7講座中 1〜7件を表示
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「核」の世界
物理学からのアプローチ
- 二間瀬 敏史/東北大学名誉教授
- 2026/07/07火 〜 2026/09/15火
- 10:30〜12:00
- 全6回
- 会員 21,780円
21世紀に入っても人類は戦争を繰り返し、核兵器の使用すら話題になっています。現在、地球上には1万発に近い核弾頭が配備されています。いったん核兵器が利用されると、人類の滅亡も非現実的ではありません。一方、核エネルギーは原子力発電所としてエネルギーの重要な供給源であり、将来的に人類のエネルギー消費をまかなうエネルギーの切り札として期待されています。唯一の被爆国であり福島原発事故を経験した日本にとって核の話題は軍事利用であれ、平和利用であれ敏感にならざるを得ない状況にあります。本講座では、核エネルギー、核兵器にまつわる歴史、人物などを通して、核に対する正しい理解を目指します。(講師・記) 【カリキュラム】 第1回 原子核の発見、原子核の構造 核エネルギーとは,原子の中心に位置する原子核の何らかの変化に起因するエネルギーです。核の知識の大前提として、原子核の存在を人類が知るまでの長い歴史を紹介します。さらに原子核の構造とその状態が変化する現象の発見について説明します。 第2回 核分裂と核融合 原子核の構造が解明されてほどなく原子核が分裂することが発見されます。この発見はアインシュタインの質量とエネルギーが等価であることと結びついて核兵器への道が見えてきました。一方で原子核同士が融合することでエネルギーが解放されること、そしてそれが星のエネルギー源であることも分かってきました。これらのことを詳しく紹介します。 第3回 核兵器開発の背景と現実 第二次大戦の激化に伴って核分裂を利用した兵器の実現に向けての研究が、アメリカ、イギリス、ドイツ、そして日本で始まります。最初に実現したのがアメリカのマンハッタン計画です。マンハッタン計画に至るまで、そしてその進展と原子爆弾の完成について紹介します。 第4回 原爆から水爆へ 最初に開発された原子爆弾は広島と長崎に落とされ、多数の無辜の人々の命をうがいました。その開発に携わった科学者の一部に強い自責の念をもたらしましたが、さらに虚力な水爆の開発を強く主張する科学者も存在し、結局、最終兵器とも呼べる水爆が出現しました。この経緯と水爆の仕組み構造について紹介します。 第5回 原子力発電所と事故 第二次世界大戦後の世界のエネルギー事情に大きな役割を果たしたのが核分裂を利用した原子力発電です。原子力発電の仕組みと放射性廃棄物について詳しく説明します。また原子力発電所は福島を含めてこれまで深刻な事故が起こっています。それの事故と、それによる放射能の影響について解説します。 第6回 核融合炉 核の平和利用の最終形は、人類をエネルギー問題から解放する核融合発電です。現在、日本も含めた世界各国で近い将来の商業的利用を目指して研究が進んでいます。現在最も有望と考えられている核融合炉の仕組みと、将来の展望について説明します。 *** 【広報画像】 @イメージ画像 Aイメージ画像 B物質の構造(物質の最小単位は原子。原子の中心に莫大な核エネルギーを秘めた陽子と中性子からできた原子核がある。)(講師作成)
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ニュートリノ研究の最前線に迫る
- 郡 和範ほか/国立天文台教授
- 2026/07/11土 〜 2026/12/26土
- 10:30〜12:00
- 全7回
- 会員 26,950円
ニュートリノはとても軽く、電荷を持たない粒子です。宇宙誕生時のビッグバンの火の玉の中で大量につくられました。それ以来、宇宙に満ちて存在し、1立方メートルあたり約300個が高速で飛び回っています。現在の宇宙でも太陽などの内部や超新星爆発などでも生まれ、ほとんど物質と反応せずに地球や人体も通り抜けていきます。実は、このニュートリノの性質は、宇宙の成り立ちを探る重要な手がかりとなります。本講座では、その理論と最新の実験について、第一線で活躍する研究者がわかりやすく紹介します。(郡和範講師) 画像:カニ星雲のX線画像。西暦1054年の超新星爆発時に、その爆発のエネルギーの約99%はニュートリノで放出されたと考えられています。 <各回のテーマ> @7/11「ニュートリノ入門――ニュートリノとは何か?」佐藤丈・横浜国立大学教授 ニュートリノは私たちの身の回りに溢れていますが、人体をも悠々と通り抜けるため、普段その存在を認識することはありません。この「幽霊粒子」がなぜ理論的に予言され、いかにして実験的に発見されたのか。そして最新の研究によって、その驚くべき正体がどのように解明されてきたのかを紐解きます。かつて素粒子の標準理論で「質量ゼロ」と定義されたニュートリノの性質が、2015年のノーベル物理学賞に象徴される発見によっていかに覆されたのか。ニュートリノ研究の劇的な歴史と、宇宙の謎に迫る最前線を解説します。 A8/22「次世代ニュートリノ振動実験―ハイパーカミオカンデとは何か?」塩澤眞人・東京大学宇宙線研究所教授 ハイパーカミオカンデは巨大な水槽と高性能光センサーで、素粒子や宇宙進化の謎に挑む国際研究です。陽子崩壊やニュートリノの研究方法とそれらの意義、建設中の実験装置を紹介します。 B9/26「超新星はなぜ爆発するのか――ニュートリノが握る星の最期」滝脇知也・国立天文台准教授 巨大な星は一生の最後に、自らの重力で崩壊し、超新星爆発と呼ばれる大爆発を起こします。しかし、「星はなぜ爆発できるのか」という根本問題は、実は現在でも完全には解明されていません。その鍵を握るのが、星の内部から莫大なエネルギーを運び出す「ニュートリノ」です。講座では、1987年に初めて観測された超新星ニュートリノから、最新の三次元シミュレーション研究、さらにはニュートリノ振動が爆発に与える可能性まで、超新星研究の最前線をわかりやすく紹介します。将来の銀河内超新星観測によって、何が明らかになるのかについても解説します。 C10/24「宇宙マイクロ波背景放射でニュートリノの質量を測る―サイモンズ・オブザーバトリ実験とは何か?」田島治・京都大学教授 サイモンズ・オブザーバトリ実験は、ビッグバンの残光である宇宙マイクロ波背景放射を、チリ・アタカマ高地(海抜5,200m)から精密に観測する国際共同プロジェクトです。その観測によって、ニュートリノが宇宙初期のビッグバンに与えた影響や、宇宙の大規模構造に与えた影響が分析できます。特に、3種類あるニュートリノの質量の和が測れることが大きな特徴です。これと従来の研究結果(ニュートリノの質量差)を合わせることで、質量の絶対値が決まり、素粒子の大統一理論を解明につながると期待されています。 D11/7 「南極点で高エネルギーニュートリノをとらえる―アイスキューブ実験とは何か?」石原安野 ・千葉大学教授 目に見えず、ほとんど物質と反応せずに宇宙を飛び交うニュートリノ。この不思議な粒子を手がかりに、私たちは宇宙を「見る」ことができるようになってきました。講座では、南極点の氷の中に設置された巨大なニュートリノ望遠鏡「アイスキューブ」の仕組みと成果をご紹介します。特に、大質量ブラックホールや巨大爆発現象といった極限的な天体から届く高エネルギーニュートリノを通して、新たに明らかになりつつある宇宙の姿について解説します。 E11/28 「宇宙から反物質が消えた理由はニュートリノ―東海村ジェイ-パーク実験とは何か?」中家剛・京都大学 教授 宇宙は、陽子、中性子、電子で作られる物質からできて、反粒子(反陽子や陽電子)からなる反物質が存在しません。宇宙最初にビッグバンでできた反粒子はなぜ消えたのでしょうか?この大きな謎を解く鍵がニュートリノにあると考えられています。東海村にあるジェイ-パーク加速器で世界最高強度のニュートリノビームを300km離れた岐阜県神岡町にあるスーパーカミオカンデに向けて発射し、ニュートリノと反粒子である反ニュートリノの性質の違いを研究しています。その最新の研究について講演します。
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フォッサマグナの謎を追う
鵺の尻尾を掴む
- 藤岡 換太郎/静岡大学防災総合センター客員教授
- 2026/07/11土 〜 2026/09/12土
- 13:30〜15:00
- 全3回
- 会員 11,550円 / 一般 14,850円
フォッサマグナは日本列島を東西に分断する巨大な地溝(溝状に凹んだ地形)です。明治の初めに来日してお雇い外人教師となり、東京大学地質学教室の初代教授になった若いドイツのナウマンによって発見、命名されました。しかし、その正体は150年たった今も(今年が発見以来150年目)専門家の間でも明らかにはされていません。フォッサマグナはまさに鵺(ぬえ)のようなものです。日本列島が現在の姿になる過程で生まれたもので、その成り立ちを考える上では欠かせない重要な構造です。 フォッサマグナを地質学的に見ると諏訪湖あたりを境に南北でその成因がまったく違うと考えられるため、「北部フォッサマグナ」と「南部フォッサマグナ」とに区別されてきました。本講座では北部フォッサと南部フォッサのそれぞれの成り立ちをたどり、フォッサマグナは一体どのようしてできたのかという謎に独自のモデルを用いて真の姿に迫ります。(講師・記) *2026年7月開講、2期・全6回の予定。 【7月期のカリキュラム】*数字は通し番号です。 その1 フォッサマグナとは何? 日本列島を東西に分断する巨大な地溝、「フォッサマグナ」は、ドイツの若いお雇い教師であったナウマンによって1875年(明治7年)に発見されました。彼は嵐の夜、八ヶ岳の東麓の平沢(長野県南佐久郡)という集落で1泊した翌朝に、南アルプス方面の地形を眺めてその不思議さに天啓を得たのです。その後150年たった今でもフォッサマグナとは一体何なのかについては明らかになってはいません。フォッサマグナは日本列島の成り立ちを考える上では欠かせない重要な構造です。謎の多いこのフォッサマグナの発見のいきさつ、その範囲、どのような地層からできているのか、その成り立ちについて概説します。 その2 北部フォッサマグナ フォッサマグナは関東山地と赤石山地の間で最も幅が狭くなっています。その部分には第四紀(2.58 Ma〜)の八ヶ岳の火山噴出物があって新第三紀(23 Ma〜2.58 Ma)の地層は露出していません。北部フォッサマグナはほぼこの八ヶ岳付近(諏訪湖)以北の部分を指しています。北部フォッサマグナを構成する地層は、東北日本秋田県の男鹿半島と同じ層序と発達史を持っています。日本列島が大陸に引っ付いていた時代、リフトができた時代、海ができて深くなる時代、海が浅くなって、やがて陸上になり東西圧縮で隆起が始まって現在に至っている地層が分布しています。 その3 日本海拡大 日本海の誕生と日本列島の回転 日本列島の周辺には縁辺海(背弧海盆)と呼ばれる、大陸の縁にある小さな海洋があります。北からベーリング海、オホーツク海、日本海、フィリピン海、東シナ海、南シナ海などです。フォッサマグナにはそれに接して2つの縁辺海があります。日本海とフィリピン海です。これら2つの縁辺海がフォッサマグナの形成とそれが現在の姿に至る歴史にとって重要な働きをしているのです。日本海は日本列島がアジア大陸から離れて現在の位置へと移動してきたことを示す重要な縁辺海です。その成因に着いての考え方の変遷を解説します。 【2026.10月期のカリキュラム(予定)】 その4 南部フォッサマグナ その5 フィリピン海プレートの北上 その6 フォッサマグナ形成試論
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地図の深読み
中国・四国・九州編
- 今尾 恵介/地図研究家
- 2026/07/16木 〜 2026/09/17木
- 15:30〜17:00
- 全3回
- 会員 12,210円 / 一般 15,510円
「地図」は土地の表情を映す鏡。人間の顔がみんな異なるように、それぞれの都市や地域は固有の「顔」を持っています。さまざまな表情を持ったそれらのエリアを時代で切り取った肖像が地図―とりわけ地形図で、明治期から今日まで多くの「肖像群」がこれまで蓄積されてきました。 本シリーズでは、各地方ごとに都市や田園風景、山岳地帯、そして鉄道や街道が形成する交通などに焦点を当てながら、いくつかの時代にわたる2万5千分の1または5万分の1地形図を通じて立体的に地域の表情を観察する試みです。ある地域では高度成長期に丘陵地が大規模に開発されて人口が急増する一方で、繁栄した鉱山都市がやがて衰退して森に戻ることもありました。歴史ある都市でも時代の流れに応じてその性格を一変させることも珍しくありません。地形図を深読みしながら日本と世界各地の変貌をたどってみましょう。 今学期は、中国・四国・九州編です。第1回は中国地方。古代は山陽道と山陰道にあたりますが、瀬戸内海に面した穏やかな気候で古くから水運が発達し、近現代には工業化が進んだ山陽地方、日本海側に面した自然に恵まれた地域であり、かつ出雲大社に代表される歴史ある山陰の地域の変遷を図上にたどります。第2回は四国地方で、瀬戸内海に面した香川県と愛媛県はそれぞれ「本四架橋」が結び、独自の発展を遂げた太平洋岸の高知県、名産の藍で大阪方面との結びつきが強い徳島県と、八十八か所の遍路道が結ぶ各地域を取り上げます。第3回は九州と沖縄です。古くは筑紫国、豊の国、火の国、そして薩摩、琉球王国など個性に満ちた各地域で、明治期からは石炭と鉄鋼の福岡、軍都の熊本と近代化が進み、苛烈な沖縄戦の後に占領時代を過ごした沖縄など、近現代に入って大きく変わったその姿を地図でたどります。(講師・記) *** 【カリキュラム(予定)】 <2026年1月期> 北海道・東北・関東編 第1回 北海道:開拓地とアイヌ語地名 第2回 東北:空が広い稲穂の国 第3回 関東・首都圏:巨大都市圏とその郊外 <2026年4月期> 中部・近畿編 第1回 北陸・甲信:雪国と晴れの国 第2回 東海:東海道新幹線に沿って 第3回 近畿・関西圏:古代史を今に伝える <2026年7月期> 中国・四国・九州編 第1回 中国:穏やかな山並みと瀬戸内 第2回 四国:こんぴら道と深山幽谷 第3回 九州・沖縄:火の国から珊瑚礁まで <2026年10月期> 海外編 第1回 欧州:国それぞれの地形と記号 第2回 米国・カナダ:珍しい地形と広大な土地 第3回 中国・韓国・台湾:近隣のアジア *** 【広報画像】 @「松山」1:200,000帝国図(1916年製版) A「最新広島市街地図」(1925年発行)駸々堂 B「那覇市」(『日本地理大系』九州篇より付図)(1930年)改造社
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極地からみえる地球
氷が教えてくれる過去から今、そして未来
- 中山 由美/朝日新聞 南極・北極専任記者
- 2026/08/21金
- 13:00〜14:30
- 全1回
- 会員 3,850円 / 一般 4,950円 / 親子(会員 5,720円 / 親子(一般 5,720円
この夏日本科学未来館で開催される「大南極展」でますます注目される「南極」。本講座では、豊富な南極・北極の取材経験を持つ朝日新聞記者・中山由美さんが、極地からみえる地球の過去、そして南極観測の最前線を解説します。 南極には約40億年前の岩石が残り、生まれたままの地球の姿を知ることができます。一方で、氷床融解やオゾンホールなど、地球環境の変化も現れています。約72万年前の空気を閉じ込めた氷は、まるで地球の過去を記録した「タイムカプセル」。南極・北極の最新研究や取材経験を通して、地球の過去から現在、そして未来を見つめます。 ※親子参加は、保護者とお子様の2人1組でのお申込みとなります。お申込みには保護者のお名前をご入力ください。ご兄弟など、お子様をもう1名追加したい方は、本講座のお手続き後にご連絡ください。 ※本講座は、オンライン配信では資料の画面共有を行いません。教室での講演風景を配信いたします。
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- オンライン(事前選択講座)
親子で学ぶ「Newton 科学の学校・宇宙編」(オンライン受講)
〜138億光年宇宙の旅
- 縣 秀彦/国立天文台准教授
- 2026/08/22土
- 15:30〜17:00
- 全1回
- 親子2名/会員 5,720円 / 親子2名/一般 5,720円
本講座では、国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトが開発したデジタル宇宙ビュア「Mitaka」を用いて、太陽系、天の川銀河を旅して宇宙の果てまで出かけます。 宇宙を研究することは、世の中とかけ離れたことでは決してありません。宇宙を見ていると、「地球はなんて素晴らしい星!」と実感させられます。宇宙の中で、地球が存在すること自体が奇跡と感じられることでしょう。宇宙と生命と社会のつながりについて考えてみましょう。(講師・記) 科学雑誌『Newton』のジュニア版として誕生した、大人気シリーズ「科学の学校」とのコラボ企画。 各分野の最前線で活躍する先生方が、科学や自然に関するテーマを楽しく分かりやすくお話しします。 内容は小学生・中高学年以上を想定していますが大人の方にも十分楽しんでいただけます。 ぜひご参加ください。
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- 教室(事前選択講座)
親子で学ぶ「Newton 科学の学校・宇宙編」(教室受講)
〜138億光年宇宙の旅
- 縣 秀彦/国立天文台准教授
- 2026/08/22土
- 15:30〜17:00
- 全1回
- 親子2名/会員 5,720円 / 親子2名/一般 5,720円
本講座では、国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトが開発したデジタル宇宙ビュア「Mitaka」を用いて、太陽系、天の川銀河を旅して宇宙の果てまで出かけます。 宇宙を研究することは、世の中とかけ離れたことでは決してありません。宇宙を見ていると、「地球はなんて素晴らしい星!」と実感させられます。宇宙の中で、地球が存在すること自体が奇跡と感じられることでしょう。宇宙と生命と社会のつながりについて考えてみましょう。(講師・記) 科学雑誌『Newton』のジュニア版として誕生した、大人気シリーズ「科学の学校」とのコラボ企画。 各分野の最前線で活躍する先生方が、科学や自然に関するテーマを楽しく分かりやすくお話しします。 内容は小学生・中高学年以上を想定していますが大人の方にも十分楽しんでいただけます。 教室にご参加の方には、限定グッズのお土産付き。 ぜひご参加ください。
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