32講座中 1〜20件を表示
- 新宿教室
- 教室開催
短歌ワークショップ
題詠による実作入門
- 谷岡 亜紀/「心の花」選者
- 2025/10/28火 〜 2026/03/24火
- 15:30〜17:30
- 全6回
- 会員 23,430円
短歌は一度作ったらそれで完成というわけではありません。むしろ、それをどのように改作してより良い作品にしてゆくかがたいへん重要です。この講座では、実際的な上達のコツや短歌の要点を、毎回の提出作品に添って具体的に考え、完成品にするための改作のお手伝いを、可能な限りいたします。 進め方としては、月ごとの「題」(テーマ)をあらかじめお出しして、毎月二首の歌を作っていただきます。今までに出された題は「音楽」「新宿」「恋」「比喩を使おう」「色彩を入れる」・・などなど多種多彩です。また作品と並んで、現代短歌入門として、歌人佐佐木幸綱の世界をご紹介します。ぜひこの講座をそれぞれのレベルでご利用していただき、提出歌をより良い作品にしてお持ち帰りいただきたいと思います。新人、初心者大歓迎です。 【題】 ※自由題も可、2首提出。初回は提出不要、作品提出は2回目から。 @11月25日 「比喩を用いる」 11/15締切 A12月23日 「色彩を用いる」 12/15締切 B 1月27日 「オノマトペを用いる」 1/15締切 C 2月24日 「短歌・うた」 2/15締切 D 3月24日 「終わりと始まり」 3/15締切 ・講座初回に今期分の「題」を配布します。 毎回1人2首ご提出ください。 ・〆切は毎月15日です。提出いただいた作品は当日資料として配布いたします。 ・作品はそのまま貼り付けます。 ・難しい漢字や特殊な読みには必ずふりがなをお書きください。 <郵送・持参でご提出の方> 1人2首を指定の短冊用紙一枚に楷書で書いて提出してください。 短冊の左下にお名前を記入。(用紙は教室でお取りいただきます) <メールでご提出の方> 件名は『短歌ワークショップ作品提出』とし、1人2首をWord添付のうえお送りください。 メールアドレスは提出専用です。〆切日2〜3日以内に必ず返信をいたします。 返信のない場合は、お手数ですがお電話にてお問い合わせください。 ■提出先 〆切:毎月15日必着 ※祝日等にご注意ください。 〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル内 私書箱22号 朝日カルチャーセンター 10階 「短歌ワークショップ」係 作品提出アドレス:kouzainfo2@asahiculture.com
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短歌入門
実作と鑑賞
- 米川 千嘉子/「かりん」編集委員
- 2026/01/07水 〜 2026/03/18水
- 13:00〜15:00
- 全6回
- 会員 23,430円
短歌を作ってみたい。これまで気の向くまま自分流で短歌を作ってきたが、もっと本格的に向き合ってみたい。 そんな方々を対象にした入門講座です。短歌を作ること、短歌の言葉を磨くことは、古今のすぐれた短歌を鑑賞する力に支えられると考えます。毎回、前半をあらかじめ提出された作品の添削批評に、後半を近代短歌と現代短歌の鑑賞にあてます。(講師・記) <作品提出の要項> お一人一1〜2首(自由題)を以下のいずれかの方法でご提出ください。 新規の方は、以下のA郵便、Bメールのいずれかでお送りください。 @教室で次回分を提出 短冊用紙に1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 A郵便 〆切:次回講座日の2日前の月曜日着 ※夏季休業日等を挟む場合は前倒しになる場合があります。 短冊用紙、もしくはハガキに1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「短歌入門(米川千嘉子先生)」係 Bメール 〆切:次回講座日の2日前の月曜日の正午 宛先: kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名: 短歌入門(米川先生) 朝日花子 (←お客様のお名前を入力ください) ※ウイルス防止のため、件名に講座名が無いものは開かずに削除する場合があります。 本文: 作品1〜2首とお客様のお名前を入力 ※ファイル添付ではなく、本文に直接、作品を記載してください。 ※作品を確認いたしましたら、弊社より受取完了のメールをお送りします。 ★期の最終回6回目は、お一人5首の作品を講評します。 以下の〆切迄にご提出ください。 【5首提出の〆切】 ・教室で提出する場合は4回目の講座日 ・郵便で提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜日着 ・メールで提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜正午迄
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短歌を楽しむ
- 日高 堯子/「かりん」選歌委員
- 2026/01/08木 〜 2027/01/01金
- 13:00〜15:00
- 全6回
- 会員 23,430円
★3/12休講→補講は未定です(3/9記) 時の流れの中で、ふと自分自身の生を振り返り、言葉をもとめる。現代を生きている<私>の声を、短歌の詩形にのせて表現してみたい。 この講座は、千年をこえる時間をくぐりぬけてきた短歌の、ゆたかな韻律の魅力をさぐりながら、自分の歌を作っていくものです。(講師・記) <各回の予定> 1/8 講義(1/22歌会用の作品配布) 1/22 歌会(2/26歌会用の作品提出) 2/12 講義(2/26歌会用の作品配布) 2/26 歌会(3/26歌会用の作品提出) 3/12 講義(3/26歌会用の作品配布) 3/26 歌会(4月歌会用の作品提出)
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実作のための短歌レッスン
- 今野 寿美/「りとむ」編集人
- 2026/01/12月 〜 2026/03/23月
- 12:30〜14:30
- 全6回
- 会員 23,430円
短歌実作の楽しみ 短歌はわずかに三十一文字という小さな詩でありながら、思いがけないほどの内容を盛り込むことのできる表現の器です。定型を持つ短歌は形式を心得、まずたくさん作ってみることが大事ですが、一首の作品である以上、客観的な目による検分も欠かせません。この講座は、提出作品の講評を中心に進めます。おりおり近・現代の秀歌を通して基本的な語法、表現法についても学んでまいりましょう。(講師・記)
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つながる現代短歌
- 黒瀬 珂瀾/歌人・「未来」選者
- 2026/01/15木 〜 2026/03/19木
- 19:00〜21:00
- 全3回
- 会員 11,220円 / 一般 12,870円
大量の情報に翻弄され、すべてに効率、能率が求められる現代。そんな時代だからこそ、日本古来の定型詩「短歌」で心を解放し、〈うたごころ〉を通して世界を見つめ直したい……。いま、「短歌」は時代にフィットした言語表現として再評価されています。講座では古典の名歌から最先端の新鋭作品まで、秀歌の紹介を通して鑑賞眼を磨き、そして、受講者が実作した短歌を歌会形式で互いに批評しあうことで、言語表現の多彩な可能性を実感していただきます。古来の伝統的な美意識と、リアルタイムの先鋭的な修辞が混じり合う短歌を通して、この世界の豊かさを見つめ直し、様々な他者とつながることで、豊かな時間を手に入れましょう。(講師・記) 【作品提出について】 締め切りは、各講座日前週の金曜日 @1/15分→1/10 15時 A2/19分→2/13 B3/19分→3/13 お一人さま1〜3首ご提出ください。 [3/13締切 3/19分提出フォームはこちらから](https://forms.gle/rFVzXc9eg3ck8qbaA) 【講座の流れ】 ・1〜3首、上記「作品提出フォーム」から提出。(締切は原則、各講座日前週の金曜日) ・2首以上提出した方の歌は講師が1首選歌します。 ・事前(水曜日又は木曜日)に選歌一覧と講義資料をマイページにアップします。 ・選歌一覧から各自「良いと思った歌」を3首(自作のぞく)を事前に選び、「選歌フォーム」から提出。
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続・短歌道場
- 佐佐木 頼綱/竹柏会歌誌「心の花」選歌委員
- 2026/01/15木 〜 2026/03/19木
- 15:30〜17:00
- 全3回
- 会員 11,715円
「歌は毎日作るのが大事。一日サボると下手になる」佐佐木幸綱 「何を詠まないかが歌柄になるのよ」佐佐木由幾 「短歌ができたら、一度結果を逆にして推敲してください」伊藤一彦 「一つのことを深くでいいんです」岡井隆 これらは、私が短歌を始めた頃にかけてもらった言葉で、二十年たった今でも支えとなっている大切な言葉です。 本講座では、そうした先輩歌人たちから学んだ創作のコツもお伝えしながら、受講される方お一人おひとりの作品に丁寧に寄り添います。 テーマに沿った作品提出と講評を中心に、実作の深まりを大切にします。とくに初心者の方、大歓迎です。(講師・記) ※2025年10月期より、締め切りが変わりました。 講座日の前月末が締め切りとなりますので、ご注意くださいませ。 <作品提出方法> @はがき はがきに提出作品(2首まで可)を書いて、クラス名『続・短歌道場』・氏名・電話番号を明記の上締め切り必着で以下にご郵送ください。 〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター『続・短歌道場』係宛 Aメール メールの件名は『続・短歌道場作品提出』とし、氏名・電話番号を明記の上、提出作品(2首まで可)をWordファイル添付のうえ締め切り必着でお送りください(縦書き)。 【提出アドレス】 kouzainfo2@asahiculture.com
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短歌を読む・作る
- 佐伯 裕子/「未来」選者
- 2026/01/16金 〜 2026/03/20金
- 13:00〜15:00
- 全5回
- 会員 19,525円
一首の短歌を読んだとき、意味もよく分からないのに、記憶の底に潜んでいた懐かしい光景が甦ってくることがあります。この不穏な時代に、言葉のもつ力を考えてみましょう。普段は恥ずかしくて使えないような言葉も、短歌の中では自在に登場してきます。 この講座では主として、近代から現代までのさまざまな短歌作品に触れながら、日常語とは異なる言語空間を読み取ってゆけたらいいと思っています。あわせて、実際に短歌を作ってみることで、自分の中に眠っている言葉たちを甦らせてゆきましょう。(講師・記) <歌稿作品ご提出についてのお願い> 下記のいずれかの方法でご提出ください。 @教室で次回分を提出 短冊用紙に一首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 Aメール 〆切:次回講座日の3日前の正午 宛先:kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名:短歌を読む・作る(佐伯先生) 朝日花子(←お客様のお名前を入力ください) 本文:作品一首とお客様のお名前を入力 B郵便 〆切:次回講座日の3日前・必着 ハガキに一首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 宛先:〒163−0210 新宿区西新宿2−6−1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「短歌を読む・作る」係宛て
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楽しい短歌入門
- 大松 達知/「コスモス」選者
- 2026/01/20火 〜 2026/03/17火
- 15:45〜17:45
- 全3回
- 会員 11,880円
日々を過ごす中でときおり心を吹き抜ける風。心地よい風もあれば、心を乱す風もありましょう。せっかく吹いたその風を書き留めてみませんか? それぞれ違うひとりひとりの見聞や気持ち。それを、こんなふうに感じたんですよ、こんなことがおもしろいと思ったんですよ、と気負わずに示すのが短歌を作るたのしさです。短歌に正解はありません。自分だけに吹いた風を自分の言葉で書いてみましょう。あとは短歌という形式が力を貸してくれます。初心者大歓迎です。(講師・記) ※作品提出方法は「持ち物」欄に記載しています。ご確認ください。
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- 外部施設講座
短歌実作教室
【立川サテライト教室】
- 長澤 ちづ/「ぷりずむ」編集発行人
- 2026/01/26月 〜 2026/03/23月
- 13:00〜15:00
- 全5回
- 会員 18,425円
【立川サテライト教室での開催】お問い合わせは新宿教室へお電話ください。 百人一首などを通して知らずに身に具わっている五七五七七のリズムに目覚め、心の内深く流れる水を掬い上げてみませんか。自然を見る目を養い、日本語の美しさ、力強さを学びます。相互講評も取り入れた歌会形式で行います。初心者の方も大歓迎です。やさしく丁寧に指導いたしますので、初めて短歌に触れる方にもおすすめの講座です。(講師・記)
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- 見学可
- 新宿教室
- 教室・オンライン自由講座
さわらび短歌会
ひらがな・カタカナなど表記の効果
- 東 直子/「かばん」会員
- 小島 なお/「コスモス」同人
- 2026/03/28土
- 15:30〜17:30
- 全1回
- 会員 4,235円 / 一般 5,335円
事前に作品を投稿し、一緒に短歌を詠んで味わう歌会に参加してみませんか。 創作術から鑑賞法まで楽しく学びます。 講座の冒頭にミニ講義を行ってから、歌会を行います。 今回の講義テーマ:「ひらがな・カタカナなど表記の効果」 <短歌のご提出について> ◆提出数:1首 ◆テーマ詠:「時間」 短歌のなかに必ずなんらかの「時間」に関することを詠み込んでください。 ◆投稿締切:3月24日(火)AM9:30まで ◆聴講のみのご参加も承ります。 ◆提出方法(いずれかをお選びください) ◎提出フォーム 提出フォームは[こちら](https://forms.gle/FfeFD5S2D7azr98D6) ※ご入力いただいたメールアドレス宛に受領メッセージを自動返信します。返信がない場合はご一報ください。 ◎メール kouzainfo2★asahiculture.com ※★を@に変えてください。 ※メール件名に必ず【さわらび短歌会】と氏名を入れてください。 ※受領メッセージを自動返信します。返信がない場合にはご一報ください。 ◎郵送 〒163-0210新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「さわらび短歌会」係宛 ※ハガキに書いて、氏名、電話番号を明記の上、ご郵送下さい。 <選歌について> ◆講座前日までに、選歌用の詠草をマイページの「ドキュメント欄」にアップします。 ◆詠草をご覧のうえ、2首を選び、選歌用フォームからご提出ください。 (フォームのリンクは講座前日までにメールでご案内します) ◆選歌締切:3月28日(土)AM9:30まで メールアドレスのご登録がない方へ ・当日、紙媒体でも詠草をお配りします。 ・教室内の選歌用紙に2首を記入し、講座開始時刻までに提出箱へご提出ください。
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- 2026春クーポン対象
- 新宿教室
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【1日特別体験】短歌入門
実作と鑑賞
- 米川 千嘉子/「かりん」編集委員
- 2026/04/01水
- 13:00〜15:00
- 全1回
- 会員 3,740円 / 一般 3,740円
短歌を作ってみたい。これまで気の向くまま自分流で短歌を作ってきたが、もっと本格的に向き合ってみたい。そんな方々を対象にした入門講座です。短歌を作ること、短歌の言葉を磨くことは、古今のすぐれた短歌を鑑賞する力に支えられると考えます。毎回、前半をあらかじめ提出された作品の添削批評に、後半を近代短歌と現代短歌の鑑賞にあてます。(講師・記) <作品提出の要項> お一人一首(自由題)を以下のいずれかの方法でご提出ください。 以下の@郵便、Aメールのいずれかでお送りください。 @郵便 〆切:講座日の2日前の月曜日着 短冊用紙、もしくはハガキに一首(自由題・左下に氏名)を記入してお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「短歌入門(米川千嘉子先生)」係 Aメール 〆切:講座日の2日前の月曜日の正午 宛先: kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名: 短歌入門(米川先生) 朝日花子 (←お客様のお名前を入力ください) ※ウイルス防止のため、件名に講座名が無いものは開かずに削除する場合があります。 本文: 作品一首とお客様のお名前を入力 ※ファイル添付ではなく、本文に直接、作品を記載してください。 ※作品を確認いたしましたら、弊社より受取完了のメールをお送りします。
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- 新宿教室
- 教室開催
短歌入門
実作と鑑賞
- 米川 千嘉子/「かりん」編集委員
- 2026/04/01水 〜 2026/06/17水
- 13:00〜15:00
- 全6回
- 会員 23,760円
短歌を作ってみたい。これまで気の向くまま自分流で短歌を作ってきたが、もっと本格的に向き合ってみたい。 そんな方々を対象にした入門講座です。短歌を作ること、短歌の言葉を磨くことは、古今のすぐれた短歌を鑑賞する力に支えられると考えます。毎回、前半をあらかじめ提出された作品の添削批評に、後半を近代短歌と現代短歌の鑑賞にあてます。(講師・記) <作品提出の要項> お一人一1〜2首(自由題)を以下のいずれかの方法でご提出ください。 新規の方は、以下のA郵便、Bメールのいずれかでお送りください。 @教室で次回分を提出 短冊用紙に1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 A郵便 〆切:次回講座日の2日前の月曜日着 ※夏季休業日等を挟む場合は前倒しになる場合があります。 短冊用紙、もしくはハガキに1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「短歌入門(米川千嘉子先生)」係 Bメール 〆切:次回講座日の2日前の月曜日の正午 宛先: kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名: 短歌入門(米川先生) 朝日花子 (←お客様のお名前を入力ください) ※ウイルス防止のため、件名に講座名が無いものは開かずに削除する場合があります。 本文: 作品1〜2首とお客様のお名前を入力 ※ファイル添付ではなく、本文に直接、作品を記載してください。 ※作品を確認いたしましたら、弊社より受取完了のメールをお送りします。 ★期の最終回6回目は、お一人5首の作品を講評します。 以下の〆切迄にご提出ください。 【5首提出の〆切】 ・教室で提出する場合は4回目の講座日 ・郵便で提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜日着 ・メールで提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜正午迄
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【1日特別体験】短歌を読む・作る
- 佐伯 裕子/「未来」選者
- 2026/04/03金
- 13:00〜15:00
- 全1回
- 会員 3,740円 / 一般 3,740円
一首の短歌を読んだとき、意味もよく分からないのに、記憶の底に潜んでいた懐かしい光景が甦ってくることがあります。この不穏な時代に、言葉のもつ力を考えてみましょう。普段は恥ずかしくて使えないような言葉も、短歌の中では自在に登場してきます。 この講座では主として、近代から現代までのさまざまな短歌作品に触れながら、日常語とは異なる言語空間を読み取ってゆけたらいいと思っています。あわせて、実際に短歌を作ってみることで、自分の中に眠っている言葉たちを甦らせてゆきましょう。(講師・記) <歌稿作品ご提出について> 下記のいずれかの方法でご提出ください。 ➀メール 〆切:講座日の3日前の正午 宛先:kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名:短歌を読む・作る(佐伯先生) 朝日花子(←お客様のお名前を入力ください) 本文:作品一首とお客様のお名前を入力 A郵便 〆切:講座日の3日前着 ハガキに一首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 宛先:〒163−0210 新宿区西新宿2−6−1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「短歌を読む・作る」係宛て ※〆切を過ぎてからお申込みされた方は、講座当日に、作品をカウンターまでご持参ください。
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短歌を読む・作る
- 佐伯 裕子/「未来」選者
- 2026/04/03金 〜 2026/06/19金
- 13:00〜15:00
- 全6回
- 会員 23,760円
一首の短歌を読んだとき、意味もよく分からないのに、記憶の底に潜んでいた懐かしい光景が甦ってくることがあります。この不穏な時代に、言葉のもつ力を考えてみましょう。普段は恥ずかしくて使えないような言葉も、短歌の中では自在に登場してきます。 この講座では主として、近代から現代までのさまざまな短歌作品に触れながら、日常語とは異なる言語空間を読み取ってゆけたらいいと思っています。あわせて、実際に短歌を作ってみることで、自分の中に眠っている言葉たちを甦らせてゆきましょう。(講師・記) <歌稿作品ご提出についてのお願い> 下記のいずれかの方法でご提出ください。 @教室で次回分を提出 短冊用紙に一首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 Aメール 〆切:次回講座日の3日前の正午 宛先:kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名:短歌を読む・作る(佐伯先生) 朝日花子(←お客様のお名前を入力ください) 本文:作品一首とお客様のお名前を入力 B郵便 〆切:次回講座日の3日前・必着 ハガキに一首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 宛先:〒163−0210 新宿区西新宿2−6−1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「短歌を読む・作る」係宛て
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- 見学可
- 新宿教室
- 教室開催
【1日特別体験】 短歌実作・はじめの一歩
- 梅内 美華子/「かりん」編集委員
- 2026/04/04土
- 15:30〜17:30
- 全1回
- 会員 3,740円 / 一般 3,740円
短歌は五・七・五・七・七の句からなる短い詩型です。 万葉集の昔からある形式ですが、現代の私たちにも作れる詩の形です。近代短歌・現代短歌の秀歌の鑑賞をしながら、短歌の技法や表現の工夫について解説をします。そのあと短歌の創作の時間をとり、作品の添削と指導をいたします。講座の前に短歌ができた方は1首を書いて提出してください。短歌について知りたい、これから短歌を作ってみたいという方々向けの入門講座です。(講師・記) <作品提出の方法> 自由題で1首ご用意ください。当日、教室で短冊に書いていただきます。皆様からご提出いただいた歌をプリントし、その日に講評します。
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- 新宿教室
- 教室開催
短歌実作・はじめの一歩
- 梅内 美華子/「かりん」編集委員
- 2026/04/04土 〜 2026/06/06土
- 15:30〜17:30
- 全3回
- 会員 11,880円
短歌は五・七・五・七・七の句からなる短い詩型です。 万葉集の昔からある形式ですが、現代の私たちにも作れる詩の形です。近代短歌・現代短歌の秀歌の鑑賞をしながら、短歌の技法や表現の工夫について解説をします。そのあと短歌の創作の時間をとり、作品の添削と指導をいたします。講座の前に短歌ができた方は1首を書いて提出してください。短歌について知りたい、これから短歌を作ってみたいという方々向けの入門講座です。(講師・記)
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【1日特別体験】短歌の読み書き
- 小池 光/「短歌人」編集委員
- 2026/04/06月
- 18:30〜20:30
- 全1回
- 会員 3,740円 / 一般 3,740円
短歌には、短歌のことばがある。それは、文語文とか口語文というだけでは足りない、やや特殊な日本語で、むしろ短歌語とでもいうべきものだ。短歌語をうまく理解できないと、短歌は「読めない」し、読めなければまた「書けない」。短歌を作るのはとりあえず簡単だが、読むことはそんなに簡単でない。しかしうまく読めなくてどうしてうまく書けるだろう。本講座では毎回一首の歌、あるいは一冊の歌集の読み方を丹念に追求し、そのなかから実作演習を重ねる。初心者から中級者まで、短歌のふところに深く参入したい方々を待つ。(講師・記)
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- 新宿教室
- 教室開催
短歌の読み書き
- 小池 光/「短歌人」編集委員
- 2026/04/06月 〜 2026/06/01月
- 18:30〜20:30
- 全3回
- 会員 11,880円
短歌には、短歌のことばがある。それは、文語文とか口語文というだけでは足りない、やや特殊な日本語で、むしろ短歌語とでもいうべきものだ。短歌語をうまく理解できないと、短歌は「読めない」し、読めなければまた「書けない」。短歌を作るのはとりあえず簡単だが、読むことはそんなに簡単でない。しかしうまく読めなくてどうしてうまく書けるだろう。本講座では毎回一首の歌、あるいは一冊の歌集の読み方を丹念に追求し、そのなかから実作演習を重ねる。初心者から中級者まで、短歌のふところに深く参入したい方々を待つ。(講師・記) ◆兼題 4月の兼題 「自由題」( 3/30 講師宅必着) 5月の兼題 「自由題」( 5/4 講師宅必着) ★5/4は祝日のため、郵送の到着日にご注意ください。 6月の兼題 「自由題」( 5/25 講師宅必着)
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【1日特別体験】 短歌を楽しむ
- 日高 堯子/「かりん」選歌委員
- 2026/04/09木
- 13:00〜15:00
- 全1回
- 会員 3,740円 / 一般 3,740円
時の流れの中で、ふと自分自身の生を振り返り、言葉をもとめる。現代を生きている<私>の声を、短歌の詩形にのせて表現してみたい。この講座は、千年をこえる時間をくぐりぬけてきた短歌の、ゆたかな韻律の魅力をさぐりながら、自分の歌を作っていくものです。(講師・記) ※1日体験は、歌会ではなく講義になります。
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- 残りわずか
- 新宿教室
- 教室開催
短歌を楽しむ
- 日高 堯子/「かりん」選歌委員
- 2026/04/09木 〜 2026/06/25木
- 13:00〜15:00
- 全6回
- 会員 23,760円
時の流れの中で、ふと自分自身の生を振り返り、言葉をもとめる。現代を生きている<私>の声を、短歌の詩形にのせて表現してみたい。 この講座は、千年をこえる時間をくぐりぬけてきた短歌の、ゆたかな韻律の魅力をさぐりながら、自分の歌を作っていくものです。(講師・記) <各回の予定> 4/9 講義(4/23歌会用の作品配布) 4/23 歌会(5/28歌会用の作品提出) 5/14 講義(5/28歌会用の作品配布) 5/28 歌会(6/25歌会用の作品提出) 6/11 講義(6/25歌会用の作品配布) 6/25 歌会(7月歌会用の作品提出)
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