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新宿 文学・文芸創作・俳句・詩
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37講座中 1〜20件を表示 

  • 新宿教室
  • 教室開催

俳句に親しむ 

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  • 二川 茂コ/「むさし野」代表
  • 2026/04/02 〜 2026/09/03
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  俳句は日々の暮らしの中から生まれる“心の詩(うた)”です。四季折々の風物に託して、自分の思いを自分の言葉で表現するために、基礎から学びませんか。俳句の特別な表現方法、俳句の歴史、秀句の鑑賞、歳時記の知識などを、全く初めての方にも分かり易くお話します。実際に俳句を作って実作の楽しさを味わい、添削により上達を目指します。講義と実作指導の句会を行います。(講師・記)   【今期の兼題】 4月 蒲公英(たんぽぽ) 5月 薄暑 6月 シャワー 7月 蛇 8月 草田男忌(八月五日) 9月 敬老の日

  • 新宿教室
  • 教室・オンライン自由講座

一億人の俳句入門

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  • 長谷川 櫂/俳人
  • 2026/04/04 〜 2026/09/26
  • 13:00〜14:30
  • 全6回
  • 会員 24,420円
  •  俳句を基本から学びたい人のための講座です。毎回、花、月、雪、新春詠などのテーマを設け、その詠み方を探求します。受講者が投句した俳句の選句と講評、テーマについての講話をします。事前にテーマの句を含めて3句を提出してください。受講生の互選はありません。1期に2回句会形式を取り入れます。 (講師・記) <各回のテーマ>(  )内は〆切日 第1回 4/ 4  : 花   (3/28 17時) 第2回 5/23 : 水俣忌(5/11) 第3回 6/27 : 【句会】自由題(6/15)  [6/27分投句フォームはこちらから:締切6/15](https://forms.gle/bLqovpzVarL1HxZb6) 第4回 7/25 : 五月雨(7/13) 第5回 8/22 : 戦争  (8/ 7)※夏季休館の関係で早くなります 第6回 9/26 : 【句会】自由題(9/14) ※初回4月4日に1日体験教室を併設します。(要予約・有料)。 <参考書>ご希望の方は各自でお求めください。     「一億人の季語入門」(長谷川櫂著、角川学芸出版)     「合本俳句歳時記」(第4版 角川学芸出版)  

  • 新宿教室
  • 外部施設講座

土曜俳壇
【立川サテライト教室】

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  • 沢 ふみ江/「春耕」同人
  • 2026/04/04 〜 2026/06/06
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 11,155円
  •  客観写生を学び、自分の言葉で表現することを信条に俳句と向き合っています。17文字という短い詩型なので、「省略」が大事なカギとなります。写生をし、無駄なことは省略し、言葉を選んで一句にします。発表した作品は作者の手を離れ、読み手に委ねられて完成します。果たして作者の感動がそのまま伝わるのか、或いは思わぬ深読みをしてもらえるのか。そこが俳句の醍醐味です。(講師・記) 当季雑詠5句を持参互選し、季語の使い方、表現の方法などについて添削、指導します。

    • 見学可
  • 新宿教室
  • 教室開催

連句入門

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  • 鈴木 千惠子/「猫蓑会」会長
  • 鈴木 了斎/「猫蓑会」副会長
  • 2026/04/04 〜 2026/06/20
  • 10:00〜12:00
  • 全6回
  • 会員 24,090円
  •  連句(俳諧)は「座の文学」といわれ、複数の人によってひとつの作品を合作する文学です。わが国独自の詩の世界で、芭蕉によって高度の芸術性が与えられました。「冬の日・猿蓑」などに残る彼の作品は私どもの文化遺産で、近頃はこの「付け合い」の形式が海外からも高く評価されています。  この講座は芭蕉以来の伝統を守りながら、その詩情を現代に活かし、将来に伝えて頂きたいと願っています。昭和56年の講座開講以来、理論はテキストによって構成・法則などを解説し、実作はクラスの中に「座」を作り体験を重ねられるようにしております。「雅と俗」「虚と実」を併せたこの素晴らしい文学の世界に、皆様とご一緒しましょう。(講師・記)

    • トライアル可
  • 新宿教室
  • 教室開催

はじめての俳句(日曜)
日々を愉しむ俳句づくり

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  • 萬燈 ゆき/「古志」自選同人
  • 2026/04/05 〜 2026/06/07
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 11,880円
  •  古く万葉の時代から、日本人は詩歌によって四季をことほぎ、人間の喜怒哀楽を表現してきました。その流れを汲んで近世に俳句という文芸が誕生しましたが、その心とするものは変わりません。現代は時の流れがはやく、大切なものを見失いがちな私たちですが、心の宝物や喜びはさりげないものに見いだせるのではないでしょうか。  俳句という小さな詩で、あなたの日常生活や思いを表現してみませんか。俳句をとおしてあなた自身と対話したならば、ご自分の生き方が見えてくるだけでなく、明日を切り開く力となっていくことでしょう。  ともに愉しく学びながら、それぞれが人生をより深めてゆける講座をめざします。 (講師・記)   ※初回4月5日に1日体験教室を併設します。(要予約・有料)。 <講座の進め方> ・俳句の基本に関するレクチャーと、実作(句会・講評)を織り交ぜながら講座を進めます。 <レクチャーテーマ> ・俳句のかたち、季語のちから、切れのはたらき

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  • 教室開催

俳句実作教室

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  • 堀之内 長一/「海原」編集長
  • 柳生 正名/「海原」創刊同人
  • 2026/04/08 〜 2026/06/24
  • 13:00〜14:45
  • 全6回
  • 会員 24,024円
  • 現代俳句の巨人・金子兜太氏の流れをくむ結社「海原」の編集長と創刊同人の二人の講師が、実践指導します。事前に投句するのは計3句、兼題2句と雑詠(有季無季問わず)1句です。ふるってご参加ください。 第2週は、創刊同人の柳生正名講師。句会では語られない創作や自己添削の方法や、俳句理論の基礎を交えて、各自の個性に即して指導します。半年に一度(3月と9月の第2週)は、雑詠8句の提出で俳句力を高めます。 第4週は、編集長の堀之内長一講師。句作により想像力と創造力を鍛えます。多様な俳句世界の流れを紹介し、話題の俳句鑑賞を交えて、句作を指導します。たくさんの句を実作し、俳句の世界を大きく広げてください。(講師・記) <作品提出について> 第2週の柳生講師、第4週の堀之内講師ともに事前に投句するのは原則、計3句【兼題2句と雑詠(有季無季問わず)1句】です。 【投句締切】原則として、 柳生先生の締切:講座日の2週間前の水曜15:00まで 堀之内先生の締切:講座日の1週間前の水曜15:00まで ※兼題、提出締切日は教室でご案内しています。新規の方、欠席の方はお問い合わせ下さい。 ※年末年始、夏季休業、ゴールデンウイークなどにより、変更することもございます。お問い合わせください。 <作品提出の要項> 新規の方は、以下のAメール、B郵便のいずれかでお送りください。 @教室で次回分を提出 ハガキ、またはA4用紙に句と講座名「俳句実作教室(柳生正名先生、または、堀之内長一先生)」 朝日花子(←お客様のお名前を入力ください)を記入してください。 【投句締切】原則として、 柳生先生の締切:講座日の2週間前の水曜15:00まで 堀之内先生の締切:講座日の1週間前の水曜15:00まで Aメール 【投句締切】原則として、 柳生先生の締切:講座日の2週間前の水曜15:00まで 堀之内先生の締切:講座日の1週間前の水曜15:00まで 宛先: kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) メールの件名: 俳句実作教室(柳生正名先生、または、堀之内長一先生) 朝日花子 (←お客様のお名前を入力ください) ※ウイルス防止のため、件名に講座名が無いものは開かずに削除する場合があります。 本文: 投句とお客様のお名前を入力 ※ファイル添付ではなく、本文に直接、作品を記載してください。 ※弊社より自動返信の受取完了のメールをお送りします。 B郵便 【投句締切】原則として、 柳生先生の締切:講座日の2週間前の水曜必着 堀之内先生の締切:講座日の1週間前の水曜必着 各回の締切日必着 ハガキに3句を記入してお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「俳句実作教室(柳生正名先生、または、堀之内長一先生)」係 ※昨今の郵便事情もあり、投函から到着まで1週間ほどかかる場合がございます。 ★俳誌「海原」ウェブサイト⇒https://kaigen.art/top/

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俳句―伝統俳句の基礎と添削

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  • 星野 高士/「玉藻」主宰
  • 2026/04/10 〜 2026/06/26
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  今、俳句に興味を持ったばかりの方も、俳句を作ったことはあるが、もう一度初心に帰って学んでみたいと思う方も、皆様が御一緒に伝統俳句を勉強するための講座です。俳諧から俳句への歴史を知り、虚子の唱えた「花鳥諷詠」「客観写生」を基礎に、伝統俳句を作る楽しさを知り、人生の幅を広げることが目標。講義、実作、句会、添削を通して皆様と触れ合う暖かい教室にしたいと思っています。(講師・記) ※原則として、第2週は「実作句会と添削」中心、第4週は「名句に学ぶ講義」中心で進めます。 ※毎回、講座終了後に次回の兼題(2つ)をお知らせします。 初めてご参加の方、およびご欠席された方は、当ページの「持ち物」欄でご確認いただけます。 第2週は5句、第4週は各題1句ずつを、当日教室にある投句用紙に記入し提出してください。

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現代詩実作

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  • 荒川 洋治/現代詩作家
  • 2026/04/11 〜 2026/06/13
  • 18:00〜19:30
  • 全3回
  • 会員 11,880円 / 一般 15,180円
  • 提出された、みなさんの作品について感想を述べます。同時に、 文学表現全体を見つめ、詩のことばの本質と魅力について語ります。 詩を書かない方も、どうぞご参加ください。(講師・記) <作品提出方法> 講義開始の10分前までに、教室のある階(10階)のカウンターBOXに提出してください。 A4(横)1枚、縦書き、ワード打ち。題名・作者名を書いてください。 詩の本文は、25行前後でお願いします。 ※提出された作品は教室内でコピーしてお配りします。 ※提出作品のご返却は致しません。予めご了承下さい。

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  • 外部施設講座

伝統俳句 鑑賞・句会・添削
【立川サテライト教室】

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  • 阿部 信/「玉藻」同人
  • 2026/04/11 〜 2026/06/20
  • 13:00〜15:00
  • 全3回
  • 会員 11,055円
  •  日常生活の中で出会った小さな発見こそ俳句に相応しい題材です。自然の素晴らしさに触れ、季節の移ろいを感じ、時には人や故郷を思いながら、自分の気持ちを言葉で紡き出す俳句。一緒に学ぶ句仲間との切磋琢磨も楽しい時間となるはずです。 ・翌月の兼題は毎月の授業でお知らせします。欠席した場合にはHPでご確認ください。 ・兼題 6月の兼題「玉葱」「鮎」他 計5句。 授業当日に、投句用紙に記入して提出してください。

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くらしの俳句

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  • 小川 晴子/「今日の花」主宰
  • 2026/04/13 〜 2026/09/14
  • 13:00〜15:00
  • 全5回
  • 会員 20,350円
  •  昭和二十二年中村汀女創刊の俳誌「風花」の裏表紙に「今日の風、今日の花」という言葉が書かれています。それは、今日心新しくあれば、風も新た、花も新たという意味です。私達は美しい自然の中で五感を充分に使って、心に響いた思いを十七文字に詠みたいと思います。  初心者の方には、個人的に添削指導をしながら、句会形式で楽しみ、俳句の基礎から先人の名句を通して学んで行きます。日々の暮しを、俳句を作り豊かに楽しみましょう。(講師・記) <作品提出の方法> ・毎回句会形式です。新規の方は次回の兼題で5〜6句を準備してください。 ・兼題は順次翌月のものを決定していきます。「持ち物」欄に掲載しておりますので、ご参照ください。

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若草俳句会
俳句会に参加しましょう

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  • 稲畑 廣太郎/「ホトトギス」主宰
  • 2026/04/13 〜 2026/06/08
  • 15:30〜17:30
  • 全3回
  • 会員 11,880円
  •  日本の俳句人口は一千万人と巷では言われているそうですが、結社や句会に定期的に参加しておられる方はかえって少ないのではないでしょうか。俳句は「座の文学」と呼ばれるように、実際人が集まり、作句(吟行)、出句、選句、披講、名告等一連の俳句会形式を体験すれば尚一層楽しみが増えます。初心者の方もベテランの方も一同に会して楽しく「俳句会」に参加しませんか。 (講師・記)

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始める俳句 見直す俳句

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  • 今井 聖/「街」主宰
  • 2026/04/16 〜 2026/09/17
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  創作意欲に実年齢は関係ありません。これから何かを始めたいと思われた方、何かに「自分」を表現してみたいと思われた方、俳句を始めませんか。趣味としての俳句は同時に他の芸術分野と同じようにかけがえのない「私」という存在を表現する形式です。俳句を始めたけれど壁を感じているという方もどうぞ。先人の名作を鑑賞しながら技術と技術を超える方法をお教えします。(講師記) ※当日は、自由題で3句以内をお持ちください。ご用意がなくても受講できます。 ※2回目以降見学(開始から20分間、無料、要予約)ができます。詳細はお問い合わせください。 ※前半講義、後半講評で進めます。

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  • 教室・オンライン自由講座

現代詩に親しむ・実作を中心に

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  • 野村 喜和夫/詩人
  • 2026/04/18 〜 2026/09/19
  • 12:15〜14:15
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  本講座は、鑑賞よりも実作に重きをおきます。現代詩の第一線で活躍する講師が提出作品についてコメントし、議論しながら進めます。その中で、いま詩を書くことの意味や詩とは何かについて考えていきます。 ★ご新規の方は事前にご連絡ください。 ★見逃し配信はありません。 ・作品提出は任意です。 ・教室にお越しの方は、当日11:30までに10階カウンターのBOXにご提出下さい(時間厳守)。 ・オンライン参加の方は、開講日前日中にkouzainfo4@asahiculture.comまでお送り下さい。 ・形式はA4版。(横に縦書きの方が多いです。枚数は2枚以内を推奨) ・作品集配布は、当日12:00過ぎ頃になります。オンライン受講の方は、マイページよりダウンロードにてご査収ください。教室にも、12:00過ぎにコピーをお配りいたします。

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  • オンライン開催

歩くようにつくる俳句

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  • 黒岩 徳将/俳人
  • 2026/04/18 〜 2026/06/20
  • 15:00〜16:30
  • 全3回
  • 会員 11,220円 / 一般 12,870円
  • ◆下記の作品提出方法などを必ずご確認ください。  気持ちが歩いてゆくところに道はあると思います。だれかの鼻歌、何気なくふれた葉、商店街のにおい。見慣れた場所でも俳句によって、心が意外な方向に動き出してゆくはず。本や映画、テレビの旅番組によって歩いた心地で作ってみるのもよいかもしれません。発見を大切に、普段の価値観から少し自由になれる空間で、ジャズの即興演奏のように俳句を作ってみませんか。一番大事なのは上手であることではなく、何かを感じて俳句を作ることです。オンライン講座ですが、ライブ感ある講座にしていきます。兼題も頭のストレッチとして伸びやかにやってみましょう。  俳句をはじめたばかりの方のために、講座はミニ講義+講評・句会の形にします。みなさんの作った俳句に合わせて、覚えておくと参考になる名句をご紹介します。季語がもっと身近になるお話もします。もちろん、⾧年俳句に親しんでいる方も歓迎です。世界を通して、新しい自分に、みんなで出会いましょう。(講師記) ◆初回の題(2回目以降は講座資料などに記載します) ・場所:公園または緑地に関する句 ・兼題:桜餅(上記に合わせても、別でも可) ◆作品の提出方法:メールに直に句を記載(入力)してください。 ・一番上にお名前(弊社にご登録のお名前は必須です)、ペンネーム(無くても結構です) ・作品(3句まで。1句のみでもOK。上記の題に沿ってお作りください) ・講師に聞いてみたいこと(無くても結構です。講座カリキュラム作りの参考にいたします) メールの件名:「歩くようにつくる俳句」(件名記載が無いと届きません) 送り先: kouzainfo4@asahiculture.com ◆提出締切日(締め切り厳守):原則、開講日の前の週の水曜日。土曜日に作品集をマイクラスにアップ予定です。 1回目4月8日 2回目5月6日 3回目6月10日 ・・・・

    • 見逃し配信あり
    • 残りわずか
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  • 教室開催

型から入る 日曜俳句教室
初回(4/19)の1日体験あり

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  • 大石 香代子/「鷹」同人
  • 2026/04/19 〜 2026/09/20
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  • この講座では、藤田湘子の『20週俳句入門』をテキストとして、切字を生かす型の実践から俳句を学びます。……というと堅苦しく思われるかもしれませんが、型が与えられると不思議に自由な発想ができるものです。テキストを読み実作を重ねることによって、初めての人でもちゃんとさまになる俳句が出来るようになります。また、既にかなりのキャリアがある人でも、俳句の仕組みをあらためて考え直すきっかけになるでしょう。なごやかに句会を楽しみながらも、皆さんの個性の光る秀句が生まれることを目標にします。 ◇2026 春期カリキュラム◇ 第1回 4月19日     当季雑詠(型の課題なし) 第2回 5月17日     下五を「けり」以外で切る句を含む 第3回 6月21日     上五を「や」で切る句を含む 第4回 7月19日     当季雑詠(型の課題なし) 第5回 8月 9日(2週)上五を「や」以外で切る句を含む  第6回 9月20日     中七を「や」で切る句を含む <はじめての方へ> 新規入会は常時可。新規入会者の初回は、当季雑詠(型の課題がある回でも自由型で可)で3句ご用意ください。 <テキスト> 「新版 20週俳句入門」(藤田湘子著・角川学芸ブックス)をお持ちでない場合は、書店にてお求めください。 ※講座を欠席される場合は、講座のある週の木曜日必着で往復はがきの往信、返信共に3句記入し、 朝日カルチャーセンター「日曜俳句教室」係宛にお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「日曜俳句教室」係

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  • 教室開催

宮坂静生の実作俳句教室
自然を見直す

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  • 宮坂 静生/現代俳句協会特別顧問・俳誌「岳」主宰
  • 満田 光生/俳誌「岳」無鑑査同人
  • 2026/04/22 〜 2026/06/17
  • 15:30〜17:30
  • 全3回
  • 会員 11,880円 / 一般 15,180円
  •  俳句実作を通し、「自然」を見直す豊かなる俳句を模索します。俳句第一歩からです。初心者大歓迎。ベテランも生まれ変わるためにご一緒してください。  俳句を作るのは自分ですが、身近な自然からの誘いに気付くことが作句のきっかけになります。感性を鋭く磨いていないと自然の呼びかけに気付かない。感性を磨くにはどうするか。手始めに、身近な素晴らしいエッセイを読むことです。そこで、毎回講座の初めに、私が用意した手頃な文章を朗読し、句会を始めます。新しい試みです。(講師・記) *開始10〜15分前より、読み合わせを行ないますのでお早目にお越しください。 *初心者・ご経験者歓迎です。 *初めに目をさますエッセイを朗読します。句会形式。 *毎回、講座終了後に次回の兼題をお知らせします。 初めてご参加の方、およびご欠席された方は、当ページの「持ち物」欄でご確認いただけます。 【投句方法】 ●実作3句を、以下のいずれかでご提出ください。兼題は「持ち物」欄をご覧ください。 @窓口で提出(所定の投句用紙あり) A郵便 (所定の投句用紙あり) 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「宮坂静生の実作俳句教室」係宛 Bメール  宛先: kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名: 宮坂静生の実作俳句教室 朝日花子 (講座名とお客様のお名前を入力してください) 本文: 作品3句とお客様のお名前を入力 ※ウイルス防止のため、件名に講座名が無いものは開かずに削除する場合がありますので、必ず入力ください。 ※ファイル添付ではなく、本文に直接、作品を記載してください。 ※メールを受信しましたら、弊社より自動で受取完了のメールを送ります。 ●提出〆切:講座一週間前(7日前)の水曜日 17:00必着(厳守)。 ●欠席の場合、当日配布したプリントは窓口にてお渡しします。 郵送をご希望の場合は投句の際に、切手を貼った返信用封筒を同封してください。

  • 新宿教室
  • 教室開催

四季を彩る俳句教室
初回(4/26)の1日体験あり

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  • 石嶌 岳/俳誌「嘉」主宰
  • 2026/04/26 〜 2026/09/27
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  春夏秋冬の四季の彩りのなかで私たちは暮らしています。そのなかで目にとまったもの、心に感じたものを五七五で詠むのが俳句です。俳句は、長く作り続けることで人生に彩りと喜びを与えてくれます。俳句を初めて作りたいと思う方、もう一度基本を学んでステップアップをはかりたい方など、基礎から応用までその人の上達度に合わせて、俳句を詠むポイントを句会を通して学ぶことができます。俳句の上達は句会にあります。受講者全員の俳句をお互いに鑑賞し合いながら、五感を磨き、言葉を磨き、学びましょう。毎回、全句を講評し、添削例などを示しながら表現方法の留意点を各句に合わせてわかりやすく解説します。  ※「句会」をおこないますので当季雑詠で4句をご用意してください。 ※初めてご参加の方は、開講日の3日前(木曜日)までにメールで当季雑詠4句をお送りください。  宛先アドレス: kouzainfo2@asahiculture.com   ※講座を欠席される場合は、開講日の3日前(木曜日)必着で往復はがきの往信、返信共に4句記入し、 朝日カルチャーセンター「四季を彩る俳句教室」係宛にお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「四季を彩る俳句教室」係

  • 新宿教室
  • 教室・オンライン自由講座

俳句連作
自分の「作家性」を発見しよう

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  • 大塚 凱/俳人
  • 2026/05/16 〜 2026/06/13
  • 18:00〜19:30
  • 全2回
  • 会員 7,920円 / 一般 10,120円
  • ※キャンセル待ちの場合、空きが出た時のみご連絡を差し上げます。 ※メールアドレスのご登録がある方限定講座です。下記の作品提出方法などを必ずご確認ください。  「俳句とは何か、わかった気がしてきた」「自分なりに良い俳句が詠めてきた」という明るい思いを抱きはじめているからこそ、「わかった気がしているだけかもしれない」「良し悪しがわからない俳句がある」という、相反した思いが膨れあがるものだと思います。そんな思いを抱えながら、心は「賞への応募」や「まとまった句数での作品発表」の機会に向かっていく。しかし、そのような悩みや課題感にピンポイントで応える特効薬は、なかなか見当たらないものです。  この講座では、その一助として「過去の連作作品を読み解く面白さ」を意識しながら、「連作の構造や組み方の面白さ」「自作を編集する面白さ」を体験していただきます。「連作」という形式がどのように生じてきたのか、についても扱います。  まず宿題としてタイトル付きの句(および落とした句もあれば)提出してもらい、2回の講座を通して、提出作品を解釈しながら連作の効果を考えます。自身の作家性に気づく機会にもなります。それは「なぜ私は、俳句を作ってしまうのか」という問いに触れることです。(講師記) ・中級者向けです。作品提出は任意なので聴講のみでも結構です。 ●作品の提出方法 メールに直に句を記載(入力)してください。 @一番上にお名前(弊社にご登録のお名前は必須です)、ペンネーム(無くても結構です) A作品のタイトル B作品(7〜10句) Cその下に(少し開けて)上記連作から落とした句を記載(無くても結構です) メールの件名:「俳句連作」(件名記載が無いと届きません) 送り先: kouzainfo4@asahiculture.com ●提出締切日 原則、開講日の前の週の水曜日 ・1回目は5月6日、2回目は6月3日(締め切り厳守) ※事前に作品集および講師資料をアップ予定です。 ・・・・

    • 見逃し配信あり
    • 満席
  • 新宿教室
  • 教室・オンライン自由講座

現代詩、最初の一歩

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  • 小池 昌代/詩人
  • 2026/05/23 〜 2026/06/27
  • 15:30〜17:00
  • 全2回
  • 会員 7,920円 / 一般 10,120円
  • ※キャンセル待ちの場合、定員に空きが出ましたらご連絡いたします。 ※オンラインでの聴講のみ(作品提出はできません)で宜しければ、[こちらから](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8961261&p=b6dc160efbbcbf36d3d96484e8f2ca1a442b9592fc9ab8474dbbd14e6277a1d6) お申込みください。  詩とは何でしょう。たいてい短くてすぐに終わる。ザクザク行が切れている。意味がわからない。かと思えば不意にわかる。読んでも賢くなるわけではない。いつも何かを思い出す。心が揺れる。言葉に生かされる。黙って読む。声に出して読む。そしていつしか、自分でも書いてみたくなる。――材料は言葉。特別のものはいりません。皆の共有物である言葉を使って、世界に一つだけの詩を作ります。詩を書くヒントを探る講義編と書いた詩を巡って感想を交わす実作編。ご参加をお待ちしています。(講師・記) <講座の進め方> ・1回目はご講義。2回目までに作品を提出いただき、2回目は作品を講評します。(講評は口頭でのコメントのみです) ■作品提出方法(ご提出は任意です) ・テーマは自由です。 ・A4サイズで1枚以内(一行の文字数は自由) ・書式は縦・横自由ですが、日本語及び各自の作品の特質を考え、選んでください。どうしても横書きで書きたい、というご希望がないのであれば、縦書きでお願いします。 ・WordまたはPDFにしてメールに添付してください。 ・冒頭にタイトルとお名前(ペンネーム可)をお書きください。 ※作品はペンネームで結構ですが、メール本文には弊社にご登録のお名前を記載して下さい。 ・提出締め切り:6月17日(水) ・メールの件名:「現代詩最初の一歩」(件名記載が無いと届きません) ・送り先: kouzainfo4@asahiculture.com ・皆様の作品集は、締切週の土曜日の午後にアップ予定ですのでマイページよりご査収ください  2回目講座当日に、教室でもコピーをご用意します。

    • 見逃し配信あり
    • 満席
  • 新宿教室
  • オンライン(事前選択講座)

現代詩、最初の一歩(聴講のみ)

小池昌代さん2604_S.jpg
  • 小池 昌代/詩人
  • 2026/05/23 〜 2026/06/27
  • 15:30〜17:00
  • 全2回
  • 会員 7,920円 / 一般 10,120円
  • ★こちらは、作品提出不可、オンライン受講のみ(見逃し配信あり)のお申込みページです。 ★作品提出をご希望の場合は、[こちらから](https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8683734) キャンセル待ちをお願いします。空きが出しだいのご案内になりますのでご了承ください。  詩とは何でしょう。たいてい短くてすぐに終わる。ザクザク行が切れている。意味がわからない。かと思えば不意にわかる。読んでも賢くなるわけではない。いつも何かを思い出す。心が揺れる。言葉に生かされる。黙って読む。声に出して読む。そしていつしか、自分でも書いてみたくなる。――材料は言葉。特別のものはいりません。皆の共有物である言葉を使って、世界に一つだけの詩を作ります。詩を書くヒントを探る講義編と書いた詩を巡って感想を交わす実作編。ご参加をお待ちしています。(講師・記) <講座の進め方> ・1回目はご講義。2回目は受講者作品を講評します。(講評は口頭でのコメントのみです) ※受講者作品集は、締切週の土曜日の午後にアップ予定ですのでマイページよりご査収ください

    • 見逃し配信あり