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418講座中 1〜20件を表示 

  • 川西教室
  • オンライン開催

サンスクリット語で読むバガヴァッド・ギーター(オンライン受講)

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  • 岩崎 陽一/名古屋大学大学院教授
  • 2025/10/02 〜 2026/03/19
  • 10:30〜12:00
  • 全12回
  • 会員 40,260円
  • インド最高の聖典として知られる『バガヴァッド・ギーター』をサンスクリット語原文で講読します。ヒンドゥー教の重要な文献ですが、仏教やその他の宗教に通じるところも多く、その教えは宗教・宗派を問わず私たちの心に訴えかけてきます。翻訳も参考にしつつも、原文をじっくり考えながら自分で読むことで、みなさんがぐっと深い理解に到達することを目指しています。今期は第2章の途中から始めますが、初参加の方には、これまで進んだ分をダイジェストでご説明します。サンスクリット語文法既修者が主な対象ですが、学び直しの方や、これから同時進行で学んでいこうという方にも配慮して進めます。

    • 見学可
    • 見逃し配信あり
  • 川西教室
  • オンライン開催

ゼロから学ぶサンスクリット語(オンライン受講)

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  • 谷口 力光/名古屋大学大学院研究員
  • 2025/10/04 〜 2026/03/21
  • 10:30〜12:00
  • 全12回
  • 会員 40,260円
  • 魅惑の言語サンスクリットはインド世界への入場券です。その歴史はおよそ3000年にもおよび、ひとたびこれをマスターすれば、宗教や哲学、文学、神話、医学、数学、占星術など... 知の大饗宴を生涯楽しむことができます。ひとつの言語を習得するには根気が必要ですが、本講座では古代インドの文化や思想についても紹介しながら、楽しく学んでいきたいと思います。

    • 見学可
    • 見逃し配信あり
  • 川西教室
  • オンライン開催

じっくり学ぶ初級タミル語口語講座(オンライン受講)

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  • 深尾 淳一/滋賀文教短期大講師
  • 2025/10/06 〜 2026/03/23
  • 15:30〜17:00
  • 全12回
  • 会員 40,260円
  • 口語のタミル語に重点を置いてじっくりと学ぶ。初心者向け。日常会話や基本単語などをタミルの文化紹介や映画解説などを交えて楽しく学ぶ。タミル語のリスニングも行う。今期は、これまでの文法項目の復習に加えて、会話や聞き取りに役立つ、中級レベルの表現を新たに学んでいく。

    • 見学可
    • 見逃し配信あり
  • 新宿教室
  • 教室開催

アイルランド語準中級 

渡辺洋子先生.jpg
  • 渡辺 洋子/アイルランド伝承文学研究家
  • 2025/10/08 〜 2026/03/04
  • 19:10〜20:30
  • 全6回
  • 会員 23,430円
  • 月一回の授業を気長に続けながら、アイルランド語の魅力に近づきましょう。紀元前3〜1世紀ごろ、ゲール人によってアイルランドにもたらされたゲール語はケルト語の一派です。現在はスコットランドのゲール語と区別するため、アイルランド語とよんでいます。ローマ人の侵入を免れたアイルランドでは、ゲール語が長い間話されていましたが、イギリスの植民地政策やジャガイモ飢饉などを経て、19世紀以後話し手の数は急速に衰え、今ではアイルランド人の殆どが英語を話すようになりました。けれどもアイルランド語の持つ魅力が衰えたわけではありません。アイルランドの歌のCDには大抵アイルランド語の歌が入っています。夏にアイルランド語地区で開かれる学校には世界中から人々が訪れます。美しい音声と、不思議の世界にいざなうような発想の言葉、現代の喧騒の中のオアシスのような言葉です。2010年10月開講。 (アイルランド語)

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    • 残りわずか
  • 横浜教室
  • 教室開催

フランス文学の名作を読む

田口先生.jpg
  • 田口 宏明/明治学院大学講師
  • 2025/10/09 〜 2026/02/12
  • 13:30〜15:00
  • 全6回
  • 会員 25,410円
  • 初級文法を終えた方に、フランス文学を厳選して原書で読み進めていくクラスです。初めて文学作品に触れる方にもお薦めします。19世紀フランス文学を代表するモーパッサン、バルザックなど、珠玉の短編を中心にゆっくりと文章を味わいながら読んでみましょう。 今回は、バルザックが1831年に書いた短編小説『フランドルのキリスト』(Jésus-Christ en Flandre)を読みます。この作品は、昔からフランドル地方で語り継がれてきたという伝説の形をとっています。嵐にあった一隻の船に乗り合わせた、さまざまな身分の人々の信仰のあり方が描かれます。特定の時代に限定されていない伝説ということで、宗教的な教訓を含むたとえ話(アレゴリー)となっています。 ★2025年7月講読開始 ★★新規でご受講検討中の皆様へ★★ お申し込みの前に、電話(045-453-1122)または[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/wp/school/yokohama/support/language)のフォームからお問合せください。 レッスンの進め方、レベルや教室の雰囲気を知っていただくために、まずはトライアル受講(有料)をお願いしています。事前にご予約下さい。

  • 新宿教室
  • 教室開催

アイルランド語初級 

渡辺洋子先生.jpg
  • 渡辺 洋子/アイルランド伝承文学研究家
  • 2025/10/14 〜 2026/03/10
  • 19:10〜20:30
  • 全6回
  • 会員 23,430円
  • ★11/18は休講、11/25に補講いたします。(11/10記) 月一回の授業でゆったり続けながら、アイルランド語の魅力に近づきましょう。紀元前3〜1世紀ごろ、ゲール人によってアイルランドにもたらされたゲール語はケルト語の一派です。現在はスコットランドのゲール語と区別するため、アイルランド語とよんでいます。ローマ人の侵入を免れたアイルランドでは、ゲール語が長い間話されていましたが、イギリスの植民地政策やジャガイモ飢饉などを経て、19世紀以後話し手の数は急速に衰え、今ではアイルランド人の殆どが英語を話すようになりました。けれどもアイルランド語の持つ魅力が衰えたわけではありません。アイルランドの歌のCDには大抵アイルランド語の歌が入っています。夏にアイルランド語地区で開かれる学校には世界中から人々が訪れます。美しい音声と、不思議の世界にいざなうような発想の言葉、現代の喧騒の中のオアシスのような言葉です。 ※2015年10月に開講した講座です、ステップアップしているクラスです。  ゆっくりと進んでいますが、初めての方はトライアルをお勧めします。

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  • 通信講座

通信 英文翻訳の入門 10月
10月受講開始

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  • 村野 由加子
  • 前期会員 25,080円 / 前期一般 25,080円
  • 自宅で学べる通信講座です。 英文の翻訳というと、授業でやる英文和訳に多少、文章のアヤをつけたようなものというのが、常識的な理解ではないでしょうか。しかし英文和訳と翻訳では、本質も目的も方法も根本的に違います。 英文和訳では、原文の文法的な形式はできるだけそのまま残し、単語についても一語一語、可能な限り対応させるのが鉄則です。ところが翻訳では、いったん原文の形式は解体し、文章化される前、著者の心の中にあったはずの元の想念にまで遡って、今度はそれを、日本語の発想法に従って改めて文章化するという、再創造の作業です。 こういう観点から、本講座ではまず、短い文章を素材に、基本的な構文レヴェルの転換を中心に練習し、その上で、個々の単語・表現の問題に進むことにしたいと考えています。結局このことは、英語の発想法から日本語の発想へと、表現の根本的なパターンの違い、さらには認知のスキームの相違を乗り越えるという、比較文化論的な課題を、翻訳という具体的作業を通じて実践することにもなるでしょう。 <学習のステップ> @ テキストで勉強 まずは、その月の課題部分をテキストで、各自、学習します。テキストは、例えば、「of+名詞」のように、文法項目ごとに、セクション分けされています。課題問題に該当するセクションを学習してください。ひと月に学習する量は2〜3セクション程度。各自のペースでしっかりと基礎力を身につけてください。 ◆テキスト/安西徹雄著『翻訳英文法トレーニングマニュアル』(バベルプレス) A 課題問題を提出 テキストで学習したら、いよいよ課題問題に取り組みます。3〜4行の短い英文を5〜6題、日本語の発想法に従った自然な日本文に翻訳します。Q&A欄では、文法や和訳のことなど、英語に関することを質問してください。基礎的なことでも構いません。問題の提出締切は月末です。 B 添削物の到着 添削物は、提出締切日のおよそ1ヵ月後に、テキスト・課題執筆者の故安西氏による訳例、解説とともに、お手元に届きます。

  • 通信講座教室
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通Lets Write about the DRAMA10月
10月受講開始

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  • クリストファー・ モアリー/語学講師
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand (in areas such as vocabulary and sentence expansion) with the clear objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reporting on either a (foreign or domestic) movie, documentary, dramatic series from TV or Netflix-type streaming service, summarizing the story, introducing the characters, the time and location setting, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your personal review, including comments and opinions on any of the following but not limited to: the story, the acting, the production, the directions, the stars, and any feelings you experienced in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. お好きなドラマ作品を選んで、英語で感想をまとめてみましょう。 取り上げる作品のジャンルは問いません。 テレビドラマに限らず、劇場映画でも、Netflixなどの配信動画でも。 フィクションでも、ノンフィクションでも、 ストーリーをよく知っていて書きやすい作品からはじめればいいでしょう。 寅さんシリーズのような、英語以外の作品でも大丈夫ですが、 英訳するのはハードルが高いかもしれません。 まずはその作品を初めて見る人にもわかるように、ストーリーを英語で要約します。 それだけでも勉強になりますが、感想や評価も英語で書いて、「発信力」にも磨きをかけてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。

  • 通信講座教室
  • 通信講座

通Lets Write about the NEWS 10月
10月受講開始

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  • クリストファー・ モアリー/語学講師
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand, in areas such as vocabulary and sentence expansion, with this objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reading a news article, explaining the headline, summarizing the article, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your comments and opinions in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. 気になるニュースを選んで、英語で要約し、考えをまとめてみましょう。 取り上げるニュースのジャンルは問いません。 ネットでも新聞でも構いません。 得意なジャンルからはじめてみましょう。 日本語の記事でも大丈夫ですが、英訳するのはハードルが高いかもしれません。 ニュースを英語で要約するだけでも勉強になりますが、 自分の感想、意見も英語で書けばさらに「発信力」がつけられます。 難しい言葉を使わなくても、自分なりの言葉で書いてみてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。

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通信 英文翻訳の入門 11月
11月受講開始

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  • 村野 由加子
  • 前期会員 25,080円 / 前期一般 25,080円 / 前期会員本無 23,100円 / 前期一般本無 23,100円 / 後期会員 23,100円 / 後期一般 23,100円
  • 自宅で学べる通信講座です。 英文の翻訳というと、授業でやる英文和訳に多少、文章のアヤをつけたようなものというのが、常識的な理解ではないでしょうか。しかし英文和訳と翻訳では、本質も目的も方法も根本的に違います。 英文和訳では、原文の文法的な形式はできるだけそのまま残し、単語についても一語一語、可能な限り対応させるのが鉄則です。ところが翻訳では、いったん原文の形式は解体し、文章化される前、著者の心の中にあったはずの元の想念にまで遡って、今度はそれを、日本語の発想法に従って改めて文章化するという、再創造の作業です。 こういう観点から、本講座ではまず、短い文章を素材に、基本的な構文レヴェルの転換を中心に練習し、その上で、個々の単語・表現の問題に進むことにしたいと考えています。結局このことは、英語の発想法から日本語の発想へと、表現の根本的なパターンの違い、さらには認知のスキームの相違を乗り越えるという、比較文化論的な課題を、翻訳という具体的作業を通じて実践することにもなるでしょう。 <学習のステップ> @ テキストで勉強 まずは、その月の課題部分をテキストで、各自、学習します。テキストは、例えば、「of+名詞」のように、文法項目ごとに、セクション分けされています。課題問題に該当するセクションを学習してください。ひと月に学習する量は2〜3セクション程度。各自のペースでしっかりと基礎力を身につけてください。 ◆テキスト/安西徹雄著『翻訳英文法トレーニングマニュアル』(バベルプレス) A 課題問題を提出 テキストで学習したら、いよいよ課題問題に取り組みます。3〜4行の短い英文を5〜6題、日本語の発想法に従った自然な日本文に翻訳します。Q&A欄では、文法や和訳のことなど、英語に関することを質問してください。基礎的なことでも構いません。問題の提出締切は月末です。 B 添削物の到着 添削物は、提出締切日のおよそ1ヵ月後に、テキスト・課題執筆者の故安西氏による訳例、解説とともに、お手元に届きます。

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  • 通信講座

通Lets Write about the DRAMA11月
11月受講開始

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  • クリストファー・ モアリー/語学講師
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand (in areas such as vocabulary and sentence expansion) with the clear objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reporting on either a (foreign or domestic) movie, documentary, dramatic series from TV or Netflix-type streaming service, summarizing the story, introducing the characters, the time and location setting, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your personal review, including comments and opinions on any of the following but not limited to: the story, the acting, the production, the directions, the stars, and any feelings you experienced in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. お好きなドラマ作品を選んで、英語で感想をまとめてみましょう。 取り上げる作品のジャンルは問いません。 テレビドラマに限らず、劇場映画でも、Netflixなどの配信動画でも。 フィクションでも、ノンフィクションでも、 ストーリーをよく知っていて書きやすい作品からはじめればいいでしょう。 寅さんシリーズのような、英語以外の作品でも大丈夫ですが、 英訳するのはハードルが高いかもしれません。 まずはその作品を初めて見る人にもわかるように、ストーリーを英語で要約します。 それだけでも勉強になりますが、感想や評価も英語で書いて、「発信力」にも磨きをかけてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。

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通Lets Write about the NEWS 11月
11月受講開始

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  • クリストファー・ モアリー/語学講師
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand, in areas such as vocabulary and sentence expansion, with this objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reading a news article, explaining the headline, summarizing the article, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your comments and opinions in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. 気になるニュースを選んで、英語で要約し、考えをまとめてみましょう。 取り上げるニュースのジャンルは問いません。 ネットでも新聞でも構いません。 得意なジャンルからはじめてみましょう。 日本語の記事でも大丈夫ですが、英訳するのはハードルが高いかもしれません。 ニュースを英語で要約するだけでも勉強になりますが、 自分の感想、意見も英語で書けばさらに「発信力」がつけられます。 難しい言葉を使わなくても、自分なりの言葉で書いてみてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。

  • 通信講座教室
  • 通信講座

通信 英文翻訳の入門 12月
12月受講開始

honnyaku murano.jpg
  • 村野 由加子
  • 前期会員 25,080円 / 前期一般 25,080円
  • 自宅で学べる通信講座です。 英文の翻訳というと、授業でやる英文和訳に多少、文章のアヤをつけたようなものというのが、常識的な理解ではないでしょうか。しかし英文和訳と翻訳では、本質も目的も方法も根本的に違います。 英文和訳では、原文の文法的な形式はできるだけそのまま残し、単語についても一語一語、可能な限り対応させるのが鉄則です。ところが翻訳では、いったん原文の形式は解体し、文章化される前、著者の心の中にあったはずの元の想念にまで遡って、今度はそれを、日本語の発想法に従って改めて文章化するという、再創造の作業です。 こういう観点から、本講座ではまず、短い文章を素材に、基本的な構文レヴェルの転換を中心に練習し、その上で、個々の単語・表現の問題に進むことにしたいと考えています。結局このことは、英語の発想法から日本語の発想へと、表現の根本的なパターンの違い、さらには認知のスキームの相違を乗り越えるという、比較文化論的な課題を、翻訳という具体的作業を通じて実践することにもなるでしょう。 <学習のステップ> @ テキストで勉強 まずは、その月の課題部分をテキストで、各自、学習します。テキストは、例えば、「of+名詞」のように、文法項目ごとに、セクション分けされています。課題問題に該当するセクションを学習してください。ひと月に学習する量は2〜3セクション程度。各自のペースでしっかりと基礎力を身につけてください。 ◆テキスト/安西徹雄著『翻訳英文法トレーニングマニュアル』(バベルプレス) A 課題問題を提出 テキストで学習したら、いよいよ課題問題に取り組みます。3〜4行の短い英文を5〜6題、日本語の発想法に従った自然な日本文に翻訳します。Q&A欄では、文法や和訳のことなど、英語に関することを質問してください。基礎的なことでも構いません。問題の提出締切は月末です。 B 添削物の到着 添削物は、提出締切日のおよそ1ヵ月後に、テキスト・課題執筆者の故安西氏による訳例、解説とともに、お手元に届きます。

  • 通信講座教室
  • 通信講座

通Lets Write about the DRAMA12月
12月受講開始

MORLEY CHRISTOPHER_corrected.jpg
  • クリストファー・ モアリー/語学講師
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand (in areas such as vocabulary and sentence expansion) with the clear objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reporting on either a (foreign or domestic) movie, documentary, dramatic series from TV or Netflix-type streaming service, summarizing the story, introducing the characters, the time and location setting, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your personal review, including comments and opinions on any of the following but not limited to: the story, the acting, the production, the directions, the stars, and any feelings you experienced in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. お好きなドラマ作品を選んで、英語で感想をまとめてみましょう。 取り上げる作品のジャンルは問いません。 テレビドラマに限らず、劇場映画でも、Netflixなどの配信動画でも。 フィクションでも、ノンフィクションでも、 ストーリーをよく知っていて書きやすい作品からはじめればいいでしょう。 寅さんシリーズのような、英語以外の作品でも大丈夫ですが、 英訳するのはハードルが高いかもしれません。 まずはその作品を初めて見る人にもわかるように、ストーリーを英語で要約します。 それだけでも勉強になりますが、感想や評価も英語で書いて、「発信力」にも磨きをかけてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。

  • 通信講座教室
  • 通信講座

通Lets Write about the NEWS 12月
12月受講開始

MORLEY CHRISTOPHER_corrected.jpg
  • クリストファー・ モアリー/語学講師
  • 会員 22,440円 / 一般 22,440円
  • 自宅で学べる通信講座です。 The purpose of this class is to put your English knowledge into useful writing practice and to give you an opportunity to expand, in areas such as vocabulary and sentence expansion, with this objective: to be understood. Specifics: In this correspondence course you will be reading a news article, explaining the headline, summarizing the article, explaining any uniquely Japanese cultural aspects, and finally giving your comments and opinions in 250-300 words or less. Your instructor will give feedback and correction, and perhaps ask questions. 気になるニュースを選んで、英語で要約し、考えをまとめてみましょう。 取り上げるニュースのジャンルは問いません。 ネットでも新聞でも構いません。 得意なジャンルからはじめてみましょう。 日本語の記事でも大丈夫ですが、英訳するのはハードルが高いかもしれません。 ニュースを英語で要約するだけでも勉強になりますが、 自分の感想、意見も英語で書けばさらに「発信力」がつけられます。 難しい言葉を使わなくても、自分なりの言葉で書いてみてください。 毎月1回250〜300語の文章(A4判1枚程度)を書いてください。 米国人の講師が添削、講評してお返しします。 作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。

  • 横浜教室
  • 教室開催

Reading English Poems

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  • ウィリアム・エリオット/関東学院大学名誉教授
  • 2026/01/05 〜 2026/03/30
  • 13:30〜15:00
  • 全7回
  • 会員 29,645円
  •  国や地域、時代の新旧、有名無名を問わず、英語で書かれた詩を声に出して読み、言葉の豊かさや韻律の美しさを味わいます。現在、英詩の作品集「Staying Alive」「The Poems of Emily Dickinson」を教材にして、様々な作家の作品に触れ、英詩の形式などについても解説しています。英語での講義。 ★★新規でご受講検討中の皆様へ★★ お申し込みの前に、電話(045-453-1122)または[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/wp/school/yokohama/support/language)こちらのフォームからお問合せください。 レッスンの進め方、レベルや教室の雰囲気を知っていただくために、まずはトライアル受講(有料)をお願いしています。事前にご予約下さい。

    • トライアル可
  • 横浜教室
  • 教室開催

Readings in American Literature

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  • ウィリアム・エリオット/関東学院大学名誉教授
  • 2026/01/05 〜 2026/04/06
  • 15:15〜16:45
  • 全13回
  • 会員 55,055円
  • (Readings in American Literature) 文章の細部や行間をじっくり読み、アメリカ文学を原書で満喫します。 講師の解説とともに、感想や意見も交わしながら、じっくり読み進めます。英語での講義です。中級レベル。 Jesmyn Wardの「Salvage the Bones」を読み進めています。 ★★新規でご受講検討中の皆様へ★★ お申し込みの前に、電話(045-453-1122)または[こちら](https://www.asahiculture.com/asahiculture/wp/school/yokohama/support/language)こちらのフォームからお問合せください。 レッスンの進め方、レベルや教室の雰囲気を知っていただくために、まずはトライアル受講(有料)をお願いしています。事前にご予約下さい。

    • トライアル可
  • 新宿教室
  • 教室開催

アイルランドの古い物語を英語で読む

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  • 渡辺 洋子/アイルランド伝承文学研究家
  • 2026/01/05 〜 2026/03/30
  • 11:45〜13:15
  • 全7回
  • 会員 29,645円
  • アイルランドは地理的には小さい国ですが、四人のノーベル文学賞受賞者や20世紀最大の文学者ジェームス・ジョイスを輩出している文学大国です。その背景には古代から現代まで地下水のように脈々と流れる伝承文学の流れがあります。 十数年前からシリーズで、写本に残る神話や英雄伝を英語で読む講座を続けてきました。20世紀の伝承学者ケヴィン・ダナハーが身近な農民たちから直接聴いた土の匂いのする民話集『アイルランドの田舎の話』(Folktales from the Irish Countryside)等の原書をテキストに読んでいます。これらの話を通してアイルランドの農民たちの暮らしや気質を直接知ることになるでしょう。美しい田園風景の中に繰り広げられる想像力豊かなユーモアたっぷりの物語をお楽しみください。英語が苦手な方は聴講してくださるだけでも結構です。ぜひご参加ください。(講師・記)

    • トライアル可
  • 新宿教室
  • 教室開催

英語で読む「ハックルベリーフィンの冒険」

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  • 唐木田 照代/GDM英語教授法研究会会員
  • 2026/01/05 〜 2026/03/30
  • 15:15〜16:45
  • 全10回
  • 会員 42,350円
  • "ADVENTURES OF HUCKLEBERRY FINN"はTOM SAWYERのお話しが終わったところから始まります。共に著作はMARK TWAINです。(昔このお話しを読んだり、HUCKの名前を知っている方も多いかもしれません)。この作品は19世紀アメリカ南部で、社会の常識や規範を嫌って自由を求めて生きていくHUCKのお話しで、現代アメリカ文学の源泉とも言われます。オリジナルの挿絵がついているテキストでHUCKの旅をご一緒に読んでいきましょう。(講師:記) ※2025年4月期講読開始。

    • トライアル可
    • 残りわずか
  • 新宿教室
  • 教室開催

英文学に親しむ

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  • ウィリアム ゲーター/元東京大学講師
  • 2026/01/05 〜 2026/03/30
  • 11:45〜13:15
  • 全11回
  • 会員 46,585円
  • 英文学作品を読み味わい、ディスカッションします。 ノーベル文学賞作家、アリス・マンローの『Too Much Happiness』を読んでいます。 1回につき6〜10ページくらい読み進めます。(2024年10月講読開始) ※テキストの進捗状況はお問合せください。

    • トライアル可
    • 残りわずか