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92講座中 1〜20件を表示 

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奥坂まやの俳句教室

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  • 奥坂 まや/「鷹」同人
  • 2024/04/01 〜 2024/09/02
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  • 俳句を作って、日本のすばらしい四季を、もっと身近に楽しく感じてみませんか。俳句には季語がありますので、しぜんに季節ごとの植物や食べ物、行事などと親しむことができます。季語を通じて、あなただけの、世界との交感記録が生まれるのです。(講師・記) .

    • 残りわずか
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「うつほ物語」―物語の原点を見つめる―
「俊蔭」巻

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  • 三田村 雅子/フェリス女学院大学名誉教授
  • 2024/04/02 〜 2024/07/02
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円 / 横浜45周年割 18,810円
  • 「源氏物語」が書かれる直前、「枕草子」の成立とも重なる時代に成立した「うつほ物語」は、平安時代の物語として初めて登場した長編物語です。その複雑な構造と多岐にわたる登場人物、空間描写、人物描写、物質描写の細緻かつ周到な叙述によって特徴づけられる作品と言っていいでしょう。ありえないような理想世界の構築と、限りなく愚直な叙述によって作られていく物語世界を丁寧に味わうことによって、「源氏物語」が書かれたことが単なる奇跡ではなく、「うつほ物語」の積み重ねと延長線上に可能となっていったことを改めて確認してみたい。今回は冒頭の大冒険物語「俊蔭」巻を読みます。(講師・記)※2024年4月開講。 ※テキストは、各自ご購入ください。 「新版 うつほ物語 一 現代語訳付き(訳注 室城秀之)」角川ソフィア文庫

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楽しく学ぶ俳句

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  • 松岡 隆子/「栞」主宰
  • 2024/04/03 〜 2024/06/19
  • 10:00〜12:00
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  •  俳句は四季の自然と親しみながら日々生きる感動を十七音字に託すという、日本人のこころに根ざした奥深い伝統文芸です。この教室では、初心の方にもわかりやすく、句会、吟行会などを通し必要な基礎知識を解説してまいります。実作を通して俳句に親しみ、俳句の魅力を学んでいただきたいと思います。(講師記)

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初心者のための俳句教室

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  • 長谷川 槙子/「わかば」同人
  • 2024/04/03 〜 2024/09/04
  • 15:00〜17:00
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  •  俳句を初めて作ってみたい方、あるいは、初心に帰って俳句を学びたい方のための講座です。  句作を始めたことで、「見慣れた景色が、これまでとまったく違って見える」と口にされる方があります。季語を知り、四季折々の感動を十七音の調べにのせて詠う喜びは、それほどに大きいのです。俳句を通じて出会った仲間と共に「私の俳句」を作る楽しさ、豊かさを味わってみませんか。  毎時間の初めに、基礎的な知識の習得に向けたワンポイントレッスンを実施します。その後の句会において具体的なアドバイスや添削を行い、 実作に生かせる学びを進めてまいります。(講師記) ・7月の詠み込み文字は、「知」です。 **** 講座の進め方 **** ・毎回、教室で5句を提出していただき、句会を行います。 ・講座の中で、前回の提出作品から抜粋した句の添削、基礎レクチャーなどを行います。 ・句会における疑問点も解決し、句作の上達を目指します。 **** 提出について **** ・毎回5句をつくり、「投句控え用紙」と短冊に書いて教室でご提出ください。 ・欠席する場合は、往復はがきに5句を書き、講座の前までに担当者までお送りください。 ※俳句作りがまったく初めての方は、参加の初回は投句しなくてもかまいません。 ※2019年4月から続いている講座です。途中からの受講も歓迎です。 ※俳句作りがはじめてでご不安なかたは、担当までお問い合わせください。 慣れていない方には、講座後20分程度お集まりいただき、講師がフォローアップする機会もあります。

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句会に親しむ 

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  • 鈴木 章和/「翡翠」主宰
  • 2024/04/04 〜 2024/06/20
  • 10:00〜12:00
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  •  句会は自作を持ち寄り、作者名を隠して、互いに良い作品を選びあった上で、指導者の講評を聞いたり、参加者を交えて合評しあう場です。現在ではこれがいちばん多く行なわれている句会の方法ですが、この形式は芭蕉が最も力を入れた「座の文芸」である連句へ?がっているものです。四季折々の俳句を作ることで講座仲間(連衆(れんじゅう))とともにそのこころを知り、句会の本当の楽しみに触れようではありませんか。(講師記) ※句会に親しむクラスは初心者歓迎です。特に秀句を鑑賞、心得を指導し、毎回添削を交えた句会をします。毎回当季雑詠句(句会当日頃の季節を自由に詠った作品)3句をお持ちください。ほかに、席題1句(教室にて説明します)があります。 .

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「新古今和歌集」の世界 
恋歌を読む@

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  • 谷 知子/フェリス女学院大学教授
  • 2024/04/05 〜 2024/06/28
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  •  新古今和歌集は、後鳥羽院が藤原定家達歌人に命じ、また自ら精撰した、第八番目の勅撰集後です。全20巻、総歌数は1980首。収められた和歌は、万葉集から平安時代を経て鎌倉初期に至るまでの歌人たちの歌で、歌人数は400名ほどです。最多数入集歌人は西行で、慈円、良経、俊成、式子内親王、藤原定家などが続きます。紀貫之や和泉式部、柿本人麻呂といった、古い時代の歌人の和歌も含みます。古今集を規範とし、本歌取や題詠という新たなレトリックを用い、艶・幽玄という美意識に支えられた新古今和歌集の世界は、日本文学、日本文化の一つの頂点、最高峰を示しています。  今期は恋歌990番〜1010番を読みます。今期から恋部に入ります。日本の和歌史における恋歌の位置づけ、概論から始まって、題詠、柿本人麻呂、『伊勢物語』初段、『源氏物語』、歌合、私家集など、多くの作品を紹介し、講読します。1回ごとに完結するスタイルですので、今期からの受講も歓迎します。(講師・記) <各回のテーマ> 4/5(金) 990〜993 恋歌について、初恋、「寄煙恋」、人麻呂の恋歌 4/12(金) 994〜996 『伊勢物語』初段、醍醐帝と恋歌、『源氏物語』眞木柱巻 5/10(金) 997〜1000 平定文家歌合、『源氏物語』箒木巻、高光集、源高明 5/24(金) 1001〜1003 天暦内裏歌合、藤原高遠、一条摂政集 6/14(金) 1004〜1005 藤原公任、藤原朝光、五節舞姫、一条摂政 6/28 (金) 1006〜1010 兼通と本院侍従集、室の八島の煙

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はじめての俳句

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  • 浅生田 圭史/「古志」元編集長
  • 2024/04/05 〜 2024/09/06
  • 15:30〜17:30
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  •  俳句をやってみたいと思っているけれども、「俳句なんて私に作れるのだろうか」とか「句会なんてちょっと気恥ずかしい」などとためらっている方。そんな人のための講座です。 年齢も性別も、その他、面倒なものは一切問いません。手ごろな歳時記一冊とペン一本。これだけあれば充分です。広々とした俳句の世界へご案内したいと思います。ひとつお願いです。1回目に来られる際、一句だけ(ご自身で気に入っていれば、どんな句でも可)なんとか作って来てください。2回目以降は、兼題と自由題をあわせて3〜4句作って来ていただき、句会をしながら指導します。 (講師記) ★7月の謙題は「香水」「橋」。  橋は「橋」という文字が入って入ればOK。ただし季語は、別に入れること。 .

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朧月夜の君の物語
姫君で読む「源氏物語」

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  • 太田 敦子/和洋女子大学准教授
  • 2024/04/06 〜 2024/06/29
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  •  「源氏物語」には、主人公光源氏をめぐり、多くの姫君が登場します。本講座は、その多くの姫君を個別に取り上げて、各姫君の物語≠ゥら『源氏物語』を読み解きます。ひとつの物語が、まるで万華鏡のように見えてくる世界を堪能します。また、平安時代の文化やしきたりなどは、絵画資料等を用い、物語の要点は、最新の研究成果にも触れながら説明します。一千年の時を経てもなお色褪せない「源氏物語」の神髄を、ぜひご一緒に味わっ ていただきたいと思います。「源氏物語」に少しでもご興味をお持ちの方、はじめてお読みになる方、ご一緒に楽しく学んでまいりましょう。今期は、朧月夜の君の物語を読み解きます。(講師・記)※2022年10月開講。 〇4月期(4〜6月)各回の予定 1 邂逅―右大臣家の姫君の運命―   4 悔恨―朱雀帝と光源氏と― 2 密会―政敵の君との恋―       5 献身―朱雀帝への真心      3 露顕―父・姉の怒り―       6 出家―光源氏からの贈物―

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シェイクスピアの道化と詩人
「リア王」「十二夜」を読む

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  • 清水 徹郎/お茶の水女子大学名誉教授
  • 2024/04/06 〜 2024/09/07
  • 10:00〜11:30
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  • シェイクスピアの戯曲は上演台本としてもよくできていますが、本講座ではそのポエティックなところを拾い、英語で味わいます。まず悲劇『リア王』から主要部分を拾い読みし、シェイクスピアの言葉に慣れてもらいます。またリアに同行する道化の言葉は『ソネット集』の詩人と近いところがありますので、その辺りに注目して詩と演劇の関係なども考察してみたいと考えます。ソネットも随時参照します。『リア王』の後はシェイクスピアの代表的喜劇『十二夜』に入ります。なお言葉の難しいところは全て講師が解説しますので、高校初年程度の英語の知識で受講可能です。テクストは毎回オリジナルの語注付きプリントを配布します。(講師・記) 以下は参考書:  @ William Shakespeare, The Sonnets川西進編注 (音羽書房鶴見書店) 1,800円 A シェイクスピア著・松岡和子訳『リア王』『十二夜』(ちくま文庫) B William Shakespeare, King Lear, ed. by Jay L. Halio (Cambridge UP) [4月〜7月] C William Shakespeare, Twelfth Night , ed. by Roger Warren (Oxford UP)[8月〜9月] D 井出新『シェイクスピア、それが問題だ!』(大修館書店)1,700円

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ダンテ「神曲」を読み解く―煉獄篇

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  • 藤谷 道夫/慶応義塾大学名誉教授
  • 2024/04/06 〜 2024/06/29
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  •  最新のダンテ研究を踏まえながら、ダンテの『神曲』煉獄篇を解説していきます。私の対訳を用いながらすべて日本語で説明していきますので、イタリア語をご存じない方もご参加いただけます。なお、イタリア語をご存知の方には、各歌ごとに文法や単語の意味に関する詳細な語学的解説をお配りしますので、適時ご参考頂ければと思います。一つの歌章を3回程度で読んでいきます。 (講師・記) ※2022年1月より「煉獄篇」を読み進めています。 *日本語の講義です。  

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じっくり楽しむ「万葉集」
万葉歌詳解

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  • 大浦 誠士/専修大学教授
  • 2024/04/08 〜 2024/07/22
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  •  愛しい人への思い、大切な人を喪った悲しみ、心を洗われるような自然に触れた感動。遙かいにしえに編まれた『万葉集』には、私たち日本人の心の原点が刻まれています。  『万葉集』の魅力を一言で言えば「ふところの広さ」にあると言えるでしょう。初期と末期とでは歌風が全く異なりますし、天皇の歌から防人歌まで様々な階層の人々の歌が見られます。また、格調高い儀礼歌もあれば、宴席での遊びの歌も載せられています。  本講座では、『万葉集』の巻一からはじめて、主要な歌を精読し、新しい視点で『万葉集』の魅力の再発見を目指します。我が国に「文学」と呼びうるものが生まれ出た、その初々しい姿に触れてみましょう。(講師記) *4月期は「巻7・1170番あたり」からの予定。 *2014年4月開講。巻1からゆっくりと読み進めています。いつからでもお入りいただけます。  

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歌人たちの風月
 『百人一首』を中心に 

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  • 辻 勝美/元日本大学教授
  • 2024/04/08 〜 2024/06/24
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  • 平安後期から鎌倉期の動乱の時代を生き、和歌の伝統を持続させてきた 人々の文化史的意義は多大といえます。本講座では『百人一首』の歌人たちの和歌を中心に、その歌言葉と心のありようを探っていきます。特に四季の動植物や日本の風土との関連に注目して読み味わうこととします。また、和歌・歌人たちを題材とした江戸時代の狂歌・川柳や絵画などの多様な表現、花鳥風月の世界にも親しんでみましょう。 (講師・記) ■各回のテーマ (予定) 1 『百人一首』の四季と動植物の歌 2 「花」「山桜」(小町・友則・俊頼・公経ほか) 3 「藤」と「松」(行平・貫之・興風ほか) 4 「卯の花」と「時鳥」(持統天皇・実定ほか) 5 「さね葛」「八重葎」(定方・恵慶ほか) 6 「鹿」と「山里」「奥山」(喜撰・俊成ほか)    

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小説入門 

  • 根本 昌夫/元「海燕」編集長
  • 2024/04/08 〜 2024/06/24
  • 18:30〜20:30
  • 全6回
  • 会員 26,070円
  • ●本講座のお申込みは下記までお願いいたします  ・電話 〈045-453-1122〉  ・メール〈HPお問合せフォームより ※件名に「小説入門お申込み」と入力ください〉  〈〈〈〈〈〈〈WEBからのお申込みはご遠慮ください〉〉〉〉〉〉〉 読まなければ上手に書けないし、同時に、書かなければ上手に読めない」という小説の定理を、作品にそって解説していきます。良い作品に触れることは、自分の中の作品を書く力を伸ばすことでもあります。編集現場での体験を交えて“読むこと”と“書くこと”の2つの角度から、優れた作品の魅力を解説していきます。作品が読者によってどう把握・受容され、評価されるか。書くという実践を通して、それぞれの力を伸ばしてゆきます。作品の質とは、良い小説とはということについて、それぞれが書き上げてきた作品について評価をします。もっと小説を書きたい方、小説を読むのが好きな方、もちろん、小説家を目指す方も大歓迎です。(講師記) 【提出作品は400字×200枚まで、ジャンル自由、添削なし、講評・合評あり】 ■ご案内 初めて受講される方は初回に筆記用具をお持ち下さい。教材は随時、教室で配付します。受講生の方の作品講評を中心に授業を進めます。課題図書が指定される場合もあります。 ※根本講師の「小説入門」と「小説実作講座」は講座の進行用法は同じですが、内容・教材が重なる場合があります。指導上、どちらか一方をご受講ください。 ■作品提出 作品を提出される際は、クラス名、氏名、頁数を明記のうえ、講師へ直接提出して下さい。提出方法は初回に説明があります。

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短歌―高野・影山クラス 

  • 高野 公彦/歌人 朝日歌壇選者
  • 影山 一男/歌人
  • 2024/04/08 〜 2024/09/23
  • 13:00〜15:00
  • 全11回
  • 会員 41,140円
  •  短歌は誰でも作れる詩型ですが、作れば作るほど奥深い世界です。作り方は人によってそれぞれ異なります。各人の個性やテーマを見極めて、作歌上達のためのアドバイスをしたいと思います。 (講師記) ※毎回講評を行います。 ★今期は6/10、7/22が影山講師、 それ以外は高野講師の指導となります ★5/13は、高野講師のご出講に変更となりました。 <作品提出について> 次回講評のための作品を、教室内の作品提出箱に講座終了後までにお入れください。 指定の短冊(教室内に設置しています)1枚に自由題1首、氏名を濃い文字で記入し、ご提出ください。(なお、ご欠席などで当日提出がご無理な場合には、1週間前まで必着でお届けください) 【詠草方法】 ◆ 基本的に講座ご受講の際に次回、講座分の歌を教室にてご提出ください。 ◆ 教室でのご提出が難しい場合、郵送または窓口でご提出ください。その場合、次回講座日の1週間前必着でお願いいたします。 【郵便宛先】 〒220-0011 横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8F 朝日カルチャーセンター横浜 短歌(高野・影山クラス)係 ◆ FAXでのご提出はご遠慮ください ◆ 差し替えは、1週間前まで承っております。「差し替え」と明記していただき、ご提出ください。

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【新設】「失われた時を求めて」の読みときかた

菅沼 潤先生.JPG
  • 菅沼 潤/慶応義塾大学講師
  • 2024/04/09 〜 2024/06/25
  • 15:20〜16:50
  • 全6回
  • 会員 23,430円
  • プルーストの大作『失われた時を求めて』から主要な場面をピックアップし、作品の全体像を浮き彫りにします。スタートとなる今期は、第一篇第一部「コンブレー」から読み始め,主人公の少年時代をたどります。フランス語のわからない方でも参加できます。(講師記) 1〜7編までを40回ぐらいで、読み進める予定です。 2024年4月開講。

    • トライアル可
    • 見逃し配信あり
  • 横浜教室
  • 教室開催

短歌レッスンA
Aクラス

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  • 今野 寿美/「りとむ」編集人
  • 2024/04/09 〜 2024/09/10
  • 10:30〜12:15
  • 全6回
  • 会員 22,440円
  • 短歌に関心を持ったら、まず作ってみることです。五七五七七のリズムにしたがって、ことばをつづることが案外簡単だと思えたら、そこから魅力ある短歌の表現にするにはどうしたらいいかを考えましょう。意外に厄介だと思ったら、どんな工夫によって短歌のリズムに乗ることができるかを考えましょう。いずれにしても、ことばと向き合うことは楽しいものです。レッスンしながら、たくさんの作品を重ねてください。(講師記)

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「源氏物語」を読む

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  • 藤原 克己/東京大学名誉教授
  • 2024/04/10 〜 2024/06/26
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円
  • 今期は夕霧巻を読み進めます。主役は、この巻にちなんで「夕霧」と呼ばれる光源氏の息子。主な舞台は比叡山西麓の小野。その山里に立ちこめる霧は、人と人が理解し合うことのむつかしさ、他者の了解不可能性を象徴しているようです。夕霧は、今は亡き親友柏木の妻であった落葉の宮に一方的に思いをつのらせますが、宮の母の一条の御息所は、娘と夕霧との関係を憂慮しつつも、肝心な時に娘と心が通い合わなくなったまま死去します。   ★今期より教室でもオンラインでも受講可能です 1週間の見逃し配信もございます

    • 見逃し配信あり
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やさしい俳句入門
「型」から学ぶ俳句

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  • 柳 克弘/「鷹」編集長
  • 2024/04/11 〜 2024/09/12
  • 10:30〜12:30
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  • 俳句には「型」があります。まずはこの「型」を身につけることで、安定した俳句を作ることができます。自分の文体を模索するのも、この「型」を踏まえた上でのことでしょう。本講座では、句会を中心に進めていきます。ていねいに句会の流れを踏襲し、持ち寄りの三句について講評していく予定です。そのなかで俳句の「型」の種類や、「型」に従って句を作る場合の注意事項についても、お伝えしたいと思っています。(講師記)

    • 満席
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絵本を読む・つくる・考える 

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  • 小野 明/絵本編集者
  • 2024/04/13 〜 2024/09/14
  • 18:30〜20:30
  • 全6回
  • 会員 22,110円
  •  今まで読んだなかで、忘れられない絵本はありますか?  幼い頃に読んだものから新進作家の作品まで、絵とことばで紡がれる世界はとても多彩で尽きることがありません。私たちの心を大きく揺さぶり、想像の世界へといざないます。  この講座では、ながく絵本・児童書づくりに携わり、ワークショップ経験も豊富な講師とともに、さまざまな切り口から絵本の魅力にせまります。創り手や読み手といった垣根をこえて、絵本づくりとは?魅力的な絵本とは?など、絵本について考えるひとときになればと思います。絵本が好きな方、じっさいに描いている方、これから創作に取り組んでみたいと思っている方、どなたでも大歓迎です。 <講座の進め方> ・基本は講師による講義です。新しい絵本の紹介や時々の話題を交えつつ、毎期テーマを設定して進めます。合評を行うこともあります。 ・ご希望の場合は作品提出も可能です。講師にお申し出ください。 【取り上げるテーマなど(抜粋)】 ■〈今月の気になるヴィジュアル〉 ■〈今月の新刊絵本紹介〉 ■〈テーマ絵本〉 ………まだあまり絵本で扱われていないテーマや方法に挑戦してみる。

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添削で俳句入門

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  • 高橋 桃衣/「知音」同人・俳人協会会員
  • 西村 和子/俳人・「知音」代表
  • 2024/04/13 〜 2024/09/14
  • 15:30〜17:30
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  • 仕事で忙しくしているけれど、ビル街の夕焼を美しいと見とれる折がある。こんな時の思いを言葉で表現できたら、と思っているあなた。毎日同じことの繰り返しで、若い頃の感性や詩ごころが擦り減ってゆくような気がする。どこかで自分の世界を育て、自分を取り戻したいと感じているあなた。そんなあなたのための初心者教室です。月に1度の土曜日の午後、自分のための時間を作りませんか。毎回の句会を通して、季語の説明、漢字の読み方、仮名遣いなど基本的なことをひとつひとつ丁寧に指導いたします。(西村講師・記) ★5月(5/18)と、6月(6/15)は第3週に行ないます。日程にご注意ください。 .

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