと思います。 初心者でも気おくれすることなく取りくめるように、毎回、前半はさまざまな俳句の鑑賞を通して、表現のしかたや俳人の生き方、季語や俳句史などにも触れます。後半は、あらかじめご提出いただいたみなさんの俳句をもとに、講評しながらすすめます。 【投句方法】 ●実作2句を「宮坂静生の俳句第一歩」宛に郵送または窓口で提出いただきます。(所定の投句用紙あり。) ●提出〆切➡講座一週間前(7日前)17:00必着(厳守)。 ●欠席の場合、当日配布したプリントは窓口にてお渡しします。郵送をご希望の場合、投句の際に、切手を貼った返信用封筒を同封してください。 ●4月20日の兼題は「葉桜」です。4月13日投句締め切りです。

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日曜俳壇

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  • 沢 ふみ江/「春耕」同人
  • 2024/04/21 〜 2024/06/16
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 10,165円
  •  客観写生を学び、自分の言葉で表現することを信条に俳句と向き合っています。17文字という短い詩型なので、「省略」が大事なカギとなります。写生をし、無駄なことは省略し、言葉を選んで一句にします。発表した作品は作者の手を離れ、読み手に委ねられて完成します。果たして作者の感動がそのまま伝わるのか、或いは思わぬ深読みをしてもらえるのか。そこが俳句の醍醐味です。 ★初心者の方も大歓迎です。まずはお気軽にご見学ください。(お電話にて承っております) 【日曜日の受付業務について】 日曜日の受付窓口は3/17、24、31、4/7、14のみ営業いたします。それ以外の日曜日は窓口手続きはできません。講座は通常通り行います。ご不便をおかけいたしますが、日曜日に開催する講座のお申込みは、WEB決済、コンビニエンスストアでの振り込みをご利用の上、事前に手続きをお済ませください。

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