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新宿 文学・文芸創作・短歌
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19講座中 1〜19件を表示 

  • 新宿教室
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短歌を読む・作る

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  • 佐伯 裕子/「未来」選者
  • 2026/10/02金 〜 2026/12/18金
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  一首の短歌を読んだとき、意味もよく分からないのに、記憶の底に潜んでいた懐かしい光景が甦ってくることがあります。この不穏な時代に、言葉のもつ力を考えてみましょう。普段は恥ずかしくて使えないような言葉も、短歌の中では自在に登場してきます。  この講座では主として、近代から現代までのさまざまな短歌作品に触れながら、日常語とは異なる言語空間を読み取ってゆけたらいいと思っています。あわせて、実際に短歌を作ってみることで、自分の中に眠っている言葉たちを甦らせてゆきましょう。(講師・記) <歌稿(作品)ご提出について> 下記のいずれかの方法でご提出ください。 �@教室で次回分を提出 短冊用紙に一首(自由題・左下に氏名)をご記入ください。 �Aメール 〆切:次回講座日の3日前の正午 宛先:kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名:短歌を読む・作る(佐伯先生) 朝日花子(←お客様のお名前を入力ください) 本文:作品一首とお客様のお名前を入力 �B郵便 〆切:次回講座日の3日前・必着 ハガキに一首(自由題・左下に氏名)をご記入ください。 宛先:〒163−0210 新宿区西新宿2−6−1 新宿住友ビル10階   朝日カルチャーセンター「短歌を読む・作る」係宛て

    • 見学可
  • 新宿教室
  • 教室開催

短歌実作・はじめの一歩

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  • 梅内 美華子/「かりん」編集委員
  • 2026/10/03土 〜 2026/12/05土
  • 15:30〜17:30
  • 全3回
  • 会員 11,880円
  •  短歌は五・七・五・七・七の句からなる短い詩型です。  万葉集の昔からある形式ですが、現代の私たちにも作れる詩の形です。近代短歌・現代短歌の秀歌の鑑賞をしながら、短歌の技法や表現の工夫について解説をします。そのあと短歌の創作の時間をとり、作品の添削と指導をいたします。講座の前に短歌ができた方は1首を書いて提出してください。短歌について知りたい、これから短歌を作ってみたいという方々向けの入門講座です。(講師・記)

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短歌の読み書き

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  • 小池 光/「短歌人」編集委員
  • 2026/10/05月 〜 2026/12/07月
  • 18:30〜20:30
  • 全3回
  • 会員 11,880円
  •  短歌には、短歌のことばがある。それは、文語文とか口語文というだけでは足りない、やや特殊な日本語で、むしろ短歌語とでもいうべきものだ。短歌語をうまく理解できないと、短歌は「読めない」し、読めなければまた「書けない」。短歌を作るのはとりあえず簡単だが、読むことはそんなに簡単でない。しかしうまく読めなくてどうしてうまく書けるだろう。本講座では毎回一首の歌、あるいは一冊の歌集の読み方を丹念に追求し、そのなかから実作演習を重ねる。初心者から中級者まで、短歌のふところに深く参入したい方々を待つ。(講師・記) ◆兼題  10月の兼題「自由題」( 9/28 講師宅必着)  11月の兼題「自由題」( 10/26 講師宅必着)  12月の兼題「自由題」( 11/30 講師宅必着)

  • 新宿教室
  • 教室開催

短歌入門
実作と鑑賞

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  • 米川 千嘉子/「かりん」編集委員
  • 2026/10/07水 〜 2026/12/16水
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  短歌を作ってみたい。これまで気の向くまま自分流で短歌を作ってきたが、もっと本格的に向き合ってみたい。 そんな方々を対象にした入門講座です。短歌を作ること、短歌の言葉を磨くことは、古今のすぐれた短歌を鑑賞する力に支えられると考えます。毎回、前半をあらかじめ提出された作品の添削批評に、後半を近代短歌と現代短歌の鑑賞にあてます。(講師・記) <作品提出の要項> お一人一1〜2首(自由題)を以下のいずれかの方法でご提出ください。 新規の方は、以下の�A郵便、�Bメールのいずれかでお送りください。 �@教室で次回分を提出 短冊用紙に1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してください。 �A郵便 〆切:次回講座日の2日前の月曜日着  短冊用紙、もしくはハガキに1〜2首(自由題・左下に氏名)を記入してお送りください。 宛先:〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室「短歌入門(米川千嘉子先生)」係 �Bメール 〆切:次回講座日の2日前の月曜日の正午 宛先: kouzainfo2@asahiculture.com (全て半角小文字) 件名: 短歌入門(米川先生) 朝日花子 (←お客様のお名前を入力ください) ※ウイルス防止のため、件名に講座名が無いものは開かずに削除する場合があります。 本文: 作品1〜2首とお客様のお名前を入力 ※ファイル添付ではなく、本文に直接、作品を記載してください。 ※作品を確認いたしましたら、弊社より受取完了のメールをお送りします。 ★期の最終回6回目は、お一人5首の作品を講評します。 以下の〆切迄にご提出ください。 【5首提出の〆切】 ・教室で提出する場合は4回目の講座日 ・郵便で提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜日着 ・メールで提出する場合は5回目の講座日の2日前の月曜正午迄

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短歌を楽しむ

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  • 日高 堯子/「かりん」選歌委員
  • 2026/10/08木 〜 2026/12/24木
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  時の流れの中で、ふと自分自身の生を振り返り、言葉をもとめる。現代を生きている<私>の声を、短歌の詩形にのせて表現してみたい。  この講座は、千年をこえる時間をくぐりぬけてきた短歌の、ゆたかな韻律の魅力をさぐりながら、自分の歌を作っていくものです。(講師・記) <各回の予定> 10/8  講義(10/22歌会用の作品配布) 10/22 歌会(11/26歌会用の作品提出) 11/12  講義(11/26歌会用の作品配布) 11/26 歌会(12/24歌会用の作品提出) 12/10  講義(12/24歌会用の作品配布) 12/24 歌会(1月歌会用の作品提出)

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今あらためて読む寺山修司の短歌

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  • 内山 晶太/歌人
  • 2026/10/10土
  • 15:30〜17:00
  • 全1回
  • 会員 3,850円 / 一般 4,950円
  •  生誕90年を迎えた寺山修司。短歌、俳句にとどまらず演劇、競馬評論にまで渡った彼の活動はいまなお幅広い世代に受け入れられています。今回の講座では寺山修司の短歌作品に特化して令和の今から寺山修司を照射します。たとえば「海を知らぬ少女の前に麦藁帽のわれは両手をひろげていたり」という代表作がありますが、皆さんはどのようなシチュエーションをイメージしますか?シンプルに見えるこの一首のなかに、実はいくつもの世界線が含まれていたりします。こうした線の一本いっぽんをじっくりと解きほぐしながら、寺山短歌の魅力、問題点を横断的に、独断と偏見をもって味わっていきたいと思います。(講師・記)

    • 見逃し配信あり
  • 新宿教室
  • 教室開催

【1日特別体験】実作のための短歌レッスン

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  • 今野 寿美/「りとむ」編集人
  • 2026/10/12月
  • 12:30〜14:30
  • 全1回
  • 会員 3,740円 / 一般 3,740円
  • 短歌実作の楽しみ  短歌はわずかに三十一文字という小さな詩でありながら、思いがけないほどの内容を盛り込むことのできる表現の器です。定型を持つ短歌は形式を心得、まずたくさん作ってみることが大事ですが、一首の作品である以上、客観的な目による検分も欠かせません。この講座は、提出作品の講評を中心に進めます。おりおり近・現代の秀歌を通して基本的な語法、表現法についても学んでまいりましょう。(講師・記)

    • 残りわずか
  • 新宿教室
  • 外部施設講座

【1日特別体験】短歌実作教室
【立川サテライト教室】

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  • 長澤 ちづ/「ぷりずむ」編集発行人
  • 2026/10/12月
  • 13:00〜15:00
  • 全1回
  • 会員 3,520円 / 一般 3,520円
  • ※初めての方にも安心してご受講いただくための1日体験講座です。通常のクラスの受講者と一緒に受講していただきますので、授業の進め方やクラスの雰囲気をどうぞご確認ください。  百人一首などを通して知らずに身に具わっている五七五七七のリズムに目覚め、心の内深く流れる水を掬い上げてみませんか。自然を見る目を養い、日本語の美しさ、力強さを学びます。相互講評も取り入れた歌会形式で行います。初心者の方も大歓迎です。やさしく丁寧に指導いたしますので、初めて短歌に触れる方にもおすすめの講座です。 (講師・記)

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  • 教室開催

実作のための短歌レッスン

konnosumi.jpg
  • 今野 寿美/「りとむ」編集人
  • 2026/10/12月 〜 2026/12/14月
  • 12:30〜14:30
  • 全5回
  • 会員 19,800円
  • 短歌実作の楽しみ  短歌はわずかに三十一文字という小さな詩でありながら、思いがけないほどの内容を盛り込むことのできる表現の器です。定型を持つ短歌は形式を心得、まずたくさん作ってみることが大事ですが、一首の作品である以上、客観的な目による検分も欠かせません。この講座は、提出作品の講評を中心に進めます。おりおり近・現代の秀歌を通して基本的な語法、表現法についても学んでまいりましょう。(講師・記)

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  • 外部施設講座

短歌実作教室
【立川サテライト教室】

長澤ちづ先生.jpg
  • 長澤 ちづ/「ぷりずむ」編集発行人
  • 2026/10/12月 〜 2026/12/28月
  • 13:00〜15:00
  • 全5回
  • 会員 18,425円
  •  百人一首などを通して知らずに身に具わっている五七五七七のリズムに目覚め、心の内深く流れる水を掬い上げてみませんか。自然を見る目を養い、日本語の美しさ、力強さを学びます。相互講評も取り入れた歌会形式で行います。初心者の方も大歓迎です。やさしく丁寧に指導いたしますので、初めて短歌に触れる方にもおすすめの講座です。(講師・記)

    • 見学可
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【1日特別体験】つながる現代短歌

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  • 黒瀬 珂瀾/歌人・「未来」選者
  • 2026/10/15木
  • 19:00〜21:00
  • 全1回
  • 会員 3,740円 / 一般 3,740円
  •  大量の情報に翻弄され、すべてに効率、能率が求められる現代。そんな時代だからこそ、日本古来の定型詩「短歌」で心を解放し、〈うたごころ〉を通して世界を見つめ直したい……。いま、「短歌」は時代にフィットした言語表現として再評価されています。講座では古典の名歌から最先端の新鋭作品まで、秀歌の紹介を通して鑑賞眼を磨き、そして、受講者が実作した短歌を歌会形式で互いに批評しあうことで、言語表現の多彩な可能性を実感していただきます。古来の伝統的な美意識と、リアルタイムの先鋭的な修辞が混じり合う短歌を通して、この世界の豊かさを見つめ直し、様々な他者とつながることで、豊かな時間を手に入れましょう。(講師・記) 【作品提出について】 作品提出締め切りは、10/9(金)、お一人さま1〜3首ご提出ください。 [10/15分 提出フォームはこちらから](https://forms.gle/iDFt7v9QiRPhykzt5) 【講座の流れ】 ・1〜3首、上記「作品提出フォーム」から提出。(締切は原則、各講座日前週の金曜日) ・2首以上提出した方の歌は講師が1首選歌します。 ・事前(水曜日又は木曜日)に選歌一覧と講義資料をマイページにアップします。 ・選歌一覧から各自「良いと思った歌」を3首(自作のぞく)を事前に選び、「選歌フォーム」から提出。

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【1日特別体験】続・短歌道場

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  • 佐佐木 頼綱/竹柏会歌誌「心の花」選歌委員
  • 2026/10/15木
  • 15:30〜17:00
  • 全1回
  • 会員 3,740円 / 一般 3,740円
  •  「歌は毎日作るのが大事。一日サボると下手になる」佐佐木幸綱  「何を詠まないかが歌柄になるのよ」佐佐木由幾  「短歌ができたら、一度結果を逆にして推敲してください」伊藤一彦  「一つのことを深くでいいんです」岡井隆  これらは、私が短歌を始めた頃にかけてもらった言葉で、二十年たった今でも支えとなっている大切な言葉です。  本講座では、そうした先輩歌人たちから学んだ創作のコツもお伝えしながら、受講される方お一人おひとりの作品に丁寧に寄り添います。  テーマに沿った作品提出と講評を中心に、実作の深まりを大切にします。とくに初心者の方、大歓迎です。(講師・記) <作品提出方法> �@はがき はがきに提出作品(2首まで可)を書いて、クラス名『続・短歌道場』・氏名・電話番号を明記の上締め切り必着で以下にご郵送ください。 〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター『続・短歌道場』係宛 �Aメール メールの件名は『続・短歌道場作品提出』とし、氏名・電話番号を明記の上、提出作品(2首まで可)をWordファイル添付のうえ締め切り必着(講座日の前月末)でお送りください(縦書き)。 【提出アドレス】 kouzainfo2@asahiculture.com

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つながる現代短歌

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  • 黒瀬 珂瀾/歌人・「未来」選者
  • 2026/10/15木 〜 2027/03/18木
  • 19:00〜21:00
  • 全6回
  • 会員 23,100円 / 一般 26,400円
  •  大量の情報に翻弄され、すべてに効率、能率が求められる現代。そんな時代だからこそ、日本古来の定型詩「短歌」で心を解放し、〈うたごころ〉を通して世界を見つめ直したい……。いま、「短歌」は時代にフィットした言語表現として再評価されています。講座では古典の名歌から最先端の新鋭作品まで、秀歌の紹介を通して鑑賞眼を磨き、そして、受講者が実作した短歌を歌会形式で互いに批評しあうことで、言語表現の多彩な可能性を実感していただきます。古来の伝統的な美意識と、リアルタイムの先鋭的な修辞が混じり合う短歌を通して、この世界の豊かさを見つめ直し、様々な他者とつながることで、豊かな時間を手に入れましょう。(講師・記) 【作品提出について】 締め切りは、各講座日前週の金曜日 �@10/15分→10/9 �A11/19分→11/13 �B12/17分→12/11  �C 1/21分→1/15 �D 2/18分→ 2/12 �E 3/18分→ 3/12 お一人さま1〜3首ご提出ください。 [10/15分 提出フォームはこちらから](https://forms.gle/iDFt7v9QiRPhykzt5) 【講座の流れ】 ・1〜3首、上記「作品提出フォーム」から提出。(締切は原則、各講座日前週の金曜日) ・2首以上提出した方の歌は講師が1首選歌します。 ・事前(水曜日又は木曜日)に選歌一覧と講義資料をマイページにアップします。 ・選歌一覧から各自「良いと思った歌」を3首(自作のぞく)を事前に選び、「選歌フォーム」から提出。

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続・短歌道場

佐佐木先生3.jpg
  • 佐佐木 頼綱/竹柏会歌誌「心の花」選歌委員
  • 2026/10/15木 〜 2027/03/18木
  • 15:30〜17:00
  • 全6回
  • 会員 23,760円
  •  「歌は毎日作るのが大事。一日サボると下手になる」佐佐木幸綱  「何を詠まないかが歌柄になるのよ」佐佐木由幾  「短歌ができたら、一度結果を逆にして推敲してください」伊藤一彦  「一つのことを深くでいいんです」岡井隆  これらは、私が短歌を始めた頃にかけてもらった言葉で、二十年たった今でも支えとなっている大切な言葉です。  本講座では、そうした先輩歌人たちから学んだ創作のコツもお伝えしながら、受講される方お一人おひとりの作品に丁寧に寄り添います。  テーマに沿った作品提出と講評を中心に、実作の深まりを大切にします。とくに初心者の方、大歓迎です。(講師・記) <作品提出方法> �@はがき はがきに提出作品(2首まで可)を書いて、クラス名『続・短歌道場』・氏名・電話番号を明記の上締め切り必着で以下にご郵送ください。 〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター『続・短歌道場』係宛 �Aメール メールの件名は『続・短歌道場作品提出』とし、氏名・電話番号を明記の上、提出作品(2首まで可)をWordファイル添付のうえ締め切り(講座日の前月末)必着でお送りください(縦書き)。 【提出アドレス】 kouzainfo2@asahiculture.com

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【1日特別体験】楽しい短歌入門

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  • 大松 達知/「コスモス」選者
  • 2026/10/20火
  • 15:45〜17:45
  • 全1回
  • 会員 3,795円 / 一般 3,795円
  • 日々を過ごす中でときおり心を吹き抜ける風。心地よい風もあれば、心を乱す風もありましょう。せっかく吹いたその風を書き留めてみませんか? それぞれ違うひとりひとりの見聞や気持ち。それを、こんなふうに感じたんですよ、こんなことがおもしろいと思ったんですよ、と気負わずに示すのが短歌を作るたのしさです。短歌に正解はありません。自分だけに吹いた風を自分の言葉で書いてみましょう。あとは短歌という形式が力を貸してくれます。初心者大歓迎です。(講師・記) ※作品提出方法の詳細は「持ち物」欄をご確認ください

  • 新宿教室
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楽しい短歌入門

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  • 大松 達知/「コスモス」選者
  • 2026/10/20火 〜 2026/12/15火
  • 15:45〜17:45
  • 全3回
  • 会員 12,045円
  •  日々を過ごす中でときおり心を吹き抜ける風。心地よい風もあれば、心を乱す風もありましょう。せっかく吹いたその風を書き留めてみませんか? それぞれ違うひとりひとりの見聞や気持ち。それを、こんなふうに感じたんですよ、こんなことがおもしろいと思ったんですよ、と気負わずに示すのが短歌を作るたのしさです。短歌に正解はありません。自分だけに吹いた風を自分の言葉で書いてみましょう。あとは短歌という形式が力を貸してくれます。初心者大歓迎です。(講師・記) ※作品提出方法は「持ち物」欄に記載しています。ご確認ください。

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「思い出」を詠んでみよう 人の思い出、物の思い出
歌会 朝カル

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  • 佐伯 裕子/「未来」選者
  • 2026/10/30金 〜 2026/11/13金
  • 18:30〜20:00
  • 全2回
  • 会員 7,920円 / 一般 7,920円
  •  私たちの心には、忘れられない人々や、懐かしい物たちがたくさん詰まっています。家族や恋人や友人たち。例えば、消しゴムや帽子や椅子など。善きにつけ悪しきにつけ、過ぎてしまったことどもを、歌の言葉で甦らせてみましょう。(講師・記) 初回(講義) :「思い出」を詠むとはどのようなことか。歌人たちの秀歌からヒントを得てみましょう。短歌に関する疑問点も、ぜひご質問ください。 2回目(歌会):ご提出された歌を、皆で味わいます。 ### ご案内 Zoomミーティングを使用した、双方向にやりとりができるオンライン併用講座です。 ご自身のお名前(ペンネーム可)や映像・音声がクラス内で共有されます。予めご了承ください。 カメラをオフにするとお顔は出さずに参加できます。 ### 提出方法 10/31〜11/6(初回の終了後〜2回目の1週間前まで)に、下記フォームからご投稿ください。 ・投稿はお一人1回まで。 ・ペンネームでの投稿が可能です。 「思い出」を詠む 投稿は[こちら>>](https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc477-vk4jBgYBjchLpl_h0eIivKKKwDAWAF5bNZ4PgchyOlA/viewform?usp=publish-editor) ### 歌会 朝カルについて 短歌ははじめてという方も気軽にご参加いただける、2回完結の講座です。 ・ひとりで短歌をつくってみたことはあるけれど、歌会に参加したことはない。 ・SNSで投稿される短歌を見るのは楽しいけど、自分に詠めるかな・・・? ・いつもと違う人たちと、歌会をしてみたい。 そんな皆さんは大歓迎です!

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吉川宏志・短歌のステップアップ講座

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  • 吉川 宏志/「塔」主宰 歌人
  • 2026/11/12木
  • 13:00〜15:00
  • 全1回
  • 会員 3,960円 / 一般 5,060円
  • 初めに最近の短歌を取り上げ、そのおもしろさを紹介します。 その後、提出していただいた作品をもとに、実作のポイントを具体的に話します。 最後に自由に質問できるコーナーを設けます。短歌を創る力が向上する2時間になればと思います。(講師・記) ※提出はお一人3首以内(自由題)、作品の締め切りは11月5日(木)必着、作品は事務局でプリントし、事前に講師に送りますので、締切日は厳守してください。 <作品提出方法> �@はがき はがきに3首(以内)を書いて、クラス名『吉川宏志 短歌のステップアップ』・氏名・電話番号を明記の上締め切り必着で以下にご郵送ください。 〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター『吉川宏志 短歌のステップアップ』係宛 �Aメール メールの件名は『吉川宏志短歌 作品提出』とし、氏名・電話番号を明記の上、3首(以内)をWordファイル添付のうえ締め切り必着でお送りください。 kouzainfo2@asahiculture.com 

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穂村弘×吉川宏志 短歌の現在地 2026

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  • 穂村 弘��/歌人
  • 吉川 宏志��/「塔」主宰 歌人
  • 2026/12/18金
  • 18:30〜20:30
  • 全1回
  • 会員 4,290円 / 一般 5,390円
  •  短歌界を牽引してきたお二人に「今年印象に残った歌や新しい傾向が見られる歌」を取り上げて、批評や感想を述べていただきます。また、後半は希望者から事前に募った作品の講評を行います。貴重な2時間をお楽しみください。 ☆18:30〜19:30(前半) 対談:今年印象に残った歌や新しい傾向が見られる歌について ☆19:30〜20:30(後半) 作品の講評 <作品提出方法> ◆提出締切は12月8日(火)中◆ �@ハガキ ハガキに1首記入、クラス名『穂村弘×吉川宏志 短歌の現在地』・氏名・電話番号を明記の上、締切日必着で以下にご郵送ください。 〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター『穂村弘×吉川宏志 短歌の現在地』係宛 �Aメール メールの件名は「『穂村弘×吉川宏志 短歌の現在地』作品提出」とし、氏名を明記の上1首を入力、締切日必着でお送りください。アドレスはこちら(kouzainfo2@asahiculture.com) 

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