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2187講座中 1〜10件を表示 

  • 新宿教室
  • 教室開催

くらしの俳句

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  • 小川 晴子/「今日の花」主宰
  • 2023/10/02 〜 2024/03/11
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 22,110円
  •  昭和二十二年中村汀女創刊の俳誌「風花」の裏表紙に「今日の風、今日の花」という言葉が書かれています。それは、今日心新しくあれば、風も新た、花も新たという意味です。私達は美しい自然の中で五感を充分に使って、心に響いた思いを十七文字に詠みたいと思います。  初心者の方には、個人的に添削指導をしながら、句会形式で楽しみ、俳句の基礎から先人の名句を通して学んで行きます。日々の暮しを、俳句を作り豊かに楽しみましょう。(講師・記) ■次回(3月11日)の兼題:「春雷」 「椿」 「磯開」 「東風」 「蜆」 「三月」 「涅槃西風」 「霾る」 「ものの芽」 「春雨」  <作品提出の方法> ・毎回句会形式です。新規の方は次回の兼題で5〜6句を準備してください。 ・兼題は順次翌月のものを決定していきます。お問い合わせください。

    • 見学可
  • 新宿教室
  • 教室開催

楽しく学ぶホームヨーガ
ヨーガ講師養成講座 

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  • 荻山 貴美子/日本ヨーガ学会理事長
  • 2023/10/02 〜 2024/03/04
  • 10:00〜12:30
  • 全6回
  • 会員 30,690円
  •  ヨーガの目的目標はシャーンティ(心の安らぎ)とアーナンダ(生きる歓び)を実感することです。より深くヨーガを学びたい人、ヨーガの指導者を目指す人の為の講座です。 現代に生きる叡智『ヨーガ教典』や『インド神話』等を楽しく読んでいきます。もちろん、ホームヨーガのカリキュラムに準拠し指導法の学習も行います。

  • 新宿教室
  • 教室(事前選択講座)

ルーヴル美術館の名品150選
名画を読み解く 【教室受講】

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  • 矢澤 佳子/西洋美術史講師
  • 2023/10/03 〜 2024/03/05
  • 13:00〜14:30
  • 全5回
  • 会員 18,975円
  • ルーヴル美術館のスペシャリストが解説。 世界屈指のコレクションを誇るルーヴル美術館。 絵画の有名作品中「意味を読み解く」観点から面白い150の作品を厳選。人物は?場面は?出典は?意味深なディテールが語っているものは?作品に隠されたメッセージの読み解きを行います。 ※オンライン受講も可能です。 <カリキュラム> 2023年4月より開講。全11回を予定。 F【56〜69】ラ・トゥール作「マグダラのマリア」他 G【102〜110】ファン・エイク作「ロランの聖母」他 H【111〜121】ダ・ヴィンチ作「岩窟の聖母」他 I【122〜137】ダ・ヴィンチ作「洗礼者聖ヨハネ」他 J【138〜150】ヴェロネーゼ作「カナの婚礼」他

    • 見逃し配信あり
  • 新宿教室
  • オンライン(事前選択講座)

ルーヴル美術館の名品150選
名画を読み解く

Leonardo_da_Vinci_-_Saint_John_the_Baptist_C2RMF_retouched2.jpg
  • 矢澤 佳子/西洋美術史講師
  • 2023/10/03 〜 2024/03/05
  • 13:00〜14:30
  • 全5回
  • 会員 18,975円
  • ルーヴル美術館のスペシャリストが解説。 世界屈指のコレクションを誇るルーヴル美術館。 絵画の有名作品中「意味を読み解く」観点から面白い150の作品を厳選。人物は?場面は?出典は?意味深なディテールが語っているものは?作品に隠されたメッセージの読み解きを行います。 ・教室受講も可能です。 ・オンライン受講の方には印刷資料を郵送いたします。直前にお申し込みの場合は、講座当日までに届かないことがございます。講座は資料がなくてもお楽しみ頂ける内容です。 <カリキュラム> 2023年4月より開講。全11回を予定。 F【56〜69】ラ・トゥール作「マグダラのマリア」他 G【102〜110】ファン・エイク作「ロランの聖母」他 H【111〜121】ダ・ヴィンチ作「岩窟の聖母」他 I【122〜137】ダ・ヴィンチ作「洗礼者聖ヨハネ」他 J【138〜150】ヴェロネーゼ作「カナの婚礼」他

    • 見逃し配信あり
  • 新宿教室
  • 教室・オンライン自由講座

シルクロード 文字の世界

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  • 秋山 慎一 ほか/早稲田大学ヨーロッパ文明史研究所
  • 荒川 慎太郎ほか/東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教授
  • 2023/10/04 〜 2024/03/06
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円 / 一般 27,390円
  • シルクロードとは様々な人が行き交う交易路で、周辺では様々な言語が用いられ、それに伴なって文字も使われました。私たちが身近に知るのは、中国の漢字ですが、シルクロード文化圏には様々な文字が使われており、一部には未解読文字があるのも事実です。 この講座では広くシルクロードにみられる文字とそれがものがたる背景について、未解読文字の世界からシルクロードに書き記された古文書の世界を読み解いていきます。 モノが語る世界とは一味違った文字が語る世界の魅惑にいざないます。(秋山慎一記) <各回のテーマと講師> 第1回 10月4日「シルクロード 文字の世界―その系統と伝統、西方から東方へ」早稲田大学ヨーロッパ文明史研究所・秋山慎一先生 シルクロードでは多種多様な文字が用いられました。この講座では、どのような系統の文字がどこで用いられ、どのような発展を遂げたのか、時代的、地域的視点から、その概要をおさえることで、背景となる文字世界の体系的な理解の方法を考えます。 第2回 11月15日「契丹文字を読み解く: 文字から紐解く契丹の歴史と文化」神戸市外国語大学外国学研究所客員研究員・武内康則先生 契丹文字は「遼」(907-1125)を建国した契丹人が漢字を基に生み出した文字体系です。使用者が絶え未解読文字となりましたが、近年の研究でその謎が少しずつ明らかになってきました。出土資料の写真や図版を用い、契丹文字解読の現段階について紹介し、解読された文字から見えてくる契丹の歴史や文化を探ります。 第3回 12月13日「シルクロードの漢字と古文書が語るもの」東京女子大学教授・赤木崇敏先生 シルクロードからは様々な文字で書かれた古文書が発見されていますが、とくに多いのは漢字のものです。この講義では、井上靖の小説『敦煌』の題材ともなった約1000年前の敦煌オアシスを中心に、ここから発見された古文書の姿・かたちや、多民族・多言語社会における漢字による行政や通信の様子について解説します。また、当時の行政文書や外交文書など公的な文書には、本文が何語で書かれているかにかかわらず、漢字の朱方印が押されていました。このような漢字朱方印の文化の広がりについても紹介します。 第4回 1月17日「出土資料に残された古代チベットの文字文化」京都大学特定准教授・西田愛先生 中国とインドという二大文明に挟まれながら、アジアを代表する文化圏を形成してきたチベット。その宗教、文化の礎は古代チベット帝国期に築かれたと言えます。帝国の誕生まもなく創設されたチベット文字が、帝国内でひろく運用される様子を出土資料を概観しながら紹介します。 第5回 2月21日「西夏文字1 西夏文字の特徴とその文献」東京外国語大学教授・荒川慎太郎先生  11〜13世紀、中国西北部の要衝を支配した「西夏」という国がありました。その人々は漢字を模倣して西夏文字という独自の文字を創製しました。初回は西夏文字のユニークな造字法と、その文字で書かれた実際の文献を紹介します。 第6回 3月6日「西夏文字2 西夏文字の解読と言語の姿」東京外国語大学教授・荒川慎太郎先生 西夏文字は西夏国の消滅以降、長く「未解読文字」となっていました。現代の研究者によって、どのように文字が解読されたのか、研究史とともに紹介します。また、そこから明らかになった西夏語の興味深い特徴も説明します。

    • 見逃し配信あり
  • 新宿教室
  • 教室開催

狂言 
水曜

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  • 野村 万作/監修
  • 高野 和憲ほか/万作の会
  • 2023/10/04 〜 2024/03/27
  • 18:30〜20:30
  • 全12回
  • 会員 49,500円
  • ◎水曜クラスは、新規の方は、入れません。 月曜クラスからのご受講をお願いいたします。 <講座のねらい> 狂言は能の付属品ではなく、独立した歌舞劇です。初心者にはます小謡から始めて小舞に入り、狂言の稽古へと進みます。稽古曲としては、花の袖、宇治の晒、七つ子,海道下り、風車などの小謡と小舞、初歩の狂言は「しびり」「魚説法」などを学びます。 ※日程は講師都合で変わることがあります。ご了承下さい。 ※画像は監修の野村万作さん「鐘の音」(撮影:政川慎治)

    • 残りわずか
  • 新宿教室
  • 教室開催

アイルランド語準中級 渡辺クラス

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  • 渡辺 洋子/アイルランド伝承文学研究家
  • 2023/10/04 〜 2024/03/06
  • 19:10〜20:30
  • 全6回
  • 会員 23,430円
  • 月一回の授業を気長に続けながら、アイルランド語の魅力に近づきましょう。紀元前3〜1世紀ごろ、ゲール人によってアイルランドにもたらされたゲール語はケルト語の一派です。現在はスコットランドのゲール語と区別するため、アイルランド語とよんでいます。ローマ人の侵入を免れたアイルランドでは、ゲール語が長い間話されていましたが、イギリスの植民地政策やジャガイモ飢饉などを経て、19世紀以後話し手の数は急速に衰え、今ではアイルランド人の殆どが英語を話すようになりました。けれどもアイルランド語の持つ魅力が衰えたわけではありません。アイルランドの歌のCDには大抵アイルランド語の歌が入っています。夏にアイルランド語地区で開かれる学校には世界中から人々が訪れます。美しい音声と、不思議の世界にいざなうような発想の言葉、現代の喧騒の中のオアシスのような言葉です。2010年10月開講。 (アイルランド語)

    • トライアル可
    • 残りわずか
  • 新宿教室
  • 教室開催

音訳・初級
声のボランティア

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  • 永野 陽子/音訳講師
  • 2023/10/04 〜 2024/03/18
  • 13:00〜15:00
  • 全12回
  • 会員 46,860円
  •  視覚障害者のための録音図書制作、対面朗読などに必要なことの基本を学びます。「音訳とは?」から、発声・発音の基礎、小説や実用書などの基本的な読み方、グラフ、表、その他の図などをどう表現するのか、読み方のわからない言葉(地名、人名、本の題名、専門用語など)の調べ方や録音図書の校正の仕方の基礎も指導します。  各地の音訳グループや図書館録音などで、多くの当講座の卒業生が活躍しています。あなたもまず、初めの一歩を踏み出してみませんか。(講師記) *初心者の募集は4月のみです。 *日程にご注意ください。祝日、振り替え休日も授業を行うことがあります。 ★10月4日水曜(10:00〜12:00)は、「点字図書館」の見学を行います。(10月2日教室予定分を振替えます)

    • 残りわずか
  • 新宿教室
  • 教室・オンライン自由講座

小説創作ゼミナール
書きっぱなしにしないインタラクティブコース

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  • 松岡 弘城/文芸編集者
  • 2023/10/05 〜 2024/03/07
  • 18:30〜20:30
  • 全6回
  • 会員 35,970円
  •  何毎も畳水練ではいけません。とりわけ小説は書いてみなければ、何も始まりません。あるテーマを書いていく上で、適切な文体、構成、人物配置とはどういうものでしょうか?それを変化させることで、小説全体はどう変わるのでしょうか?プロの書き手が日頃経験するような編集者とのやりとりを、できる限り講座内で再現したいと思います。 (講師・記) 〈講座の進め方〉 提出作品の講評を行いながら、創作のポイントを解説します(受講者同士の合評は行いません)。 「入門小説創作ゼミナール」との違いは、提出枚数です。こちらは長編を書かれる方、筆の速い方におすすめの定員が少ないクラス。講評をそれぞれにお渡しします。添削原稿の返却はありません。 *現代詩以外であれば、ジャンルは問いません。 ■作品提出要綱  <締め切り・枚数・内容> ●作品提出締切 毎月第3木曜日正午。遅れた場合は次の回の提出扱いになります。 ※祝日の関係で締め切りを変更する際には事前にご案内いたします。ご注意ください。 ●制限字数 400字詰め原稿用紙換算10〜500枚まで。※初めてこの講座に参加される方は、初回は50枚まで 長編の場合は、その中の一部分でも可。その場合は、前後の流れや、あらすじがわかるように概要を添付すること。制限枚数を超えて講座2回分の講評用として一度にまとめてご提出される場合は、ご受講の学期内でお願いいたします。 ●一度提出した作品を、推敲して再提出することが可能です。 ●提出回数に決まりはございませんが、作品が9作以上集まってしまった場合は、学期内の提出回数が少ない方、提出が早かった方の作品を優先します。講評が書面になる場合がございますのであらかじめご了承ください。 ●一度にご提出いただける作品数は一作品です。 ●提出作品は全員に配布いたします(配布するのは、最大でA4で20ページまで。配布部分は講師が決定します)。締め切り後皆様にマイページで共有いたします。また、講座当日教室受講の方には印刷して配布します。ご一読の上ご参加ください。 〈書式〉 ●手書き不可。用紙はA4サイズを横長にして使用。 縦書き。40字×40行で設定。 ●表紙は不要。タイトル、筆者名(ペンネーム、本名を両方)、ページ番号を明記してください。 ●提出するページのみをご提出ください。ページ指定はできません。 ●質問は原稿の冒頭か末尾に記してください。 〈提出方法〉持参かメール ●持参の場合は10階カウンターまでお持ちください。 ●メールで提出の場合 件名「小説創作ゼミナール」件名、お名前の記載がないと届きませんのでご注意ください。wordか一太郎の添付ファイルにてお送りください。〈提出用メールアドレス〉 kouzainfo2@asahiculture.com  〈資料の配布〉 ●オンライン受講:マイページに提出作品集や講評・招待状をアップします。各自で随時ダウンロードをお願いいたします。添削原稿はメールにて返送します。 ●教室受講:講座開始時に提出作品集を配布します。    

    • 満席
  • 新宿教室
  • 教室開催

俳句に親しむ

  • 二川 茂コ/「むさし野」代表
  • 2023/10/05 〜 2024/03/07
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  •  俳句は日々の暮らしの中から生まれる“心の詩(うた)”です。四季折々の風物に託して、自分の思いを自分の言葉で表現するために、基礎から学びませんか。俳句の特別な表現方法、俳句の歴史、秀句の鑑賞、歳時記の知識などを、全く初めての方にも分かり易くお話します。実際に俳句を作って実作の楽しさを味わい、添削により上達を目指します。講義と実作指導の句会を行います。(講師・記)   【今期の兼題】 10月 草の花  11月 鴛鴦(おしどり)  12月 冬萌(ふゆもえ) 1月 白鳥  2月 空風(からかぜ)  3月 干鰈(ほしかれい)