1. 全国トップ
  2. 講座検索
全て 文学・文芸創作
検索条件を変更する

フリーワードで検索

※空白を入れずに入力ください

教室を選ぶ

カテゴリーを選ぶ

大カテゴリー 小カテゴリー

初回開講月を選ぶ

講座形態を選ぶ

閉じる

フリーワードで検索

※空白を入れずに入力ください

曜日

開催時間

format_list_bulletedその他の条件

509講座中 1〜20件を表示 

  • 北九州教室
  • 教室・オンライン自由講座

いま読みたい日本の文学
教科書作品を楽しむ

toku_miuraayakobungaku_k2022.jpg
  • 上出 惠子/活水女子大学名誉教授
  • 2024/04/01 〜 2024/09/02
  • 13:30〜15:00
  • 全6回
  • 会員 20,460円
  • 子どものころ教科書で出会った文学作品に再会しましょう。年齢を重ねて読み直すと、新たな発見や感動があります。教科書が採用した狙いを考えて読むと、また深く味わえます。 【春・夏学期カリキュラム】 4/1 夏目 漱石 『 夢十夜 』 〜夏目漱石の夢語り 5/6 森 鷗外  『 最後の一句 』 〜森鴎外と歴史小説 6/3 太宰 治  『 富嶽百景 』 〜御坂峠・天下茶屋の太宰治 7/1 新美 南吉 『 ごんぎつね 』 〜小学国語の定番・共通の教材 8/5 宮沢 賢治 『 やまなし 』 〜谷川の底を写した幻燈の話 9/2 内田 百 『 冥途 』 〜不思議で無気味な幻想作品

    • 見逃し配信あり
  • 福岡教室
  • 教室・オンライン自由講座

通読源氏物語

田坂先生源氏「花散里巻」.jpg
  • 田坂 憲二/元慶應義塾大学文学部教授
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 16,500円
  •    『源氏物語』を ほぼ毎月一巻のペースで読んでいきます。講読と解説を組み合わせた講座で、物語 の重要な場面を取り上げて味読し、次の場面までを解説でつないでいきます。一定の速度で読むことで、全体の流れを把握することに重点を置きます。巻の途中で終わるときは、次回の開始ページをあらかじめお示ししますので、ご自身で予習することも出来ます。  今期は、須磨・明石・澪標・関屋・蓬生巻を読みます。名場面で有名な須磨巻、紫の上の自立、明石の君との出会い、光源氏の復活と成長、末摘花との再会など、光源氏二十代後半の興味深い話が続きます。学期の最初に、前期までの流れを簡単に復習しますので、今期からでも自然に合流できます。さあ、もう一度、『源氏物語』に挑戦してみましょう。   ――――――――――――――――――――――――――――――――

    • トライアル可
    • 見逃し配信あり
  • 福岡教室
  • 教室開催

万葉集を学ぶ

higashishigemi.jpg
  • 東 茂美/福岡女学院大学名誉教授
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 17,160円
  •  巻三の後半にあたる「譬喩歌」「挽歌」を読みます。巻三と巻四は前二巻を拾遺し上下二巻に振り分けた歌巻ようです。ただこれら両巻が拾遺集であることから、時代や作歌事情にあいまいなものも多く、なかなか理解が及ばないという欠点もあります。たとえば、「挽歌」の聖徳太子の歌が、まるで『日本書紀』に見える歌謡をぎゅっと圧縮したように見えるのは、なぜ?謎解きにも挑戦してみましょう。はじめて『万葉集』を学ぶ皆さんも、どうぞ。 **************************************

    • トライアル可
  • 福岡教室
  • 教室・オンライン自由講座

シナリオ文芸サロン

katuki takashi 2017.jpg
  • 香月 隆/日本脚本家連盟九州支部長
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 15:00〜16:30
  • 全6回
  • 会員 18,480円
  •  脚本の書き方をイロハから学ぶ文芸サロンです。あなたもラジオ、テレビ、映画、演劇のシナリオを学んでみませんか。初心者歓迎。途中からの参加もOKです。当サロンからはシナリオコンクールの入選者も出ています。ズームでのオンライン参加も歓迎です。

    • トライアル可
  • 新宿教室
  • 教室開催

実践小説教室・総合A

nemoto web.jpg
  • 根本 昌夫/元「海燕」編集長
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 18:30〜20:30
  • 全5回
  • 会員 20,625円
  •  吉本ばななや小川洋子など多くの作家を発掘してきた講師が、「読まなければ上手に書けないし、同時に、書かなければ上手に読めない」という小説の定理を、作品にそって解説していきます。良い作品に触れることは、自分の中の作品を書く力を伸ばすことでもあります。 編集現場での体験を交えて“読むこと”と“書くこと”の2つの角度から、優れた作品の魅力を解説していきます。作品が読者によってどう把握・受容され、評価されるか。書くという実践を通して、それぞれの力を伸ばしてゆきます。作品の質とは、良い小説とはということについて、それぞれが書き上げてきた作品について講評し、自分の小説が書けるように指導します。  ファンタジー、ホラー、SF、ミステリー、時代小説など、ジャンル小説から純文学まで幅広く対応します。 ・根本講師の小説講座は、2講座以上重複して受講することはできません。1講座のみ受講いただけます。 【実践小説教室・総合A】 初心者から、ある程度自分の小説が書ける方まで、幅広く対象とするクラスです。 【作品提出】 ・制限枚数1回150枚です。(400字詰め原稿用紙で換算) ・締切 講座日の2日前(金曜日)。日曜・祝日は日数に含みません。 ・提出方法 メール、郵送、あるいは持参。 ※新規の方にはご案内を郵送します。(但し、開講日の1週間をきってからお申込の方には、初回にお渡しします)

    • 満席
  • 新宿教室
  • 教室開催

短歌の読み書き

koike.jpg
  • 小池 光/「短歌人」編集委員
  • 2024/04/01 〜 2024/06/03
  • 18:30〜20:30
  • 全3回
  • 会員 10,725円
  •  短歌には、短歌のことばがある。それは、文語文とか口語文というだけでは足りない、やや特殊な日本語で、むしろ短歌語とでもいうべきものだ。短歌語をうまく理解できないと、短歌は「読めない」し、読めなければまた「書けない」。短歌を作るのはとりあえず簡単だが、読むことはそんなに簡単でない。しかしうまく読めなくてどうしてうまく書けるだろう。本講座では毎回一首の歌、あるいは一冊の歌集の読み方を丹念に追求し、そのなかから実作演習を重ねる。初心者から中級者まで、短歌のふところに深く参入したい方々を待つ。(講師・記)

  • 名古屋教室
  • 教室開催

はじめての句会

nakamura.jpg
  • 中村 雅樹/中京大学名誉教授、「晨」代表
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 10:00〜12:00
  • 全6回
  • 会員 14,850円
  • ある程度作句経験があり、更に表現を磨きたい方へ。結社に関係なくご受講いただける講座です。 俳句は、古今の名句を鑑賞するコツや歴史を学ぶことで、自己の発想法に磨きがかかります。 毎回5句+席題を実作と添削で、奥深い俳句の楽しさを味わいます。

    • 見学可
    • 残りわずか
  • 横浜教室
  • 教室開催

奥坂まやの俳句教室

okuzaka.jpg
  • 奥坂 まや/「鷹」同人
  • 2024/04/01 〜 2024/09/02
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 21,450円
  • 俳句を作って、日本のすばらしい四季を、もっと身近に楽しく感じてみませんか。俳句には季語がありますので、しぜんに季節ごとの植物や食べ物、行事などと親しむことができます。季語を通じて、あなただけの、世界との交感記録が生まれるのです。(講師・記) .

    • 残りわずか
  • 中之島教室
  • 教室開催

三村純也俳句教室 

  • 三村 純也/大阪芸術大学教授 「山茶花」主宰
  • 2024/04/01 〜 2024/06/03
  • 13:00〜14:30
  • 全3回
  • 会員 9,570円
  • 俳句のさらなる上達へ向け、1人1人の出句全てについてコメントを加え、推敲の方法、素材の扱い方を細かく指導します。

  • 福岡教室
  • 教室開催

谷川俊太郎の世界
現代詩を読む・書く

2019yachi.jpg
  • 谷内 修三/詩人
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 13:00〜14:30
  • 全6回
  • 会員 16,500円
  •  いつも使っていることばを、いつもとは違う意味で使ってみませんか? たとえば嫌い、憎いということばで好き、愛しているとラブレターを書いて恋人を驚かしてみませんか? 谷川俊太郎の詩には様々な書き方のヒントがあります。楽しいことばの世界に飛び込んでみましょう。

    • トライアル可
  • 名古屋教室
  • 教室開催

俳句のいろは

122000100.jpg
  • 加古 宗也/俳誌「若竹」主宰
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 16,170円
  • 初心者はもちろん、自己流で俳句を作っていたが物足りない方におすすめのコース。 理論と実践を並行しながら、俳句の作り方を基礎から教えます。 季語の持っている豊かさと、定型(五七五)のリズム感など、究極の文学・俳句を詠むことの喜びを味わっていだきます。毎回自由題5句短冊に書いて持参ください。歳時記を持参すると便利です。

    • 見学可
  • 中之島教室
  • 教室開催

連歌を楽しむ

mitsuta202201.jpg
  • 光田 和伸/「桂の会」主宰
  • 2024/04/01 〜 2024/06/17
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 18,480円
  • 連歌は常使いのやさしい言葉で、心と心を結んでいく文芸です。思いがけない自分の心に気付くところも魅力です。向き合うひとの心に気づき合う世界をたのしみましょう。

  • 横浜教室
  • 教室・オンライン自由講座

「うつほ物語」―物語の原点を見つめる―
「俊景」巻

mitamura2210.jpg
  • 三田村 雅子/フェリス女学院大学名誉教授
  • 2024/04/02 〜 2024/06/18
  • 10:30〜12:00
  • 全6回
  • 会員 20,790円 / 横浜45周年割 18,810円
  • 「源氏物語」が書かれる直前、「枕草子」の成立とも重なる時代に成立した「うつほ物語」は、平安時代の物語として初めて登場した長編物語です。その複雑な構造と多岐にわたる登場人物、空間描写、人物描写、物質描写の細緻かつ周到な叙述によって特徴づけられる作品と言っていいでしょう。ありえないような理想世界の構築と、限りなく愚直な叙述によって作られていく物語世界を丁寧に味わうことによって、「源氏物語」が書かれたことが単なる奇跡ではなく、「うつほ物語」の積み重ねと延長線上に可能となっていったことを改めて確認してみたい。今回は冒頭の大冒険物語「俊景」巻を読みます。(講師・記)※2024年4月開講。 ※テキストは、各自ご購入ください。 「新版 うつほ物語 一 現代語訳付き(訳注 室城秀之)」角川ソフィア文庫

    • 見逃し配信あり
  • 福岡教室
  • 教室・オンライン自由講座

くずし字で読む『とりかへばや物語』

辛島正雄先生(2022.2).jpg
  • 辛島 正雄/九州大学名誉教授
  • 2024/04/02 〜 2024/06/18
  • 13:30〜15:00
  • 全6回
  • 会員 16,500円
  •  平安時代末期に書かれた『とりかへばや物語』を、くずし字のテキストを用いて読み進めています。主人公は男装の麗人で、その兄も女装しているため、一風変わった物語の世界が展開します。 現在は全四巻の物語の山場となる、主人公となる兄弟が本来の姿を取り戻す巻三巻に入ったところです。

    • トライアル可
    • 見逃し配信あり
  • 中之島教室
  • 教室開催

芭蕉の紀行文『おくの細道』の誕生

mitsuta202201.jpg
  • 光田 和伸/元国際日本文化研究センター准教授
  • 2024/04/02 〜 2024/06/04
  • 10:30〜12:00
  • 全3回
  • 会員 9,240円 / 一般 10,230円
  • 「おくの細道」の旅が元禄2年8月に終わってから、紀行文『おくの細道』の誕生までには多くの時間を要しました。練りに練られ、むしろ芭蕉の成長成熟とともにふくらんでいった紀行文なのです。完成したのは元禄7年の春で、書家に清書を依頼しています。できあがった清書を携え、夏に芭蕉は上方へ旅立ち、冬10月に大坂で亡くなるのですから、まさに俳諧の神髄実現にこころざした生涯最後の10年の後半すべてを捧げた紀行であると言っていいでしょう。なぜ、それほど長い時間を要したのか、「おくの細道」の旅は、どのように紀行文『おくの細道』へと完成していったのか、それを考えながら、もういちど紀行文『おくの細道』の表現を考えます。

  • 中之島教室
  • 教室開催

エッセー・随筆教室

uzawa 201604.jpg
  • 宇澤 俊記/元朝日新聞記者、一般社団法人心学明誠舎理事
  • 2024/04/02 〜 2024/06/18
  • 10:30〜12:30
  • 全6回
  • 会員 18,480円
  • 文章を書くのは難しいと身構えていませんか。出会いや別れ、感動や落胆、人情や思いやりなど、日常生活の機微を切り取った珠玉のエッセーを用意します。真似をして書きましょう。提出作品のテーマは自由です。さらに仲間で合評しましょう。自ずと表現力が磨かれます。仲間といっしょに創作の楽しみを味わい、自己発見への第一歩を踏み出しましょう。 <カリキュラム> 第1回 講義・名作エッセーの鑑賞と分析 第1回作品提出日 第2回 講義・受講生の作品研究と指導 第3回 講義・名作エッセーの鑑賞と分析 第2回作品提出日 第4回 講義・受講生の作品研究と指導   第5回 講義・名作エッセーの鑑賞と分析 第3回作品提出日 第6回 講義・受講生の作品研究と指導 

  • 名古屋教室
  • 教室・オンライン自由講座

純文章講座

ryouten.jpeg
  • 清水 良典/愛知淑徳大学教授
  • 2024/04/02 〜 2024/06/18
  • 18:30〜20:00
  • 全6回
  • 会員 15,510円
  • ※現在Web決済は継続受講のみ受付しております。 ※初めての方は教室開催、オンライン共に見学をお願いします。見学予約はTEL:052-249-5553までお電話ください。 純文章とは、小説やエッセイ、評論といったジャンルに制約されずに、優れた文章作品を読んだり書いたりすることを指します。 新鮮な視点から解読・評論し、また互いの作品を批評しあって高めていく場を作ります。 講義は最近の文学作品を中心に講読する日と、メンバーの創作作品を合評する日を交えながら進めます。 書くことが大好きで、しかし現状に飽き足りない方、最近の文学作品をいろいろ読みたいという方に、お勧めします。 作品の提出はA4サイズで。パソコンの場合は1枚、手書きの場合は原稿用紙4枚まで。

    • 見学可
    • 残りわずか
  • 横浜教室
  • 教室開催

小説実作教室

  • 根本 昌夫/元「海燕」編集長
  • 2024/04/02 〜 2024/06/18
  • 18:30〜20:30
  • 全6回
  • 会員 26,070円
  • ●本講座のお申込みは下記までお願いいたします  ・電話 〈045-453-1122〉  ・メール〈HPお問合せフォームより ※件名に「小説入門お申込み」と入力ください〉  〈〈〈〈〈〈〈WEBからのお申込みはご遠慮ください〉〉〉〉〉〉〉 読まなければ上手に書けないし、同時に、書かなければ上手に読めない」という小説の定理を、作品にそって解説していきます。良い作品に触れることは、自分の中の作品を書く力を伸ばすことでもあります。編集現場での体験を交えて“読むこと”と“書くこと”の2つの角度から、優れた作品の魅力を解説していきます。作品が読者によってどう把握・受容され、評価されるか。書くという実践を通して、それぞれの力を伸ばしてゆきます。作品の質とは、良い小説とはということについて、それぞれが書き上げてきた作品について評価をします。もっと小説を書きたい方、小説を読むのが好きな方、もちろん、小説家を目指す方も大歓迎です。(講師記) 【提出作品は400字×200枚まで、ジャンル自由、添削なし、講評・合評あり】 ■ご案内 初めて受講される方は初回に筆記用具をお持ち下さい。教材は随時、教室で配付します。受講生の方の作品講評を中心に授業を進めます。課題図書が指定される場合もあります。 ※根本講師の「小説入門」と「小説実作講座」は講座の進行用法は同じですが、内容・教材が重なる場合があります。指導上、どちらか一方をご受講ください。 ■作品提出 作品を提出される際は、クラス名、氏名、頁数を明記のうえ、講師へ直接提出して下さい。提出方法は初回に説明があります。

    • 見学可
    • 満席
  • 横浜教室
  • 教室開催

はじめての短歌

kusada_teruko201909.png
  • 草田 照子/「かりん」選者
  • 2024/04/02 〜 2024/06/18
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 22,354円
  •  短歌のリズムに惹かれ、いつか作ってみたいと思いつつ一歩が踏み出せない人は多いようです。歌を作るということは、流れゆく時間の中に棹さし、立ち止まって自己を見つめ直すことです。一回目の講座では、さまざまな短歌作品をご紹介し、その読み方やおもしろさを知っていただきたいと思います。  そして、すぐれた作品を手本に、歌を作ってみましょう。歌会ではお一人ずつ批評し、必要があれば添削もします。歌をとおして、胸の中に眠っているものを掘り起こしてみましょう。歌は今の「私」と向き合うのに絶好のものです。ちょっとした工夫が自分を変えることになります。これまでの風景が変わって見え、少しずつ変化する自分に気づかれるでしょう。ぜひ、短歌を詠むたのしさと喜びを味わってください。はじめるのに遅いということはありません。(講師記) 毎回、自由題で2首ずつご提出いただき、講評しながら授業をすすめます。 ※4/16、5/7は代講の予定です。 ※感染拡大状況や緊急事態宣言等により通信講座方式に変更する場合があります。

    • 見学可
  • 中之島教室
  • 教室開催

短歌の作り方、味わい方

manaka.jpg
  • 真中 朋久/歌誌「塔」選者
  • 2024/04/02 〜 2024/06/18
  • 13:00〜15:00
  • 全6回
  • 会員 18,480円
  • 短歌は千四百年に及ぶ長い歴史を持ち、日本文化の中心としての位置を占め、歌われ読まれ続けてきました。この小さな詩型にはこころの隈々を表現する力と奥行きがあります。短歌を作り、読み味わいながらこのことを実感していただけたらと思います。 ※初回に1日体験を併設します。受講料は会員、一般ともに3,080円です。作品の締切は、3/18(月)中、2首 ご提出ください。 ※鑑賞と実作の講座です。毎回(次回講評分を)2首提出。詠草集を配布します。 ※欠席時にも講評をお送りします(郵送費等は各自負担)。

    • 見学可
    • トライアル可