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11講座中 1〜11件を表示 

  • 新宿教室
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エッセイ教室

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  • 神山 典士/ノンフィクション作家
  • 2024/04/23 〜 2024/06/25
  • 10:30〜12:00
  • 全3回
  • 会員 11,385円
  • ****  この講座では、書きたい文章を書くことに留まらず、「読者が読みたいエッセイに磨き上げる」ことを主眼とします。大切なのは、書き手の思いや事実をわかりやすく正確に読者に伝えること。ノンフィクションの手法を使って客観事実やインタビューが入ると、作品はぐっと立体的になります。「五感を使う」「設計図(構成)の書き方」「サビ始まり」「説明ではなくシーンを描く」「時と場所を自在に操る」「3の法則」等々、さまざまな方法論を駆使しながら文章と向きあいましょう。あなたの「文章の鉱脈」と出会えたら、それを掘り進めるのみです。 (講師・記) <講座の進め方> 1、各自が課題に沿って文章を書いて提出する。 2、講座内では、全員の作品を全員でシェアして鑑賞する。 3、お互いに「よりよくするため」に意見を出し合う。 4、講師からの具体的なアドバイスをもとに、各自が文章をブラッシュアップする。 5、各作品には講師からの講評添削が入り返却されます。 ※提出いただいた作品のコピーを教室で配布し、次回の講座で講評を行いますので作品プリントを忘れずにお持ちください。

    • 満席
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おもしろいエッセイを書こう

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  • 中島 たい子/作家
  • 2024/04/27 〜 2024/06/22
  • 13:00〜14:30
  • 全3回
  • 会員 11,055円 / 一般 14,355円
  •  エッセイは「現実にあったことを書く」のが基本ですが、「創作」の一つでもあります。矛盾しているようにも思えますが、自分の体験を最大限におもしろく語って、上手にまとめれば、素敵な「作品」が生まれます。また構成から表現まで、短い文を書く中で大切なことが学べるので、チャレンジすると腕がぐんと上がり、物を書く様々な場で活用できます。作品をいくつか書きためておけば、ちょっとした「自分史」にもなります。 講義では、提示されたテーマ(お題)から、思い浮かんだこと、自身の体験などを書いていただき、他の人にはない自分だけのおもしろい「視点」を探っていきます。文章を書くのが苦手でも入りやすい創作なので、ぜひ挑戦してみてください。(講師・記) ※初回は講義、二回目はテーマ(お題)に沿ってブレインストーミングをします。 ※作品提出は二回目終了後です。三回目(最終回)に提出作品の講評があります。 <作品提出について> ※提出は任意です。 ◆文字数 ・400字詰原稿用紙3枚程度1200字程度。 ・字を詰めすぎないように、ほどよく改行して、読みやすくしてください。 ◆書式 ・A4の白紙に、縦書きのレイアウトで印字してください 。 ・手書きの場合は、A4サイズ縦書きの400 字詰原稿用紙にご記入ください。  ※念のため、コピーを取っておいてください。 ◆締め切り ・講座日(三回目)の前週の火曜日 ◆提出方法(メール・郵送・持参のいずれか) @メール提出 必ず件名に「おもしろいエッセイを書こう」、件名またはメール本文にお名前を明記の上、事務局宛にお送り下さい。 ・事務局あてアドレス:kouzainfo2@asahiculture.com A郵送または持参 <郵送>〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「おもしろいエッセイを書こう」事務局 <持参>講座部 10階インフォメーション横カウンター(新宿住友ビル10階) 【注意事項】 ・欠席回の配布資料は、10階カウンターでお渡しします。ご希望の方はお申し出下さい。 ・ご提出いただいた作品は、作品集にして事前にマイページへアップロードします。  教室で受講される方には、講座当日に同じものを紙媒体で配布いたします。

    • 見学可
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読んで書く批評塾

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  • 斎藤 美奈子/文芸評論家
  • 2024/04/27 〜 2024/06/29
  • 18:00〜19:30
  • 全3回
  • 会員 14,685円
  •  何気なく読んでいる本も雑誌も新聞も批評的に読むことで思いがけない発見があります。書評を中心とした「読んで書く」作業を通じて、もうひとつの読書の楽しみを見つけませんか。提出いただいた課題作文には講評をつけ、当日お返しします。また、講座は、みなさんの課題作文を元に進めます。緊張なさるかもしれませんが、リラックスしてどうぞ楽しい読書エッセイを。お会いできるのを楽しみにしています。 (講師・記)  ★課題は前月末にメール及びHPでお知らせいたします。それぞれ800字の書評を提出し、感想を語り合います。 ●批評塾 2024年6月の課題図書 津村記久子『ポトスライムの舟』 (講談社文庫・605円) ・上の本についての書評(または書評的エッセイ)をお書きください。 ・文字数は、800字〜1000字とします。 ・可能であれば1箇所以上、引用を入れてください。 ・課題作品には、各自、オリジナルのタイトルをおつけください。  もっか本屋大賞2位に入った『水車小屋のネネ』がベストセラーになっている津村さんですが、こちらは彼女の芥川賞受賞作です(2009年)。15年前、リーマンショック後の労働環境の悪化が問題視された頃の作品ですが、いま読むとどんな感じ? いつも通り、みなさまの鋭く楽しい作品をお待ちします。 2024.5.28 斎藤美奈子 提出締切:6月23日(日) ★締め切りまでのご提出にご協力をお願いします。遅れる場合は事務局までご相談ください。 ★原稿のサイズはB5サイズです。40字×40行、10.5ポイントでご入力ください。ルビを入れる場合は「朝日(あさひ)」。 ★メールの件名に必ず「読んで書く批評塾」と記載してください。 ★提出先はこちらです→kouzainfo2@asahiculture.com お間違えのないようにお願いいたします。

    • 見逃し配信あり
    • 残りわずか
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夜のエッセイ塾

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  • 加藤 明/元「週刊朝日」編集長
  • 2024/07/03 〜 2024/09/18
  • 19:00〜20:30
  • 全5回
  • 会員 18,975円
  •  あなたもエッセイストになれます。小説を書くには、やっぱり才能が必要です。シナリオを書くのも、同様でしょう。ところが、エッセイを書くのに才能は不要です。ふつうに日本語を話し、読み書きできれば、誰にでもエッセイを書くことができます。強いて必要なことを挙げれば、「観察眼」でしょう。エッセイを書くことを念頭に日々、観察眼を磨いていけば、必ず上達します。さあ、あなたも「夜のエッセイ塾」へ、どうぞ。 (講師・記) ● 課題 <はじめてご受講の方> 「私がエッセイを書く理由」という課題で、1200字以内でご提出ください。 今後の講評の参考にするため、講師のみが読みます。講座内での配布・講評はございません。 <ご継続で受講の方> 前回授業中に講師から発表された課題いずれか1つを選び、ご提出ください。 ● 字数 800〜1200字以内(400字詰め原稿用紙3枚以内) ● 体裁 A4用紙を横にして縦書きのワープロ打ち、もしくは原稿用紙(手書き可)。 氏名(ペンネームの場合は本名も)・ページ番号を明記のこと。 ● 作品提出締切  講座日の1週間前の水曜日必着 ● ご提出方法 @ご持参の場合は10階カウンターまでお持ちください。 ※日祝ほか休館日にご注意下さい Aご郵送の場合は以下にお送りください。   〒163-0210   新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階   朝日カルチャーセンター新宿教室 講座部「夜のエッセイ塾」係宛て ※土日祝を挟むと郵便物到着が遅れるので、余裕をもってご投函ください Bメールの場合は以下にお送りください。   kouzainfo2@asahiculture.com ※wordの添付ファイルにてお送りください。 ※必ず件名に「夜のエッセイ塾」とつけ、お名前、電話番号もご明記ください。 ※このアドレスはご提出専用で、メールは締切日前後のみチェックしているため、お問い合わせ等は必ずお電話でお願いいたします。 ※複数のクラスでアドレスを共有しておりますので、必ず上記厳守願います。 ※作品を受信した場合は締切日2〜3日以内に必ず確認のご返信をいたします。 ● 作品ご返却 授業中に、講師のコメントとともに、提出していただいた原稿をご返却いたします。 欠席者・オンライン受講者の返却原稿は、講座終了後郵送いたします。

    • 満席
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  • 教室開催

エッセイを書こう
日記のように手紙のように

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  • 太田 治子/作家
  • 2024/07/04 〜 2024/09/05
  • 15:30〜17:15
  • 全3回
  • 会員 11,275円
  •  大好きな人に手紙を書いたり、日記を書くような気持ちで、エッセイを書くことができたらどんなにすばらしいでしょう。素直に、あるがままの自分の心が込められた文章を書くたのしさをお話しした後で実際にかきだしましょう。(講師・記)                                                                                      

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編集長のエッセイ塾

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  • 加藤 明/元「週刊朝日」編集長
  • 2024/07/05 〜 2024/09/20
  • 15:30〜17:30
  • 全5回
  • 会員 18,975円
  •  編集長だったとき、なにが楽しかったかといえば、「週刊朝日」に掲載される連載エッセイを読者よりもいち早く、ゲラの段階で読めることでした。名エッセイストぞろいの中、とくに私のお気に入りは、「あれも食いたいこれも食いたい」の東海林さだおさん、「コンセント抜いたか!」の嵐山光三郎さん、「暖簾にひじ鉄」の内館牧子さんでした。3人の名手に共通項があるとすれば、飽くなき好奇心、鋭い観察力、旺盛なユーモア精神。エッセイの極意は、この三位一体に尽きるような気がします。プロの名手の真似はとてもできませんが、身近な人や赤の他人に読んでもらって「おもしろい」といわれる文章の書き方を一緒に勉強してみませんか。 (講師・記) ● 課題 <はじめてご受講の方> 「私がエッセイを書く理由」という課題で、800字でご提出ください。 今後の講評の参考にするため、講師のみが読みます。講座内での配布・講評はございません。 <ご継続で受講の方> 前回授業中に講師から発表された課題をご提出ください。 ● 字数 800字(400字詰め原稿用紙2枚) ● 体裁 A4用紙を横にして縦書きのワープロ打ち、もしくは原稿用紙(手書き可)。 氏名(ペンネームの場合は本名も)・ページ番号を明記のこと。 ● 作品提出締切  講座日の1週間前の金曜日・正午必着。 ● ご提出方法 @ご持参の場合は10階カウンターまでお持ちください。 ※日祝ほか休館日にご注意下さい Aご郵送の場合は以下にお送りください。  〒163-0210    新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階    朝日カルチャーセンター新宿教室講座部「編集長のエッセイ塾」係宛て ※土日祝を挟むと郵便物到着が遅れるので、余裕をもってご投函ください Bメールの場合は以下にお送りください。  kouzainfo2@asahiculture.com ※wordの添付ファイルにてお送りください。 ※必ず件名に「編集長のエッセイ塾」とつけ、お名前、電話番号もご明記ください。 ※このアドレスはご提出専用で、メールは締切日前後のみチェックしているため、お問い合わせ等は必ずお電話でお願いいたします。 ※複数のクラスでアドレスを共有しておりますので、必ず上記厳守願います。 ※作品を受信した場合は締切日2〜3日以内に必ず確認のご返信をいたします。 ● 作品ご返却 授業中に、講師のコメントとともに、提出していただいた原稿をご返却いたします。 欠席者・オンライン受講者の返却原稿は、講座終了後郵送いたします。

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文章で表現する技術

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  • 加藤 宗哉/作家・元「三田文学」編集長
  • 2024/07/12 〜 2024/09/13
  • 13:00〜14:30
  • 全3回
  • 会員 10,395円 / 一般 13,695円
  •  文芸誌「三田文学」の編集長は、かつて慶應義塾大学文学部の講座「文章と表現」も受けもっていました。“新しい書き手の発掘と育成”が、初代編集長・永井荷風以来の使命であったからです。そこからは多くの作家が誕生しましたが、その授業をいま、再現したいと思います。“新しい書き手”に年齢は関係がありません。――文章のプロたちがどんな“暗黙の了解事項”のもとに作品を書いてきたか、その技術について具体的にお伝えしたいと思います。  2024年7月期のテーマ ■食べもの≠どう書くか 前回(4〜6月期)につづいて、「食」に関する文章について考えます。小説や詩、エッセイ等に、食べ物はどのように取りあげられてきたか――。プロの作家たちの隠された意図や工夫を探ります。「食」の光景は誰もが身近なものだ けに、使いどころ・描き方が問われます。 ※取り上げる文章……夏目漱石、永井荷風から安岡章太郎、吉行淳之介、そして須賀敦子、向田邦子、さらには現代に活躍する作家たちまで。 なお、資料は毎回コピーして配布いたします。オンラインの方へはデータをお送りします。 ※講義が中心ですが、第2回目(8月9日)では「60字作品を書く」を行ないます。事前に作品をメールで提出(締切/8月4日)、推敲のうえ完成させたものに対して、全員で感想を述べあいます。テーマや連絡方法など、詳細については講座内でお知らせします。

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日曜エッセイ教室
書きたい文章を作品化するために

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  • 神山 典士/ノンフィクション作家
  • 2024/07/14 〜 2024/09/08
  • 10:30〜12:00
  • 全3回
  • 会員 10,725円
  •  生きてきた足跡を自分史に書きたい。やりとげた仕事や体験を作品化したい。ビジネスにも繋がるようなアウトプットを文章で行いたい。ブログやSNSでの発信だけでなく長文を書いて自分をアピールしたい。等々、最近「エッセイ、文章」を書きたいという人が多世代で増えています。自分史を書きたいシニア層からブログやSNSは書けるけど長い文章は苦手(というか書いたことない)という若手まで。この教室ではいろいろな目的をもった多世代の人が集います。お互いの文章を読み批評するなかで、大切なのは「読者の視点」を獲得すること。書き手が書きたい文章を書くのではなく、読み手が読みたい文章を書くこと。そこがポイントです。エッセイというと普通は一人称ですが、思い切って三人称の文章にも挑戦してみましょう。すると思った以上に作品世界が広がります。この教室ではなんでもあり!! 連作に挑戦している人もいます。また講師の神山典士が主催するfacebook「神山典士の秘密基地」に参加すると、火曜日クラスの人の作品とも出会えて読者を獲得できます。「エッセイ、文章」を中心に良質なコミュニティができています。ぜひご参加ください。(講師・記)

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エッセイ教室

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  • 神山 典士/ノンフィクション作家
  • 2024/07/23 〜 2024/09/24
  • 10:30〜12:00
  • 全3回
  • 会員 11,385円
  •  この講座では、書きたい文章を書くことに留まらず、「読者が読みたいエッセイに磨き上げる」ことを主眼とします。大切なのは、書き手の思いや事実をわかりやすく正確に読者に伝えること。ノンフィクションの手法を使って客観事実やインタビューが入ると、作品はぐっと立体的になります。「五感を使う」「設計図(構成)の書き方」「サビ始まり」「説明ではなくシーンを描く」「時と場所を自在に操る」「3の法則」等々、さまざまな方法論を駆使しながら文章と向きあいましょう。あなたの「文章の鉱脈」と出会えたら、それを掘り進めるのみです。 (講師・記) <講座の進め方> 1、各自が課題に沿って文章を書いて提出する。 2、講座内では、全員の作品を全員でシェアして鑑賞する。 3、お互いに「よりよくするため」に意見を出し合う。 4、講師からの具体的なアドバイスをもとに、各自が文章をブラッシュアップする。 5、各作品には講師からの講評添削が入り返却されます。 ※提出いただいた作品のコピーを教室で配布し、次回の講座で講評を行いますので作品プリントを忘れずにお持ちください。

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  • 教室・オンライン自由講座

おもしろいエッセイを書こう

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  • 中島 たい子/作家
  • 2024/07/27 〜 2024/09/28
  • 13:00〜14:30
  • 全3回
  • 会員 11,055円 / 一般 14,355円
  • エッセイは「現実にあったことを書く」のが基本ですが、「創作」の一つでもあります。矛盾しているようにも思えますが、自分の体験を最大限におもしろく語って、上手にまとめれば、素敵な「作品」が生まれます。また構成から表現まで、短い文を書く中で大切なことが学べるので、チャレンジすると腕がぐんと上がり、物を書く様々な場で活用できます。作品をいくつか書きためておけば、ちょっとした「自分史」にもなります。 講義では、提示されたテーマ(お題)から、思い浮かんだこと、自身の体験などを書いていただき、他の人にはない自分だけのおもしろい「視点」を探っていきます。文章を書くのが苦手でも入りやすい創作なので、ぜひ挑戦してみてください。(講師・記) ※初回は講義、二回目はテーマ(お題)に沿ってブレインストーミングをします。 ※作品提出は二回目終了後です。三回目(最終回)に提出作品の講評があります。 <作品提出について> ※提出は任意です。 ◆文字数 ・400字詰原稿用紙3枚程度1200字程度。 ・字を詰めすぎないように、ほどよく改行して、読みやすくしてください。 ◆書式 ・A4の白紙に、縦書きのレイアウトで印字してください 。 ・手書きの場合は、A4サイズ縦書きの400 字詰原稿用紙にご記入ください。  ※念のため、コピーを取っておいてください。 ◆締め切り ・講座日(三回目)の前週の火曜日 ◆提出方法(メール・郵送・持参のいずれか) @メール提出 必ず件名に「おもしろいエッセイを書こう」、件名またはメール本文にお名前を明記の上、事務局宛にお送り下さい。 ・事務局あてアドレス:kouzainfo2@asahiculture.com A郵送または持参 <郵送>〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「おもしろいエッセイを書こう」事務局 <持参>講座部 10階インフォメーション横カウンター(新宿住友ビル10階) 【注意事項】 ・欠席回の配布資料は、10階カウンターでお渡しします。ご希望の方はお申し出下さい。 ・ご提出いただいた作品は、作品集にして事前にマイページへアップロードします。  教室で受講される方には、講座当日に同じものを紙媒体で配布いたします。

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読んで書く批評塾

minakosensei.jpg
  • 斎藤 美奈子/文芸評論家
  • 2024/07/27 〜 2024/09/28
  • 18:00〜19:30
  • 全3回
  • 会員 14,685円
  •  何気なく読んでいる本も雑誌も新聞も批評的に読むことで思いがけない発見があります。書評を中心とした「読んで書く」作業を通じて、もうひとつの読書の楽しみを見つけませんか。提出いただいた課題作文には講評をつけ、当日お返しします。また、講座は、みなさんの課題作文を元に進めます。緊張なさるかもしれませんが、リラックスしてどうぞ楽しい読書エッセイを。お会いできるのを楽しみにしています。 (講師・記)  ★課題は前月末にメール及びHPでお知らせいたします。それぞれ800字の書評を提出し、感想を語り合います。 ★締め切りまでのご提出にご協力をお願いします。遅れる場合は事務局までご相談ください。 ★原稿のサイズはB5サイズです。40字×40行、10.5ポイントでご入力ください。ルビを入れる場合は「朝日(あさひ)」。 ★メールの件名に必ず「読んで書く批評塾」と記載してください。 ★提出先はこちらです→kouzainfo2@asahiculture.com お間違えのないようにお願いいたします。

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